00:07
こんばんは、RICOです。このチャンネルは、婚活カウンセラーとコーチをしている私が、思考や感情、本音について話す5分間です。
しばらくの間は、テーマを決めないということをテーマにして、思いついたこと、話したいなぁと思うことをそのまま話していこうと思っています。
それでは、今日も鳩が鳴くまでの5分間、どうぞお付き合いください。
スタートです。
ということで、できて当たり前という名の呪縛ということで、なんと今日は3回目、パート3になってしまいました。
話したいこといっぱいで続いてます。
前回は、この呪縛、呪いの正体は、いや、なんか実は期待なんじゃないかっていうところでね。
それって期待できる人?期待してもらえる人?認定されてるってこと?そう思われてるってことだよね?ってことで、
あのめっちゃいいやん!もういいじゃんいいじゃん!っていうところで、私一人ねテンション上がったところで終わったんですけれども、
これね、よかったら1回目、2回目もね、全然聞いてないよって方はぜひお聞きください。
概要欄にね、リンクも貼っておきます。
でね、この概要欄にリンクを貼っておきますっていうのを1回言ってみたかったんです。
ということで、ぜひご覧ください。
で、本題ね本題。今日はその
あの、めっちゃいいやんって、いいよね、期待できる、してもらってるってことだよねーってなったんだけど、
まあでも問題はここからですよっていう話です。
なんでその期待が呪い、呪縛になっちゃってるの?なっちゃうの?っていうところですよね。
理由はいくつかあると思うんですけど、
一つは、その期待が大きすぎる。
自分のキャパを超えるような大きいこと、すごいこと。
大きい期待。
でもそれできるよねって言われちゃうと、はいできます。
というかね、できませんとは言えないみたいな。
うん、かな。
で、もう一つは、そもそも自分が望んでいるものじゃないってことかな。
その期待は、それを言ってくる人、言ってくれる人、その人の期待であって、
03:08
自分、自分、私のこうしたい、こうありたい、ではない。
なんだけど、でもそれを断れない。
だから、なんかちょっとそこでズレが生じてきちゃうというか。
なんかそれもね、あると思うんですよね。
で、あともう一個、もう一個ね、一番しんどいかもしれないなと思っていて、
この、そのね、言ってもらう相手のその期待にね、
まあその期待にずっと応えてきていて、
もしそれが応えられなくなったら、できなくなったら、
もうなんか認められないんじゃないか。
見捨てられちゃうんじゃないかみたいな、その怖さ。
なんかずっとその期待にね、こうできて当たり前っていう、
その期待に応え続けてきたからこそ、
応え続けれちゃったからこそというか、
ずっと認めてもらえてきた、認められてきた、
褒めてもらってきた。褒めてもらえるんだよね、それができると。
すごいねって言ってもらえる。
ってことはなんかそこに、なんていうのかな、なんか居場所を作ってたというか、
そこに居場所があったんだよねっていう、そういうパターン。
これがね、結構あるんじゃないかなって思ったんですよね。
これでいくとね、じゃあもしその期待に応えられなくなったら、
もしその期待に応えられなくなっちゃったとしたら、
その居場所はなくなるってことだよね。
06:09
っていうね、今日もねあっという間5分経ってしまいました。
あと泣いちゃったので、今日はここまでにします。
ちょっと本当にっていうところで終わって、
この呪いはどうするの?このまま持ち続ける?それとも手放すのかな?
手放せるのかな?みたいな、なんかその辺りもね、
ちょっと考えてみたいな、話してみたいなと思います。
はい、じゃあ今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
ではまた、少し早いけどおやすみなさい。