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327. 50代、ルームシェアのように暮らす。子どもの自立と、自分のための時間。/ゲスト:micomicoさん(リセッターリスト®アドバイザー)
2026-08-13 32:59

327. 50代、ルームシェアのように暮らす。子どもの自立と、自分のための時間。/ゲスト:micomicoさん(リセッターリスト®アドバイザー)

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暮らしのレベリングと50代の体力の変化/睡眠不足が翌日に響く/ゆっくり食べる習慣/好きなことを楽しむための「基礎体力」作り/週3回のジム通いで自分メンテナンス/子どもの自立を促すタイミング/ルームシェアのように暮らす形/リセッターリスト®はシングル家庭の良き相棒/40代のパンパンなリストから卒業/リストに「余白タイム」を/子どもの生活力を養う予行演習

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サマリー

50代を迎え、体力や時間の使い方に変化を感じ始めたmicomicoさんが、自身の経験を語る。睡眠不足や早食いの影響、そして「基礎体力」作りの重要性を実感し、週3回のジム通いを始めた。また、子どもの自立を促すための「ルームシェア」のような暮らし方や、リセッターリスト®︎を活用した家事の効率化について、自身の経験を交えながら解説する。

ゲスト紹介と自己紹介
Kaori
こんにちは。自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。 あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、今日のゲストはリセッターリストアドバイザー生理種のアドバイザーのmicomicoさんです。micomicoさん、こんにちは。
micomicoさん、こんにちは。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
なんかね、ちょっと前に何度か、前回、かずみちゃんと3人でおしゃべりするっていうね、ちょっと特別会をやったばかりなの
記憶にね、新しい方もいらっしゃると思うんですが、改めてちょっと短めの自己紹介からお願いしたいと思います。
micomico
はい、ありがとうございます。あの人の毎日をお聞きの皆様、初めまして。 四国在住でリセッターリストアドバイザーのmicomicoと申します。よろしくお願い致します。
私はですね、自分らしさを好きになる暮らしのレベリングをテーマに、リセッターリストアドバイザー、または生理種のアドバイザーとして今活動しております。
家族構成は小6と中3の娘との3人暮らし、ゲーム大好き、シングルマザーをさせていただいております。今日はどうぞよろしくお願い致します。
Kaori
はい、よろしくお願いします。暮らしのね、レベリングを、っていうね、いつもね、あの自己紹介の時に言ってくれるのが、私はいつもなんか、あのゲームがね、すごい好きっていうのをいつも自己紹介で言ってくれるのが嬉しいなって、
思っています。なんか、ママたちの中にもゲーム好きな方いっぱいいると思うんですけど、なんかあんまり言わないって楽しんでる人も多そうだなっていう気がしていて、なんか率先してmicomicoさんね、ゲーム大好きだから。
micomico
そうですね。言いにくいですよね。ママ友とかだとちょっとね、ゲーム大好きって言っちゃうと、なんかね、子供にゲームするなっていう立場である場合が多いですもんね。
Kaori
いや、でもね、大事ですよね。好きなことさえ言っていけるのも。
micomico
はい。逆にうちは、昨日も言いましたけど、暇だって言われてね、娘に。暇だな、今日暇だなーとか言って、ゲームしなさいよって言って、それを聞いた長女がなんか、ゲームしなさいって言う親、どこにいるのかって言ってたのを聞いた私もあって思いながら、でもゲームしなさい、暇なら。みたいな感じで。
Kaori
そこからね、エルモンの方たくさんあるから、はい、ありがとうございます。そんなmicomicoさんですけれども、えっと、そう、今日は、なんかまたゲームとはまた別のお話、うん、なんかトークテーマに持ってきていただいたということなのはい、お話ししていきたいと思いますが。
50代の変化と体力・時間の使い方
micomico
はい、今日、そうですね、私今年51歳なって、やっぱり50歳を超えてから、自分の体力とかいろいろ、今までできてたことができなくなってくる、だんだんできなくなってくることに気がついて、
ちょっと時間の使い方とか、まあ、暮らしのそういう家事のね、そういう頻度とかをちょっとずつ変えていってるのそういう話ができたらなと思いました。
Kaori
あ、嬉しい、なんか、私も今それ、まさにテーマなんですよ、自分事として。
そうなんですか、micomicoさんはそれって、なんか50歳過ぎてから実感し始めたって感じですか?
51歳になってから?
そう、50歳になった時はちょっと嬉しかったから、ちょっと、私いつもそうなんですよ、40になった時も、40の時はすごく嬉しくって、お、40歳になったみたいな、ちょっとテンション上がったけど、41歳になると、え、41かって思ったり。
Kaori
上がった後下がるみたいな。
micomico
そう、なんか今年もやっぱり51になった時に、え、51?って思って、なんか急に。
Kaori
違いがある?50歳と50歳。
micomico
なんか、実感が重なるっていうんですかね、なんかこう、もう大人だけど、50歳になって大人に、さらに大人になったっていう、なんかちょっと嬉しさの上に、いや大人になったんでしょう?みたいな感じの重さが乗っかってくる感じです。
Kaori
なんか、ベテランみたいな。
micomico
そうですね。もっとしっかりしなきゃと思い続けて、51年かと思って。
Kaori
あ、でもそれ、わかる。
micomico
ね、変わらないですもんね、自分は。
Kaori
そう、そう、そう、40歳になった時も確かに、なんかもう結構大人だなって思った記憶があったけど、50歳はなんか本格的な感じを感じております。
micomico
今、40歳の方聞くと、なんか40歳ですって言われると、若いって、いいなーってなりますもんね、まだ元気なんだろうなーって思って、いろいろできるんだろうなーとか、徹夜とかできるんだろうなーとか思っちゃうんですよ。
Kaori
そうそう、そうですよね、そうそう、そっか、じゃあその50歳になって、できることができなくなってきた実感もあるってことですか?
micomico
いますね、もう一つはやっぱり、もう睡眠不足になると、次の日何にもできないというか、本当に使い物にならなくなっちゃって、
寝てなくても何とかテンションで乗り切ろうってできてたと思うんですけど、なんかそれができないと本当にしんどいみたいな、ちょっと今すぐ寝たいみたいな感じになっちゃう?
Kaori
なんか、理想の睡眠時間とかってありますか?何時間寝れるともうバッチリみたいな。
micomico
私は6時間寝ると結構、やったーって感じ。
Kaori
え、6時間寝てないんですか?
micomico
寝てない、寝てないですよね、だいたい4、5時間。
Kaori
すごい、それはすごいです。
micomico
もともと4、5時間ぐらいで何とかなってたのが、ちょっともう最近それがしんどい。
Kaori
そっか。
micomico
だからその、なんだろう、それにもちょっと実感して愕然としたし、なんかね、すごくまだそんなこと言うの早いかもしれないけど、結構私食べるの早いんですよ。
時間を有効に使いたいから、バッと早食いしちゃうタイプなんですけど、あんまり早く食べるともせるようになってきて。
ゆっくり噛んで食べるように最近、張り紙をして。
Kaori
あ、すごい。
micomico
ちょっとね、急にもせたり、やっぱり早く食べすぎると、後々しんどくなっちゃう。
糖値が上がった状態になるのが、しんどくなっちゃう、眠くなっちゃうから、
Kaori
あ、なるほど。
micomico
ちょっとゆっくり噛むように、娘たちにも早く食べてたら、ゆっくり食べなさいって言ってねって言って、
はーい、お願いしてる。
それちょっとすごいあれですね、なんかちょっと根本的にどうなのって感じ。
え、でもゆっくり食べるのいいこと、いいことですよね。
micomico
ね、大事。
Kaori
なんか忙しいとついね、早く食べちゃうんだけど。
micomico
そうですね、早く食べちゃう。
なんか、いき急いでるんですよね、なんか。
Kaori
時間がもったいないみたいになっちゃうってことですか?
micomico
うん、なっちゃう。
もっと、もう早く食べて次のことがしたいって思っちゃう。
Kaori
でも忙しいとそうかも、そうなっちゃうかもですね。
micomico
なんか決して、世の中のお母さん方と比べて、決して忙しい部類にはいないと思うんだけど、
なんか10時間の確保に貪欲になっている自分が、年々貪欲になっていく感じがします。
自分のための時間を確保することの優先度がこう上がってくるって感じ。
Kaori
はい。
micomico
ないですか?なんかこう、今お仕事とすごくお忙しいと思うけど。
Kaori
いや、でも私、ちょうどこの1ヶ月くらいめちゃくちゃ忙しかったんですけど、仕事が。
自分の時間を全部削って、全部仕事に当てたんですよ。当てて過ごしてたんですけど、
そしたらやっぱちょっと体調あんまり良くない、なんか疲れが。
こないだちょっと2泊だけ夏休みを取ったんです、2泊3日。
micomico
2泊だけ?
Kaori
ちょっと仕事のこと一切やらない2泊3日を取ったんですけど、そしたらもう一気に疲れがなんか出ちゃって。
micomico
そうね。
Kaori
逆になんか、まあリフレッシュはできたんですけど、ちゃんと忙しい時ほどちゃんとリズムを刻ん
自分の時間も体を動かす時間もちゃんと取らないと、なんかかえって崩しちゃうっていうのが50歳かって学びました。
そうですね。日々体を動かしとかないと、やっぱりね、ちょっとでも休むとその、なんか休んだことによって次の日動くとしんどい。
Kaori
そうそうそう。
micomico
1週間とかだから運動しないと、もうなんか歩くと、くるぶしが痛いみたいな感じになって、なんかかかとが痛いとかなる、そういうレベルでしょうね。
Kaori
そう、なんか、今まで普通にできてた時間のテニスがバテちゃって、最後までできたんですけど、こんなに息上がることなかったのに今までっていうのがすごいショックで。
ショックですよね。あれすっごいショックなんですよね。
Kaori
そう、ショック。だからちゃんと休まずに行かないとダメだって、どんな忙しくても。
micomico
そうですね。なんかそう、余白を持つというか、それぐらいできる余裕を日々持たないといけないなって、最近すごく思ってしまって、私もジムにね、通い始めたんですよ。
とうとうというか、お友達が行ってるのを聞いて、やろうと思って、誘ってもらって、一緒に行って、その日20分ぐらいあのウォーキングのマシンで歩いて、
もう疲れたみたいな感じになって、帰って、その日はもう丸潰れですよね、ジェジェ。
その時に、20分歩いただけなのにと思って。
Kaori
ショック、ショックですよね。
micomico
なんかもう、おばあちゃんだなとか思って、すごくショック受けて。
早い早い。
micomico
それでちょっと頑張ろうと思って、今頑張って、週に3回以上は行こうと思ってはいるんですけど、すごく近くにできたからまだね。
Kaori
そっかそっか、やっぱ通いやすいの大事ですよね、習慣化しようと思うと。
micomico
そうです。だからちょっとね、それで頑張って、ちょっと体力をつけて、元気になりたいというか、臨時していきたいですよね。
Kaori
いや、でもなんかその、50代とか40代後半くらいから、割とみんなの、子供がちょっと大きくなってくる時期っていうのもあるし、
ちょっと自分の時間も取ろうと思えば取れるようになってきた時に、なんか30代の時より運動の優先順位がやっぱりみんな上がって、
上がってくる。それはやっぱ楽しむためにも体力が、なんか基礎体力が大事。
micomico
そうです。本当に自分の好きなことを楽しむための運動なんですよ。
そうなんです、本当に。旅行とか行っちゃうと本当に疲れちゃうから、なんかよくないなと思って、本当に運動して。
子どもの自立と親の役割の変化
micomico
そうですね、そう、子供がやっぱり、もううちも小6、中3だから手が離れてきてるの
やっぱりなんか自分の時間、自分のための時間をもっと増やしていかないといけないなっていうのは本当に、
なんかこう育児を一つずつ手放す感じ、今そういう感じになってきてるなと思ってて、
なんかいつまでもなんかやっぱり不登校だったり、なんか発達障害だったりを抱えている娘たちなの
いろいろやってあげちゃうんだけど、これ一つずつ手放していかないといけないな、お互いにね、
自立もしてもらわないといけないし、私も自立していかなきゃいけないし、
そういうふうにしていかなきゃいけないんだな、最近ちょっと有香さんのお話とか美輪さんのお話とか聞いて、
やっぱり育児をね、育児の話聞いてて、やっぱり私も、私ももうだいぶ手が離れてきたけど、
もうちょっと育児を手放していかないといけない年齢なんだな、50歳って思って、はい、今そういうふうに感じています。
確かにもう中3ですもんね、上野お姉さんは。
Kaori
でなるともう次から高校だから、
ね、もうあと数年したらもしかしたら家から独立するかもしれないし、まあいたとしてももう成人した大人になっていくから、
なんかね、一緒に暮らしてると、なんか今までの関係が、
まあ親子だからね、近いけれど、
なんか私も娘が今高2まだあと何年かいるかいないかわからないけど、
いるとしても、なんかちょっと線を引くじゃないけど、意識的にやっぱり距離を離していくみたいなところは考えて接してますね。
micomico
そうですね、あんまり嫌がられちゃうしね、距離が近いと嫌がられるし、今日もカラオケ行ってきたんですけど、長女と2人で。
もうなんかね、ちょっと恥ずかしくなってる、お互いに。
micomico
なんかもう、親子で自分の曲を歌いたい曲を選んで入れるときにも、これ大丈夫かなって思いながら、
なんかそういう距離を感じるのがやっぱり成長というか、今日ちょっとね、
私もそうやって子離れしていくし、僕もこうやって自立していくんだなって。
Kaori
確かに。
micomico
はい、思いました。
なんか、そうですね、もう大人に、信じられないですけどね、最近まで赤ちゃんだったのにと。
信じられないけど、もう数年したらそうですよね、もう成人ですもんね。
でもそうなってくるとまた、暮らしの中、その手がかかるっていう部分でも変化していくけど、
ルームシェアのような暮らしと家事分担
Kaori
なんか暮らしを整えるその家事の面とかも、成長とともにやっぱみこさん家も変わってきてますか?
micomico
変わってきてます。うちはもう今、お任せできる、いろいろお任せできるの
娘たちも私がシングルマザーで一人親だっていうのがわかって、大変だっていうのもわかっているから、
なんか手伝ってあげようっていう気持ちはあるんですよね。
でも私は手伝いとかはもういいの自分のことをしてください。
各自、自分のことをして、ルームシェアしてるみたいに暮らしたいんだっていうのまで言えるようになってきた感じではあって、
なの今まではだから全部全部やってあげてたけど、下手したらその日履く靴下までね、用意して、
なんか靴も学校行く前日には揃えて履きやすいよね。
なんでここまでと、してあげてたけど、そういうのもなくなってきて、今はもうだからね、朝ごはんも自分で用意して食べていく感じにはなるけど、
お弁当とかはね、作ってあげなきゃいけないけど。
Kaori
確かに確かに。
micomico
なので今は結構家事シェアしてる感じですかね。
家事を網羅してもらって、家事を自分一人でもできる、回していけるようにしてあげないといけないなと思って。
やっぱり田舎、地方暮らしなので絶対ほぼ8割ぐらいの子が多分出て行っちゃう。県外に出て行くような生活の人が周りにも多いの
基本県外に出る、一人暮らしをするっていうのはわかっているというか、そうなってくると思うんですよね。
micomico
その時に何もできないまま出すのはちょっと心配だから、ある程度やっぱり家でやってもらって、後は自由にね、してもらったらいいから、
その今、なんか旅行演習というか、そういうのをしてる感じで接していますね。
するとイライラしない。大事にイライラしない。
Kaori
確かに。でももうすでにご実家ルームシェアスタイルで暮らしが回せていれば、もう大丈夫ですよね。
micomico
そうですね、あと料理ぐらいかな。料理ぐらいができれば多分できそうな気がしますけどね、洗濯とかはできるので。
Kaori
いやー、料理は今便利なものもたくさんあるからね。あるし。
micomico
そうなんですね。
やっぱり私が料理嫌いだから、嫌いみたいですね。
教えてあげてないからね。本当に反省してるんだけど。
いろいろあのね、得意な方に私も教えてもらいながら、さも自分が言ったかのように教えてあげてはいるんですけど。
そんな感じです、今。
Kaori
そっかー、でもなんかでもお料理とかも必要に迫られればやり始めるし、なんか自分がどうだったかなって思っても、そんなに母に教わったかなって考えると別に何も教わらず、なんかお料理の本買ってきて、
当時はね、ネットなんかなかったから、一人暮らし始めた時とかも、なんか友達呼んでみんなでワイワイ作ったらなんか楽しかったみたいな。
micomico
好きなもの作ってね、なんかちょっと時には失敗して。
Kaori
そうそう、だからね、なんかそれより、なんかむしろお料理より、なんか洗濯とか掃除のことの方が意外となんか家事として家でやるチャンスがないまま、一人暮らしになる方がなんか多そうなイメージなのね、そこができてるのすごいなって思います。
micomico
洗濯はそう、やっぱりさせてよかった一つの家事だなというか、結構思ったより大変いろいろ順番もあるし、やることがいっぱいあるじゃないですか。
リセッターリスト®︎の活用と変化
micomico
だから結構本人も、今次女はやってるんだけど、もう大変そうですね、さっきもなんかため息好きなのやっててもらったけど、
とか言って、かわいいな、でもやんなきゃいけないと思ってるんだなと思って、もう完全に任せてるの
本当に助けを求めてきたときは、一緒にやるかみたいな感じやる感じにしてます。
Kaori
なんかでもそうやって、シングルマザーのお家だとやっぱり大人一人でね、子供たちと一緒に暮らしを回していくから、
なんかそこでの協力体制っていうのも、なんかね、そうやって、なんかこう、
シングルのご家庭ならではの、なんか形っていうのがきっとあると思うのなんかそこがうまくね、なんかそうやってルーム、なんか美子さん家だったらルームシェアスタイルとかっていうふうに、なんかルール決めて、なんかね、家庭が運営されていくのすごく素敵だなと思って、いつも聞いています。
micomico
もうね、ワンオペの家庭の方もね、いらっしゃるから似たような感じになるとは思うんですけど、なんかこうやっぱり大人が一人っていうだけでかなりこう、でき、結構不便というか、そういうこと感じるのその辺もあってもね、そう、不便だなと思うこともあるけど、すごく自由なんですよ。
なんか、なんか、やっぱり女3人暮らしだから、もうなんか好き勝手してる感じがあって、結構楽しくは生活できてるのが今、まあいいかなって、私の中では結構お気に入りのスタイルになってます。はい。
Kaori
確かに、女3人暮らし、いいですね。私、高校留学してた時に、1年間アメリカの一般家庭にホームステイしてたんですけど、そこの家がシングルの家お母さんと娘と、そこに私が入って、女3人暮らしだったんですけど、思い出してましたけど、今。楽しかったです。
micomico
でも、あれですか、かおりさんの今、娘さんよく料理されてるじゃないですか。
Kaori
うちの娘。
いろいろやっぱり家事はされるんですよね。
Kaori
そんなしないですよ。
micomico
そうなの?ちょっと聞いてみてください。なんかすごく、あれ、めちゃくちゃ上手だなと思って。
Kaori
料理はね、好きで気まぐれに参加するっていうか、たまになんか作ろうかとか、なんか今日作るとかで参加するけど、他の家事はほぼノータッチですよ。
だけど、私が体調崩して寝てるとか、あんまないけど、インフルエンザとか、コロナとかわかんないけど、そういう時は全部基本的に回せるとか、私が東京行っていない時とか、仕事でいない時とかに、夫と2人で分担してリセッタリスト見ながら、洗濯は娘が担当してるとか、そういうのはありますけど、
普段から全然やらない。
micomico
週に何回かご飯作ってくれるのかなとか思ってたから。
ちょっと勝手にいいなと思って。
Kaori
全然。
私がめちゃくちゃ忙しい時とかは、レトルトのやつを温めてこれ食べようとか、冷凍の餃子買ってきてこれ食べようとか、そんな感じで乗り切ってます。
micomico
うちもそんな感じですね。
セブン行く?みたいな感じになって。
行こうみたいな感じ。
Kaori
なのうちはそんなに分担とか親子できちっと別れてやってますみたいな感じでは全然ないけど、
リセッタリストを見て育っているの一通り流れも分かってるし、いざとなればできるって感じにはなってると思います。
micomico
すごい。リセッタリスト歴が長いもんですね。
そうなんですよ。
Kaori
ちっちゃい時からね、そうやってやるもんだと思ってるかもしれない。
micomico
やったらチェックしてね。
いいですよね。
Kaori
でもそれに私はすごい助けられてきたから、ワンオペだったから、本当大人が一人家での時に、リセッタリストがもう一人の大人みたいな感じ
一人が子供見てる間に一人が家事するってことができないけど、家事の段取りとかもリセッタリストがやってくれてるから、
子供見ながらでも手だけ動かせば一応流れていくっていう風にできてたから、それに助けられたかなって思いますね。
micomico
そうですね、結構良き相棒になってますよね。
私もなんかこう、これやんなきゃいけないんだよな、やんなきゃいけないんだよとか娘に言いながら、
やりたくないの?みたいなこと聞かれるんだけど、
頑張ってやるよ、後で楽しむためにとか言いながら、やりたくないとか言って、
でもリストに書いてあるから、やるよとか言ってたら、やろうかみたいな感じ
手伝ってくれたりとか、自分自身もやっぱり、なんかこう、励まされてるというかは、
micomico
書いてある、リセッタリストは言ってるやろ?みたいな感じ家事が進められるゲーム感覚みたいなのもあるから、
すごく、一枚の紙としては惜しいですよね。
Kaori
ね、なんか、ただの紙だけど、すごい支えてくれる相棒みたいな感じにはね、なってきてますね。
なんかその流れで言うと、なんか美子さんの今使ってるリセッタリスト自体には、なんか変化っていうのは出てきたりとかありますか?
micomico
はい、私はですね、最初作った時はやっぱり40代の時になるの結構パンパンもうリストいっぱいだったんですけど、
今結構余白があるし、一応リセットタイムっていうその余白の時間を用意してあるの
micomico
もし、この時間できなかった家事、やろうと思ってたけど、ちょっと他のことに気を取られてできなかったことを、
そのリセットタイムにやるみたいな感じ一応余白を多めに作るようになりました。
基本的にそのリセットタイムは、私開けたら閉めない人なの
Kaori
そうだそうだそうだ、扉がね。
micomico
閉める時間なんですけど、閉めたり消したりする時間なんですけど、それはもう大体2、3本あれば終わるから、
あとやってない分もそこでやるから、あまりできなくても慌てないというか、
micomico
家事にも余裕があるように、リストにもちょっと余裕を持たせるように、結構今だからシンプルなリストになりました。
Kaori
なんかでもわかる、私もなんか今リスト絶賛見直し中もっと減らせないかなってすごい考えながらやってます。
なんかこう、これを減らして大丈夫かなって悩みながら、やってみようかなみたいな感じで今、はい。
Kaori
そうですね、でもほんと減らして、あ、ダメだなって思ったらまたね、戻せばいいから、
いくらでもね、なんかやっぱどんどん手放して、気持ちも軽くしてった方が50代良さそうだなっていう気がするの
micomico
そこにやっぱりジムの時間とか運動とかを入れていけるようになったら、
暮らしの一部ですからね、やっぱり大事なことだから、そういうのを入れていけたらいいなって思います。
Kaori
賛成です、賛成。
はい、なのでこれ聞いてくださってる50代のリスナーさんもいると思うの
もしねリセッタリストを使ってるよっていう方は、さらに手放せないか、いろいろ見直してほしい。
micomico
自分時間に徐々にこう当てていってもらいたいなと思います。
そうですね、はい、ありがとうございます。
micomicoさんの今後の活動とリスナーへのメッセージ
Kaori
いやー楽しかった。
ね、ちょっともうお時間が来てしまって、ちょっとあっという間でしたけど。
micomico
早すぎる。
かおりさんと話すのが楽しすぎる。
Kaori
ね、またちょっと続き、今度、次回またやりたいと思いますが、
じゃあ最後に、はい、みこみこさんからお知らせがあればと思いますが、いかがですか。
micomico
はい、ありがとうございます。
私はですね、リセッタリストの家事を見直すワンデイレッスンをしてですね、
こちらが日程が8月23日の日曜日2時から3時半と8月29日の土曜日20時から21時半。
一定2名様で確実募集を開始しようと思っています。
はい、あと個別無料相談、クエストカフェというのを毎月やっておりまして、
こちらは先着5名様、毎月30分無料でしておりますが、
すいません、あと3名様になりましたのまだだいぶ8月もありますの
インスタグラムのDMや、あとはそうですね、メールなどもありますの
どこからかDMいただきましたら対応していけますのよろしくお願いいたします。
Kaori
はい、ありがとうございます。
ワンデイレッスンの方は土曜日と日曜日がそれぞれ開催の日程になっているの
平日はね、ちょっと時間取れないよっていう方は是非、みこみこさんのところ
定員2名様までということなのお早めにお申し込みいただけたらと思いますし、
こちらのクエストカフェの方は、テーマは何でも?
何でもいいです。
micomico
はい、なんか私最近、丹のお敵筆をオープンしたんですけど、
そのことを聞かれた方もいるし、
micomico
ポッドキャストの仕方とか聞かれた方もいらっしゃるし、
何でも大丈夫です。
フラッシュに関係なくても。
Kaori
はい、じゃあみこみこさんに聞いてみたいことがあれば、どんなことでもいいし、
もちろん聞きたいことがあるっていうよりも、聞いてほしいことがあるでもいい感じかな。
はい、大丈夫です。
はい、では、まだあと3人、3名様?
micomico
はい、3名様。
Kaori
わかんない、でもこれが配信になる頃にはもう、残り少ないかもしれない。
micomico
そうなると嬉しいですよ。お待ちしております。
Kaori
なのピンときた方はね、ちょっと早めにご連絡いただければと思います。
はい、概要欄にね、いろいろリンクを貼っておきますの
あと、みこみこさんがやってるポッドキャストもあるのそちらの方もリンク貼っておくの
micomico
お願いします。なるままみこみこです。よろしくお願いします。
Kaori
ぜひぜひ、なるままみこみこを聞いていただけたらと思います。
はい、では皆さんぜひチェックしてみてください。
はい、では今日はここまでになります。
今回のお相手は、リセッターリストアドバイザー生理種のアドバイザーのみこみこさんでした。
ありがとうございました。
micomico
ありがとうございました。
Kaori
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
リスナーの皆さんからのメッセージ、そして家事や暮らしのお悩みもぜひお寄せください。
概要欄のお便りフォームからお待ちしております。
ご希望の方には番組ステッカーもお送りしています。
また、YouTubeや各種プラットフォームでのフォロー、星をつけて応援いただけると、
Kaori
私たちリセッターリストチーム一同、配信の大きな励みになります。
それではまた次回お会いしましょう。
リセッターリストの山本香織がお届けしました。
32:59

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