1. Replay.fm
  2. #70 おたよりお待ちしてますの回
2026-01-14 22:58

#70 おたよりお待ちしてますの回

下記の記事についてわいわい話しました。


https://sota1235.notion.site/70-2e6bb64fc8cf800d881be4847008c40e?pvs=74


おたよりはこちらから

⁠https://forms.gle/ZuKfoj47B2Uc9ZuS7

サマリー

第70回では、AIブラウザーに関する議論や、Tailwind CSSの収益問題について話し合われています。特に、AIによるウェブアクセスの増加がプロジェクトの売上に与える影響が焦点となっています。また、リスナーからのお便りを募集し、その重要性や楽しさについても語られています。さらに、リスナーとの交流を深めるための工夫や期待されるアイデアについても触れられています。

AIブラウザーの課題
こんばんは、Replay.fm 第70回です。
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
テンション低くないですか?
いや、70回か。
嬉しいなって。
嬉しい声じゃないんだよな。
嬉しいテンション。
そしてちょっと笑うと、乾燥した唇が割れそうで、ちょっと痛いんで笑わせないでもらってる。
雑魚じゃん。
クッソシンプルな煽りだな。
割れるだろ唇ぐらい。雑魚じゃねえよ。
リップクリーム塗ってれば割れないよ。
うーん、こまめに塗ってるんですけどね。
今日のね、どっかで割れたんだよ。朝は割れてなかったから。
うん。
仕事したせいかな、やっぱ。
1日、なんか20回ぐらい塗ったほうがいいよ。
20回か。
20回は確かに塗ってないね。
根拠は特にない。
根拠は特になかった。
あなたが塗ってるわけじゃないんですか、20回。
塗ってないですね、20回は。
思い出したら塗ってます。
なるほど。
思い出したら塗ってたら20回ぐらいいきそうだな。
そんなに思い出さないかな。
あ、そう。
じゃあ20回塗って来週唇割れてたら、訴訟。
いや、20回塗って足りなかったら40回塗る。
おかしいんだよ、ジャンプしすぎなんだよな。
40ってさ、もう1日1本はないけど3日で1本ぐらいいきそうだよな。
40で割れなかったら30でちょっと試してみればいいんじゃない?
なるほどね。
あー徐々にね、確かに。
二分探索していこう。
切り分けを。
分かりました、じゃあ頑張ります。
そういえば前回か前々回AIブラウザの話したと思うんですけど、
試したと言えるほど試したないけど、
気が向いた時にチャンスがあったら思い出したように試してるんだけど、
今んとこマジで仲良くなれないですね。
マジで使い方募集、DMでもツイートでもメンションでも何でもいいから教えてほしい。
具体で言うと、これやらせてみたいと思った直近のやつがあって、
洗濯機の上につっぱり棒に吊り下げて、
段々で何段も吊り下げられるラックみたいなのを今すでに使ってるんですけど、
ざっくりだけ幅80、イメージ80くらいあるスペースに対して45くらい使ってるから35くらい余ってるんですよ、横幅が。
余ってる部分の幅25くらいの同じ商品が欲しいと思ってて、
Amazonとかで雑に探すとシュッと見つからなくて、
これいいじゃんと思ってぶん投げたんだけど、
感想としては全く楽にならんなっていう。
何かっていうと、これで見つけてくれよっていう雑なプロンプト投げると、
それ相応のアウトプットしか返ってこないというか、
これ多分改善するんだったらプロンプトめちゃくちゃ練った方がいいんだろうなって感じだけど、
多分その手間より自分で検索してトライアンドエラー繰り返すのが早いなって思ってしまった。
めっちゃ雑に身を拭くくらいしたら子供用のスペリラインめちゃくちゃ出してきて切れそうになった。
何でやんねんと。何がどう転んだらそうなのみたいな。
なんか、どうなんだろうね。
やっぱりさ、どうなんだろうね。
そのもの自体がもう生まれた時からあるみたいな人たちは、
もう検索スキルみたいなのを身につけることなくそのAIブラウザーみたいなのを使うのかもしれなくて、
その辺、そういうのがもしかしたらそのジェネレーションのギャップを生むのかもね。
確かにね。それはあるかもね。
僕らは検索、なんか10年、20年培ってきた検索サイルはあるから。
だいべてなんすからね。
インターネットとともに育ってきた。
確かに確かに。それはそうかもね。
でも一方で、どうさ、リズムで考えてさ、
どう考えても、1個のタスクのためにプロンプト考えるよりさ、
普通に自分で検索した方が早いやんっていうのは間違いないと思っていて、
それはそれとして今の技術の限界はそこにあるのかもね、もしかしたら。
そうだね。
だからもっと、なんかモデルっていうよりかは、
どっちかというとそのエージェントの作りの方が課題あるのかもなっていう気はしたな。
なんか、チャット付きブラウザーの範疇をね、まだ出てない感じがする。
あの、チャットGPT付きブラウザーというか、
まあまあ、そうっすねっていう所感ですけど、
まあちょっと引き続き掴んで、僕に、僕もしくはブラウザーに進化があったら続報をお伝えしますわ。
Tailwind CSSの現状
お便りで、このURLにアクセスしてくださいとか送ってくれれば、きっと彼がアクセスするんで。
なんかちょっと怖いな、それ何か。
いやその、無条件には踏まないっすよ、そのURL。
そうなの?
そうっすね。そうなんすよ。
AIブラウザーでここにアクセスみたいな。
怖え。
それはそのオンエアで、こいつの初めてですけど、お便り始めたんですよね。
始めたんです。
はい。
お便り募集を前回、前回からしれっと始めてて、前回分は、あの、しゃべ、
前回の収録の後に用意して、収録のNotionページには、そのお便りのリンク、Googleフォームで受け付けてるんですけど、貼って。
なので、はい。
今回、前回からお便りをGoogleフォームにてお待ちしておりますという。
はい。
はい。
で、なんか内容はね、何でもいいです。
ご意見、ご感想、厳しいご意見、これ読め、あれ読め、声が小さい、うるさい、何でもござれなので。
話が面白くないとかね。
調子乗んじゃねえとかね。
今その、まあもちろんゼロツーなんで、今来るやつはね、多分ボーナスタイムで何来ても嬉しいんで。
あの。
そうだね。
よほどの人格攻撃じゃなければ何でもござれって感じで。
あの、Xにも投稿したけど、子さんを名乗るなら今ですよって。
そう、そうだね。
うん。
あとあのその、あれかな、収録で読めないような内容はさすがに、その、何でもいいとは言ったけど、はい。
そうだね。
うん。
ラブレターとかね。
ラブレター、ラブレター一周回って読んでもいいけどな。
個人が特定できないなら。
わかんないけど。
なんかまあ読んでもしょうがねえか。
はい、まあまあお待ちしてます。
はい。
なんか読んで、読んでなんかレビューとかすればいいんじゃない?
いやだな。
AIにやらせてよ。
AIで自分でやってよって感じ。
うん。リクエストチェンジしよう。
はい。
というわけで、そう、記事読んでいこうかなと思うんですけど、なんかこのお便り告知したくせに、多分今回お便りするネタがなさそうな感じで、多分最小ですか?1記事しかないんで。
そうだね、なんか今回こそお便りが欲しかった。
うん。
なんか結構お便りあればなーっていう。
そんな淡い期待。
うん。
ぽんぽんこないよー、ぽんぽんこないですよ。
うん。
まあまあまあ始めたばっかなんで。
うん。
まあ一件だけちょっとぬるっと語って、今回はシュッと、まあ皆さんの耳も疲れさせずに終わりに。
まあ来週分からはね、もうちょっと僕が読んでる分はちょこちょこありそうなんで。
年始はね、年始のお休みから復活すると思うんですけど。
じゃあいきますか。
オンリーワン。
えーっと、Tailwind CSSの創造から考える生成AIがOSSビジネスを壊す瞬間。
っていう、これは個人ブログSweet Escapeっていう個人ブログですけど。
けいすきにしたにさんのブログなのかな。
はい。
で、まあなんかちょっとセキュリティ関係ないんじゃないんですけど。
うーん、めちゃくちゃ関係ないとも言えんし、なかなか考えさせられないなと思って。
まあTwitterでもだいぶ話題になってるんですけど、特にWavefrontend会話ではめちゃくちゃ話題になってて。
紹介できればなっていう感じなんですけど。
この表題にあるTailwind CSSの創造っていうのが何を指すかっていう部分からお話しすると。
TailwindのGitHubにプルリクかな、llms.txtっていうロボットテキストのAI向けバージョンみたいなのがあるんですけど。
それを追加するプルリクが立って、そこでいろいろメンテナーとかガイアとかプルリク立てた人がやり取りしてるんですけど。
その過程の中でTailwindの中の人から、ディスカッションちょっと全部は消極していけないんですけど。
その過程でTailwindの中の人から、このTailwindの収益が下がってると。
めちゃくちゃ収益が落ちてますと。
Tailwindって法人で開発してる部分があって、Tailwindに紐づく有料のサービスとかもあるんですけど。
それの売上がめちゃくちゃ落ちていて、でもトラフィックは爆増してる。
Tailwind自体のシェアはめちゃくちゃ伸びてるし、アクセスも増えてるんだけど。
じゃあ何で収益が落ちてるかで言うと、TailwindのドキュメントとかWebショーのアセットにアクセスする人間がめちゃくちゃ減ってると。
具体的には今のアクセスの4割しか人間じゃなくて、残りはもう全部AIのアクセスとかクローリングになってるので。
本来は人間が見に来て、その時に有料サービスあるんだって気づいて使ってくれて、売上が上がるっていう形だったのが、
人間はそもそも来なくなっちゃったんで、その有料サービスを知る機会っていうのがなくなっちゃって、売上も下がってるみたいな話で。
結果として、コメントした日が何日だったか忘れたけど、コメントにはまさに昨日か一昨日かみたいなタイミングで、
75%のソフトウェアエンジニアをレイオフしましたみたいな、それぐらい結構深刻な状態に落ちてますっていう返信があって。
LMS.txtを追加するっていうのは、AIでテルウィンドウを書くとか、テルウィンドウの情報を取りに行く人にとってはめちゃくちゃ欲しいし、
その必要性もメンテナーたちはもちろん分かってるんだけど、ただテルウィンドウメッセはジレンマというか、
AIに向けてどんどん便利すると、ますます人間が減っていって、売上を上げるための1つのファネルが潰れるっていうので、
実際にレイオフにもなってるし、結構厳しいっていうので、このやり取りが騒動になってるっていう感じですね。
エコシステムの継続
このブログ記事はそれを紹介しつつ、テルウィンドウに、めちゃくちゃざっくり言うとテルウィンドウだけの問題じゃないよねっていうことを語っていて、
問題の大枠としては、今までに人間がウェブページにアクセスするっていう前提があって、
その前提のもと、テルウィンドウの場合はそこに有料プランとか有料サービスへの宣伝とか、
ドキュメントに混ぜ込んだとか、トップページとかに蓋があったりとか、そういう前提でやっていたりとか、
広告も多分一緒ですよね。人間がそのページを見るっていう前提で広告を出行して、お金をかけて出行して売り上げが上がるっていう構造だったのが、
人間が来なくなっちゃうっていうので、その重要な動線の一つが潰れてしまったのと、
それによって実際にちゃんと売り上げが落ちて、事業継続に影響が出てるっていうところが問題の大枠としてはあるよねっていう部分がこの話のところですね。
なので、テルウィンドウ以外のOSSでも似たようなモデルでやってるところは、同じような状態に落ちる可能性はもちろんあるし、
なかなか悩ましいですねっていう部分と、
ここに対してどうできるのかみたいなところで言うと、個人としては多分OSSに、
GitHubスポンサーとかで支援をするとか、また意識的に価値あるサービスであればですけど、
有料サービスを使うとか、会社としてはスポンサーになるとかそういう手を打って、エコシステムの継続自体にきちんとペイするというか、
お便りの重要性
部分なのじゃないかと思いつつ、言うはやすいだよねみたいな部分も最後に触れられつつっていう感じですね。
アペンディクスとしてテルウィンドウ自体はこの事態、騒動を受けてバーセルとかかな、
複数の会社がスポンサーするよっていうふうに名乗り出てくれてはいるんで、
フレーマークのシェアとしても知名度とか人気度としてもめちゃくちゃテルウィンドウは強いので、
当然継続にお金を払うっていうのは納得感はあるんですけど、他のSSM企業のことは起きえるよねっていう話です。
なかなかね、結構なんでそのAIのもちろんめちゃくちゃリターンがでかいし、
いろんないいことがいろんな場所でいろんないいところとか、パラダイムシフトを起こしている一方で、
トレードオフじゃないけど、向き上げなきゃいけない課題の一つなのかなっていう。
結構カールのバグ報告がAIである気になって機能しなくなったみたいな話をちょっと頭の片隅で思い出しながら、
なかなか悩ましいのっていう気持ちでいろんな感じですね。
なんだかね、クラウドフレアのAIエージェント的なやつ、違うな、
LLMの学習とかだっけ、ちょっと忘れちゃったけど、そういうアクセスからお金を取るみたいなマネタイズの手段のやつだったと思うんだけど、
ああいうのが一つの回になるのかなとも思いつつ、でも全然間に合ってないよね、一言で。
そうだね、またテイルウィンドウぐらいの規模になっちゃうと結構ハレーションはでかそうというか、
もしかしたらこの事態でもう創生座を終えないってとこまで追い込まれる可能性はあると思うけど、
結構、それってみんなが思うところのOSSなのかみたいな感じになっちゃいかねないって部分ある気がするよね。
そうだね。
オープンソースになってる部分は、等しく全世界の人が無料で使えるっていう、
まず無料がOSSって話ではないんだけど、そのOSSがそういう思想なんだれば無料で使えるって部分が、
AI系だったらお金かかるっていうのは結構、まだちょっとすぐには受け入れられない感じはする一方で、
でも確かに選択肢は一つでしょ、ありつつって感じだね。
また何か回避されちゃうんだろうなとかちょっと悲しいけど、思わんこともないかな。
記事は上がってこなかったけど、何だっけな、
オープンなんだら、クロードコードのOSS版みたいなやつがちょっと話題になってて、
何だっけな、オープンコードか、オープンコードっていうAIエージェントがあるんですけど、
あれですよ、記事もちゃんと読んでないし、流れてきたニュースをちらっと読んだだけなんで不正確だったら申し訳ないけど、
問題になってるのはオープンコードでクロードコードのバックエンドとか非公開APIにつなぎにいくみたいな、
そういうことを推してるみたいな感じで、
それはそれをクロードコードがバーンしたのかな、何か、
全然オブロックしたみたいなやつで、なぜならそのクロードコードの規約的にはアウトだし、
あともう一つかな、他のAIエージェントのやつも叩くのアウトなんで、やめてくれよっていう感じで、
ただモデルによってはそういう使い方もオッケーだからオッケーみたいな感じなんだけど、
何だろうな、迂回できるならする人はしちゃう人たちというか仕組みというかソフトウェア出てきちゃうなっていう気はするから、
テールウィンドウとかもどうなんだろうね、どういうアクセスが多いんだろうね、
クローリングっていうよりかはみんな多分クロードコードとかでテールウィンドウのドキュメント見に行ってとか、
僕も実際やったことあるんですけど、そういう感じなのかなとか思うんだけど、
もしくはあれかな、めっちゃ思いつけるだけはクラウドフレアの課金は発生しないけど、
フリーミアムモデルみたいな感じとかがあるといいのかな、
50回テールウィンドウのやつをクロールしに行ったら、
NPMのインストールとかでたまに出るんだけど、
スポンサーしてねみたいなメッセージとかを表示するみたいな、
なんかイメージ的にはSpotifyのフリープランだと、
5回に1回ぐらい、5曲ぐらい再生すると広告が挟まるみたいな、
課金したら当然なくなるみたいな、
まあでも年だけかな、
なんかそれがじゃあ実際にその、
なんていうか、効果があるかどうかは、
なんかやってみないとわからんな、
どうなんだろうね。 そうだね。
まあでもなんかドライに考えるのは、この時代の変化に適応して、
そのソフトウェア売る側はマーケティングとか売り方を変えなきゃいけないって話もあるんだろうな。
まあドライに言うとそうなんだけど、
なんかそんな言うほど変える要素あるかな、
なんかその言うほどっていうのは、
いやー、だからこのOSSに紐づいたビジネスに関してはめっちゃ難しいよね。
そうだよね。
SaaSとかではないから、
使う人がいっぱいいて、その人たちの何パーセントかが流れ込んでくるっていうモデルだから、
広告だって意味ないしね。
まあ人がね、流れてこないようになったら広告も意味がないので。
そういう意味で言うとビットプラスとかどうなるかっていうのは結構注視したほうがいいんだろうな。
ビットプラスっていうのはそのビートっていうめっちゃもう、
今デファクトになりつつある、
ビルドとかタスクランナーとかいろいろできるノード技術のやつなんですけど、
その有料版みたいなのが出て、
それとか宣伝云々っていうよりかは、
この機能使いたかったらそっちっていう風になってるから、
まあいうのがうまくいくとかいろいろ見守りつつ、
OSSになってる人はスポンサーができるといいかもしれないと思いつつ、
僕もちょっとスポンサーしようかなと思いつつ。
いやー。
なんかでも限界があるよなー。
そうねー。
またテイルウィンドぐらいでかかったら、
この事実が発掘すればみんな拾うけど、
そうじゃない、いやーでもむずいなー。
なんかLINEが難しいなー。
うーん。
そうなんですよ。
うーん。
はい。
リスナーとの交流
まあそんな感じの騒動がありましたって感じですね。
うん。
いやー。
すごい悩ましいねって感じの論調で、
1記事だから終わっちゃったな。
申し訳ねーな。
申し訳ないからねー。
誰に申し訳ないのかよくわかんないけど。
しょうがないね。
うん。
1記事しかなかったからね。
うーん。
しょうがないですね。
マジでなかったなー今回。
なんか。
今回ねー。
記事の数もねーちょっとやっぱ。
もう。
うーん。
まあ来週からじゃないですか。
来週はねーぼちぼち。
ぼちぼち僕は楽しみな記事が。
読まなきゃー。
うーん。
ありますよ。
へー。
あとマッチポンプしないとねー。
うーん。
そうねー。
言うても4つだなー。
まあまだ4つっすねー。
うーん。
まあ確かに。
まあまだそうやな。
しかもうち2つはちょっとあれだなー。
まあまあまあまあまあまあ。
こっからっすよ。
いやいや書くかーなんか。
はい。
書くかー。
セルフ供給スタイルで。
うーん。
まあ平和な裏返しかもしんないけどねー。
うーん。
まあこんな感じですか。
そうですねー。
粛々とやっていきましょう。
はい。
はい。
お便りも皆さんお待ちしております。
お待ちしてます。
はーい。
なんも来ないのも寂しいからなー。
なんか。
うーん。
やっちゃった以上はねー。
もう呪いですよこれは。
うーん。
うーん。
実は。
ね。
1個ぐらい欲しいよね。
うーん。
そうだね。
うーん。
まあまあ気が向いたら何通でも1人何通でも送っていただいて大丈夫なんで。
うーん。
よろしくお願いします。
なんか面白いラジオネームお待ちしてます。
なんかもうハードル上げんなって。
欲しがりだなー。
欲しがりが過ぎるなー。
あー別に面白くなくても。
はい。
本名でもなんでも。
本名はちょっとあれやな扱いに困るからなんか。
うーん。
そうだね。
プラポリとか提示してないからちょっと。
うーん。
本名じゃないので頼みます。
そうですね。
はい。
はい。
じゃあそんな感じでまた来週もお楽しみですかね。
はい。
はい。
はい。
はい。
じゃあ来週もお楽しみしててください。
期待されるアイデア
みなさんおやすみなさーい。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
22:58

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