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OLしながら子育て中、等身大の毎日をコンテンツにして、200人以上に届けている林檎です。 このラジオでは、ちょっとゆるい本音をお届けしています。
こんにちは、林檎です。 えっとですね、私は今のネットフリックスで、あのタイムレスの、あの、タイムレスプロダク、
プロジェクト、オーディションっていうのを、はい、見てます。 で、あのタイムレスっていうね、アイドルグループなんですけど、
私ね、なんか全然疎くて知らなかったんですけど、なんかセクシーゾーンがね、去年、まあタイムレスっていうね、えーと、名前にね、変更して、で、新しいね、なんか追加メンバーを募集するっていうね、オーディションをね、してたみたいなんですよね。
そう、で、それのね、オーディション番組を、まあね、何気なくこう見てたんですけど、それがすごく面白くて、なんかハマってね、一気に見ちゃったんですよね。
そうそう、でね、なんかそのオーディション番組を見て、なんかね、すごく自分のネガティブな感情をね、めちゃくちゃ感じたのと、逆にね、
あ、この感情手放せてるなぁ、とかね、そういうことをね、感じたので、あのぜひシェアしてほしい、ぜひシェアさせてもらいたいなと思って、はい、ちょっと、あの、よかったら聞いてください。
で、なんかね、私がすごく、これめっちゃね、なんか思わずね、見てられない、目を背けたくなるんだっていうね、場面があったんですよね。
そう、で、このタイムレスのね、オーディションの序盤なんですけど、まあ、二次審査かな、結構ね、何百人っていうね、あの応募者を、タイムレスのメンバーが見てるときにね、なんかその応募者の中で、タイムレスの曲ね、全部聴いてますってね、アピールしてる人がいて、
え、じゃあどんな曲が好きなの?って聞いたら、なんかね、ちょっとこう、答えに詰まってね、実はね、なんか好きですとか知ってますって言ってるのに全然知らなかったりとか、アピールとしてね、なんか、あの、なんかタイムレスが見れなかった景色一緒に見ましょうみたいなね、なんかちょっとそういう薄っぺらい言葉をね、喋る人とかがいて、なんかそういう人を見るとね、私はすごく見てられなくて、すごくね、
うわーもう、いやいや、やめてーって気持ちになってね、思わずね、目をね、背けたくなっちゃったんですよね、で、それってなんかなんでこんなにね、私が反応するんだろうってすごくね、なんか思って、で、よくよく考えたら、やっぱり私自身が昔、薄っぺらい言葉をかけた経験があったりとか、
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その場のね、なんかこう雰囲気に飲まれて、なんかちょっといいこと言わなきゃと思って、適当なお弁当を置いた経験があるからなんですよね、で、その時にやっぱり、なんかそれって嘘でしょとか、薄っぺらいよねって言われなくても、なんかそのね、聞いてる人の態度で、なんかやっぱ見透かされてるなって思うんですよね、
で、それを言った後に、私って薄っぺらいなーとかね、そういうことを後悔した経験があるんですよね、うん、やっぱりそのオーディションに受けてきてるね、挑戦者、応募者だったりとか、タイムレスのメンバーってやっぱね、毎回毎回本気で向き合ってるんですよね、
で、そういうね、本気で向き合い続けて、いろんなね、爆発を踏んだ人、いろんな経験をした人ってね、やっぱりその分ね、なんかね、その人のちょっとした言葉だったり、仕草だったり、態度だったり、なんか全てをね、見透かせるなって思うんですよね、だからね、なんかね、嘘がやっぱつけないなって思うんですよね、うん、で、で、なんかそう思った時に、
なんかね、私ってやっぱすごい薄っぺらい言葉を使う人になりたくないなーとかね、そう、なんか適当なおべんちゃら言いたくないなーみたいな、そこにね、許せてないなって思ったんですよ、うん、で、まあね、なんかそれってまあ結構一般的に見たら、まあ許せないのって当たり前だよね、みたいな感じだと思うんですけど、
なんかそのね、良くも悪くもね、その薄っぺらい言葉を使う言いたくないっていう、ブライドがね、やっぱ邪魔する時ってあるんじゃないかなと思って、そう、だからなんか言葉を選ぶ時に考えすぎて、
うーん、なんだろうな、もうちょっと踏み込んだ言葉が言えなかったりとか、そういうこととかもね、私はあるんじゃないかなとか、まあ綺麗にまとまっちゃったりとかね、そういうことってあるんじゃないかなって思うんですよ、まあその逆に良いところもあるとはもちろん思うんですけど、うん、なんかそんな風にも思いました、うん、で逆にね、私がすごい手放せたなってものがあったんですよね、
そのオーディション番組の中でね、挑戦者がね、結構挫折とかを経験してね、真似を吐いたりして、よく泣くんですよね、でなんかね、リンゴはね、すごいおばちゃん目線なのかわかんないんですけどね、まあだいぶね、同偏見だと思うんですけど、
最近の男の子はこんなによう泣くんかいって思いながらね、そんな感じで見てたんですよね、まあでもその分ね、やっぱ真剣だから泣くんだと思うんですよね、うん、でね、なんか昔はそういうね、なんかブレブレで弱い部分だったり、まあネガティブなことを使ったり、逃げ腰になるっていうこと、なんかそういうのを自分が許せなかったなって思って、
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そういうものをね、人に見せるっていうのが恥ずかしかったんですよね、昔はね、まあね、バレてたと思うんですけど、自分がなんか変なプライドがあって恥ずかしかったんですよね、うん、でもなんか番組を見てて私は思ったのは、そういうね、なんか自分の弱いところってどんどん出して、どんどん人に知ってもらって、助けてもらってね、それで消化すればいいって思ったんですよね、
それってやっぱ私が弱い部分を人に見せるっていうのをちょっとね、許せてるからだと思うんですよね、うん、で隣でね、見てたオッド・クマキチなんですけど、オッドはね、なんか結構ね、やっぱそういうメンタルケアしないといけない、あのやつがいると、まあその人ってやっぱグループの足を引っ張るから嫌だなって言ってて、まあそれもね、めちゃくちゃね、すごくね、あの、一理あるよね、
そういう意見だと思うんですよね、そう、確かにね、なんかもう構っていっちゃうみたいなね、人がいるとしんどいしね、まあ足を引っ張るなって私もね、もちろん思うんですけどね、でもなんか弱さをね、さらけ出せずにね、自分で抱え込んじゃう人がいるっていうのは危険だと思うんですよね、だからこそ何でもね、いいところだけじゃなくて、自分のね、弱いところとか困ってるところっていうのをちゃんとね、シェアできる人っていう方がね、
一緒にいる仲間としてはね、すごく健全な付き合いができるんじゃないのかなって思いました、うん、なんかそういうのも見てね、なんかそういう部分で自分がちょっと、何て言うんだろう、変化したのかなぁみたいな、思いました、はい、でまだね、このタイムレスのオーディションを見てすごくね、感じたことっていうのがあったので、またね、どこかでお話ししたいななんて思いました、はい、ここまで聞いてくださってありがとうございます、で、
ではでは。