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サマリー
今回のエピソードでは、AIを活用したフォレンジック調査の可能性と限界について議論しました。特に、ローカルLLMを用いてフォレンジック調査を進める「フォレンシアプロジェクト」に言及し、AIが情報整理や収集は得意とするものの、意思決定や分析といった高度な部分は人間が担当する方が良いという結論に至ったことが語られました。また、AIが変えるセキュリティ攻撃と防御に関するスライド資料についても触れられ、AI登場以前と以後でのサイバーセキュリティの攻防の変遷が分かりやすくまとめられている点が評価されました。さらに、Google Cloudがオープンソース化したバグ発見・修正ハーネス「Mantis」についても紹介されましたが、導入や試用には手間がかかることが示唆されました。全体を通して、AI技術の進化がセキュリティ分野に与える影響と、それに伴う新たな課題やアプローチについて考察する内容となりました。
オープニングとプレイリストの話
こんばんは、Replay.fm 第104回です。
こんばんは。挨拶するとどうするですか?
ごめんなさい。スライドを見て。
大丈夫ですよ。スライド見るの大事なんで。
いやー。
いつも、終わりと言いたいです。
なあ。終わり?
あれだ。誰の曲だっけ?
なんか、絶対に知ってるんだけど。
あー、出てこない。
はい。じゃあ、それはね、収録終わって調べてみて。
はい。どうでもいいお座りです。
9月のプレイリストが火を吹いた。楽しいですね。
あー、セプテンバーさんとか。
アイコンのセプテンバーも欲しい。
9月のね、
確かにね。
少男セプテンバーが1曲目に入ってますね。
9月…
2曲目がね、セプテンバーステップスです。
3曲目にアイコンバーで、
その次がセプテンバーですね。
9月ってなんかあるんだな、じゃあ。
いや、別に知らんけど。俺が9月の方を集めてるから。
あー、なるほどね。
9月が、9月というのが、
その歌詞か、
タイトルに入っている曲だけを集めた
9月があります。
3月のプレイリストと4月のプレイリスト。
5、6、7、8は作るのを忘れました。
ようやるな。
いや、なんかその、何月の
曲っていうのを、
なんか考えたときになんか、
9月はすげー浮かぶなと。
あー、どうなんですか?
意識してないんだけど。12月とか多分ないだろうな。
なんかクリスマスになっちゃうんですよね。
他に何?
セプテンバーさんとセプテンバー、パッと。
いや、それ以外は2曲だけですけど。
いや、でも5月とか言われても浮かばないね。
5って。
あー、そうなんですね。
セプテンバーさんが強いのかな。
ちなみにね、4月のね、プレイリスト圧倒的に長いです。
あー。
4月が19曲今入ってて。
すげーな。
9月が12曲。全然9月の。
そこそこ。9月。4月の方が多いと。
4月の方が多い。4月はね、確かに多いね。
うん。ちょっと後で探してみる。
いやー。
まあ、この調子でね、10月とも作って。
ぜひお願いします。
今日、9月1発目の収録か?
覚えてない?
違うか。
2発目か。
ギリに。
まあ、ニキジだけなんで、さらっと。
さらっと。こんなにくだらない話。
えー、はい。
AIによるフォレンジック調査の限界
お便り、GoogleフォームX
お待ちしてます。
えー、じゃあ1個目。
からいきましょうかね。
たぶんヤギ社が引っ張って見つけてくれる記事を
読んだんですけど。
でも俺読んでないんですよね。ザッザッとしか読んでない。
お願いします。
AIにフォレンジックさせるのをやめよう。
えー、なんて読むんだろう。
しっぷデップかな?
たぶんブログの名前が。
個人の方のブログですかね。
S中野さん。
なんかね、フォレンジックとか
サイバーセキュリティのなんか方
らしいんですけど。はい。
フィードあるのかな?
あの、フィードはなかったんで
あの、ただこれ
足してください。お願いします。
お願いします。
なんだっけな、あの、記事一覧を取る
APIもあるから。
それを僕は
見るときに。いや、あれなんですよ。
コード公開されてるんで、これ。
ギタブと対応なんで。
そのコードを見て、あ、このエンドポイントメンバー
わかるなーと思って。
ダメだったらやめます。はい。
マジでフィードないの?
まあ、わかんない。AIにコード探させた感じは
なかった。だから、AIがバカだったら
見逃す可能性もあるけど。
今、ソース見てるよ。
フィードください。お待ちしてます。
お待ちしてます。あるでしょ?ある?あるでしょ?
え、ある?
じゃあ、AIがバカかもしれない。
んー、あってる、あってる。
あるよ、フィード。じゃあ、俺だけ
お待ちしてます。
まあ、いいや。はい、まだまだで。
いやー、
AIで黙り切ってるよ。
ようわからんの?まあ、いいや。あとでなんとかしよう。
えっと、はい。まあ、
どういう記事かっていうと、
あのー、たぶんこれなんか
以前の記事で、なんか
ローカルLLMはフォレンジック調査官の夢を
見るかっていう記事を書かれたみたいで、
それの続きものとして、
続きものというか、まあ、ちょっと続編というか
つながりがある記事として書かれてるみたい
なんですけど、まあ何かっていうと、
たぶんこの方が作った
プロジェクトで、そのAIに
フォレンジック調査を進めてもらうっていう
フォレンシアプロジェクト
まあ、GitHubでこうなって、
まあ、たぶんいろいろスキルとか
ハーネス的なものになってそうかな
って感じなんですけど、
まあ、それでその
フォレンジック調査をしてほしい
AIに丸描きして
レポートまでやらせたいみたいな夢があるんだけど、
まあ、結論なんかその
タイトルライン用に
フォレンジックさせんのやめようっていうので、
まあ、この部分はAIは
むしろやらなくていいかもみたいな
部分を
まあ、いろいろ回して感じました
っていうところを語ってくれた記事ですね。
なんでまあ、そのハーネス全体やめようという
話っていうよりかは、
得点部分は向いてない話をしてるって感じです。
で、なんか結構
ああ、この観点
ちょっと思ってなかったなって思った
まあ、一つの部分がその、
まあ、そもそもの前提として
フォレンジックするときにAIを使うってなったときに、
そのAIモデル何を使うかって話
あったときに、
フロンティアモデルとかだとAPI機使って
ネットワーク通信で
アンソリュピックなりオープンAIなりに
まあ、ペイロードを送らなきゃいけないんだけど、
そのフォレンジック業務の性質上
なんかその、なんでしょうね、
まあ、情報の機密性の高さとかを考えると
まあ、あんま外に送りたくないって言って、
なんでまあ、ローカルLM
LMを使ってなんとか
なんか完結させたいっていうのが
前提としてある。で、なんで
ある種のちょっと縛りプレイみたいなものをしている
部分が前提として
あります。で、なんかその上で
じゃあなんかその、なんでしょうね、
フォレンジックの一連の調査
とか実際にコマンド叩いてとか
その結果を分析してとか
それをもとにじゃあ次何をするかみたいな部分
をいろいろLMに、ローカルLMに
やらせてみた結果
なんでしょうね、
なんか意識
調査結果を受けた上で
どうするかとか何をするかみたいな
なんか意思決定みたいな部分とか
また分析みたいな部分はなんかやっぱ人間が
やった方がいいわという結論になって
で、ただそれ以外の
フォレンジックで大変な部分
っていうのはそのいろんな場所から
かけ集めたいろんな情報を全体で
整理して繋げたり
体系立てて
再構成するみたいなそういうプロセスが
すごい大変。で、この部分は別に
意識決定とか
その思考っていうのはそんなに必要がない
領域。だからここから
ローカルLMに任せて
で、
なんで情報整理とか情報
集めを任せて上がってきた情報
をもとに人間がそれを見て
じゃあ次こうしたらしてみたいなことを
ぽいぽい支持するみたいな
形がなんか良さそう
めちゃくちゃ言い訳するとそういう
のを語ってる記事ですね
で、実際になんかその
ハーネスみたいなのを作って
こんな形で
構成してみましたよ。なんで
かなり詳しくディレクトリと
そもそもGitHubのリポジトリが公開されてみたい
なんですけど
スキルこんな感じでとかエージェント全部
こんな感じでとかを全部バーって書いて
くれて回してみて
まあまあ使えそうみたいな話を
してくれる感じです
はい。なんか
なんか
Forensic自体は僕はもう
マジでやったことなすすぎなんで
まあその視点をちょっと見ると
またローカルLM
LMのモチベーションとして機密性は
確かにいってなったんで
まあ業務でもうちょっと
試すってなったら思いつくのかもしれないけど
なるほどなーっていう部分と
とはいえそのローカルLMの
ネックとしては
いいモデルを使おうと思うと
いかついPCが必要になるとか
まあそもそも
ローカルで使える最新でいいモデル
はやっぱりそのフロンティアモデル
と比べるとまあ一歩二歩
という話があるっていうんで
まあちょっと縛りプレイ味があるけど
なんかその辺はまあ時間が経てば
変わってくるんだろうな
まあねあとなんか結構
この
なんて言ったらいいんだろう
まあなんか別に一気通貫で
終わるよみたいなのも面白いとは思うけど
っていう風に書いてくれてるんだけど
なんかまあ結構領域が特殊
かつその
当人があそこにめちゃくちゃ強みを
持ってるっていう
合わせ技でこういう印象を
持ってるのかなとしてて
こうなんて言ったらいいんだろう
ちょっと特殊なことやらせようとすると
さあなんかやっぱちょっと遠回りすることが
ちょこちょこあるじゃん
そういう
類なのかなーってちょっと思った
フォレンジックに関しては
これ僕がやった方が早いのではって思ってしまうのは
だからなんかそういう特性
によるものなのかな
とも思うし
確かに
でその上でなんか本人が
それをなんか普通にできるし
なんかこう手がパパパッと動く
タイプだからこそ
そういう感想というか印象を持つな
っていう持つのかもなとは
ちょっと思いましたね
確かにねそれはありそう
いやーなんかやっぱ助手が
側にいる感じ
だからなんかツールアシステって
なんかそのセキュリティコードレビュー
があってまあ確かになんか
はかどるし楽ではあるんだけど
まあなかなかね
もともと結構時間が
かかる業務かなとも思う
セキュリティレビューもまあコード全部
見てる時間はかかるんだけど
でもそのなんて言ったらいいんだろうな
特性がちょっと違う気がで
なんだろうななんか当たりをつけて
わーってこう見てっていうのが
なんかあんま許され
フォレンジックならそういうのもそういう場面も
まあなくはないのか
やってる方がねもっと緻密な印象ではあるんで
なんかセキュリティコードレビューより
なんかそういう特性を考えると
なんかこういう素振りをすることで
気づいてみたいなのはめっちゃありそうな
気がするなあ
息を吸うようにやってたプロセスをなんか
ある意味強制的に分解せざるを得ない
というかこういうのをつくる
なんかなんか素振ってなんぼな
雰囲気感じなのかな
聞いてね いやー確かにちょっと
方のブログは知らなかった
ちょっとおもろいなと思って
見ようと思いながら勉強になりました
なんかタイトルがおもしろいな
君たちは
Windowsイベントログを調査するか
ビーム足りてうがんだを知る
博士の愛したHDD
これは数式ですか
数式のオマージュだと思うんですけど
こっそりサブスクライブします
じゃあ次
AIが変えるセキュリティ攻撃と防御
いきますかね
なんかまあ超軽い系なんですけど
AIが変える
セキュリティ攻撃と防御
我々は何を
というスライド
ベッドAIデーの
スライドなんだけど
AIXのイベントですよね
公開されてるよね
えー
紹介すればいいのかな
そんなに長くないんでくれ系の話
あるんだけど
ベッドAIデーで
グループジョインした
エージェンティックセック社の
代表の人が
タイトルの通りで
AIが変えるセキュリティ攻撃と防御
なんていうかいろいろ
お話してたと思います
今こういう状況だよ
っていうのを
ザーッと紹介してくれてる
ような話をしていて
それに尽きるんだけど
AIが出る以前と
出る以降において
サブセキュリティの
攻防攻撃側
防御側はこういうことしてる
防御側はこうしてる
めちゃくちゃ分かりやすく
綺麗にまとめた
久々に会う
セキュリティ界隈じゃない人とか
AIでセキュリティってどうなんですか
ってよく聞かれるんだよね
これ読めば解決ですね
って言えるような内容になってる
この資料の段ペン段ペンを
いろんな角度から切り取った
記事とか情報はそれ以外にあるけど
意外と
こんな感じでまとまって日本語の資料
っていうのはないんじゃないかっていう
意外とないよね
テピロック業務でやってる人からすると
分かるっていう多分
感覚がめっちゃ得られる
そうだね
すぐ読める分量だし
どうなんっていう
思ってる人は読んで
セキュリティ製品を作ってるからこその
資料力とか
フラットセキュリティさんともそうだけど
この辺のある種のレポート
というかスナップショット的なレポートの
質が高いな
だから
僕らにとっては多分ぶっちゃけそんな
サプライズとか
新しいものはないっちゃないんで
点と点をめちゃくちゃ
綺麗につなげた量資料というか
なんか28ページ
エージェンティックセックのプロダクト軍なんだけど
なるほどな
っていう感じだったね
でも結局
右側に出てくるのがPDFのレポートだな
と思って
そうじゃねえんだよなと思うんだけど
なんでPDF
PDFとかマークダウンでレポート出したがるんだろうね
なんか
顧客市場が求めてんじゃない
よく分かんないね
PDFで出されてもさ後ろのワークフローに
自動でつながんないじゃん
そうだね
本当にそう
なんでそこで人間が入らないといけないのってある
いや
今後に来て
エージェンティックセックの
顧客とかじゃないかなと思うけど
PDFをAIに読ませるという手もあるのかも
まじで無駄じゃん
無駄だね
せめてJSONで出してほしいんだよな
まあというお話
結構なんか参考資料
参考文献がめっちゃあって
これを順にさらっていくのも面白そうだなって
多分半分ぐらいは
俺らのフィードで
実はキャッチできてると思う
どうだろうね
論文とかあんまりだって拾ってないと思う
論文は拾ってないよね
論文バカほど多いから
あんまり拾えてない
間接的に
あれしてるのは多い
AI系のメディア中華
って感じ
ありがとうございます
Google Cloudのオープンソースハーネス「Mantis」
ぜひ皆さん読んでください
2個なんで
18分か
1個読みたかったけど
間に合わなくて
読んでないやつがあったので
それは広告期待という感じ
ここまでいったら読むか
読みますわ
超さらっとだけど
Google Cloud のブログで
Getting Started with Mantis
Our Open Source Bug Finding and Fixing Harness
記事のもめっちゃ短いんですけど
タイトル通り
マンティスっていう名前の
バグとか脆弱性を見つける
ハーネスを
オープンソース化したよっていう記事ですね
他の
Cloudflareとか
いろいろオープンソース化された
いろんなやつここで紹介してきたけど
そことめちゃくちゃ
語るべき差分があるかというとぶっちゃけない
だけどGoogle社内で
既に使ってて
違うかGoogle社内で使ってるのは
製品化されたほうだっけな
そうだね
製品化されたやつ
でもあれか
Google社内でも使ってるって言ってるね
ちょっと気になるところですね
僕の仕事としてはこれを
収録までに触りたかったんだけど
触れてないのと
前言った昔に紹介したやつも
全部今自分が作ってる
あまり
自分しか使わないからといって
バイブしまくってるやつがあるんで
それに対して
あるタイミングで一斉に
並列で掛けようと思ってて
それのレースに参加してもらおうと
思ってるんですけど
そうしたら記事書いて
マッチポンプでここで紹介しますねっていう
気持ちとともにさらっとご紹介という
感じです
これさらっと
回せないの?
なんか
コンテナ用意したりとか
結構めんどくさいな
リードミーも読めてないです
リードミー結構長いんで
なんだっけ
バーゼルのやつみたいに
ポンって叩いて終わりみたいな感じじゃない
じゃないかなっていう気はするけどね
あとなんか
コーディングエージェント開いて
マンティスフレーマーを見たいんだけど
みたいなことを言えばいいよ
言っとるけど
これ系何個か手元で
動かしてるんですけど
動かしてちゃんとレポート読まないと
あんま分かんないから
この場で回しても
おーおーおーでおしまいになっちゃう気はする
なんか全然
話しといちゃうけど
クラウドフレアのオープンソースのスキルとか
なんだっけな
何試したんだっけ
もう一個試し中なんだけど
コーディングセキュリティー
いや
えっとね
ここで紹介してないやつかな
セムグリップの
これ系まとめた記事の
上から順番に試してて
セムグリップがスキルで
ディフェンディングコードハーネスかな
なんか一個スキルだと
それだけ
セムグリップもそうだし
セムグリップがこれ系の
今流行ってるやつをまとめた記事みたいなのがあって
ここで紹介したか忘れたけど
それを
良さそうなやつを試そう
それの2つ目とか試したの
まあまあ試してみる感じです
ほどほどに
なんかにおいのする
コードベースがやっぱ必要だよね
あー結構
なんかちょっとたぶん
欲しがってるのと違う
今試してみたんだけど
フレームワーク時はメモリ破壊系脆弱性を発見
サンドボックス再現時まで含む
16段階要求パイラインで
リードミニも隔離環境でのみ使え
gVisorが
サンドブックよく警告があるのだ
から
ちょっと違うね
もうちょっと
僕らが普段触っているようなコードより
もうちょっと低レイヤーより
多分コードみたいな
いや触るの大事だな
記事には全然そんなこと
研究されてなかった
まあまあ別に
5で単一バイナリティに対して
それが刺さらないかといえばそういうわけじゃない
ただ5の場合はほとんど
5の脆弱性に
行き着くような気がするから
まあよほど作りが悪くなければ
よほどその
なんて言ったらいいんだろう
非推奨のパッケージ使ってない限り
かな
はいありがとうございます
マジで本当に話それて
すみませんね
クラウドフレアのやつは
今のとこ面白い
何が面白いかというと
複数回回すの推奨してくるんですよ
複数回回すと1回目で見つけたやつ
の擬容性とか潰し込んで
ちょっとずつ精度が上がるみたいになって
クラウドフレアのやつは何だっけ
それなんか前に
セキュリティーオーディットスキルだね
これ結構前に出てたやつ
でクラウドフレア社内では
これは多分もう使ってないんだけど
ハーネス作ったからそのハーネスの前端のやつ
別に何か使い間にならんことはなさそうな
ライブ的には全部
中身は
そうだね
いやだからちょっと
まあまあ
でも何か
この部屋の背景が知りたい人
あったときに聞いてください
とのことです
こんな感じかな
個人情報保護のやつとか
エンディング
聞いちゃったんですけど
もうちょっと勉強してから別紹介します
そんな感じですか
そんな感じですね
もうすぐ僕は仕事に復帰するんで
覇気を取り戻していきつつ
頑張っていけるかな
相田が戻ってきたらあんたのムリストが
待ってるんで
いやー
頑張ります
この忙しいポッドキャストが自然消滅してしまうかもしれない
頑張ってください
応援してます
じゃあそんな感じで皆さん次回もお楽しみにしててください
おやすみなさい
おやすみなさい
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