だから同じくらいのスペック積むことができるらしいんですよ
合わせられるくらいのやつをやるとエアの方がちょっと高くなるらしいんですよ
スペックを合わせると
もうなんかMacBook Pro 13インチとかいらないんじゃない?とかちょっと思っちゃったんですけど
思ったらMacBook Pro 13インチにM2を乗せた旧モデルのものが出るっていうね
そうそうそう いやだからそれに出さなくていいんじゃね?と思ったけどね
それもう もうAirでいいじゃん
どうなんだろうね やっぱ反動体不足とかなんかその辺がって
あるのかな 影響が
いやー もうなんかAirにある程度スペック積んででもう十分じゃね?と思って
てかそれぐらいのさ 価格的にもそういうものになっちゃったじゃないですか
まあスペック的にも割と高いし多分
うん
だからもう 13インチのプロの存在感がないなぁみたいな
バッテリーちょっと多いぐらいなんじゃない? ぐらい思っちゃったんだよ
そうですね
まあでもエア自体はすごい良さそうだなって思いました
まあなんかでも色々見てましたけど僕も
今回のM.2はM1のマイナーアップデートみたいな感じっぽいですね
元々噂ではM1Xって呼ばれていたものなんじゃないかっていう話ですけど
主にキャッシュの容量の大型化とメモリ待機の強化みたいな
その変革性の向上をして CPUのコアだとかGPUの設計自体はほとんど変わってないみたいな
そんな話でしたね
なんか大幅に変えられなかったみたいな
工場の反動体不足の影響とかでみたいな話も見ましたけどね
そうね
だから来月発売というけど本当に変えるのかなっていうのは
怪しいなと思ったから旧化学のM1 Macを買いました
だからM2も見送りかってちょっと思ったりしてるけどね僕ちょっと
ずっと見送りじゃん
ずっと見送り続けるのかもしれない
でもM3が噂のM2が作ってるっていう噂のやつがM3になるんじゃないかって言われてて
そのアークティキッチャー自体の大幅な変更がされてるものっていうのが
そのM3っていう風な形で出るんじゃないかっていう話があって
多分そこまで有名な半導体 CPU の設計する人いるじゃないですか
あれアイレゲンのやつを
あの人が辞める前にやってた仕事が それなんじゃないかみたいな話があった気がしますね
今はインテルの方に行っちゃったらしいですけど
あと地味になって思ったのが
デュアル USB-C 電源アダプター
っていうね。
で、iPadOS。
なんかiPadOSが結構いろいろありましたよね。
個人的には一番気になったけど。
一番気になったのが Freeform っていう
開発中のちら見せだって言ってたけど
フィグジャムクローンみたいなやつ ホワイトボードアプリ
ああ そうね
見ろ 見ろ みたいなやつだよね
いや 数年前 本山さんがホワイトボードアプリ作ってたときに
話してた話を ついにアプリやるんだって思いましたけど
そうだね
見た感じに無限にスクロールできる無限キャンバスっぽかったし
そうね、これさ僕もまあいいなと思ったんですけど基本的には
ただAppleがどこまでこれをなんかやるかっていうのが気になる部分もあるんだよね
まあ本気でやるか
本気でというか
リファレンスアプリなのかみたいな
これでもう消えるわけじゃないじゃん絶対Appleが
基本エコシステム閉じるんじゃないかと思ってるんだよね僕は
要はURLで共有してウェブで閲覧とか編集とかできるのかっていうところが結構鍵な気がするんですよこのツールも
できなそう
でしょ?だからそこが多分Appleのエコシステムに閉じるっていう感じにするだろうから
広がりが薄くなって、あくまで個人ツールの領域を出ないようなものになっちゃうんじゃないかなって思ってるんだよね
まあそのウェブ周りは弱そうですよね
まあなんか、多分普通にやろうと思ったらそれできるだろうし、やるんだろうと思うんだけど
それをやったところでAppleに本当にどこまで得があるんだろうなとか思ったりして
結局なんか
iPad と Mac でも見れて編集できてくらいのツールになっちゃうんじゃないかなと思って
たぶんそうじゃないですか iPhone、iPad、Mac にアプリ出すって言ってたから
だからPages とか Keynote とかああいうのと同じ扱いですよねきっと
そこがね本当は URL で共有して Web で閲覧編集もできるみたいになったら
かなり熱いんじゃないかなと思うんだけど
っていうか、いろんなものが、いろんなビジネスを破壊されるんじゃないかと思うんだけど、そうすると。
ないんだよな。
やらなそう。
多分そこは。
あくまで、あの話の文脈的にも、ページスとかで、とかキーノとかアイノでリアルタイム共有できるようになります、みたいなコラボレーションって言ってたけど。
前々から発表とかあったシェアプレイの一環みたいな感じだよね。
うん。
で、その中でなんかSafariもタブの共有ができますみたいなやつとか、
なんかそれらがフェイスタイムとかメッセージスト、シームレスに連携しますみたいな、
それが外部ディスプレイ繋ぐと、
これまでミラーリングだったんだけど、
それがノートパソコンをつないだ時みたいにデスクトップの拡張として使えるみたいな話とか。
あとストレージをメモリーに、仮想メモリーのスワップ領域として使えるみたいな話とか。
言ってましたよ。ストレージをメモリーとして使うみたいな。その一時領域として。
え?その何のストレージ?
そのiPadのストレージ。
メモリが足りないときにストレージをメモリ代わりに使う
へぇー なるほどね
あとなんかリファレンスモードみたいな話とかしてましたね
なんかこう iPad が結構いいディスプレイだから
その iPad で色を確認しながら Mac でビデオの編集するとか
画像の編集するみたいなことができるようになるみたいな
っていう話をいろいろしてたけど
なんかどれも結構 M1 iPad 限定機能みたいですね
そういうコードの系は
そうなんだ
うーん
なんかそれがやりたかったから
M1をiPadに乗っけたみたいな話を見ましたけどね
そうなんだ
iPadもそういう意味では全く使いこなしてないような気がしてくるなぁと
ただNetflixとかYouTubeとか見てるだけだからなぁ
だいたい
だからさっきそのMacBook AirがMacBook Proと変わんなくなってきたっていう話をしてたけど
iPadもMacBook Airとあんま変わんなくなってきたっていうような感じですね
まあそうですよね
だからまあここ数年だと一貫してiPadとiPhoneとMacが全部一体化してシームレスにつながるっていうような感じで
発表が色々ありましたけど、ついにだんだん境目がほぼほぼなくなってきたなっていう感じ。
そうだね。
だいぶなくなってきたな。
ソフトウェア的にも、境目がなくなってきたから今度ハードウェアも埋めにきたみたいな感じなのかな。
そういえば、スタジオディスプレイに確かチップが載ってるじゃないですか。
ああ、GPUがなんか乗ってるんでしたっけ、確か
そうそうそう、なんかそれ使う何かがあるのかなと思ったけど、それは出てこなかったっすね
まあでも多分あれなんじゃない?やっぱりそのiPadを繋げてみたいな時に使われたりするんじゃない?
まあきっとそうなんすよね
そうそう、だからあれ見た時に「ああ、その話すんのかな」と思ったら出てこなかったから
まあ次あたりにそういう「さらにiPadを強化します」みたいな話が出てくるのかな
ね スタジオディスプレイとかさ
どうせあのサンダーボルトケーブルじゃなくて
繋げないみたいなさ もう クソみたいな仕様だから
どう?
ほんとになんか もう
すぐ閉じようとしちゃうんだもん そうやって
すごい空いてますよっていう状態なのか
1人2人表示されてて 半分ぐらい埋まってますよみたいな状態なのか
1つのシンボルとして 表現できるようにしようみたいなやつがあったけど
ああいうのは割と ユースケースありそうだなみたいなふうに言ってましたけどね
そうですね。
まあ、カスタムのやつ使うのはちょっとわかんないけど、
その組み込みのやつを使うのは便利そうだなと思いましたね。
うん。
あとなんか、この間のFigma configの話ともちょっと関連するけど、
UX writingのセッションが一つあって、
まあそれはちょっと面白かったですね。
Lighting for Interfacesってやつ。
まあ、そうね。
割と 高齢系の基本的な部分を話してたっていう印象があったけど
Appleなりの解釈をして話してるっていう感じはあったかな
あと やっぱ なんか その
あとで ちょっと また話そうと思ってたけど
その ヒューマンインターフェスガイドラインの改定みたいなところもそうだったけど
なんか 全体的に インクルージョンとか アクセシビリティとか
そういうところの強化というか、強調がすごくされている感じがしたし、
このUX writingのセッションも、そういう文脈の話が多かったなっていうような。
そうですね。
まあでもなんかやっぱり、会話の一部として考えるとかさ、
そういう話が多かったから、やっぱり。
そうですね、なんか目的と先読みと文脈と共感があってみたいな。
で、まあ会話の会話をするように文脈に応じてトーンを変えましょうみたいな、なんかそういう話でしたね。
あとなんかへーって思ったのが、なんかミー文字?ミー文字がボイスオーバーでどう表現されるかみたいな話を途中でしてた。
あーはいはいはいはい。
で、なんかそこでもなんかその、
例としてあったのは、黒人女性のミー文字をそれを音声で読み上げるときにどう読み上げられるかみたいな話なんだけど、そこでも男とか女とかそういうことは言わずに人としてあくまで表現されていますみたいな話とかしてましたね。
してたね。
なんかでも、このUXCITINGのところでなんかキャンセルのキャンセルの話してたよね。
してたしてた。
これ取り上げてくれるんだってちょっと嬉しくなったんだな、僕の中で。
してたしてた。
この間のFigmaのコンフィグの話もそうだったけど、だからライティングだけの話じゃなかったですよね。
そうだね。
でも、やっぱりAppleらしいなっていう感じもしたかな。
結構基本的に、シンプルって簡単に言えるんだけど、できるだけ無駄を省くっていうような考え方っていうのが割とあったような気がしてて
その辺はAppleらしいなっていうライティングが、もちろんシンプルなだけじゃなくてトーンの話とかもしてたんだけどもちろん
めちゃくちゃ 生産性向上みたいな
すごい意識している感じがある
iPadに対して
なんかでもそれこそねその ipad 自体もさっきのさタスクマネージャーみたいなやつだとかでまぁウィンドウサイズがいろいろ変わったりとかいろいろ
ガチャガチャ変えられたりとかまあなんか外部ディスプレイ接続してもっと本当に大きい画面で表示されたりするかもしれないっていうのもあるんで
しかもマウス使ってるかもしれないってなると ipad なんだけどほぼほぼデスクトップみたいな使い方になるよっていう話を
なるほどね
その辺ちゃんとやれよっていう感じになってきてるような気がするんだよね
iPad アプリの顔して大変そうだな
前々からさ Mac Catalyst って言ってさ iOS とか iPad アプリを
Mac 上で動かすことができるよって話があって
そういう方もやっていかないといけないよねって話になってたんだけど
いや もう そもそも それ iPad で そういう状況になっちゃってるからっていう話になってきてて 今
デスクトップで動かせなくても iPad 上でもそういう話になってますよっていう感じになってきてて 今
まあ だから ハードウェアがシンレズにつながった結果 一つのアプリを作ると全てのデバイスで
まあ 前からそうだったかもしれないけど よりそうなったっていうことなんですね
今回のHuman Interface Guidelineが大きく変わったのは 結構今までデバイスごとに区切られて
iOSのHuman Interface Guideline iPadのHuman Interface Guidelineって分かれてたのが
全部カッチャンコしたじゃないですか
そこもかなりそれを意識してるような感じがあって 全部シームレスに繋がってて
画面の表示サイズに応じてどれが小さくなったり 表示なくなったりとかっていうのが変わってるだけで
基本的な思想は全部一緒ですよっていう感じで
iPad と Mac がだいぶ融合し始めてるっていう印象があるんだよね
なるほどね
いやーなんか iPad アプリ余計に気軽に作れなくなりますね
いや作ればいいと思うよでも気軽に こんなの無視して
まあね、まあ無視するなら
どうせみんな使わねえだよって思うから こんなの
いやなんかiPadアプリの数増えるのかなーってのが
だから本当にこうプロユースな
まあそれこそサブ少なり買い切りなりで
ある程度高いお金払って買ってもらえるようなものじゃないと
ペイしないんだろうなっていう
まあでもね
プロの人向けのそういうアプリっても
多分もっともっと増えていくんだろうなって思う一方
やっぱりある程度エンターテイメントで使っている人っていうのも一定層いるから
なんかそういう二分してくんだろうなっていう気がするけどね
ゲームかプロユースかみたいな
なるほどね
新しくなんか変わったのかなっていうのが
WATTS にはあるんだと思いました
うん
そうそう カープレイのやつとかもね セッションがあったりするから
一応 なんとなく見とこうかなっていうぐらいの感じですけど
でもなんかあれだったな
Human Interface がいないんじゃないけど
なんだっけな
デベロッパー
Apple のデベロッパーサイトのデザインのところにいくつかドキュメントが上がってて
ほう
確か
ドキュメントっていうか アーティクルって呼んでますね
デザインアーティクルって呼んでるけど
その一部に Apple Design Award のやつがあったりとか
あと Human Interface Guide ラインが 新しくなりましたよっていうのがあったりとか
あとなんか一個 チャレンジっていうのがあって
Pixel Perfect Design っていう チャレンジワークみたいなやつがあるんだけど
これ別になんか あれなんだけど
単純になんか ちょっとやってみようっていう感じのやつで
多分 これ デザインだけじゃなくて デベロッパーの方にもいくつか
こういうチャレンジ項目みたいのが あるっぽいんだけど
うん
なんかこう 自分の作ったアイコンを ドットで表現して
ピクセルパーフェクトなドット絵アイコンに チャレンジしてみようみたいな
チャレンジして Twitterでつぶやいてみようみたいな
なんかそういう感じの ノリのやつが確か
へへへ
だからなんか #WWDC22 #22challenges っていうハッシュタグで検索すると
なんかいくつか出てきますよ なんかみんながやってるやつが
うん
まあでもなんかね 最近僕もなんかちょっとなんか趣味程度の感じで
こういうピクセルアートに近いドット絵みたいなのをなんかちょっと描いたりしてたんですけど
うん
なんか面白いですね。 .a は楽しいなと思いましたね。表現がすごく難しいんで制限されるんですよね。 .a ってやっぱり。
単純にモノクロだっていうだけじゃなくて、限られたドットの中で描かなきゃいけないっていう制限があるんで。
それはそれで結構ね、面白い表現が生まれるんだなっていうのを感じましたね。
このアーティクルの例でもあるんですけど
例えば ホトアプリってあるじゃないですか
iPhoneの iOSの
ホトアプリって いろんな色が重なってるような
アイコンなんですけど
ただ このモノクロで
色っていうのは表現できないから
それをどういう風に表現するかっていうので
模様で表現したりするんですけど
なんかそういうなんかドットのピクセルアートだからこそできる
なんかこう制限の中で生まれる
あ、なんか表現っていうのが多分いくつかあってそういう
うん
こういうのもたまにやってみると面白いなってふうに思いましたね
しかもサイズによってこう表現を変えてるんですね