頭での学びを体感させてくれた人。アロマ効かね~!と思ってた過去
2026-10-05 14:27

頭での学びを体感させてくれた人。アロマ効かね~!と思ってた過去

⏰タイムスタンプ
資格のための学びをしてきた過去
「効かない」アロマ体験
銭湯のアロママッサージで感動の香り体感
100本の精油からブレンド🌿
   まるで調香師のようなセラピストとの出会い
体感から深める学びの成功パターン
調子が良くない時は前提を疑う
変化する身体と香りを取り入れる工夫

「アロマ効かないじゃ~ん😭」と嘆いていた10代から
今にいたるまでの植物の香り=精油に対する
捉え方が変化したストーリーをお話しました😊

#香りのある暮らし
#アロマテラピー
#アロマセラピー
#芳香療法
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サマリー

理佳は、19歳の頃に国際資格取得のためアロマセラピーを学び、精油の学名暗記や課題に追われていた経験を振り返る。当時はペパーミントなどを嗅いでも眠ってしまい、「アロマは効かない」と感じていた。30歳頃、自宅近くの銭湯でアロママッサージを受け、ブレンドやメーカー、ラベンダーの種類による香りの違いを体感し、アロマの魅力を教えてくれたセラピストに出会った。その経験から、まず体感し、後から頭で理解を深めることが自分の学びの成功パターンだと語る。日々変化する体調や環境も振り返りながら、香りで気分を整え、納得しつつ生活を調整していく姿勢を話している。

資格のために学んだアロマと「効かない」体験
おはようございます、理佳です。 このチャンネルは気を抜くと本当に食べ過ぎる自分に舞い戻ってしまう私が、妊娠と尿病をきっかけに自分との付き合い方を思考錯誤する様子や、今夢中になっていること、心が震えたことについてお届けしています。
聞いてくださったあなたの、私も自分のためにやってみようという一歩を踏み出すきっかけになったら嬉しいです。
はい、というわけで今日はですね、頭での学びを体感させてくれた人というテーマで、アロマ、植物の香りで私を心から癒してくれて震えさせてくれた方の話をしたいと思います。
皆さんは何かを学ぶときに、例えば資格のための勉強とか、あとはね卒業するための勉強とか、あとは勉強そのものが目的みたいな感じになっていたことってありましたか?
私はね、本当にね、そんな人生をね、繰り返してきたなぁと思っています。 その一つがね、アロマセラピーでした。
アロマテラピーとも言うんですけど、どちらも同じ言葉ですね。
アロマセラピーはね、植物から抽出した香りの成分である、その精油、エッセンシャルオイルとも言うんですけど、これを使って日々の健康とか美容とかに役立てていく自然療法なんですけれども、
このアロマの勉強はね、私は19歳の頃、ベルギーが管轄しているシデスコっていうアロマセラピストの国際資格があるんですけど、それをね、取るために始めたんですよね。
で、まさに本当に資格取得のための勉強をしてたなぁっていう、振り返ってそう思うんですけど、
課題もね、たくさんあったので、提出もありましたし、あとはね、精油一つ一つに学名っていうのがあって、ローマ字で、横文字で書かれている各植物のね、正式名称っていうのがあるんですけどね、これをね、何十本かな、20本くらいあったかな、当時。
その20本以上の精油を、その学名をね、暗記したりしてました。私はね、もう小学生の頃から変わらず、夏休みの宿題とかもね、コツコツできなくてね、結局最終日に溜め込んでしまうタイプだったんですよね。もう泣きながらしてたみたいな、心の中はすごい泣きながらしてたみたいな感じで。
そんな、小学生でもありました。
なのでね、この時のアロマの課題提出もね、もうだいたいね、ギリギリで追い込んでたんですよね。
その日もね、明日までに課題出さなくちゃってね、なんかすっごい焦っていたんですよね。
で、こんな時こそって思って、精油でね、ペパーミントとか、あとゆうかり系とか、あとはローズマリーとかね、脳を覚醒させるようなね、アロマをね、嗅ぎまくったんですよ。
そしてさらにね、普段は飲まないね、ブラックコーヒーをね、買ってきて一気飲みしたんですね、その夜。
で、私結局ね、その夜、爆睡してたんですね。
で、翌朝、朝になっててね、もうすっごい驚きすぎて、その当時、すごい仲良しのね、いとこの家に居候をしてたんですけど、
もう大声で、隣の部屋で私、最悪ーって叫んでしまって、
で、その当時のことを、今でもね、そのいとこにね、爆笑されながら、思い出し笑いされるんですよ。
ゆりかちゃん、あの時、すごい朝、隣から声が聞こえてきて、すごいウケちゃった、みたいな話をね、されるんですけど。
ま、そんな感じでさ、アロマを勉強していて、
んー、なんか、ま、ゼロヒャク思考、もう、もう私、ほんと変わらない、ゼロヒャク思考の人間なんですけど、
いや、アロマ、全然効かないじゃん、みたいな感じに、思っていたりしたんですよ。
銭湯のアロママッサージで香りを体感する
今みたいに、なんか、あー、いい香りだなー、とか、癒されるなー、とか、私のエネルギー源だわー、とかね、
んー、そういう風に、なんか、今だったら思える声優たちも、その当時はね、同じように感じられなかったんですよね。
で、そんなね、青春時代を過ごして、で、その後は、
あのー、まあ、化粧品、例えばその乳浴剤とか、顔につける化粧水とかオイルとかクリームとか、皆さんも使われてると思うんですけど、
そういった一般的な化粧品に成分として、その声優が、あのー、入ってるものは、すごい楽しめてたんですよね。
んー、でも、あのー、声優単体では結局ね、なんか使い切れなかったりとか、今ほど、その声優一つ一つに対してね、
あのー、すごいなんか、心を寄せられてたというか、こう、震えてなかったなって、んー、思います。
で、そこからですね、んー、10年以上経って、30歳になって間もなく、私、自宅の近くで、
んー、なんちゃってアロマとかじゃなくって、ちゃんとその声優を使って、ブレンドしてアロママッサージしてくれるところってないかなーって、なんかふと思い立ってね、すごい探し始めたんですよ。
で、そしたらなんとね、自宅近くにあった銭湯の2階でアロママッサージをね、見つけたんですね。
そして私、通い始めたんです。で、そこから、あのー、そこでね、技術してくださってたアロマセラピストのおかげで、
私のこの声優に対する、その学生時代の概念というか価値観というか、
声優ってブレンド次第で、こんなにも深い香りを感じられるんだってね、感動したんですよね。
あと、その声優メーカーによっても香りが全く違うことをその時感じたんですよ。
あとはね、例えばラベンダー、有名だと思うんですが、そのラベンダー1つとってもいろんなその種類のラベンダーがあるっていうこととかも、
分かっていって、とにかくその声優1本1本、ものによって全く香りが異なって、そしてブレンド次第で、こんなにもなんか私がすごくいいなーって感じられる、
そういう深い香りを感じられるんだっていうことをね、この方のおかげで私知れたんですよね。
で、そのアロマセラピストはね、その当時私のイメージでは、アロマ業界でもすごいマニアックな方が取得するIFAっていう国際資格を勉強されてたんですよ、それを取得するためにそのライセンスをね。
で、声優もねその方はね、100本以上揃えていらして、100本ですよ100本、100本ってどういうことっていう感じで、
で、アロマのプロでも私多くて2、30本だと思うんですよね。100本超えはねなかなかなくて、でなんかそのミニスーツケースというかね、なんかそういう声優がこうハマるボトル、あのボトルがねハマるこのボックスみたいなのがあって、
そのめっちゃでかいそのバッグにね声優が入っていてね、そこからいつもねブレンドしてくれてたんですよね。
で、しかもブレンドする声優もね種類が多いときは5、6本ぐらいなんかブレンドしてくれて、それも私の概念を覆したというか、私は多くてまあ3、4本ぐらいかなっていう感じだったんですけど、
その方は6本とかものによっては7本とかしてることもあるのかな、あのとにかくそのいろんな声優をブレンドしていたんですよ。
で、もはやね私の中ではアロマセラピストというよりもね、超講師みたいな感じでした。
で、その当時からね私はねやっぱりこの好き嫌いっていうのが明確だったんですよね。
まあこれもちっちゃい頃からかもしれないんですけど、で、もうその方からしたらさ本当緊張する客で本当すいませんって感じだったんですけど、
体感から深める学びの成功パターン
でもなんか嫌な香りだったときは正直にね、まあこれ違うってねあの伝えてたからね、今となってはね私好みの香りも誰よりもね把握してくださっている本当にねありがたいね存在なんですよ。
で、そんな風にね、あのその10代の頃、その10代の頃はさこの頭でこの声優はこんな行動みたいな感じに学んできたアロマがこのねセラピストの方のおかげでその時の正直な気持ちで香りから声優を選ばせてくれたことによって一気にねアロマの良さを体感させてくれたんですよ。
この香りが好きとか、この香りを嗅ぐと頑張れるとか、体がふっと楽になるとかね、アロマが私のその生活になくてはならないものでそういうふうに思わせてくれたのはね本当にこの方との出会いだったなって思ってます。
で、こうやってね体感できたことはね私にとってはねとても意味のあることで私本当に体感できると強いなってすごい思うんですよね。
そのなんでかっていうと体感できたことに対してだとなんでこう感じるんだろうってすごいねなんだろうその深ぼるエネルギーが湧いてくるんですよね。
だからこの順番で深めることが私の学びの成功パターンだなって思ってるんですよね。
で、その方がさ頭に入るし楽しく進めていけるんですよ。
すでにその体感があるわけだから、そしてそれに対して深めるとその使ってる時のね満足度もさらに上がるんですよ。
体感しながら頭が追いついていくわけなのでだからこういう体感につながってるんだっていうやっぱり素晴らしいっていう満足度も上がるしそうするとさらにねあの効果もね感じちゃったりするんですよ。
逆にねこれまでいい感じだったのにあれなんで調子良くないんだろうって感じることももちろんあります。
もう日々いろんな環境とかあの何ストレスとかそういうものに晒されて生きているので食べ物も毎日違うし。
そういうふうに感じる時ももちろんあるのでそういう時はそのアロマを使う前の前提を疑ったりとかします。
なのでいい感じだった時と比較した時のそのさっきも言ったように食事内容とか食べる量とか時間帯とか気候とかどんな環境に身を置いていたかとかそれもね振り返るとそれも含めなんか学びになっていて
つまり私にとってのその成功パターンとはねあの学びの成功パターンとはより納得して人生を進められている感覚なんですよね。
だからこうだったのかってこうかもしれないって少しでも納得しながら進んでいたいんですよ。
なのでせっかくね学んでるのになんか効かなくないみたいな感じで本当に効果あるの?これ成果出てるの?みたいな感じで疑いながら進んでるとなんかつまんないし苦しかったりするんですけど
でも体感を感じながらこうかもしれないやっぱりいい感じかもとかちょっと今の私には違う感じがするから今まで良かったけどちょっと微調整してみようとかねそういう風になんか前向きに進んでいけた方が楽しいんですよね。
変化する体と香りを取り入れる工夫
体って死ぬまでこの心臓のさドクドクっていうバクンバクンっていう動かなくなるまでこういう風にね血が全身に巡らなくなるまで変化していくじゃないですか。
日々のさその便のタイミングとか硬さが違ったりとかここ数日私お腹の調子があんまり良くなくてそれをすごい感じてたんですけどあとはそのホルモンの影響とかも受けたりしながら気分が変化したりとか本当ね体ってこの人体ってね生物だなってすっごい思うんですよ。
このさ外に転がってるさその石ころみたいにねその放置しておいてもうずっと変わらないってそんなありえないじゃないですか。
だからさ日々体はさこうやっていろんな影響を受けながら変わるのは当たり前でそうだからこそねなかなか手のかかるさその物体というか物質と思いながら生きてるんですけど
だからこそ日々自分が震えるアイテム私だったら香りを取り入れて気分を上げるっていうのがその私なりの工夫っていうようなそんなイメージなんですよね。
ちょっと話が広がっちゃったんですけどというわけでね今日は頭での学びを体感させてくれた人というテーマでお話ししてみました。
何か一つでもあなたの小さな震えにつながっていたら嬉しいです。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
それではまた。
14:27

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