00:06
皆さんこんにちは、会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。
このチャンネルは、会社員をしながらマヤ暦アドバイザーとして活動する私が、日々の社員生活やプライベートで、
どのようにマヤ暦を使っているのか、どんな気づきやヒントを得たのかをお届けする番組です。
マヤ暦って何だろう?どんな風に日常で使うんだろう?と気になる方や、聞いたことはあるけれどよくわからないという方の参考になれば嬉しいです。
マヤ暦を使って本当の自分を生かしながら、周りに振り回されないストレスフリーな働き方を一緒に体験しませんか?
今日はですね、マヤ暦の番号で言うと、金7番という日になります。
マヤ暦が10月21日に元旦を迎えまして1週間が経ちました。
定暦の日にちで言うと10月27日金曜日になります。
皆さま今日はお仕事でいらっしゃいますかね?
私はですね、今日はお休みをいただいていたので、国家試験前最後のマヤ暦の講座ということで、ダイアリー講座を歩行としてさせてもらっていました。
やっぱりね、私マヤ暦大好きなんですよね。大好きなことをやっていると、どんどんどんどん言葉がですね、あふれてくるんですよ。伝えたい思いがね。
それで今日ここからね、スタンドFへも立ち上げて伝えたいなと思ったことを少しずつ広げていこうと思っています。
今日のトークテーマはですね、そのダイアリー講座の時に質問を受けたので、もしかしたら同じような疑問を持っている方もいらっしゃるかもしれないと思って収録をしています。
はい、いただいた質問は何かと言いますと、座右の銘には何を書いたらいいですか?っていう質問だったんです。
マヤ暦手帳ですね、ミラクルダイアリーをお持ちの方は分かると思うんですけれども、元旦の日に目標設定をされていると思います。
その目標設定を書くページに、ゾルキン260日の目標だけじゃなくて、自分へのメッセージを書いたりとか、あとは行きたい場所を書いたりとかっていう欄があるんですが、その欄の一つに座右の銘は?って書いてあるところがあるんですよね。
で、座右の銘って何だろうって、何書いたらいいんですか?っていうね、そういうご質問をいただきました。
私も最初はですね、ここ何書いていいかわからなくて、で、まあ適当なものをね、ちょっと書いてたんですけれども、最近はずっと書き続けているものがあるので、それをね、今回も書いています。
そして新たにもう一つ、加えたものがあるので、後ほどご紹介したいなと思います。
ただその前にですね、座右の銘、そもそも何なの?っていうところですよね。皆さん座右の銘って何かわかりますか?
03:06
これはですね、私もちょっとご説明するのに辞書を調べてみたんですけど、辞書には何を書いてあるかっていうとですね、
座右の銘とは、常に自分の心に留めておいていて、自分の心を忌ましめたりとか、立するための言葉とか、あと格言になりますっていうふうに書いてあります。
はい、それを踏まえた上で、ぜひね、聞いていただきたいんですけれども、自分のこの座右の銘というものがあると、
自己紹介とかにも使ったりしやすくなるかな、自分が指針としているもの、自分の根っこにあるもの、みたいな感じですよね。
それをアピールするときに使えるというふうになってくると思います。
で、この座右の銘、あってもなくてもいいんですけど、もしね、今の私の解説を聞いて、そういうこと?っていうふうに思っていただけたのであれば、
こんなふうに考えてみてはどうでしょうか。
例えば、格言とかでもいいのであれば、誰か有名人が言った言葉とか、あとは自分が好きな四字熟語とか、あとはことわざとかありますよね。
そういうものを、これいいなとか、この人のこういう考え好きだな、みたいなものがあれば、それを書いていただくといいかなと思います。
あとはですね、キャッチコピーってあるじゃないですか。
雑誌とかの目次を開くと、その目次のページにいろんなそのページごとのタイトル書いてあるじゃないですか。
そのキャッチコピーから自分に置き換えた自分らしい言葉を作ってもいいかなと思うんですよね。
で、なんだろうな、その有言実行とかでもいいし、四字熟語だったらね。
とか、前歴の中でよく使うのは、一要来福。
そう、悪いことが続いた後は必ず物事はいい方向に向かうよとか、いいことがあるよとか、演技のいい四字熟語で使われることもあると思うんですけど、一要来福。
はい、とか、あとは一期一会とかもいいですよね。
書詞間鉄もよく前歴の中では使いますね。
あとは、皆さんがもし漫画とか小説とかを読むのであれば、その主人公が発していた言葉とか、主人公じゃなくてもね、登場人物が発していた言葉とかでもいいと思います。
例えばなんだろうな、昔、一休さんってアニメあったと思うんですけど、そのアニメからコマーシャルに入るときに、慌てない、慌てない、一休み、一休みって一休さんよく言ってたんですよね。
よく自分が焦ってしまうっていうような性格の人だとしたら、こういう格言じゃないけれども、フレーズを座右の銘にしてもいいと思うんですよね。
06:12
あとは、北斗の剣、私が子供の頃この北斗の剣とかあったんですけど、この時の人気キャラクターでラ王っていたんですよね。
このラ王が我が生涯に一片の悔いなしとかね、そんな風に言っていたりとか。
あとは、今ネットでちょっと検索してるんですけど、
まだ終わってないよとかね、試合まだこれからだよとか諦めたらここで終わりだよとかっていう、スラムダンクの安財先生の言葉とかもあると思います。
あとは有名人で言うと、例えばココシャネルさんとかね、あと松下幸之助さんとかもいらっしゃると思うんですよね。
松下幸之助さんは有名なところで言うと、石の上にも3年って言うじゃないですか。
要は忍耐強く我慢して続けることも大事だよ、そしたら報われるよっていう意味で、石の上にも3年って言葉があるんですけど、
でもこれに対して石の上にも3年という、しかし3年を1年で習得する努力を怠ってはならないっていう風に松下さんは言ってるんですよね。
だから忍耐強く続けることも大事だけど、それをいかに早く習得するか、それをすることによって次のステップに進めるかっていうところになってくると思うので、
3年だから3年あればいいでしょっていうこの考え方だと平凡だよって。
だからちょっと突出するためにはそのみんなができないことをちょっとやってのけようみたいなね、そういう努力を陰なる努力をするっていうことも大事だよっていう風に松下さんは言ってたみたいですね。
あとはね、織田信長とか例えばエリザベス女王とか、歴史的な有名人みたいなところの格言とか発している言葉とかって記録もあるので、
それをインスピレーションでこれいいって思ったら、それをご自身の座右の銘にするのもありだと思います。
手帳持ちの方はぜひねその座右の銘を今からでもいいので記載していただきたいですし、ここで手帳持ってないよっていう方はですね、
ぜひ自分のノートでもいいし、手帳でもいいし、そうしたものに私の座右の銘はこれにしようって思うものがあれば、その時にそれを記載していただければいいんじゃないかなと思います。
長くなりましたけれども、まだ聞いていただける方は私の座右の銘少しご紹介します。
09:03
私今回2つ書きました。
1つはですね、3Y、3Yで書いて3Yなんですけど、このYは私が理想とする女性の姿をイメージしてYとしてるんですね。
1つのYは豊かにのY、豊かのY。
もう1つのYは優雅のY。
最後のYはゆとりのY。
なので豊かであること、これは経済的にもそうだし、体、体調的にも心の余裕的にも豊かであること、健康で豊かであること。
そして優雅にっていうのは上品にとかエレガントにっていうことなんですけれども、優雅なその振る舞いをすること。
そしてゆとりをもって行動すること。
そういうふうに悪せくするというよりかは、淡々と上品に卒なくこなしていける女性になれたらいいなと思って3Yというのを私の座右の銘にしています。
そしてもう1つ、もう1つはですね、私が先日千葉のマヤ歴の研修会、マヤの集いと言うんですけれども、その研修会で学んだ言葉を書いてます。
それが、世のため、のちのため、今の私にできることは何?っていうところですね。
これどういう意味なのかっていうのは、次のスタンドFMで解説したいなと思いますので、まだよかったらお付き合いください。
長くなりましたけれどもご清聴ありがとうございました。
それでは今日の配信はここまでです。
リーでした。