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皆さま、こんにちは。会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。
働く女性のためのマヤ暦手帳ガイドチャンネル。
今日のテーマは何かと言いますと、ミラクルはミラクルじゃないというお話をさせていただきます。
こちらのチャンネルは、マヤ暦で豊かさと優雅さとゆとりあるビジネスライフを送っている私が
実践して取り入れたマヤ暦の活用法をお届けしています。
マヤ暦は、本来の自分の本質、心のベクトル、進むべき道、今後の方向性、周りの方々との関係性を教えてくれる人生を豊かにするツールです。
ぜひ、今日も私と豊かで優雅なひとときを一緒に過ごしましょう。
はい、ということで今日のテーマなんですけれども、ミラクルはミラクルじゃないっていうね、なんかこう不思議なタイトルにさせてもらったんですけれども
これが一番わかりやすいかなと思ってこのタイトルにしました。
ミラクルっていうのは日本語に訳すと奇跡というふうに表現されるかと思います。
皆さんもミラクルって思ったことありませんか?
要は奇跡って思うこと。
それはなんかこう思ってもないことが飛び込んできたりとか、ニュースがね飛び込んできたりとか、逆に想像していたものが予想よりも早い段階で飛び込んできたりとか、そんなふうにそういうミラクル体験でしたことがある方っていらっしゃるんじゃないかなと思います。
各優、私もですね、ミラクルは体験何度もしております。
例えばどういう時にミラクルって思うかっていうと、小さなところで言うとね、例えばこうお寿司が食べたいなぁと思っていたら父がね、なんかお寿司を仕事帰りに買ってきたよとかっていうのもありますし、
例えばこの人に会いたいなぁって思っていたら先方からいきなりね電話とかLINEが入ってきて、あ、ちょうどよかった連絡しようと思ってたのみたいなこととか。
あとは仕事上でもありますね、こんな仕事をしたいなぁとか、私こういうビジョンを掲げてるんだけどなぁとかっていうのを周りに伝えていたら、それがね、本社の方の耳に入ってこれを仕事としてやってみませんかって、一応全国の代表としてやりませんかとかっていうお話が入ってきたりとか。
そんな風に自分の中でもミラクルって思うことはありますし、逆にね、私がこういうマヤ歴みたいな仕事をしていて、こういう生徒さんに会いたいなぁとか、マヤ歴をこんな方に伝えたいなぁと思っていたら、本当にそういうことを今から自分の事業の中で取り入れたいとか、マヤ歴を自分のビジネスに活用したいとか。
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うちの社内の中でリエイさんのマヤ歴を話してもらえませんかとか、なんかそんな風にお話が舞い込んできたりして、私はその働く女性に向けてね、マヤ歴伝えていきたいと思っていたので、なんかいろんな形でそういう働く女性にね、届いていっているっていうのが本当に今はミラクルって思っているし、楽しいなぁっていうふうに感じてるんですよ。
で、そうなってきた時に、これって本当にミラクルか?ってなるわけですよ。
わかります?ミラクルっていうのはいわゆる奇跡って最初に私言いましたよね。
奇跡っていうのは起こるはずがないから奇跡なんですよ。
こんなことありえないって思っているから奇跡なんですよね。
だけど実際にそれが起こっているわけじゃないですか。
そういう事象が、社内の代表としてやりませんかっていうお話が来たりとか、うちの会社でリエイさんのマヤ歴話してもらえませんかとか、そういう風に私が想像はしていたけど、いつかそうなったらいいなという思いだったものが、
ちゃんと自分の目の前の目前にそういう事象が起こっているわけですよね。
でなったら、これはミラクルじゃなくて、シンクロニシティと呼ぶんです。
じゃあそのシンクロニシティっていうのはどういうことかっていうと、意味のある一致、意味のある偶然の一致という風な表現をされます。
シンクロっていう感じですね。
同調するとか、共持制度、要は同時に自分が思っていることとその現実が同時に起こっているっていう感じなんですよ。
通じるかな?
だから私たちが所属しているマヤ歴の教会はシンクロニシティ研究会と言います。
だから自分たちの目の前に起こっている事象は、ありえないって自分が思って奇跡って引き寄せって思ったとしても、
それが目の前に起こっている以上、意味があるから起こっているんだよ。
このタイミングだから起こったんだよって、そういう風に捉えるわけですよ。
そうすると、例えば先日の私の東京でのオフ会、ティータイムセッションですけれども、その場でいろんなミラクルがあったわけですよ。
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例えば、自分の娘とマヤ歴で話題になっていた人の名前が一致していたとか、
この番号の人を探しているんだけどと思っていたら、
なんと参加者様の旦那様がその番号の人だったとか、
こういう人がいたらいいなとか、
自分と関係性の深いマヤ歴の番号を持った人が身の回りにいたらいいなと思っていたら、
いた!みたいな感じになっているんですよね。
で、いたっていうのは、いるかなどうかなって思っていたから、ミラクルって思う度合いが強いわけじゃないですか。
だけど、ちゃんと宇宙の心理とか宇宙の原理原則からしたら、
意味があるから今目の前で、あなたの目の前でその事象が起こったんだよって、
いう感じなんですよね。
だから、ミラクルって思うけど、実際のところを宇宙さんからしたら、
その事象が今目の前であなたのところで起こったっていうのは、
このタイミングだからだよって、この場所だからだよって、
そういう意図があるように私たちは思っているんですね。
だから、ミラクルは奇跡って思えるぐらいすごい感動があるけど、
本当にミラクルなの?ってなると、実はちょっと違っていて、意味があるからこそ起こったこと。
だから、単なる偶然とかありえないことが起こっているわけじゃないんだよっていうお話なんですね。
ちょっと私も自分で言っていて、ごちゃごちゃ説明が周りくどいところもあったかもしれないので、
伝わったかどうかがわからないですけれども、どうでしょうね?皆さんの中でもありますか?
でも、例えば私も社内の代表としてこれをやってもらえませんか?っていうオファーが来たのって、
本当に今年の4月の話だったりするんですよ。もう先月、先々月か。
これ、もしも私が入社した当初とかだったら、絶対にそんなこと私も考えないし、会社も考えないですよね。
そこに至るまでの私のキャリアとか経験値だったりとか実績といったものがあるからこそ、今のこのタイミングで社内の代表としてやりませんか?と。
で、なぜ私が社内代表みたいなものを目指していたかっていうと、
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社内で改革をしていく、何かを変えていくためには、自分のことを知ってもらいたい。認知を上げたい。
1エリアの社員じゃないところに自分のポジションを上げないと、気づいてもらえないし、私の意見も聞いてもらえないって思うわけですよね。
だからちょっと、今までの自分よりかはちょっと抜きんでたかったわけですよ。
それが今のこのタイミングで自分が思っていた状態でかなって、本社からも要求されたっていうのは、大変っちゃ大変だけど、
怒るべくして怒ったのかなって、私はもうちょっと時間かかるだろうなと思っていたけれども、意外と早いタイミングでね、白羽の矢が飛んできたみたいな状態になってるわけですよ。
だから、皆さんもね、自分がミラクルって思うことがあったとき、これって本当に奇跡なのかな?ありえないことなのかな?
いやいや、違うよね。今の私だからこそ、必要だからこそ、今この事象が起こってるんだよねっていう風に受け取ってみたらいかがでしょうか。
はい、ということで、今日はミラクルはミラクルじゃないというお話をさせていただきました。
ご静聴ありがとうございます。
それでは次の配信でまたお会いしましょう。
今から私は福岡に戻ります。
はい、東京でお世話になった皆様、とっても楽しく充実した時間でございました。
この後私はまたバージョンをアップして、福岡での仕事も前歩きも頑張りたいと思います。
それでは、りえでした。