00:06
みなさんこんばんは、会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。
このチャンネルは会社員をしながらマヤ暦アドバイザーとして活動する私が、日々の社員生活やプライベートで、
どのようにマヤ暦を扱っているのか、どんな気づきやヒントを得たのかをお届けする番組です。
マヤ暦って何だろう?どんな風に日常で使うんだろう?と気になる方や、聞いたことはあるけれどよくわからないという方の参考になれば嬉しいです。
マヤ暦を使って本当の自分を生かしながら、周りに振り回されないストレスフリーな働き方を一緒に体験しませんか?
本日は7月19日になります。マヤ暦の番号で言うと、金167番という期間になりまして、赤い地球の期間の真っ最中になりますね。
7月9日から7月21日までは、赤い地球という絆を深めるとか広めるとか、そういった意味の深いご縁のある神様が担当している期間になります。
なので、人とコミュニケーションを取ることが多かったりとか、横のつながり、縦のつながりというのが広がったり深まったりということが、皆さんの身の回りでも起こっているんじゃないかなというふうに思います。
私もこの期間は、マヤ暦講座の5期生のユリさんとお会いしまして、初対面だったんですけれども、リアルで初めてお会いしまして、すごく濃密な時間、3時間以上かな、お話をさせていただきました。
2人でイタリアン食べに行ったんですけれども、その時間ではちょっと足りなくてね、その後スタバに行って、もうお店が閉店しますというふうに店員さんから声をかけられるまで、ずっとずっと2人で話しておりました。
この件に関しては、改めて収録したいと思っておりますけれども、先にユリさんのほうでラジオ収録していただいておりますので、そちらを概要欄のほうに添付しておきたいと思います。よかったら聞いてみてください。
ちょっと前置きが長くなってしまったんですけれども、今日私がお伝えしたいのは、この7月19日に私に起こったことを話したいわけですよ。
何が起こったかというと、昨日と今日と連日続けて起こっていることになるんですけれども、私ね、自分が勤務している会社の常務、本部長、グループ長の3名が東京の本社から福岡に来服をしていたわけですね。
03:01
仕事の取引所と挨拶をするためにこちらに来ていたんですけれども、私たち従業員とも面談をする時間をとっていただきまして、1on1ならぬ2on3とか2on2とかのメンバーで対談というか対面してお話をする機会がありました。
私はタイミングが悪くて常務とはお会いできなかったんですけれども、本部長とグループ長とお話をすることができました。
この時に赤い地球の機関だなというふうに思ったんですけれども、絆をやっぱり深めたいというふうに、要は上層部、店長よりも上のクラスの上司たちも私たちの声を拾いたい、どんなことを思っているのか知りたいというふうに思ってくださっていて、
この忙しい合間を縫って、この面談の時間を大体1人10分から15分くらいだったんじゃないかなと思うんですけれども、とっていただくことができました。
私何を伝えたかというと、2つ大きく分けて伝えたんですけれども、1つは女性の今後の働き方。
うちの会社って圧倒的に女性社員が多いので、この女性社員の働き方を今後見直していかないと、女性社員がキャリアを積んでいくとか、昇進したいとかっていうふうな気持ちにはならないんじゃないかと私は思っていて、
これは個人的な考え方になるんですけれども、もしも私と同じような考え方をしている方がいれば、こういう働き方を今後検討していってもらえないかなということで提案をしたのが1つ。
もう1つは交差配置です。私たちはエリアの社員、そして首都圏の社員っていうのが分かれていくんですけれども、首都圏にしてもエリアにしても、店頭で接客をしている最前線にいるスタッフっていうのは、お客様の一番に面するところにいるんですけれども、営業部隊ですよね。
でも本社のスタッフっていうのは、お客様とは直接関わるということはコールセンター以外はなくて、日々、内勤の事務作業をすることだったり、私たちのサポートをすることを主にしているわけですよね。
そういうことをしている内勤のスタッフと最前線でお客様と関わっている営業部門、ここを交差する配置作業ですね。だとか、あとは県をまたいで1つの店舗だけではなくて、いろんな店舗をまたいで研修などをさせてもらって成長する交差配置っていうのを復活してもらえないかなという提案をいたしました。
06:11
コロナ前は普通にやってたんですよ。ところがコロナになった途端にやっぱりパタンとなくなってしまって、今だんだんとマスクを外す機会も増えてきたから、もうそろそろ交差配置を復活して、私たちのスキルアップができる場をまた設けてほしいということで提案をしたんですね。
そしたらやっぱり赤い地球の機関だからかもしれないんですけど、その上層部、本部長とグループ長も同じことを思ってくれていたんですよ。
私が考えていることはすごくよくわかるっていうのと、僕もそういうふうに考えているよっていうことは口に出していただきまして、すごく共感もするし賛成もしていると。
ただ問題はお金なんですよね。私たちが取り扱うのはお金ってたかだか数万だったり数十万の単位なんですよね。私たちが一エリアの視点で使えるお金っていうのは決定権があるものって金額のバーがあるわけですよ。
でもそれ以上の金額になってくると、やっぱり経営陣だったりとか、それ以上の承認が必要になってくるので、すぐにはやっぱり動けないところがどうしてもあるんですよね。
だから私の気持ちは従順にわかるけれども、今の経営状態の中でお金を動かす。そのお金を動かした結果どれだけのメリットがあるのかっていうところを、そこがやっぱり確証が取れないと、上はね、やっぱりゴーサインっていうのがすぐに言えないのかなとはやっぱり思いました。
まあね、扱っているものが全然違うので、そこはそれで私たち一エリアの社員がね、やろうよって言ってレッツゴーっていうふうにはやっぱり言えないところにはなるんですが、でもね、それでも私が考えていることを認めてくれたりだとか、共感してもらえたっていうことはまず第一歩だなというふうに思ったんですよね。
それと、私自身の上司、店長ですよね。そのグループ長の一つ下の役職の間の管理職に関して言うと、店長は私の思いを汲んでくれて、どんなに上の自分の上司が変わっても、こういうスタッフがいてこういうことを考えていて、こういうことをやりたいって将来言ってるんですよねっていうのはちゃんと報告をしてくれているわけですよ。
09:04
だから、その上のグループ長だったり、その上の本部長だったりが、リエさんが考えていることってこういうことでしょっていうのは指してくれるんですよね。
そこの縦の繋がりっていうのが、今回直接お話しすることによって深めることができたっていうのが一番の収穫だったのかなと思います。
どうしても会社の規模が大きくなったり、人数が増えたりすればするほど、何かを変えるっていうのには時間もかかるし、それこそお金もかかる。
けれど、少しずつでもそういう思いの人が増えたり、そこに協力するよっていう人が増えたりすると、これからの会社の未来っていうのは変わってくるのかなというふうに感じました。
はい。ちょっと長くなりましたけれども、そんな上層部との面談を終えて、昨日は昨日で飲み会があって、
普段あんまりそういう飲み会出ないんですけれども、今回は久しぶりに東京から上層部がこっちに来てくれるので、
私も顔を出して、今のありったけの思いを伝えて、本当に4時間ぐらいみんなで話したんじゃないかなと思います。
そういう充実した赤い地球の期間を過ごすことができたのも、前歴があったおかげで、この日がどんな意味だったのかということを深めることにつながりました。
今私が使っている手帳に関しては、この前歴の流れが毎日毎日書いてあります。冒頭に私は今日7月19日が167番の日だよというふうにお伝えしたんですけれども、
そういう前歴の番号が何番の日が流れていて、今日は何をすればいいのかとか、どういう意味がある日なのかとか、そういったことも明記してありますので、
もしご興味がある方がいらっしゃれば概要欄の公式LINEの方にご連絡いただければと思います。
もう残り差数少なくなってきたんですけれども、あとわずか差数ありますのでご希望の方はおっしゃってくださいませ。
それでは今日の配信はここまでとなります。
次回はご規制のユリさんとお会いして、どんな話をしたのかとか、あとは2人が会った日がどういう意味だったのかとか、そういったことについてお話ししてみたいと思いますので、よかったらお付き合いください。
それでは今日の配信はここまでです。おやすみなさい。