ストアレコードMCPサーバー×ChatGPTのDataプラグインで自分好みのダッシュボードを実装する
2026-09-19 17:19

ストアレコードMCPサーバー×ChatGPTのDataプラグインで自分好みのダッシュボードを実装する

ストアレコードのMCPサーバーとChatGPTのデータプラグインを活用し、自分好みのダッシュボードを即座に実装する手法について解説します。従来は開発コストが課題となっていた閲覧権限制限や仕入先・インフルエンサーとのデータ共有が、自然言語の指示で容易に行えるようになります。AI時代のデータ活用において、元となるデータ基盤の整備や品質保持がより重要視される現状とその展望について語ります。
■MC紹介
樋口幸太郎 / 山梨県甲府市出身。ストアレコード株式会社代表取締役。新卒で伊藤忠商事入社→就職活動生向けWebメディアで起業→人材系ベンチャー企業にM&Aで売却→子供服D2Cブランド「pairmanon」運営会社の取締役就任→アダストリアグループにM&Aで売却。
小売企業向け経営データ一元管理SaaS「ストアレコード」提供中
⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://service.storerecord.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
戸部祐理 / 株式会社HERP HR / アパレル企業で取締役 → アパレル×ITスタートアップ → デジタルマーケ支援企業HR・PR → 現職 / 11年在籍したアパレルでは店舗現場からバイイング、ブランド立ち上げ、バックオフィスにも広く携わり5年間取締役。

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サマリー

StoreRecordのMCPサーバーとChatGPTのデータプラグインを使い、自然言語で小売向けのダッシュボードを作る方法を紹介します。カテゴリー別売上や在庫、商品別ランキングなどを数分で作成でき、クラウド上の定期タスクで毎朝自動更新する例が語られました。メールアドレス単位で閲覧者を指定できるため、仕入れ先メーカーやコラボ商品のインフルエンサーに、販売数・在庫数など必要なデータだけを共有できます。実際に、欠品見込みや在庫過多、低い限界利益率などでSKUを抽出し、メーカー向けに共有した企業の例も紹介されます。こうした活用には、AIがアクセスしやすいよう正確に整備・保存されたデータ基盤が重要で、MCPはデータベースと複数の生成AIをつなぐ窓口だと説明されました。

サウナの回数券とポイントカード
この番組は、中小小売企業の取締役経験のある2人が、そのリアルについてゆるくお話しします。
人事に軸足を置いたジェネラリスト、私戸部有利が、2度のM&A経験がある連続企業家、樋口幸太郎さんに話を聞いていきます。
既に小売企業を経営している方、これから小売ビジネスで企業を考えられている方に、役立つ情報を楽しく語っていきます。
リテールトーク128回目です。よろしくお願いします。
お願いします。
今日は、StoreRecord MCPサーバー×ChatGPTのデータプラグインで、自分好みのダッシュフォードを実装するという面白そうな話ですが、
サウナの回数券を買ったって言ってましたよね?って話を聞きたくて。
そうなんですよ。僕、絶対回数券とか買わないタイプの人間で、都度生産がいいなと思ってるんですけど、ついに買ってしまったんですよね。
そういうポイカツとかちょっとしたお得に全く興味なさそうですもんね。
それによって行動が制限されるのが嫌なタイプで、ポイントを貯めますとか、楽天カード持ってませんか?みたいなのも絶対貯めないんですけど、
今回はやってしまって、オフィスの近くに徒歩2分である神楽坂赤猿っていう。
有名なとこですね。
有名なんですかね。
誰かから聞いたことある?
カップルで貸切でも借りれるのかなっていうところに、会社でランニングした後に汗だくになって行くサウナがそこなんで、
毎回行ってくるんですよ。週1か週2くらいで行っていて、オープン何周年記で回数券あるんで絶対お得なんで買ったらどうですかって言われて、
ついに買っちゃったのと、またこんだけ行くんだったらポイントも貯めたくなかったんですけど、ポイントカードを作りませんかって言われて作っちゃった。
あーすごい。行動。
そうなんですよ。両方やってポイントも今4ポイント貯まって、10ポイント貯まると1回無料。
おーいいっすね。
そうなんですよ。還元は悪くないんですけど、こういうのやらないタイプだったのでちょっとちまちまやっちゃってますね。
あと回数券がしっかりした券なんですよね。リアルの実物の券になってて。
紙?
紙です。10枚渡されて絶対これ使い切れなくてなくすわって思いながら、まだ9枚あります。
カバンに入れてるんですか?
カバンに入れて、もう忘れないところに入れて、決済するとき絶対出そうって思いながら行ってます。
受ける。回数券を持ち歩いてる樋口さん受けますね。
あんまりそう持たないタイプなんですけどね。持っちゃいましたね。
私もあれです。サウナというものは、たぶん2026年にはまり。
遅!
こないだ2回目のすごくいいサウナに行き、サウナハット買おうと思ってます。
はまりましたね。
いやーいいっすね。水風呂とかとんでもなく入れないと思ってたんですけど、水風呂からの外気浴とかすごいいいっすね。
めっちゃ気持ちいいと思います。
外で外気浴できるのがいいっすよね。
あ、そっか。普通のところだと外気浴できないのか。
外気浴できないところもありますね。
なるほどな。
そうなんですよ。それだと若干ですけど、それでもいいっすけどね。サウナ。
たぶんサウナの中でも結構いいサウナにたまたま2回入っただけなんで。
なるほど。
だから普通のサウナとはちょっと違う話してる可能性もあります。
行ってほしいですね。町銭湯のサウナとかテレビガンガンついてるみたいなところも行ってほしいですね。
確かにイメージ違うな。
僕はそっち派だって結構。
甲子園とか見ながら、いやー3アウトまで頑張ってみるかみたいなのが一番好きです。
そっか出ちゃうと見られないから。
そこまで頑張ってやるのが好きですね。
ちょっと挑戦する機会があったらしてみます。
ぜひ。
自然言語で作る小売ダッシュボード
本題行きたいと思います。
テーマはストアレコードmcpサーバーかけるチャットGPTのデータプラグインで自分好みのダッシュボードを実装するというお話です。
面白そう。
これそう、先週の金曜日にチャットGPTのTwitterかなんかでデータプラグインできましたみたいなのを見て早速使ったんですけど、いやーすごかったですね。
すぐにお客さんに案内しました。
ダッシュボードですね。私も自分の仕事採用ですけど、オリジナルのダッシュボードを作ってたりするんですよね。こうやってKPIをかけるために。
やっぱりそのカスタム万能ニーズみたいなのってあるんですか?
これめちゃくちゃあって、すごいあるんですよ。
この指標を1画面にこういうふうに見たいっていう要望が各社さんバラバラであるんで、これ全部は対応しきれてないっていうのが正直なところだし、
それやってたら儲かんないよねぐらい結構ご要望はありますと。
この指標をここのダッシュボードに追加してほしいだったり、人によっては折れ線グラフで見たい、棒グラフで見たい、これは何グラフで見たいみたいなのがすごいセンサー番別で。
ダッシュボード1個作るのって結構工数かかるんですよ。
画面を作ってエンジニアさんに投げて、エンジニアさんもそこからAPI拾ってみたいな感じでやると結構な工数がかかって、
実はカスタムでダッシュボード作るときに開発費をいただきながら開発するっていうのも一部やってたりしてるんですけど、結構エンジニアさんのコースもかかっちゃうんで、
これがあるならもうご案内して好きに作ってくださいができるなと思って、ちょっと早速試したんですけど、めっちゃすごかったです。正直。
実際にどんな画面作ったかみたいなのと、ちょっと共有させてもらうと、こんな感じなんですよね。
普通にダッシュボードですね。
普通にダッシュボードで、全部これ自然言語で作るみたいな形でやっていて、カテゴリー別売上げとかカテゴリーごとの在庫引っ張ってきてよ、であったり、商品別の売上げランキングトップ50引っ張ってきて、みたいな感じで引っ張ってきて、
上位50品番一覧を開くみたいなのも勝手に作ってくれて。
すごい。
完全にダッシュボードなんですよ。
すごい。
これできるのはやっぱすごい良いなと思っていて、ほんと数分でできて。
すごいっすね。
携帯で全部やって、なんか作れるらしいかみたいな。
飲み途中だったんで見たのが、飲みながらこういうダッシュボードにしてみたいなのを言ったら、パーって引っ張ってきて作りますみたいな感じで作ってくれて、
これは結構すごかったですね。
すごい。そんなのできるんだ。
そうなんですよ。ほんとチャットGPTワークでダッシュボード作れるってTwitterのスクショを貼って渡して、これで作ってっていう風に言ったら作ってくれました。
すごいっすね。これインターフェースは今綺麗でしたけど、追いかけるKPIとか見たい数字とかも変化したりするから気軽に作れるのはやっぱ便利だなと思いつつ、更新もちゃんとされるんですか?
更新もされるんですよ。チャットGPTのワークの中にクラウド上で定期タスクを実行できるみたいなそういう機能があるらしくて、
クロードとかやってるとMac開いとかないと作業してくれないみたいなので開きっぱなしにするとかあるじゃないですか。あれも必要なくて、電源がオフになっていようがMac開いてなくてもチャットGPTアプリを閉じてても向こうのサーバーでやってくれるっていう感じですね。
意識したのだと、毎朝9時にスターレコードのMCPサーバーから前日までの売上と利益と必要なデータ、最新の在庫データみたいなのを引っ張ってきて、データ差し替えておいてって言ったら、同じURLに反映されるっていう感じですね。
システムのダッシュボードだと見られないものが見たくて、毎日とか毎週とかCSVこねこねして資料作るみたいな業務されてる方結構少なくないのかなと思いますけど、一気に楽になりそうですね。
そうなんですよ。できることにもすごいいいなと思ったのが、これやりたいけどできてない機能みたいな感じでいくと、デフォルトで作ったダッシュボードって作ったユーザーしか見れないんですよ。
メーカーやコラボ先へのデータ共有
でもメールアドレスを指定したら、そのダッシュボードを共有する相手っていうのを選べるので、相手がチャットGPTのアカウントを持っていれば、ログインしてもらえれば見れるっていう感じなので、閲覧権限を共有できるっていう感じでいいなと思ってます。
Googleドライブみたいな感じで。
そうなんですよ、まさに。スターレコードでも閲覧権限を細かく設定したいっていう要望をいただいていて、今まさに実装してるんですけれども、見せたいデータをこの人だけに見せるっていうところまではスターレコード上では実装そこまではできないかなとは思っているので、
もしそういう用途があるとしたらこのチャットGPTのダッシュボードを使ってもらうと、そこまですごい細かくこの指標だけこの人に見せるっていうことができるんで、ここはかなり便利かなと思いました。
すごい。
実際の利用計算みたいなのをいくつかお客さんから要望をもらったところの1個目でいくと、いただいてる要望の1個で仕入れ先メーカーさんにそのメーカーから仕入れてるSKUの販売在庫データをリアルタイムで共有したいっていうのがあって、これは作れるなと思いました。
販売性をリアルタイムで共有することで、仕入れ先の会社がどの商品が自社と相性がいいかを把握してもらって、適切なタイミングで追加オーダーの提案を受けれるんじゃないかっていうのをおっしゃっていて、そういったところが狙いとしてあるのかなと思います。
ユニクロとかでよく言うじゃないですか、提携先の工場にその工場が作っている商品の販売状況をリアルタイムでダッシュボードで出してるらしいんですよ。
そうすると、こんだけ売れたらこんだけ納品したから、追加のオーダーがこのタイミングで来るだろうみたいな感じで予測をして、人を手配して能動的に動くみたいなところまでやっているらしいので、それに近いことが実装できるかなというのは思ってます。
一応ストアレコード上も閲覧権限みたいな権限管理機能は実装しようかなとは思っているんですけど、商品単位でこれだけを見れる人みたいなそこまでの流度では作る予定がなかったので、要望全部満たすのは難しいなと思っていたのが、
今回のこのChatGPというデータプラグインを使ってダッシュボードを作ると、特定の商品の販売数・在庫数のデータを定期的に取得して、それを本当にダッシュボードにしてメールアドレスを共有したい人に共有するという形でこの機能を実現できるので、これは結構いいんじゃないかなと思いました。
メーカーさんとか工場さんにダッシュボード共有するみたいな話、前回もありましたもんね。そっか、そんな使い方もあるんですね。
あとは結構最近あるのが、インフルエンサーさんとかIPを持っている会社とのコラボ商品というのをやっている会社が結構多いと思っています。
会社のクライアントでゆとりさんもちいかわとコラボした販売して、ものすごい売れたらしいので、ああいうのって結構あるかなと思っています。
別のクライアントさんでもインフルエンサーさんとコラボした商品を作って販売すると、ボンと売上げが上がると。
結構あるのが実績値みたいなところを共有して、売上げの何パーセント、パーセンテージでお支払いしますみたいな。
結構ショッピファイとかそういう管理画面からデータダウンロードして、こねこねスプレッドシート作って渡すみたいなところをやっているところを、
ダッシュボードでそのコラボ商品の販売数と在庫数をリアルタイムで更新して、共有先の方にメールアドレスで共有してっていう形でやると、その作業すらいらなくなるっていうのができるのかなと思いました。
デイリーのデータ見られると、試作とかもこまわり聞かせられそうですもんね。
多分そうなんですよね。だからインフルエンサーさんとかIP提供企業の担当者さんが販売数とか在庫数を見ながら、
すごい好調だから同じような投稿内容で再度投稿して、SNS投稿を増やして販売数を伸ばそうみたいなところであったり、
コミットした売上げみたいなところを持っている場合はそこに届いてないからちょっと別の切り口でSNS投稿しないとなみたいなのが、
リアルタイムで見てもらえると試行錯誤するのも早くなるかなっていうのは思っています。
ChatGPTとClaudeの共有機能の違い
確かに。久しぶりにチャットGPTの話題だなと思ってて、私チャットGPT課金してるんですけど、なんかちょっと時代遅れ感を感じてて。
クロードとかでできそうな話なのかなと思ったんですけど、そんなことないんですか?
クロードはですね、できなかったんですよね。アンティファクトっていう機能があって図をきれいに作ってくれるとかで僕も結構作ったりするんですけれども、
外部のユーザーに共有するのはできなくて、全員公開か組織内の人に公開みたいな機能しかなかったんですよね。
なので実際の利用ケース、さっき話したような仕入れ先にこの特定のデータをであったり、コラボ商品の販売実績の共有みたいなのをやろうとしたら今チャットGPTしかできないっていうのが、
2026年9月現在のところかなとは思ってます。
でもやっぱりAIモデルの進化は早いんで、クロードもこういうの出たらついづいしてくるのかなとは思ってはいるので、
クライアントさんによっても、うちクロードしか使ってないですとか、うちはジェミニだけですみたいな会社さんもあるので、そういった会社さんはちょっとお待ちくださいみたいな感じでご案内をしてます。
さっきお客さんにもすぐお伝えしたって言ってたけど、とはいえまだ実験的なアイディアな感じなのかなとは思っていて、
実際そのクール企業さんで自分たちでダッシュボード作るっていうところまで進んでたりするんですか?
これご案内したら早速一社作ってくれて、まさにあの仕入れ先のメーカーに見せたいって言ってた企業の社長さん早速使ってくれて、
メーカーさん向けに30日以内に欠品しそうなSKU、在庫にすが90日を超えるSKU、在庫金額が大きいのに売れてないSKU、売上は大きいけど限界利益率が低いSKU、
前年同期より売上が大きく落ちたSKUを作って共有しているっていう感じらしいので、
本当に画面を作ってくれて、これを共有しているらしいので、早速ユースケースとしてあるんだなと思いました。
すごいですね。リテラシーというかやってみるという姿勢もすごいし、実際にやってくれるのすごいですね。
AI時代のデータ基盤とMCP
もうやりたかったことだったんで早速やってくれたっていう感じですかね。
私、前職デジタルマーケティングの会社にいて結構専門的な知識を持っている方がいたので、
ルッカースタジオのダッシュボード設計でお仕事をいただいてた時期とかもあったんですけど、
ルッカースタジオ自体はGeminiを使って設計できるように今はなっているみたいなんですけど、
ダッシュボードツールのあり方自体が結構変わってきそうですね。
本当にダッシュボード実装のハードルをすごい下げてくれたんで、
共有先を限定したダッシュボードを自然言語で何枚も好きなだけ作れるようになって、
自動で更新できるので、これはもう本当に僕らが開発するんじゃなくて、
僕ら正しいデータを取り込んで、それをAI経由で提供するに徹していれば、
クライアント企業さん自身が本当に欲しいものを作れるような環境になったのはすごいなと思いますね。
採用やってても面接数とか追ってたりするんですけど、
応募日ベースでとか職種軸でとか経路別に追ってるKPIがあって、
それを全部バッと見るのはむずいんですけど、やれるんだろうなと思いました。
多分データがあればできると思います。
そうですよね。でもこれ同時にAIレディであることの重要性をめちゃくちゃ感じますね。
そうなんですよね。結局データがちゃんと整っていて保存されていて、
それをAIが簡単にアクセスできる状態にするっていうところが、
やっぱり大きいハードルかなと思っているんで、
そこができるとダッシュボードの開発なんかこんな形で、
本当に一瞬でできるようになってきたので、
うちはデータをしっかり取得して、
Amazonであったり楽天市場であったりのモールから正しいデータをちゃんと保存しておいて、
それを適切な形でAIに渡せるみたいな、
データ基盤の品質みたいなところをもっと極めていかないとなっていうのは思いましたね。
話、若干戻っちゃうけど、初歩的な話なんですけど、
MCPサーバーあんまりよくわからなくて、
これはいろんなAIツールと接続できるものなんですか?
そうですね。データベースなんかを生成AIと安全につなぐためのツールみたいな感じで、
ChatGPに限らず、MacloadでもGeminiでもCopilotでも何でもつなげるっていう、
AIエージェントがデータを取りやすくするための窓口みたいな感じですね。
なるほど。
もっとこの辺りで業務効率化が相当進むと思うので、
興味持った方は是非ご連絡いただきたいなと思っています。
ありがとうございます。
今日はStoreRecord、MCPサーバー×ChatGPのデータプラグインで、
自分好みのダッシュボードを実装するというお話でした。
ありがとうございます。
ディテールトーク、ここまでお聞きいただきありがとうございます。
番組の詳細欄にGoogleフォームのURLがあるので、
質問やメッセージはそちらからお送りいただけると嬉しいです。
番組内でご紹介させていただくかもしれません。
次回も是非よろしくお願いします。
17:19

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