はじめに:RICOさんの自己紹介と今日のテーマ
こんばんは、RICOです。 このチャンネルは婚活カウンセラーとコーチをしている私が
思考や感情、本音について話す5分間です。 しばらくの間はテーマを決めないことをテーマに、思いついたこと、話したいなと思うことをそのまま話していこうと思っています。
それでは、鳩が鳴くまでの5分間、どうぞお付き合いください。スタートです。
新習慣「夜のグッド&ニュー」の実践
ということでですね、今日は私が新しく習慣にしようと思って始めてみたことについてお話ししたいと思います。
それはですね、夜寝る前のグッド&ニューです。
グッド&ニューって皆さんご存知ですかね?聞いたことあるよって方もね、もう実際やったことあるよって方もいらっしゃるかもしれないし、
それ何?って方もね、いらっしゃるかもしれないんですけれども、
グッド&ニューってアメリカのピーター…なんだったかな?教育学者のね、ピーター…忘れちゃった。
ピーター・フニャララさんが提唱したもので、24時間以内にあったグッド&ニュー、グッドの良かったこととか、
あとニューは新しい発見とか、そういったものを発表するっていうね、ちょっとしたゲームみたいなようなものなんですけれども、
企業とかだとね、コミュニケーションの活性化とか、研修のアイスブレイクに使われたりとかね、
会社の朝礼とかで使っている会社さんもあったりとかするんですけれども、
効果としてはポジティブな空気になったりだとか、お互いの価値観が分かったりするね、そんな良い効果があると言われています。
で、それをなぜ私が今これをやろうとしたかというとですね、
グッド&ニューなのでね、プラスのイメージですね、プラス思考の訓練と、
あと自分の考えたこと、思ったことを言語化するっていうところをね、ちょっと強化、集中的に強化したいなと思って、
それで始めてみました。
感情が薄くなることへの懸念と改善の必要性
それというのもですね、実は最近にふと私自身、
プラスの感情がすごく薄くなっている気がするんですよね。
楽しいとか嬉しいとか感動したとか、そういったプラスの感情がちょっと少し薄くなっているかなという感じがしていて、
仕事からね、ジャッジしないとか、ノンジャッジとか、フラットでいるっていうことを心がけているので、
その仕事モードがプライベートでも続いてしまっているのかなとも思うんですけれども、
皆さんはいかがですか?
例えば仕事を頑張れば頑張るほど、なんかちょっと感情が薄くなってくる、
あんまり感じないなぁなんて思うことありませんか?
昔とか子供の頃の方がね、もっと感情豊かだったなぁとか、
ただ年を取ったとかね、なんかそんな感じ?
あとそれとその感情プラス、私はついついね、足りないところ、できていないところに目が行きがち、原点方式で見がちなんですよ。
これは別に相手に対してとか、相手に対してもそうなんですけど、どちらかというと自分自身に対して、
これができていない、これが足りないとか、そういったところに目が行きがちなんですよね。
なのでその感情の部分とこの原点方式っていうところも改善していったりだとか、
プラス思考の訓練、あと自分の考えを言語化するっていうところを強化していきたいなと思って、
「グッド&ニュー」の実践方法と継続への挑戦
このグッドハンドニューを毎日やっていこうと思っています。
そんなわけで、私の場合は朝礼とか朝ではなくて、寝る前に一日を振り返って、
こんな良いことあったなぁとか、なんかこれは新しい視点だったなぁとか、
そういったことを頭の中だけではなくて、実際に口に出して話してみよう、
口に出してちゃんと言語化してみよう、それがちょっといいなぁと思ってやってみようと思っています。
ただちょっと問題があってですね、私三日坊主の上司はなかなか続かないことが多いんですよね。
なのでね、もしこの配信を聞いてくださっている方がいたら、
というところでちょっとハートが鳴りました。
でもね、ちょっと続けちゃおう。
だからね、もしこの配信を聞いてくださっている方がいらっしゃったら、
ちゃんとやってますか?続いてますか?ってね、監督をしてもらえると嬉しいです。
ね、また頑張ってるねっていう意味を込めてね、ちょっといいねとかね、押してもらえたらね、
もっと頑張れる気がするので、ぜひよろしくお願いします。
今後の経過報告と放送の締めくくり
で、この週間まだ本当にまだ始めたばかりなので、
またね、1週間とか2週間とか日にちが経過してからね、
途中経過を今こんな感じですっていうところもまたここでお伝えできたらいいなぁと思っています。
続いているかどうかも含めてね、ちょっと経過楽しみにしていてください。
ということで、ちょっとハート鳴いちゃったのにまた時間がだいぶ経っちゃいましたので、
今日はここまでにしたいと思います。
はい、では今日の話があなたの小さなきっかけや誰かのお役に立っていたらとっても嬉しいです。
少し早いけど、おやすみなさい。