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みなさん、こんばんは。会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。このチャンネルは会社員をしながらマヤ暦アドバイザーとして活動する私が、日々の社員生活やプライベートでどのようにマヤ暦を扱っているのか、どんな気づきやヒントを得たのかをお届けする番組です。
マヤ暦って何だろう?どんな風に日常で使うんだろう?と気になる方や、聞いたことはあるけれどよくわからないという方の参考になれば嬉しいです。
マヤ暦を使って本当の自分を活かしながら、周りに振り回されないストレスフリーな働き方を一緒に体験しませんか?
はい、ということで、本日は7月6日。マヤ暦の番号でいうと、金154番という日になります。
6月28日から続いていた黒金10daysも、もうね、7月6日本日と7月7日をもって終了になります。
七夕までの期間は、ちょっと忙しい期間になりますよということで、先日収録していたんですけれども、ちょうどね、私、今日もバタバタしておりました。
皆さんはどんな日になりましたでしょうか?
今回ね、私がバタバタしてしまった原因っていうのが、実は私、4月に移動したばっかりなんですけれども、
フルスの場所でね、ちょっと人員が足りなくなりまして、応援に来てほしいという応援依頼が、今日やってきたわけですよ。
それで、今の職場を離れて、フルスにちょっと今日は勤務をしておりました。
元いたカウンターに戻れるっていうね、ちょっとしたワクワクという気持ちというか、また懐かしいメンバーにちょっと会えるな、
久しぶりにみんなの顔を見て話をしてみたいなとか、状況を聞きたいなとか、そういう思いもあったんですよね。
なので、ちょっとワクワクした気持ちでフルスに向かいました。
ところがね、今日1日、だんだん時間を追っていくと、ちょっとね、違和感を感じてきたんですよね。
その違和感は何かっていうと、もう私はここにいるべきじゃないなって思ったんです。
べきじゃないというか、ここの空間の中に私の居場所はもうないなって思ったんです。
3月までその場所で働いていて、同じメンバーと仕事をしていたんですけど、
でもこの3ヶ月、4月、5月、6月と3ヶ月過ぎていく中で、私と入れ替わりで入ってきたリーダーがいたりとか、他のメンバーがいたりとかして、
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もうそこには同じ空間なんだけども、新しい顔ぶれになっていて、新しい環境がもう作り上げられていたんですよ。
そこに私はいないなっていうのを肌で感じてしまったんですね。
そしたら、じゃあどこに私の居場所あるんだろうと思ったら、もうこの3ヶ月経ってやっとわかったみたいな感じなんですけど、今の勤務先なんですよ。
4月に移動したばかりの頃は、フルスよりも大きな規模のところに移動になって、扱う数字も大きくなったりとか、関わるスタッフメンバーも3倍になったりとか、
私これまとめられるのかなっていう不安しかなかったのに、それでもこの3ヶ月コツコツコツコツ頑張ってきたことで、私の居場所はこっちなんだなっていうのをちょっと感じてしまったんですよね。
それを今日このフルスに戻るという経験があったおかげで気づくことができました。
どっちがいいかっていうのは色々ありますよ。メリット・デメリットっていうのは人数が多ければ多いメリットもあるしデメリットもあるし、空間が狭い方が分かりやすいっていうのもあれば、逆に分かりにくいとか手が足りないとかっていうのもあったりするので、
どちらにしてもメリット・デメリットっていうのはあるんですけど、自分がそこの身に投じてそこでのやり方をちょっとずつ変えていったり学んでいったりすることによって、私もこの3ヶ月間でちょっとだけど自分で自分のことを成長できてるなっていうふうに、
なんかこう自己評価が高いかもしれないけれど感じることができたので、ちょっと収録をすることにしました。
皆さんどうでしょうかね。この黒金10デイズ6月28日から明日まで7月7日まで続くんですけれども、本当にあっち行きこっち行き、色んなことに手を出し手を変え取り組んでいたりとか考えもあっち行きこっち行きになってしまったりとかしてわちゃわちゃしている人多いんじゃないかなと思います。
どうしてもそういう宇宙のエネルギーの流れといえばそれまでなんですけれども、それを知っていても知らなくても色んなことが日々起こってくるので、起こった出来事は自分に必要な体験だったんだなというふうに思い返しながら、明日の黒金10デイズの最終日を迎えたいなと思います。
ただね、黒金終わっても黄色い種の期間っていうのは7月8日までありますので、この週末ね、まだまだ気づきがいっぱいあるような期間になるでしょうし、バタバタわちゃわちゃしそうなところもあるかと思うんですが、皆さん体調を整えて過ごしていただけたらなと思います。
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それでは今日の配信はここまでです。お付き合いいただきましてありがとうございました。それではおやすみなさい。リエでした。