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こんばんは、RICOです。
婚活カウンセラーとコーチをしている私が、思考や感情、本音について話す5分間です。
しばらくの間は、テーマを決めないということをテーマにして、
思いついたことや話したいことをそのまま言葉にしていこうと思っています。
それでは、今日も鳩が鳴くまでの5分間、どうぞお付き合いください。
ではスタートです。
今日はですね、昨年の12月の終わりかけからかな、3ヶ月間、
私のこのスタンドFMの配信をするのに、初めての配信をするということで、
3ヶ月間伴奏してくださっていた、ゆうこさんという方のチャンネルに
ゲストとして呼んでいただきましたという話をちょっとしたいと思います。
ゆうこさんは、私と同じコーチ仲間、コーチングのコーチ仲間なんですけれども、
起業や副業を頑張りたいという方を応援するチャンネルをやっていらっしゃるんですね。
この3ヶ月間、私の配信デビューをずっとサポートしてくださっていたわけなんですが、
この概要欄にゆうこさんのチャンネルのURLを貼ってみたいなと思うので、
ぜひ皆さんも聞いてみてください。
声もすごく素敵な方です。
今回、伴奏期間が終わるということで締めくくりとして、
ゆうこさんのチャンネルに呼んでいただいて、
初めて2人でコラボ収録というのをやらせていただきました。
やってみての正直な感想はですね、ダメダメでした。
私がね。
自分のチャンネルで今こうやって話す時とは全然違って、
相手がいて、ゆうこさんがいて、
問いかけ、質問とかしていただいて、
それに答えながら話を展開していくという形での配信だったんですけれども、
ゆうこさんが本当にうまくリードしてくださるので、
私はそこに乗っかるだけでよかったんですが、
でもいざ話してみると、
私の中に言いたいことは頭にあるんですよ。
いっぱいあるんですよ。
伝えたいこともいっぱいある。
でもね、それをね。
じゃあどうぞって言われた瞬間に、
やっぱり綺麗にというかね、まとまったね、
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いい文章がというかね、すんなり言葉が出てこないんですよね。
で、また話す癖とかもね、
いつも以上に気になりましたね。
自分のチャンネルだと流せてしまうようなことが、
相手がいてね、人対人の掛け合いみたいなね、
そんな話の中だとね、それが目立っちゃうというかね、
よく聞こえてしまうというか、
私こういう話し方の癖があるんだなぁってね、
改めて気づかされるというね、時間でもありました。
ただ、これをね、ダメダメでしたとは言ったんですけれども、
全然マイナスだとは思っていなくてですね、今回は。
むしろこれね、やってみなかったら、
絶対見えなかった課題なんですよね。
これが本来の私だったら、
ゆう子さんに声をかけていただいた時にね、
コラボどうですかって言っていただいた時に、
おそらく、もう少ししっかり話せるようになってからにしますとか、
しっかり準備をしてから、
もっとちゃんとできるようになってからにしますって言っていたと思うんですよ。
でも今回は3ヶ月間伴奏してくださったということとね、
そのゆう子さんと一緒ということで、
ちょっとね、えいっとやってみようみたいな感じで挑戦したんですけれども、
うまくできなかった部分っていうのもね、ある。
ただでもこれって、やったからこそ気づけた部分でもあるのかなとも思っていて、
これね、終わった後にね、よかったよって、
収録とかね、声とか聞いていただいて、
よかったよって言ってもらえたりだとかね、
そういうご褒美の言葉って言うんですかね。
これはやっぱりね、やらないと、
その声もね、いただけないし、
その人には届かないものなんだなっていうのもね、
これも改めて実感いたしました。
これは配信とかね、このサンドFMとかに限らずに、
これはいろんなことに言えるんじゃないのかなと思いますね。
私みたいに完璧主義があるとかね、
整ってから出そうみたいなね。
それが強いと、なかなか出せないですよね。
出れないですよね。
100%にしてからって、その100%って何なんだって話にもね、
なかなか本当に進めれなくなっちゃうんだけれども、
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ちょっとね、整いきらないまま、
例えば60%で出してみよう、70%で出してみようって決めて、
一回ちょっと出てみると、逆にね、
整えるための課題がはっきりと見えてくるなと。
あれ、私なんか今ちょっといいこと言ったんじゃないの、これ。
今回のコラボっていうのは、
私にとっては本当にそういう時間だったなという感想です。
今回のこのゆうこさんにコラボしていただいたこの配信は、
概要欄にもリンクを貼っておきたいと思いますので、
ここでもね、本当にいろんな話ができたなと思っているので、
ぜひ聞いていただけたら嬉しいです。
ゆうこさん、本当にありがとうございました。
聞いてくださってるかな。
はい、では今日はここまで。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
ではまた、少し早いけれど、おやすみなさい。