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公文式のルールは大人の試験対策にも有効!
2023-10-05 08:48

公文式のルールは大人の試験対策にも有効!

子どもの頃の公文の学びがこんなカタチで生かされてるなんて!
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会社員 マヤ暦アドバイザーのりえです。

会社員をしながらマヤ暦アドバイザーとして
活動するわたしの日々の社員生活やプライベートで
どのようにマヤ暦を扱っているか
どんな気付きやヒントを得たのかをお届けしています。

マヤ暦ってなんだろう?
どんな風に日常で使うんだろう?
と気になる方や

聞いたことはあるけどよくわからない…
という方はご参考ください。

マヤ暦をつかって本当の自分を活かしながら
周りに振り回されないストレスフリーの働き方を
一緒に体験しませんか♡

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みなさん、こんにちは。会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。このチャンネルは会社員をしながらマヤ暦アドバイザーとして活動する私が、日々の社員生活やプライベートでどのようにマヤ暦を使っているのか、どんな気づきやヒントを得たのかをお届けする番組です。
マヤ暦って何だろう?どんな風に日常で使うんだろう?と気になる方や、聞いたことはあるけれどよくわからないという方の参考になれば嬉しいです。
マヤ暦を使って本当の自分を生かしながら、周りに振り回されないストレスフリーな働き方を一緒に体験しませんか?
本日ですね、10月5日になるんですが、今日は昨日の振り返りから共有したいことがありまして収録をしています。
実は昨日10月4日っていうのは、マヤ暦の番号でいうところの金244番の日でございました。
この日、どんな日だったのかっていうと、学んだことが形になる日という日だったんですね。
学んだことが形になる日。
なので、まだね、昨日からそんなに日も経ってないので、皆さんもよかったら昨日を振り返っていただいて、
昨日学んだこととか、聞いたこと、初めて知ったこと、経験したこと、そこから得た学びって何だったかなとか、
今まで学んできたことが何か形作られてないかなとか、そんな風に振り返っていただけたらいいんじゃないかなというふうに思います。
で、私、何があったかというのをね、ここでちょっとシェアしたいんですけれども、
いろいろ昨日ね、振り返ってみた時に学びになったものはあったんですけれども、
ここではちょっと一つね、共有したいんですが、
今、私はですね、11月の19日にある国家試験に向けてもう勉強中なんですよね。
まだちょっと合格ラインに達してないので、まあ必死に勉強する時間を確保して、毎日毎日少しずつやっている最中でございます。
で、会社の中でね、その資格が必要だから勉強しているんですけれども、
会社の方でもバックアップしてくださっていて、直前対策講座というものをこの11月の試験に向けてね、準備してくださっているんですよ。
その直前対策講座には外部からプロの資格対策の先生をお呼びして、いろいろ教えてもらっているわけですよ。
この試験はここが山場ですとか、ここが今年は出そうですとか、ここは必ず覚えてくださいとか、そういうふうに試験対策のポイントっていうものを外部の先生から教わっているんですよね。
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で、教わりながら受けているから、だんだん私もモチベーションが上がってくるんですけど、
このモチベーションが上がってくる仕組みが私、子供の時からあったなっていうことに昨日ね、気づけたんですよね。
それが何かって言うと苦問なんです。
皆さん苦問ってご存知ですかね。
たぶんご存知だったり、子供の時やってたよとかっていう方もいらっしゃるんじゃないかなと思いますし、今なおお子さんが苦問に通ってますよとかっていうところもあると思うんですが、苦問の良いところって何だと思いますか。
普通の塾とはちょっと違うんですけど、私が通っていた時もそうなんですけど、苦問って繰り返し繰り返し同じプリントを何回も何回もしていくんですよね。
今はちょっとどうか分からないですけど、過去の私が子供の頃受けていた時ってそうだったんですよ。
何回も何回もやって、それを時間を計ってやるんですよね。
特に算数とか数学とかは特にです。
そうすることによって問題になれるとか、あとは簡単になっていくんですよね。
自分のスピードが上がってきたりとか問題になれてきたりするとステージが変わってくるからだんだん問題が優しく感じてくるというか、そうするとできたが増えていくんですよ。
できるとかできたっていうものがどんどんどんどん増えていくからモチベーションが上がっていくんですよね。
それと同じことを似たようなことをこの試験対策講座の先生から教わったわけですよ。
先生はどんなふうにやっていたかというと、大体多くのですね、私の周りのこの試験を先に取得した人たちっていうのは、店長も含めて過去問解きなさいって言ってくるんですよ。
でも過去問の解き方っていうものを教えてくれないんですね。
どんなふうに過去問を解いたらいいかが分からないんです。
もちろんね、試験の日が近くなってくれば、私が今回望む試験っていうのは2時間で50問解かないといけないので、時間を測って50問解けるかどうかっていうところも見ていかないといけなくなるんですけど、過去問を1年分だーってやったとしても全然身にならないんですよ。
だけど、試験対策の直前対策の講座の先生がおっしゃったのは、今日ここやりましたよって言ったところに対して、ここに該当する問題は去年の3問目と10問目に出てます。
そしてその前の年は何問目と何問目に出てます。
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そしてその前の前の年は何問目と何問目に出てます。
みたいな感じで、同系列、同じ類の問題をこことこことこことこことここに出てるから、それを一気に解いてくださいねって。
これ、いわゆる苦問式方式で復習学習みたいな感じですよね。
似たような問題を繰り返し繰り返し解くことで、慣れていく体が、今度はここを聞いてきたなとか、また同じところ聞いてるなみたいな感じで傾向がわかってくるんですよ。
そうすると、ただ単に過去問を50問一気に解いて間違ったところだけを見ていくっていうやり方をするよりも、
自分の中に落とし込めている、ちゃんとインプットできている状態で身についていってるなっていうのを肌で感じたんですよね。
それが昨日の私が感じた、学んだことが形になる日という前歴のテーマに沿って感じたことの一つでした。
はい、ということでですね、私が感じたことを今日は共有させていただきました。
苦問、本当に良いですよ。
やっぱり褒められて伸びる人とか、私もそうなんですけど、できたね、良かったねって偉いねって言われて、やっぱり嬉しいから、そんなにお立ててもダメですよっていう気持ちもなくはないけど、でもやっぱり言われて嬉しいものではあるんですよね。
だから、親とかでもそうだし、上司とかでもそうだし、褒めて褒めてって言うんですけど、
でも、その小さなできたとか、やれるっていう自分の自信っていうものは確固たる自分の中の糧になってくるので、それを力にして私も最後の試験の日まで走り切りたいと思っています。
はい、どうぞ皆さん応援してください。
それでは、今日の私の共有が誰かの学びになればいいなと思ってますし、ぜひ皆さんも自分自身が昨日1日過ごしてみて、学んだことなかったかな、感じたことなかったかなっていうふうに振り返って見ていただけたらいいなと思います。
また前だけの学びをシェアしたいと思います。ありがとうございました。りえでした。
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