過剰な食欲と仕事のストレス
こんにちは、理佳です。 このチャンネルは、食が好きすぎて70キロを突破し、いつしか食べてしまう自分を責めて泣きながら朝を迎えていた私が、食に飲まれる人生から五感を味わう人生へと転生していく物語です。
体との付き合い方を試行錯誤する様子をお届けする中で、聞いてくださったあなたの、私も自分のためにやってみようという一歩を踏み出すきっかけになったら嬉しいです。
はい、というわけで今回は、仕事での今日の一歩というテーマでお届けしたいと思います。
その前にね、ちょっぴり余談で、最近ね、ちょっと少し涼しくなってきましたよね。
で、そうなるとですね、やっぱり思った通り、食欲が増してくるのをね、感じております。
今日この頃です。
いやぁ、お腹空いてないのに、何か食べたくなる現象が訪れる。
まさに秋。
そしてこれから冬。
とても心配です。
もうね、もう分かってた分かってたよっていう感じなんですが、もうそう涼しくなって、そして寒くなるとね、食欲が増すんですね。
無意識に過ごしてるとね、当たり前に食べすぎて。
今日もウォーキングしてたんですよ、朝。
そしたらさぁ、やっぱりなんかお腹が張ってる感じがするんですよね。
で、このね、過剰な食欲。
私はさぁ、実はその働き方にもね、ものすごく繋がりがあると思っていて、働き方って人生そのものじゃないですか。
人生のさ、半分以上、働いてるのでね。
そう、いかに快適に仕事するかってね、めちゃめちゃ重要だと思うんですよね。
私がね、過食止まらなかった時もね、仕事でまず、肉体的なストレス。
単純に寝不足とか、ちゃんと休みが取れてないとか、そういうところ、そういうの抱えてたりとか。
まぁ、あとは精神的なストレスもすごい影響してるかなって思います。
まぁ、ストレスない人なんていないかなって思うんですけど、だからその自分のことをね、よりこのご機嫌にさせるとか。
ストレスケアというか、ストレスと上手に向き合うっていうね、なんかそのスキルとかもね、すごい今の時代大事だなって思ったりするんですけど。
キャパオーバーの仕事とメルマガ
でね、そう、今の私の仕事ですよ。
最近というかね、今月、ちょっとね、結構キャパオーバー気味な気配が来ておりまして。
この1ヶ月でね、私一気に引き継ぎがあって、その引き継ぎもね、ちょっといろいろありましてね。
あまりちゃんとなんか引き継がれていないというか、そんな状態で引き継いじゃったもんで。
その私の頭の中ね、ちょっとフリーズしてる感じなんですよね。
そう、ちょっといっぱいいっぱいというね。
なので今日は、自分がやるべきタスクを細かく全部書き出すっていう作業をして、少しね、それで落ち着いたっていう。
そして1個ずつ丁寧にこなしていくっていうところをね、してたんですけど。
で、そんなね、私の今の仕事、職場の中でも好きな仕事っていうのがあって、それがね、メルマガなんですね。
そのメルマガをね、読んでくださってる顔のお顔を思い浮かべて、その伝えたい商品とか、その伝えたい生産者の方とか。
なんかそういった、なんか思いをね、綴るのが私好きなんですよね。
あとはなんか、こういうセラピストがいるよっていう、あの、サロン運営サポートをしてるので、
そのメルマガを、サロンのお客様に向けてメルマガを書いてるので、
サロンのセラピストのこととか、このセラピストがこういうセラピストだよっていうのとかを紹介するような文章を書いたりとかもするんですけど、
まあそういうのがね、私好きなんですよ。
でもね、その好きなメルマガすらもなんか手につけられない状態で、
もう書かなきゃいけないんですけどね、来月分。
で、メルマガ好きなんですけどね、
まあそれって私の中ではね、クリエイティブな作業でもあるから、
もちろんね、楽ではないわけですよ。
好きなんですけどもちろん。
で、今ね、新しい引き継ぎも含めて、脳内でその抱えてる情報がほんと処理しきれない感じになっていて、
そのメルマガを書くこのクリエイティブな発想っていうか、
その気力が起きなくてね、いやちょっとまずいなって感じてたんですね。
社長への商品取り扱い提案
で、そこで私、あ、これは今の仕事の中で自分の心が震えるっていうね、
この震えるですよ、私。
この時間を増やさないとって思ったんですよね。
で、私今日ね、何したかっていうとね、
社長にね、提案したんですよね。
今ね、私がしてる仕事の一つは、
エステサロンにね、商品を卸してる代理店っていう仕事があるんです。
で、たくさんいろんなメーカーを取り扱っていて、
全部の商品数だけで言うと多分何千とかいっちゃうと思うんですが、
それって基本は今の社長が取り扱うメーカーや商品とかを決めて、
取引を始めて、私たちはそれを売って一つの仕事にしてるわけなんですよね。
なんかややこしいんですが、なんか伝わってたら嬉しいんですけど。
で、それを私、この会社に入社して、今年で13年目です。
初めて自分からね、この商品取り扱いたいって提案したんですよ。
まあ普通だったら、普通だったらというか、
普通の会社とか例えば、何かお店、サロンとかだったら、
もう取り扱ってる商品が決まって、その商品を売っていくとか、
例えばエステのメニューとかももう決まっていて、そのメニューを売っていくとか、
あるものを売るっていうのが普通の感覚だと思うんですけど、
私は初めて自分から、この商品取り扱いたいっていう提案したんですね。
で、その商品はね、ずっと自分が愛用していて、良さも知っていて、
すんごい大好きな商品なんですよ。
もしね、この商品が扱えたら、私メルマガの筆乗っちゃうって容易に想像ができるんですよね。
そしたらさ、もうさ、震えるでしょ。
もうメルマガ書くのも楽しくなっちゃうし、
ある意味、自分からもともと会社にある商品に歩み寄る必要がなくなるわけですよ。
だって私もう、その商品愛してるからっていう。
だからもう良さも知ってるし、その商品のこともっと知りたいしっていう、
純粋なその気持ちで、筆に乗せることができるわけですよ。
だからさ、ひとまずそれ、社長に提案したんです。
今日初めて。
そして、早速そのメーカーに問い合わせて、取引条件とか、
今返事待ち中なんですけどね。
そこで利益率とかも含めて色々分かってくるのでね、
もしかしたら社長のお眼鏡にかなわなくて、ボツになるかもしれないんですけど、
私の中では結構大きな一歩だったんですよね、今日は。
心が震える仕事へ近づく一歩
これまではね、さっき言ったように、この会社いいなって思って入って、
その会社の中ですべて用意されてたものの中でやってきてたわけなんですよね。
でもやっぱり仕事だから、すべてがいいなって思うことばかりじゃないわけですよ。
でもそのね、同じ職場の中で、ひとつでもふたつでもさ、
自分の震えるっていうところにね、
わーすごい、これいいなとかね、好きとか共感するとか、
そういったものに寄せていけたらね、
私みたいな人間は単純に日々の満足度が上がるわけなんですよね。
それに寄せていくひとつのアクションがね、
今日の小さな、でも私の中では大きな一歩でした。
こうやってね、自分のこれしたいとかね、こうなれたら最高っていうことに対してね、
今日行動できたことがね、すごい嬉しくてね、
今日はね、これを収録しました。
皆さんは今日、理想のね、未来に対してどんなアクションしましたか?
今日の私の提案はね、まあポシャルかもしれないんですけど、
やってみたいことのひとつですね、これ踏み出せたので、
すごくね、心の中は満足してます。
もしね、万が一ね、この私の好きな商品、取扱い、
そう、利益率が低かったとしてもね、
もし取扱えたらさ、私の日々の活力がね、絶対変わってくるはずなのでね、
自分の会社でね、愛用の商品販売したいなーっていうね、
そんな願いをここに込めて置きたいと思います。
はい、そんな感じで、
今日この収録を聞いて、聞いてくださった方が、
ご自身のね、その未来に対してどんなアクションをしていこうか、
どんなアクションが自分の未来に対してあるかなっていう、
なんか考えるきっかけになったら嬉しいです。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
それではまた。