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OLしながら子育て中、等身大の毎日をコンテンツにして、 200人以上に届けている林檎です。
このラジオでは、ちょっと緩い本音をお届けしています。 こんにちは、林檎です。
私はですね、先日東京にコンサルを受けに行きました。
2人の方とお会いしたんですけど、そのうちの1人の方のお話をしたいな、なんて思います。
今回ね、お話しするのが、花さんっていう方ですね。
花さんは、主にインスタでビジネスのプロデューサーだったりっていうのをやっていて、
本当にね、キラキラ可愛くて、そういう可愛いまま稼ぐ、軽やかに稼ぐ、遊ぶように働くっていうのを体現されている方なんですよね。
もともと花さんとはコミュニティでご一緒をしていて、
ガッツリ今まで関わったことがなくて、ちょこちょことお話ししたり、
花さんのスポット的な企画に参加したりしたような感じで、
いつかじっくりお話ししてみたいなと思っていた方だったんですね。
ちょうど去年の年末ぐらいに、花さんに質問することがあって、
その時にコンサルとかってされてないですかって聞いたら、
あ、なんかしてるよって言ってくださって、それでね、東京でのコンサルっていうのが実現しました。
なんかね、花さんのビジネススタイルってすごく独特でですね、
一見旗から見たら何をしてる人なんだろうみたいな、
でも何をしてるかわかんないけど楽しそうだなとか、
すごい華やかだな、ギャッギャしてるな、なんかめっちゃ女の子って感じだなみたいなね、
そういう雰囲気を受け取るんですよね。
花さんに聞いたら、本当に遊ぶように美女と仕事するっていうスタイルで働いてるって言われてて、
詳細希望ビジネスっていうのをしてるって言われてたんですね。
それを聞いた時に、なんかちょっと怖いなって正直思っちゃって、
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でもなんかそれってインスタとかでね、すごく楽しそうな感じとか、
この人に会ってみたいな、私もやってみたいな、
そんな風に思ってもらって、
例えば理由もとかで、私も入りたいんですけどとか、
どんな感じのことするか教えてくださいみたいにね、
そうやってビジネスを備えていくっていう形のことをしてるみたいなんですよ。
なんかそういうビジネスのやり方もあるんだなって、すごく新鮮だったしね。
なんかそれがすごく花さんにぴったり合ってるなっていうのをね、
やっぱり実際にリアルになってからも感じましたね。
花さんと話しててすごく思ったことを話そうかなと思うんですけど、
花さんは誰かのニーズを組むっていうより、
自分のニーズを満たすっていうことをめちゃくちゃ意識してるんですよね。
私、よくペルソナっていう伝えたい人を設定するっていうのをビジネス、
セオリー的に言われてるんだけど、
花さんは自分がこういう人と会いたいとか、
こういう人と一緒に何かしたいっていうので、
自分が集めたい人に向けてこうやってるっていう感じ。
なんか本当に自分、
相手ありきで自分を変えるじゃなくて、
もう私です、私に来てくださいみたいな感じですよね。
でもそれがすごくいいなって思ったし、
私もそういうのが好きだな。
私も結構自我が強いんで、好きだなって思いました。
あとすごくこれは趣味だなって思ったのが、
人って、例えばビジネス講座とか入って、
お金稼ぎたい、成功したい、名誉が欲しいとかね、
結構そういうこと思ったりすると思うんですけど、
意外と結果を求めてるわけでもないよなっていうのがあるんですよね。
例えば花さんと話してて、
みんなで本を書くっていうね、
講座をやるのもいいよねって言ってたんですよ。
みんな本を出すのが目的なんじゃなくて、
例えば本を書いて出版お披露目記念みたいなね、
パーティーとかをやって、そこでね、
私の本ですってみんなにお披露目する瞬間がめっちゃ気持ちいいじゃないですか。
あれがやりたいみたいな人もいるよねって言ってて、
それわかるなって思ったんですよね。
これって多分刺さらない人には刺さらないと思うんです。
刺さる人にはめっちゃぶっ刺さると思うんですよね。
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必ずしもこれだったら本を出すっていうことで満たされる人ばっかりじゃないってことなんですよね。
例えばお披露目する気持ちよさを体感したいだったりとか、
例えば、とりあえず書いてる、私本を出すってことに努力してる自分が好きだから、
その自分を体験したいとか、結構そういう欲ってあるよなって思うんですよね。
私もすごいビジネスもね、コミュニティとか講座とか作ったりもしたけど、
みんながみんなしたいわけじゃないなって思ったんですよ。
とりあえずビジネスのことを学ぶのが好きっていう人もいるし、
ビジネスのここの部分だけをやりたいって人も多分いると思うんですよね。
だからそういうニーズを満たすっていうビジネスもすごく趣味だなと思って聞いてました。
必ずしもみんながみんな、結果を出すためにやってないというか、
だから何て言うんだろう、
多分私も結構花音さんと似た感覚があるんですけど、
子供のまま大人になっちゃってるみたいな感じ。
でも大人になるにつれて、そういう子供の時の感覚ってどんどん徹底化されるんですよね。
でも子供の時って例えば、子供の遊びってお店屋さんごっこしようって言って、
お店屋さんごっこ何が楽しいって、レジのピッピッピッてするのが楽しかったりするんですよ。
だからそれと同じこと。
だから本も出版するのがゴーじゃなくて、レジのピッピッピッするのが楽しいのと同じように、
お披露目する瞬間の気持ちよさを体験したいみたいな。
だから感覚的には子供の時の欲望と一緒みたいな感じのことなのかなって思うんですよね。
そういう子供の時のピュアな欲を満たしてあげるっていうのをきっと花さんはやってるんだろうなって思いました。
私も結構そういうのわかるなって思うから、なるほどねって思ったし、
多分それが割と現実主義だったりとか結果主義の人には刺さらないと思うんですけど、
でもそういう人っているよねって私もすごく納得しました。
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あとマルキンズムの話かな。
今は時代的に見た目で判断しちゃいけないよみたいなのあるじゃないですか。
何でも受け入れていこうねみたいな。
でもそうは言っても、やっぱり見た目って大事だよねって話になって、
花さんの今関わっている人ってすごく美女とかね、見た目に気を遣ってる方が多いから、
Zoomとか見てても見た目に気を遣わず出てる人が気になるって言われてて、
なるほどねと思って。
でも確かに、
別にビジネスのコンサルタントとかってタレントではないけど、
でもある意味見た目でも楽しませるっていうのもプロだなって思うんですよね。
だから、やっぱり見た目もこだわっていくっていうのはすごくいいなって思いましたね。
そんな感じで、やっぱ花さんは楽しいからどんどん派生してね、
いろんなイベントをついたりとか、そこからいろんな縁が広がってたんだなってすごく思いました。
でも花さん自身もいろんな経験を経て今があるって教えてもらったし、
私と花さんは同じコミュニティに所属したこともあったり、
そうしたからこそ分かる話とかも結構させてもらいました。
一つのところに留まってそこで磨いていくっていうのもいいと思うんですけど、
結構私はそれが合わないなって割とちょっと前から思ってるんですよね。
あんまりどこかに縛られないほうが自分らしくいられるなって思うし、
花さんもね、結構目立つ人だから、
そういう人が集まる場にいたら声をかけられたりとか、注目してもらえる人だと思いますよね。
すごくいい距離感で付き合われてる方なんですよね。
だから私もそこはすごく同じようにやっていきたいなって思ったし、
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私が今後ビジネスする上のヒントをいろいろいただいたなって思いました。
何よりすごく楽しかったし、
私がディズニーが大好きで、
ランドホテルでランチコンサルしてくださいってずずしくお願いして、
それを受け入れてくれて、
そういう器の広さみたいなのを花さんに感じるんですよね。
それが花さんにしかない人間的な魅力だなって思います。
だからすごく喜んでくれたのもすごく嬉しいし、
私も花さんと話せてすごく楽しかったから、すごくいい時間でした。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。