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よしやす
で、もう一つね、秋というと、
秋の日はつるべ落としっていう言葉もあるんですけど、
知ってますか?
かおり
なんかつるべが落ちちゃうやつだよね。
よしやす
つるべとは何ぞやっていうのがあるんですけど、
今、あまり見ないですけど、
井戸、水が出てくる井戸ね。
水を汲むときに使うバケツのついた紐みたいなやつがつるべね。
かおり
紐ですか?
よしやす
バケツのついた紐。
かおり
バケツプラス紐じゃなくて、紐のことをつるべっていうのね。
よしやす
いや、バケツも含めてだけどね。
かおり
あ、バケツプラス紐。
よしやす
はい。バケツのついた紐全体でつるべ。いいですか?
かおり
はい。つるべを落としちゃうんですか?
よしやす
そうそう。で、つるべ落としっていうのは、
つるべは基本的に滑車でつながっていて、
離すと井戸の中にバッシャーンってガラガラガラバッシャーンって落ちるっていうのが、
つるべのイメージなんで、
離すとどんどん落ちていっちゃうっていうのが、
つるべ落としっていうイメージなんですよね。
逆に言うとというか、
秋はつるべが落ちていくほど早く日が沈みますっていうことなんですよ。
でも、みなさんご存知のとおり、
太陽がぐるぐる回る速度は1年間で変わるわけじゃないんで、
太陽が沈むスピードは春、夏、秋よりは変わりません。
わかります?
じゃあ、なんでつるべ落としっていうかっていう話なんですけど、
9月1日にてらみさんからメールをいただいています。
秋の日はつるべ落としとのことわざ通り、日没の時間が早まっています。
それはあれですよね。
秋は日没の時間がどんどん早まりますよね。
当たり前ですけど。日が短くなるんで。
メールを続け読むと、年間を通して横軸に日付、縦軸に日没時間というふうにしてグラフを書きましょうと。
そうすると、そのグラフの線は正弦曲線、つまり正弦、
サインとかコサインのグラフに近似できますかっていうメールをもらっています。
かおり
正弦曲線?
よしやす
そう、サインとかコサインのグラフ。正弦はサインで、コサインは余弦って言うでしょ。
かおり
正弦って、正しい弦ってビンビンビンの弦?
よしやす
そうです。弓とかあとは弦楽器の弦ですね。
かおり
そんなことはあるのね。
よしやす
正弦定理とか余弦定理っていう名前で慣れませんでした?まあいいや、それはいいとして。
かおり
余弦といえば、ほら、明日何か起きるかとかそういう余弦でしょ?
よしやす
というわけで、正弦とか余弦の正弦はサイン、コサインのサインね。
で、これなんですが、なんと実際にはサインカープとかね、サインのグラフとちょっと違います。
何が違うかっていうと、日暮れは春から夏はどんどんどんどん早くなりますよね。
違う違う、遅くなりますよね、夜日が沈むのが。
で、下日を過ぎると、どんどんどんどん日が沈むのが早くなります。
で、当時の近くでそれがまた止まって、今度は日が沈むのが遅くなるっていうのが基本的な変化ですが、
変化ですが、日の入りが一番遅くなるのは大体7月の頭ぐらい。
下日は6月の20日ぐらいですよね。それよりもちょっと遅いタイミングです。
一方で、当時は12月の20日ぐらいじゃないですか。
なんですが、日が沈むのが一番早いタイミングは12月の上旬です。
つまり、短くなるというか、日がどんどんどんどん短くなるっていう期間のほうが期間的に短いんです。
ただ、日が伸びるのと縮むのは同じ量しか変わらないでしょ。当たり前だけども。
なので、秋は毎日毎日日の入りが早くなるっていうのがずんずんずんずん早くなる。
一方で、春は日が沈むのが遅くなるんですけど、ここはだんだんゆっくりめに遅くなるっていうふうなことになっています。
かおり
へえ。
よしやす
なのです。
かおり
なんと。神秘だね。
よしやす
これは国立天文台の小読み計算室、小読みウィキ、「日の出入りと何中?」っていうページがあるんですけど、
ここに書いてある表だと、春の頃は日の出がどんどん早くなる。日の出ね。
で、一方で、秋の頃は日の入りがどんどん早くなる。
逆に言うと、春の日の入りはだんだん遅くなる。秋の日の出はだんだん遅くなるということで、
グラフを書くと対称にならずに、まさに秋の日をつるべ落とし、
毎日毎日どんどんどんどん日の沈むのが早くなっていくと感じるっていうふうになっています。
よしやす
これちょっとだけね、毎日の日の入りの時間差っていうのをグラフに書いたんですけど、私。
例えばですね。
かおり
時間じゃなくて時間差をグラフに書いたんです。
よしやす
9月の上旬は毎日毎日88秒ぐらい前の日よりも早く日が沈みます。
1分半ぐらいね。
1日あたり1分半早くなるってことは、2日で3分早くなるわけじゃないですか。
かおり
そうするとそうね、体感としても感じやすいね。
よしやす
そうなんです。そうすると、先週の日曜日と今週の日曜日1週間違うと、88かける7だけ変わるわけですよ。
そうすると、10分ぐらい早くなってるんだよね。
かおり
そうするとやっぱ体感的に変わるよね。先週の50分はみたいな。
ちょうど一般的なその就業時間、学校が終わる時間、仕事が終わる時間とかに近いと、今までは明るかったのがちょっと暗くなってきたよねって言って、感じやすい時間帯っていうのもあるよね。
よしやす
だから日の出頃にね、起きて生活をしている人にとっては、春の日の出の時間がどんどんどんどん早くなってくる感じも実感できると思うんですけど、
多くの方はそのタイミングで、あ、そろそろ朝だなっていうのを感じ、しみじみ感じたりしないけど、夕方の感じはね、みなさん感じやすいんでそうなんです。
なので、9月ぐらいが、要は週分の日前後が一番日の入りが急激に変わるっていう時期ですというふうになっています。
なので対照系ではありません。秋の日はツルベ落としというのは実感と合ってるということです。
かおり
まああとはツルベですね。どうやってツルベが落ちていくのか体験しないと、ほらもしかしたらさ、ツルベ投げ入れたら楕円軌道を描きながらゆっくり落ちていくかもしれないからね。
よしやす
柏につながってるんで基本的にはまっすぐ下に落ちますけどね。ガラガラガラガラガラ。
かおり
ほら、時空、よくさ、やっぱ井戸っていうのはいろんな別空間とつながってる場所じゃないですか。異次元とね。
よしやす
上野の西洋美術館にある地獄の門と並んで異次元とつながってるところですね。
かおり
あそこも異次元とつながってるのね。
よしやす
地獄の門って書いてありますからね。
かおり
そういう感じでね、やっぱり井戸っていうのはいろんなところとつながってるから落ちてるようで落ちてないことがあるわけよね。
もう一回言って。
落ちてるようで、井戸の底に向かってね。でも落ちてないことがあるわけよ。他のとこに出ちゃうときはさ。
よしやす
あー、ブラジルに出ちゃうとかね。
かおり
まあね、だからツルベ落としといっても、ほら落ちないでどっか出ちゃうこともあるからね。
よしやす
まあでも吸い込まれていく感じは早い感じがあるじゃないですか。
かおり
あー、なるほどなるほど。吸い込まれていく感じね。
よしやす
そうそうそう。
かおり
あー、なるほどね。
よしやす
ツルベって強化じゃなくて泉流。朝顔にツルベ取られてもらい水ってのがありますよね。
かおり
おー、なんだっけ。
よしやす
朝顔は結構成長が早くて、ある日起きてみて自分ちの長屋の水場に行ってみたらツルベの紐に朝顔が巻きついていて。
かおり
なんだっけ、くるくるくるくるって。髭のやつ、なんていうんだっけ。
よしやす
朝顔自体は、基本的に茎自体、紐に絡みついていきますけどね。
かおり
あのくるくるくるくるって巻きつく専用のやつなんだっけ。
よしやす
あー、あれね。
ウリとかのやつで出てくるやつね。
かおり
くるくるくるくるって、なんていうんだっけ。髭。なんだっけ。
よしやす
なんだっけ。
かおり
なんだっけ。
よしやす
巻き髭でいいんじゃないですか。
かおり
えー、そんなんだった。
よしやす
はい。
私が行ってきたのが、岡本太郎記念館。
かおり
もう爆発してきた感じ。
よしやす
えっとね、太陽の塔とその中にある生命の木の展示がありまして、
こちらに行きました。
かおり
ん?それはどこにあるの?
よしやす
これはですね、えーっと、どこだっけな。
最寄駅は表参道ってところですね、都内の。
住所的には南アザブとかになるのかな。
はい。元の岡本太郎先生のアトリエがそのまま記念館になっています。
かおり
おー、なるほど。
よしやす
はい。そこで企画展で、70年の時の万博に使った、
万博に使ったじゃない、作った太陽の塔とその中にある生命の木っていうのがどんな風に作られたかとか、
それのちっちゃい模型とかが展示されているところに行ってきました。
はい。
あと日本伝統工芸展、これは各地巡回していると思いますけれども、
かおり
日本橋三越。
よしやす
いつものところから毎回開かれるところね。
はい。以前、尊内プロジェクトの中で尊内美術の時間というのをやっていた、
かおり
坂井さんが陶芸家として出展というかエントリーして、今回も入選したということで見てきました。
おー、坂井さんに会ったんですか?
よしやす
坂井さんにはその時には会ってないです。
その前の個展というか、個別にちっちゃい展覧会と販売会をやっていた時に会いました。
かおり
お元気でしたか?
よしやす
お元気でした。
かおり
それはよかった。
よしやす
招待状を香里さんにも送ったはずだけど戻ってきちゃったので、
私というか、住所が違っているかもしれませんって言っていました。
次に行ったのが警察博物館。
かおり
警察?
よしやす
警察博物館というのは、これはね、京橋と銀座の間にあるんですけど、
これがもうクローズしちゃったのかな?9月の15日ぐらいで。
クローズするって言うので行ってきました。
1年半、1年後か2年後ぐらいに同じ場所にリニューアルして再開するそうです。
その間はゴタンダの東京卸売センターの中で仮博物館の営業をするそうです。
かおり
TOCだっけ?
よしやす
そうです。
かおり
あそこ何?ゴタンダの何て言うの?
よしやす
はい。
かおり
もう一回言って。
よしやす
東京卸売センター。
かおり
東京卸売センターなの?
よしやす
TOCでしょ?
かおり
そうそうそうそう。
よしやす
東京卸売センターじゃないの?
かおり
知らない。初めて聞いた。TOCはよく聞くんだけど。
よしやす
そうですか。
かおり
それの英語かと思った。
東京オリジナルセンター的な。
よしやす
っていうか東京も日本語じゃないですか?
かおり
東京って言えばいいと思うよ。
よしやす
本当だ。警察、ポリスミュージアムのところにも再開予定はTOCビルって書いてある。
あれ?
かおり
そう、だからTOCは知ってるけど。
よしやす
おかしいな。TOC、そうか。TOCビルっていうのが正式名称?
TOCビルは株式会社TOCが経営し、御坂田にある復号施設である御坂田TOCとも呼ばれる。
TOCが正式名称だしですね。
かおり
それの由来は東京卸売センターだけど、一般名詞化してるってことね。
よしやす
一般名詞化というか、自分たちでTOCと名乗っていると。
かおり
TOC、TOC、TOC。
よしやす
ウィキペディアにもTOCとは東京卸売センターの略であると書いてあります。
建て替えするって言って、いっぺんテナント全部出したんですよ。
閉館したんですけど、建て替え大変そうなんでしばらくまたやりますって言って、
軽くリニューアルして細々と営業続けているという状態でございます。
かおり
それって元いたところが帰ってきたの?それとも別のところが入ったの?
よしやす
そこまでわかんないです。
で、空いたところがすごく多い状態だったんで、
ここに警察博物館が来年春からしばらく仮営業するということになっています。
かおり
なるほど。
よしやす
あとはですね、知り合いというか会社の人が主催しているバーベキューがあって、
それと合わせて。
かおり
なんかよく聞くやつね。
よしやす
そうそう、カハクとバーベキューを一緒にしたっていうイベントを。
かおり
カハク、バ、カ、カバー、カ、
よしやす
いいです。カハク&バーベキューでいいです。
わざわざくっつけなくてもいいです。また頭文字取って略語にしなくてもいいです。
で、これが計画されてたんですが。
かおり
手引きしなくなっていいじゃないですか。
よしやす
これが計画されてたんですが骨折でいけなくなったので、
翌週一人でとぼとぼと行ってきました。
カハクに行きました。
あと、絶滅メディア博物館起造者感謝デーに行きました。
あとですね、先玉古墳と行田タワーに行きました。
これ埼玉県行田市にある行田タワーと先玉古墳。
よしやす
一方で満月は地球から見て月が太陽と反対側に行ったときが満月のタイミングで、そのタイミングが入っている日が今言った10月の7日満月の日になります。
で、月は地球の周りをだいたい円軌道に近く回っているんですけど、新月から満月までっていうのは、月がぐるぐるって回る1周の角度的には半分ね、必ずなんだけど、時間が新月から満月になるまでと、満月から新月になるまではずれることがあるんですよ。
なんでかっていうと、円に近い軌道って言ってますけど、楕円軌道で所によって一定時間に動く角度が変わっていくんで、っていうのが新月と満月の関係性と、1日と15日の関係性とずれてくるっていうのがあるし、
もう一つは、満月っていうのは月齢でいくと平均して29.5の半分なので、14.75かな、に対して、15夜っていっても15日の夜なんで、これは月齢でいくと14ぐらいなんですよ、っていうずれがありまして、その辺でね、15夜と満月っていうのはずれるときがあります。
かおり
はい。
よしやす
で、ちょっとさっきのオープニングでも言ったお話をもうちょっとだけ話すと、前回か前々回の天文元書の日に、伝統的七夕っていう話もしたことがあるよね。旧歴の7月7日が伝統的七夕なんですけど、これも、例えば今年の伝統的七夕は8月の29日だったのかな。
それが、去年、2024年は8月の10日でした。だから、20日分が違うわけね。
10日と29日だから。
で、九州の明月も今年は10月の6日ですが、去年、2024年は9月の17日でした。これも20日ぐらい、去年の方が早いのね。
うん。
旧正月がどんだけ違うかっていうと、今年の旧正月は1月の29日です。いいですか。
で、去年の旧正月は2月の10日です。
つまり、去年の方が旧歴だけど、お正月は遅かったの。
うん。
10日ぐらい、10日か11日ぐらい。
うん。
なんですが、われわれのカレンダー、2025年の旧歴カレンダーを見るとですね、
かおり
旧歴カレンダー?
よしやす
旧歴のカレンダーでは、1月、2月、3月、4月ってあって、6月の後にウルー6月っていう1か月分追加の月が入っていたんで、
このウルー6月よりも、後ろのイベントは1月分ずれて発生するわけです。
かおり
へー。
よしやす
だから、旧歴の正月はちょっと早く来るんだけど、伝統的に七夕や中正の明月は遅れてくるということが発生します。
はい。
ということでですね、旧歴ベースのイベントは毎年ずれてくることがあります。
で、昔からあるカレンダー内のイベントって、旧歴をもとにしたものもあるんですけど、そうじゃないものもあって、こんがらがあるんですけど、
例えば節分、これは24世紀、つまり太陽歴をもとにしてるんで、われわれが今使ってるカレンダーの中でずれても1日か2日しかずれない。
うん。
だけど旧正月とか伝統的七夕や中正の明月っていうのは幅が大きくて、1月ぐらいずれることがある。
これは日本に限ったことではないっていうのが1つポイントで、西洋だとイースターっていうイベントがありまして、
はい。
これも1ヶ月ぐらいずれるんですよ。
うん。
で、イースターは、すぐに思い出せないぞ、旬分の日の後の満月の後の木曜日だっけな。
そういう、満月の日曜日だっけな。
かおり
うん。
よしやす
そんな定義なんで、旧歴と同じようにずれたりするのと、計算方法が教会の周波によって微妙に違ったりするんで、
ロシア聖教ではこの日だけど、英国教会ではこの日とかっていうのでずれたりするとかでもありまして、なかなかこの旧歴のイベントと似ためんどくささがあります。
なんだっけな。
そうだ、ブラジルに出張したときに、リオのカーニバルって有名じゃないですか。
かおり
はい。
よしやす
あれっていつあんの?っていう話を気軽に聞いたら、毎年違うからいつなんてわかんねえよ、今年はねって話をされて、え、カーニバルってそんなにずれんの?っていうのがありまして、
そうなんです。カーニバルはシャニク祭というので、肉に感謝する日なんですけど、日付がずれます。
はい。
カーニバルの日付の計算の仕方は、Wikipediaを見ればすぐにわかると思っていたのに、カーニバルを見て、
2025年、リオのカーニバルは2月28日から3月の8日までの1週間です。が、毎年タイミングが変わります。
思ったよりちゃんと説明してあるページがない。
えっとですね、カーニバルは、さっき言ったイースターっていうのがありまして、イースターはキリストが復活する日なのね。
うん。
ってことは、キリストが張り付けになる日っていうのがありまして、復活するだから死んじゃう日があるんですけど、
で、キリストが張り付けになるタイミングのざっくりと40日ぐらい前からイースターまでは、贅沢しちゃダメよっていう風習がありまして、
その贅沢しちゃダメよっていうのが始まる前に、謝肉祭っていうのをやるっていう流れになってるんですよ。
四巡節っていうので、検索してもらうとわかるのかな。
かおり
四巡節。
よしやす
はい。四巡節は、えっとね、そうなんですよ。
四巡節はイースターの前の、実際には46日前から節制をしましょうと。
四巡節では伝統的に食事の節制と宿縁の自粛が行われということになっています。
かおり
はい。
よしやす
はい。ちょっとこの話長くなるのでこの辺でやめときますけど。
かおり
四巡節はまた今度ね。
よしやす
四巡節っていうか、復活祭の46日前なんで、春分の日の後の満月の後の日曜日の46日前とかっていうのが四巡節の始まりで、その前が謝肉祭でカーニバルが行われるっていう面倒くさい設定ですよっていう話と、
この四巡節の期間中は食事の節制があって、こんなものを食べちゃいけませんよっていうリストがあるんですけど、
それをしっかり守ってる人たちにとっては味気ないものになっちゃうね、食事が。
それは仕方ないじゃん。だって節制するのがポイントなんだけど、
ロシア聖経ではそのときにひまわり油っていう油、ひまわりがあった油はこの四巡節の中に食べちゃダメですよっていうリストに載ってないわけですよ。
かおり
その四巡節のリストが作られたときにはまだなかったわけね。
よしやす
そう、ヨーロッパにはひまわりがなかったんで。
かおり
その後にできたから、なるほど。
よしやす
なので、ロシアと旧ソ連エリアではひまわりの栽培がすごく盛んで、ひまわり油の生産が世界一なんですよ。
ウクライナとかロシアは。
っていうのとつながってるっていう話があるんですけど、ちょっと今日の話とは違うので、次に行きます。