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#105 情熱大陸での映像化待ってますの回
2026-09-16 49:04

#105 情熱大陸での映像化待ってますの回

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、まず「魚アクション」というアーティストのライブ演出の素晴らしさについて語られました。特に、作品としてライブを作り上げるための力の入れ具合や、音響へのこだわりが強調されました。続いて、CTF(Capture The Flag)の世界大会で優勝したチーム「ブルーウォーター」の20年にわたる道のりを振り返る記事が紹介されました。この歴史を辿る中で、CTFという競技自体の変遷や、AIの登場による競技のあり方への影響についても深く考察されました。特に、AI時代における競技の存続可能性や、人間とAIの共存について様々な意見が交わされました。さらに、デジタル庁のガバメントソリューションサービスへの不正アクセスインシデントが取り上げられ、脆弱性管理やパッチ適用の難しさ、そしてその運用における課題が議論されました。また、NPMにおけるアカウント復旧コードのセキュリティ強化や、AIエージェントによるドイツ語版Wikipediaへのスパム投稿、そしてUNIXドメインソケットを悪用した脆弱性など、最新のセキュリティインシデントについても解説されました。最後に、警察庁サイバー警察局からのパスワード認証の限界とパスキー導入の呼びかけに関する情報が共有され、セキュリティ意識の向上と啓発の重要性が改めて強調されました。

魚アクションのライブ演出とCTFの世界一までの道のり
こんばんは、Replay.fm第105回です。
こんばんは。
いやー、夏が終わるような、終わらんような感じですね。
あれ、また暑くなるんでしょう。
なんか、もう見てねえな。そうなんだ。
いや、知らんこと。なんないんだ。
今日は暑かった、でも。
あ、そうなんだ。滋賀は。
暑いんじゃないかな。なんか湿度高すぎて、腐海湿度が高い。
それはね、やばいね、最近。ちょっと湿度がいびきてる。
あ、よかった。
台風とかまだ。
いやー、そんな、なんか私、おとといか魚アクションのライブに行ったんですけど。
ええやん。
めちゃくちゃよかったっすよ。
おすすめしたい。どっかでおすすめしたいと思って。
ここでおすすめしたいって感じだけど。
あの、ぜひね、興味ある人いってください。
いやー。
今からだとどこに?
今からだと、
でも、なんかね、今、僕が言ってるツアーの後半戦が後で発表されたんで、
ワンチャンまだチケット申し込めないかな。
ただ一般がどのくらい当たるかちょっとわかんない。
僕ファンクラブで申し込んじゃって。
2020、そうだね、2026と2027で別れてるから、
2027はまだ申し込めるかもしれない。
もう2027の日に来てるの?
へへへへへ。
衝撃。
そうだね。
まず、
あーでも、ちょっと間に合わないかもな。
今回は間に合わないかもしれない。
まあ、ちょっと次回ツアー申し込んで。
あの、なんでしょうね。
まあまあ、魚アクションが好きとか興味あるで、
あの、なんていうか、演出がすごいんですよ。
もう演出が本当にすごい、あの、すごくて。
どん、どんぐらいすごいというか力を入れてるかというとその、
毎回その、昔やつかわかんないけど、
まあ今回のツアーは、
多分まあ、ある種のアーティストとかプロデューサーみたいなのつけて、
まあ何々さん、まあ多分その会話で有名だろう、
まあバイネームの人のプロデュースで、
まあ演出、総合演出してもらいましたみたいな。
まあなんかもうプロデューサーつけてガッツリ、
もう一つのツアーとかライブを作品として作るみたいな。
だからステージとか演出とか、
あの、なんでしょうね。
めちゃくちゃ凝ってるというか、
あとなんか音とかもめちゃくちゃ作り込みがすごくて。
だから今回も大阪情報連盟なんですけど、
普通だったらまあ正面にスピーカーあって、
まあちょろっと真ん中とかだけど、
まあ正面とサイドと真ん中にでかいスピーカーで、
まあ普通そんなん多分やんないんですよね。
金かかるんで。
かかんなかったら多分赤字になっちゃうからねけど、
まあそこめっちゃ全然妥協せずに、
演出もめちゃくちゃ妥協せず。
演出もなんかその、なんだろう、
派手にダンサーバーって出てくるとか、
そういう話じゃなくて、
なんだろうな、
あの、なんか映画じゃないけど、
一つの本当作品みたいな感じでまとまって、
で、そこの随所随所に、
なんだろうな、
いやなんかその、
僕ら海外ガジェット好きな人多いじゃないですか。
なんか、
ミニマルなデスクとかなんかそういうところに対する、
なんだろうな、
かっこいいと思う気持ちみたいな、
なんかそういう気持ちがある人には、
なんか尚のこと、
ちょっと別の楽しみ方というか、
ああ、こういう、
なるほどね、みたいな気持ちで見てたりするのをする、
あれです。
そうなん、
そう、そうなんすね。
はい。
すいません。
はい。
よくわかりました。
ありがとうございます。
いかなそう。
まあ別にあの、無理しやしないんですけど、はい。
こんな感じで、
お便りはなかったので、
引き続きお待ちしております。
GoogleフォームX、
ハッシュタグで、
どうぞお願いします。
Xもまあない。
今日はね、
5記事ぐらいあるんでいければ、
1個目お願いしてもいいですか。
はい。
魚の骨が抜けた日。
テフコンCTF世界一までの20年。
えーと、
イエラエのブログで、
はい。
魚クションじゃん、
魚の、
はい、なんでもないです。
続けてください。
ね、はい。
えーと、
なんか、
まあ、
読み物として普通にいいので読んでみてくださいんだけど、
あの、
なんだっけ、
イエラエの今のCTOの、
まあ、
ポテチ、
ポテチって僕らは呼んでるんで、
ポテチと呼んでると、
小池さんが、
えーと、
まあ、
ブルーボーターっていうチームで、
えーと、
デフコンに参加してて、
えーと、
まあ、
今年のデフコンのCTFで、
えーと、
世界一になりましたよっていう、
えーと、
まあ、
ところから始まり、
ここまでの歴史みたいな、
振り返るような記事。
で、
うーんと、
どっから触れていけばいいんだろう。
なんか、
まあ、
僕がセキュリティー、
界隈、
ちょっと興味を持ち出した、
2016年、
7年とかそれぐらい、
なんか、
デフコンCTFへの参加の歴史、
まあ、
それより結構前から、
その、
なんていうか、
特に、
まあ、
記事の中でも言及があるんだけど、
2010年の、
えっと、
デフコンCTFで、
ついになんか、
えーと、
一人、
えー、
決勝に、
日本人が行く、
えー、
まあ、
イベントがありましたよっていうのが、
あったりとかして、
なんか結構、
なんて言ってんの、
その後なんか、
ステゴマ2っていうチームができて、
みたいな、
その後なのかな。
えーと、
ステゴマ2っていつからできちゃうんだろう。
えーと、
まあ、
名前が固定されたのが2010年って話だから、
まあ、
僕らはステゴマ2って、
僕が入り始めた頃、
僕がなんかその、
界隈に、
こう、
ちょっとずつ、
なんか、
首を突っ込み始めたぐらいのステムがすでにあって、
なんか、
まあ、
デフコンとか出てるよ、
ねえ、
みたいな感じだったんですけど、
なんか、
まあ、
そのぐらいの歴史って、
僕もあんま正直知らん部分であって、
まあ、
ポテチも多分、
そこリアルタイムに超見てた、
ないかもしれない、
わかんないんだけど、
なんか、
まあ、
その辺の歴史を、
つらつらと、
振り返ってくれる、
あの、
感じの気になってて、
ああ、
なんか、
そんな感じだったよね、
あのチームとあのチームが合体して、
こういうチームができてたよね、
とかね、
そういうの結構懐かしく思いながら、
読みましたという、
ただ、
それだけですね。
なんか結構、
確かに。
うーん、
まあ、
記事の中で、
2006年頃からなんか、
CTFをやってる人たちで、
集まってたりしたよと、
書いてあるんだけど、
なんか、
まあ、
そう考えると20年ぐらいになるのかな、
なんか、
長いようで短い、
あの、
まあ、
日本にあるCTF歴史みたいなものが、
まあ、
よーくまとまってて、
いい記事だったなという、
まあ、
なんか散々言われてるんだけど、
その、
CTFというもの自体が多分、
今の形では、
終わりを迎えるだろう、
まあ、
もう実質終わりを迎えてると言われていて、
なんて言ったらいいんだろう、
もう少なくとも、
まあ、
来年からどうなるのかわからんけど、
なんか、
少なくとも、
もう、
もっと違う形になっていくだろう、
っていうのが、
まあ、
ポテチ本人も言ってるし、
えっと、
佐々木さんとかもいるのかな、
多分。
で、
結構いろんな人が言ってて、
なんかまあ、
僕も、
まあ、
別にCTF全然やってないながらに、
なんか、
あの、
その感覚っていうのはあって、
まあ、
一つの転換点みたいなものを、
今見てるんだなという気持ちで、
なんだろう、
感慨深く読みましたという、
感想です。
その転換の文脈としては、
エレルムの登場って感じですよね。
そうですね。
いや、
面白いね。
確かにヤギハシュ目線で読むと、
そうなるかって思いながら、
すごい聞いてたわ。
その僕は、
セキュリティ界隈は、
まあ、
学生の頃一瞬、
ペロッと舐めて、
で、
ディープダイブせずに、
普通にウェブエンジニアとして過ごして、
で、
直近にね、
なんか、
縁があって、
仕事をしてるったんでしょうけど、
なんで、
なんか、
CTFとの距離感としては、
あの、
浅瀬チャプチャプしたことあるみたいな、
草野CTF、
10問ぐらい解いて放置したのかな、
20問は多分解いてないかな、
みたいな感じの、
感じだったんで、
結構、
なんていうか、
あ、
こんな感じだったんだなって、
なんか、
ビンジャとかは、
なんか見覚えあったんだけど、
ワード自体。
あ、
そういう経緯でこのチームが出たとか、
あとデフコンのCTFに、
まあ、
日本人がいつ出てるか、
全然知らなかった。
結構普通に、
そうだね、
最初言ってくれたより、
読み物として面白い、
っていうかなんか、
普通に、
情熱体力で、
取り上げたらどうすかぐらいの、
結構、
いい話だなともそうだし、
またなんか、
多分この20年で、
まあ、
なんか、
まあ起きた、
日本人のハッカーたちのムーブメントで、
まあ、
強いチームができて、
強いメンバーができて、
家庭で、
なんか家来に、
なんだろうな、
まあその、
一緒に戦ってきた人たちの、
この人とこの人とこの人が、
今一緒に仕事をしてる、
みたいな話とかはすごい、
それはなんかエモいなというか、
まあっていうのもあるけど、
小さな言葉でもあるですけど、
なんか、
セキュリティに関わるエンジン、
こう職種が、
ある程度明確化されたことによって、
なんか受け皿ができて、
で、
まあ大きい受け皿にみんな集まっているような、
ああ、
なるほどね。
状態なのか、
うん、
思いますけどね。
なるほど。
いやー、
最初は別に、
しー、
そう、
ね、
家で働こうと思って始めたわけでは、
決してない。
うんうん。
まあやりたくてやん。
モチベーションがあって、
こういう形で、
続けられるってめちゃくちゃいいです。
いやー、
かっこいいわ。
永遠に憧れるんだろうな。
AI時代の競技のあり方とセキュリティインシデント
いやいや、
うん。
なんか、
どうなるんだろう、
さっき。
その、
ま、
くっかんねーねー。
将棋みたいにさ、
ノーAIで、
こう、
人間同士が、
てか人間がなんか限界に挑戦、
ハハハ、
レギュレーションで、
CTFというものが存続していく、
みたいなのもあり得るのかなと思うし、
でもなんかその、
情報技術というものとは切り離せないっていうか、
競技だと思う。
なんか、
強プロとかどうしてんだろうね。
あんまり知らないけど。
強プロ、
壊れそうだね。
強プロもだってとっくに壊れてるでしょ。
うーん、
いやー、
答えがなー、
うーん、
そうだねー、
結構その、
こういう競技ってさ、
その、
競技であるという前提を考えると、
どうしてもその、
白黒つけなきゃいけないじゃん、
評価に。
うーん。
CTFだったらフラッグを取れたら取れない、
だし、
強プロだったら、
ま、
特定のレギュレーションで、
ルールの下で、
答えを出せたら出せない、
だし、
ま、
ミスコンとかだったらその、
ベンチマークって、
で、なったときにそのなんか、
正解のベンチマークが、
そこに存在してしまうとやっぱAIで、
ハックできてしまう、
どうしてもあるから、
なんか結構、
破壊は免れないような気持ちと、
じゃあなんかそこで、
ノーAIレギュレーションができるかというと、
ま、
そういうの出てくるかもしんないけど、
その、
これから、
この界隈で、
開発者とか技術者として入ってくる人たちはその、
with AIがデフォルトだから、
なんか、
ノーAIの、
ウェブメントが起きても、
なんか時間とともに到達されるんじゃないかな、
バックステップした気持ちはあるかな、
なんか僕らは、
なんかノーAIでやりたいっていう気持ち、
まぁまぁわかる側だけど、
ノーAIで戦ってない人たちからしたら、
なんだろう、
僕らで言うと、
ギットなしで開発しろってことですかみたいな、
ありえないでしょみたいな、
まぁちょっと正しい感覚かわかんないけど、
だからまぁなんか、
し、
競技そのものが、
なくなるかもしんないし、
まぁ思わぬ進化を遂げるのかもしんないし、
どうなんでしょうって感じはするね、
アットコーダーとかはAI禁止になってんだよね、
あ、そうなんだ、
なんか、
いや競技はそれでいいのかもな、
なんかその、
わかんないけど、
まぁお金かかわったりするとちょっとあれだけど、
磨きたい部分、
AIを使うことで磨きたい部分が、
すっぽ抜けちゃう部分が、
明確な気はするか、
CTFとかはむずいよ、
なんか、
別に問題によっては答えがあるってさっき言ったけど、
回答方法がなんというか、
実は複数あるとか、
問題自体が脆弱で、
なんか簡単にフラグ抜けちゃうみたいなパターンもあったりするわけじゃん、
だからそこに、
AIを使っちゃいけない理由、
あんまつけられない、
なんか競技なんかもさ、
特にAIの方が強いのか、
まぁ、
でも競技という競技自体は乗ってて、
なんか、
確かに、
競技はな、
オーディエンスがいるからな、
なんかオーディエンスからしたら、
コンピューター自体が動くって言うの、
まぁ確かにね、
対人戦だから、
あの、
っていうのは確かにあるかもしんないね、
なんかCTFとかは、
その、
うんうんうん、
そこの可視化みたいなのはなんか結構、
みんな頑張っている、
有益な気がするんだけど、
なるほどね、
確かにそうだね、
何やってるかわかんねえから、
なんか別に、
だからなんかあの、
タワーディフェンス、
なんか厳しく名前忘れちゃったけど、
こうチーム工房戦みたいなのは、
アタッカーのディフェンスとかね、
うんうん、
キングオブドヒーローとかね、
なんか残ってそうな気はするけど、
お互いAIを使ってなんか、
いやでもなんかさ、
その、
なんて言ったらいいんだろう、
特さ、
速度感が全然変わっちゃうからさ、
なんかその、
なんて言ったらいいんだろう、
より良いエージェントを事前に見てきて、
確かにね、
ハーネス勝負になっちゃうかもね、
そうそうそう、
側の勝ち、
なんかただそういう単純な、
なんて言ったらいいんだろう、
あんまその、
そこ自体に競技性がない気がする、
どういう形であれ、
今までとその、
競技性の軸はずれるかもね、
なんかセキュリティ能力っていうよりかは、
うん、
確かにね、
だけどよく、
イスコンはさ、
壊れてないの逆に、
イスコンはAI出てからまだやってないんですよ、
やってないんだ、
ただ、
えっと、
今年から来年にやりますって発表が出て、
どうなるんだろうってみんな多分そわそわしてる、
僕はそわそわしてるって感じ、
イスコン物量で攻めるんじゃないかなって思いますけどね、
イスコン2026だ、
あ、
参加登録方法まで、
まあでもなんかイスコンは逆に壊れないのかな、
なんかその、
物量で攻めるっていうのもそうだけど、
なんか、
こう、
パフォーマンスって結構青天井じゃない?
うーん、
なんかそれはね、
ベンチマーカーがどういう動きしてるのか完全に知らないから、
なんとも言って、
なんか、
作文した側の経験からすると、
その青天井にする、
なんかね、
過去文で言うと青天井になってるパターンって青天井に意図的にしてない、
なんかあって、
青天井にしようと思うとさ、
ベンチマーカーも大変だよね、
そうそうそう、
こっち側のインフラもインフレしちゃうし、
またその、
なんだろうな、
なんかいろいろあるんですよ、
ベンチマークの、
ベンチマーカーの安定性とか考えたときに、
あんまりその、
まあ再現性のある動きにしていくと、
結構天井するし、
あとはなんかイスコンとかだと結構、
今ちょっと運営変わったんで分かんないですけど、
運営が変わる前は、
新卒採用の文脈のスポンサードイベントみたいな、
色合いというか、
まあそういう前提のもと、
まあ予算がちゃんとついてたって話があったときに、
じゃあ学生の人、
MAXプラン契約できますか?
みたいな話があるはずで、
そこでさあついちゃんはどうなのかとかは、
ちょっと知り合いと話したことはずいぶんないっていう。
ああ、まあ確かに。
まあ結構、
まあ競技問題の作り込み自体もそうだし、
そもそもなんかその、
しかも別にMAXプランがあったところで、
その5時間の枠とかは余裕で、
なんか多分特化しちゃうと思うから、
結局その札束で殴るような勝負になっちゃう。
いやあ、結構ね、
まあどう、
あ、そういうと言うと、
AWSのゲームでとかどうなのかな?
なんかイスコン、
もっとすごいイスコンみたいなやつがあるんですけど、
まあでも普通に開催、
5月とかに開催してる、
どんな感じなんだろう?
ちょっとゲームで参加したことないんですけど。
まあいいよね。
なんかでも向き合ってるテーマ的には、
なんかギリ共存できそうな気はするんだよな。
なんか、
ちょっと参加したいなあ。
参加してみよう、
来たら参加したい。
まあなんかあの、
どうにかなりそうな気はするけど、
なんかね、テーマ的にはね、
その終わりがない、
終わりを設定しないこともできるっていう、
なんかテーマ。
まあ戦い方はガラッと変わるかな。
あと前提もめちゃくちゃ変わるかな。
いかにそのAIを動かせるかみたいな、
なんか勝負になるのがいいかな。
それで言うとなんかCTFと同じ、
なんていうか、
ゲーム性になりそうな気はせんでもないけどね。
なんかやってる側として。
あとはなんか今まで、
これができればどうにかなるのにっていう部分が、
たぶんみんな等しく突破できるようになるから、
まあボトル、
なんか競技の、
競技者の向き合うボトルネックがめちゃくちゃ上に映ると思うんだよね。
それがどうなるかな。
なんかその、
あるあるはそのなんだろう、
なんかベンチマーカー、
アプリを壊さずに直さなきゃいけないってなった時に、
壊さないっていうのが結構難しいとか、
あのなんでしょうね。
だからインアウトが究極揃ってればいいから、
それを維持しながらとか、
あとインフラの入れ替えとかも、
なんか人力でなきゃいけないのが、
で、
物によってはその事前に勉強するとか、
なんかその場で新しいの、
みんなあんま使ったことないやつ、
ボンって渡されてとか、
で、
そこに対してなんかその、
なんだろうな、
リサーチ力とか経験値とかが、
で差がついてた部分が、
もう多分AIワンプロンプトで、
なんかみんな多分それなりにできちゃうから、
じゃあじゃあどこで差つくの?
部分はちょっと分かんねえなって感じがする。
いやーやっぱなんか、
脆弱性攻撃タイムを入れるのがいいと思うな、
アキスコも。
前々から言ってるけど。
前々から言ってるね。
うん。
そのテーマを増やしてこうぜ。
いやーしんどいよ。
なんかすごい特定の条件で刺さるドスがあって、
こうなんかサービスが落ちちゃうみたいな、
予算が勝ちちゃうような。
ただ開発ができればいいな、
なんかその、
いやドスドスだから別になんかこう、
Dドスじゃないか、
あー。
なんか得点リクエスト送ったら、
そのサービスが落ちるみたいな。
ディスコンもあれだね、
参加登録ができるんだ。
これ、
まあいいやちょっと後で見。
参加もう締め切られた。
結構意図的にこう古いパッケージとかが使われて、
そこの脆弱性次にベンチマーカーがいるとか。
いやーもうね、
無理よ。
あのスポンスプラス400万ないと無理よ。
無理かな。
うん。
いやすごいお金かかってんすよ。
うんうん。
ほんとにお金かかって、
ベンチマーカー何百台後ろに控えてる。
あー。
そもそもね。
うーん。
900台、900台のサーバー、
950台のサーバーに対して、
サーバーカー。
まだだから脆弱性のそのなんか、
こう種類は選ばないといけないような気がするけど、
物理を通し切る系は別に思わないしさ普通に。
まあまあそう、
いやー。
リクエスト送ったらもう一発でサービス落ちますみたいなやつがいいよ。
なるほど。
誰の画面も表示できなくなりますとか。
サーバー動いてるんだけど、
みんな真っ白な画面しか出なくなりますとかそういうのがいいよね。
その理由としてはありかもな。
前回かな、前回か前々回のイスコンでは、
あのD、D、DNSの。
あ、Dですね。
なんかサクラだったよね確かね。
水攻め攻撃のシナリオに打つとした。
DNSか。
水飲み場攻撃か。
いや、水攻めじゃなかった。
水攻め?
なんかね、あるんすよ。
あの、そう、DNS水攻め攻撃とかね。
あー。
ランダムサブドメインでバカスカバカスカDNSクエリ投げてDNSサーバー落とすっていうの。
まあ対策としては無視するって言うんだけど、
まあそれできるかできないかで結構差がついたりしたから。
いや、なんか結構そういうの面白いと思う。
なんか何が起きてるのかわかんねえ。
うーん。
でも。
まあ差し加減が難しいなあ。
難しいね。
でもそれこそなんかログが潤沢に揃ってるよさ。
だからログがありませんとかだよね。
その、AIに何が起きてるか分析させようって思って、別にログがないみたいな状況だった。
なんかそもそも何か落ちてるけど何が起きてるかわかんねえ。
なんかまずログが必要だみたいに言っていけないとか。
うーん。
まあその辺はもう従来のイスコンでも変わんないから。
うーん。
別に大丈夫だと思うけど。
まあでもその。
そうか。
いや全然勝っちゃうよな。
なんかその難しい気は。
まあね。
なんか。
いやー。
差し加減だと思うな。
うーん。
まあしかもそこまでやって面白いのかみたいな人もあるしね。
うーん。
パフォーマンスチューニングがまあ難しい。
なんか諸説ある。
確かにね。
パフォーマンスチューニングかと言われずにパフォーマンスチューニングではない。
でもなんかDNSメッセージでの攻撃とかはそのシナリオ組んでこういうサービスが格のシナリオであって、
で確かに起きそうみたいな攻撃とかとまあまあみんな受け入れられるというか。
でもやっぱなんか賛否両論は毎回毎回起きるから。
なんかチャットGPTみたいななんかサービスをさ、いい感じにコンテストにすればいいんじゃない?
いや全然気うるんじゃないかな。
結構難そうじゃない?
なんかそのプロンプトに対していい感じに振る舞うみたいなすげえベンチマーカーが死ぬけど。
ベンチマーカーが死ぬと思うな。
再現性がな。
ベンチマーカー超難しそうだけどなんかでもそうなると結構面白そうな気がする。
いやでもやっぱちょっと難しいよ。
なんかもっとね、もっと頭抱えるようなやっぱパフォーマンスイシューが起点だと思うんだよね。
あの新幹線の予約システムとか過去にあった。
あの物件検索サイトでなぞって検索で座標でバカつかない、投げるとか。
インストリーズコナーションはどうなるんですかね?
難しいね。
でもなんかあらゆるものがそのwith AIの環境だと壊れる、その現代において。
なんかこう情報技術を競う競技自体のその存在意義みたいな、難しいなあっていう。
パスワード認証の限界とパスキー導入の呼びかけ
仕事より先にエンタメ奪われるの結構ちょっと不毛やな、今。
先に仕事奪ってくれるとか。
俺らはさ、AIなしでこれ楽しむから。
アンソロピックオープンAIで勤めてた研究所。
まあでも別になんて言ったらいいんだろう、こうなんて言う、別に将棋を楽しむとかはさ、人に許されてる自由だし。
別にCTFを自分のその、なんて言う、自分で解くみたいなの、別に許されてるし。
だから別にエンタメはなくなってないよ。
エンタメがなくなってるのはなんか君の心からなくなってるだけですよ、それ。
別に自分で楽しむことは誰も止めてないから。
今日失われるのは競技制だけだよね。
まあまあまあ。
うん、研鑽の場としては、競技をしたいんだったら、なんかほんと真に人間が試されるやつをやればいいんだよ。
車に乗るとか。
ああ、もはや。
うん。
そっか。
乗るとか、運動するとかさ、そっちじゃない?やるの。
わかりました。
なんか、なんかよくわからない言いくればいい言い方をしたけど、わかりました。
まあでもAIにだいたいできない分で、なんか、まあ運転は最悪だいたいされるけど、まあでも。
まあまあフィジカルとか。
やっぱなんか、ゲームはいいよね、将棋とかその、対人戦はわかりやすく。
だいたいできるけど、だいたいするとクソつまんなくなるみたいなやつは、まあだいたいされないかなって。
スマブラするか。
やだな。
いやだろうねって。
スマブラもいいと思うし、何がいいかな。
AI時代の趣味。
お頼りください。
もういきますよ、もう30分話してこれ。
はい、まあおめでとうございました。
おめでとうございました。
僕たちはお疲れ様でした、本当に。
いやー、よかったです。
いやー、マジで情熱大陸とか取り上げてほしいわ。
実質情熱大陸みたいな感じだったけど。
いやー、情熱大陸だよね。
うん、情熱大陸だよ。
うん、マジ面白かった。
実質情熱大陸ですね。
はい、実質情熱大陸でした。
次いきますか。
はい、いきましょう。
えー、はい、えっと、デジタル庁のガバメントソリューションサービスへの不正悪説についてまとめてみたっていう、まあピオログの記事ですね。
これね。
うーん、何かと言いますと、ちょっと一時情報めっちゃ置いてないんですけど、えー、まあ政府共通業務実施環境っていうのはガバメントソリューションサービスっていうものがあるみたいで、まあなんか各省庁で使う機関システムみたいなものなのかな、脳内翻訳をしたんですけど、
まあそこのVPN機器に基地の脆弱性があって、パッチがあったっていなくてというところで、まあそれを悪用されて不正悪説されましたというインシデントがありましたと。
で、被害規模としては24.6万件、これはヤエサマリーが嘘をついてなければ、そうですね、24.6万件の個人情報が漏洩した可能性がありますと。
まあ一応なんか、市民というか国民の情報というよりかは、えーと、まあ職員とか業務に携わった公務員が全件出るのかな、でマイナンバーとか年金番号とか、また一般の方の個人情報は含まれてない、はい。
で、たぶん絶賛対応進行中、まあでも違うか、えーと、5月下旬かな、今年の5月下旬の話だから対応はある程度進んでるかもしれないですけど、
まあ100回見た手法というか、インターネットにつながっているエッジデバイスの基地の脆弱性をつかれて審議されてましたって話ですけど、
じゃあパッチ適応ちゃんとやってなかったのかというと、まあ実はそういうわけではなくて、えーと、まあたぶん通常業務というか通常の運用でパッチ当てっていうのはきちんとやる運用はあってましたよ。
ただ、セビリティ、まあたぶんCVなんか振られてると思うんですけど、セビリティで見たときに、まあクリティカルハイロー、ミドルローって言ってますけど、
そのセビリティが高いものから順にパッチを適応するっていう運用をしていて、今回適応されたものっていうのは、そのセビリティで見ちゃうとあんまり深刻度が高くなかったっていうのがあって、
基地の脆弱性として把握はしてたんだけど、パッチ当てが間に合わなかったというのが記者会見、まあ公式の回答としてあった感じですね。
具体的に何の脆弱性かっていうのがわからなくて、このPureLogではパルワードネットワークスのCV202602がなんじゃないかみたいなことを推測はしてるんですが、
まあこれ自体はKEVに登録されているけど、そのタイムラインがわかんないんで、明日適応する予定だったのに間に合わなかったって話なのか、
KEVに乗っても優先度改善間に合わなかったって話なのか、まあその辺はちょっとわからんという。
はい、そんな感じです。
で、なんか、まあデジタル庁の中には知り合いが、まあちょっとね、スコープ的にめちゃくちゃ叩かれると思うんですけど、頑張って対応してほしいなっていうところと、
まあちょっと内情を全部語ってるわけではないと思うんで、セビリティ順でやるっていうのがどういう話なのかはちょっとわかんないんですけど、
ここで紹介した試合制だっけな、で、その、まあセビリティ順にやるにはやめましょうみたいな、その基準の新しい標準みたいなのを公開したって話あったじゃないですか。
まずKEV乗ってるか乗ってないかで、で、インターネットに露出してるかしてないかで、みたいな。
で、それが授業のシステムっていう、まあなんか3つぐらいの分岐で、まあやるやらの判断が、やるにしても1年以内にやるなのか、今すぐやるなのか、
今すぐパッチ当てた上で、フォレンジックもするな、まあああいう、こういう形でやると良さそうですけど、まあそのああいう形で運用してたら防ぎたんであれば、なんかそういう部分は改善、思いつつ。
まあでもすごい数の規模感のシステムではあると、なかなか大変。
まあちょっと想像つかない正直な感覚。
こう、これ系見るたびに、まあその、事実だけ見ちゃうとパッチ当てればよかったじゃん、には見えるんだけど、
自分がその仕事でネットワークデバイスとかを、こうやってなんかVPN機器1台運用してますとかっていう話は全然ないと思うし、
クラウドでもないってなると、まあ物理的にどっかにあったり、また物によってはパッチ当てるためにダウンタイムが発生したとか、いろんな事情がある気がしていて、
なんかその辺大変なんだろうなっていう想像しかできない部分がちょっと恐ろしい気持ちもある。
なかなか難しい。
あんま、いつか他人事じゃなくなる日が来るのかなって、ちょっと先々急。
はい、みたいな感じです。
なんか書いてくれてるけど、パッチ当てればいいじゃん論争の火種はこれです。
ああ、これなんだ。
なんかチラッとしか見てないんだけど、いやー、当てればいいじゃん、言う。
そうね。
黙っちゃうわ、これ。
まあね。
まあ正義ではあるんだけど。
正義ではある。
当てられたいからこうなってるしかないとは思うんだよ。
なんかその、いやー、まあ諸説ある、諸説ある。
ちょっと主語がデカすぎる論争かなとは思うかな。
まあね。
ソフトウェアの性質によってなんか、当てればいいじゃんっていけるものもあると。
いやいや、こういうのがいっぱいあると思うから。
まあでもセキュリティーも。
心配ごとの質がさ、全然違うからさ、開発運用をしてる人たち、僕らで。
ああ、質っていうのは。
その、なんていうか、優先事項が違うというか。
僕らは別にセキュリティーの事項が起こらない。
なんか、まあどうしても優先事項に入ってきがちだけど、なんか開発とか運用してる人たちは、まあ特に運用をしてる人たちは、なんか安定性とかさ、可用性とかの方にさ、やっぱり重きを置きがちだと思うし。
価値判断のその軸が全然違うわけで、なんか。
そうだね。
なんか私、価値判断がこうできたとしても、ムズくねって思っちゃうんだよな。
僕に話す予定なんで話しましょうか。
話す時に。
これ、多分これだけで2時間くらい話せると思うから。
そうなんですよね。
どこまで話そうかなーってちょっと思ってたんだけど。
まあまあまあ。
ちょっとお楽しみというか。
なんか普通にちょっと考えまとめたいなとか。
主語でかいんだよな、なんか。
ソフトウェアのパッケージジェンソンの話と、なんかそのネットワークデバイスの話とでは全然違うと思うし。
エンドポイントで動いているブラウザの話とかもまた違うと思うし。
なんかその本当になんかそのものによってなんか考えることが違いすぎる気がするな。
でも全部当てればいいわ、それはもうそうとしか言えない。
それじゃあんまディスカッションにならない。
でもできないじゃんの繰り返しにしかな。
まあ逃げてはいけないけど向き合うのは難しいっていう。
まあなんかパッチ当てて何ともなかったと、パッチ当てずに何ともなかったでバトルをしてるわって。
すごいさ、なんか単純化すると。
そうか、そういうバトルなのか。
それで言うとなんかその、AZ開発者としてもは、なんかそのパッチ当てた方がいいよねっていうスタートラインだけは揃えたい気持ちはあるかな。
なんかその上で時間軸の話かなって気はしてるけどね。
なんかパッチ当てなくていいじゃんっていう人たちとあんま論争する気はないわ、僕は個人的にちょっと過激派なのかな。
あ、その、ただ。
まあそうだね、時間軸の話ではあるのは確かにその通りだと。
まあだからどっかで払わないといけないコストをじゃあいつ払いますかってなると思っていて。
そうだね。
じゃあそこで価値判断の話が出てくるよねって。
そうだね。
で、そこになんか払うコストの認識がなんか場面とかコンテキストによってめっちゃ変わるって。
まあいいや、もう2時間話してる。
はい。
いやぁ、P.O.Log最近充実してる。
はい、ちょっと引き続き頑張ってください。デジタルショー応援してます。
マイナーバッカード最高です。
じゃあ次。
さらっと、さらっとなんですけど、
NPM Extends Recovery Code Security Holes to AllAccounts、GitHubのチェンジログですね。
何かっていうと、前にも紹介したやつのスコープが全アカウントになりましたって話で、
じゃあ前に何を話したかっていうと、
NPM.jsのアカウントでリカバリーコードを使ってアカウントを復帰した場合に、
3日?3日ですね。
3日間リードオンリーのアカウントになりますよっていうアップデートがあって、
で、その前回のアップデートのときは重要なアカウント、
有名なパッケージをパブリックしているようなアカウントに限定してそういう変更しますよって話だったんだけど、
それが全アカウントに拡大されましたよっていうチェンジログ。
なので、どんなしょぼいアカウントをパブリッシュしているパッケージがなくても、
漏れなくリカバリーコードを使ってサインインした場合は、72時間リードオンリーになります。
なので基本的にはいい話かな。
NPMアカウントもご注意ください。
不便さのトレードオフとしてはデカいっちゃデカいけど、
リカバリーコードそんな年1回もやんないでしょって個人的に。
まあいたしかたないかもしれませんね。
パスキーとかないのかな。
パスキーはあるんだけど、
結局パスキーでアクセスできなくなった時の復旧手段はリカバリーコードしかないのかな、今は。
その口を潰そうと思うとどうすればいいんだろうね。
結構難しいよね。
全世界の。
結構難しくて、
一定証券で緩和するような、
パスとかはやっぱり用意した方が体験的にはいいよねと思う一方で、
そのリカバリーコードでサインインする、その後正規のユーザーがパスキーでサインインする、
でじゃあアカウントのリードオンリーのロックが解除されます。
だとリカバリーコードで入ってた側が普通に使えるようになっちゃうからそれは良くなくて、
みたいな話があるし。
じゃあそれだけ狙い打ちしてインバリデートするのかみたいな話とかが出たらちょっと悪いなと思うから。
どの辺が良い案外なのか正直なんとも言えないんだけど、
そもそも前にも話が出た時に研究したかも分からないんだけど、
この72時間で何してるの?みたいな話とかは気になるな。
結局この時間を送って、その場では一定効果はあるかもけど、
最終的に乗っ取って寝かすって方向にシフトすると思う。
寝かしてる間に本当に見つけられるの?見つけるための活動をしてるの?
なんか普通に考えると多分新しい端末が再現されてるみたいなメールが来ると思うから、
それに気づけるかどうかのゲームになっちゃう。
気づけなかったら72時間経って乗っ取れるみたいになると思うし、
だからそこを72時間あれば大丈夫でしょ?でやってんのか、
とりあえずやってみて様子を見るのか、ちょっとその辺は分かんない。
そこを本人に委ねてる限り、ふさぎきれない気がするから、
NPM側で見るっていうのをちゃんとしないといけない気はしますね。
そうだね。いろいろモニタリングしつつ、また緩和するのかもっと厳しくするのか、
ちょっと別の手法になるか。
じゃあしますね。
はい。ユーザーの皆様、お気を付け下さい。
じゃあ次行くか。
ピオログの記事でAIエージェントによるドイツ語ウィキ、DSAウィキの乗っ取りについてまとめてみる記事ですね。
これは個人的には香ばしいなと思ってたんですけど、
オープンAIの、どっかで聞いたような話ですけど、
オープンAI社内で検証していた未公開モデルのAIエージェントがまたしても外に脱出してしまって、
ドイツ語のウィキでDSAウィキ、ウィキペディア的なのが多分あると思うんですけど、
そのウィキサイトに対してスパムみたいなレベルで大量投稿して、
記事の編集までしたというのが発生しましたよという話ですね。
具体的には13,000件くらい投稿していて、
何で投稿したかというと、
何だったっけな、ちょっと前…
何でかちょっと読んだの前なんで思い出さなかったけど、
そもそもボストリクエストはできないようにエージェントにカセははめてたんだけど、
ウィキの仕様というか、良くない仕様でゲットリクエストで編集できちゃうっていうのがあったり、
またアカウント認証してたら編集できるみたいな防御が十分じゃなくて、
なんで簡単にエージェントにやられてしまいましたという話と、
あとエージェントがXSSの指向というのを大量投稿の過程で同時にトライしてたという話もあって、
結局成功はしてないんだけど、そういう形式はありましたよという感じ。
だから攻撃の実験してたのかな。
これ何が起きてどうなったかというと、
大量にスパム投稿みたいなのがあって、モデレーター側が頑張って手動でこれを削除したんだけど、
削除しても削除してもどんどん投稿されるという状態になっちゃって、
最終的に落ち着いて18,000件程度で済んだんだけど、何だったんだと言っていて、
これどういう感じだったんだろうな。
どういう感じだったんだろうなというのは、
このウィキに対してオープンAI側からコミュニケーションがあったかで言うと、
多分なんか微妙な部分があって、
というのもこの事案が公開されたのが、
メディアからこの事件があったよって公開されて、
その翌日ぐらいにオープンAI側からXでうちがやりましたっていうのを認める声明が出たみたいなタイムラインになってて、
ただこれ起きたのが結構前なんですよね。
5月か、5月に起きてて、今さら公式が出たっていうので、
オープンAI側は何で公開しなかったんですかみたいな話があるんだけど、
その辺がちょっとアンクリアな感じになったところですね。
一応その欧州の政府機関的なところは動いて連携してはいるらしいんですけど、
場合によっては法令に触れるかもみたいな話もあるらしくて、
その、インシデント発生したのに報告遅れたよねみたいな。
逮捕するとしたら誰を逮捕するんだろうね。
サムアとかは逮捕するのかな。
そうだね。
これは、え、ちょっと待って。
何なの?何がしたかったの?このエージェントたち。
その辺もね、ちょっと今読み返しておけば分かってないんで。
はい、その時はまだ分かるんだったんだけど。
結構正体なインシデントレポートもツイートの方見てなかったけど、
何がしたかったのかよく分からない。
なんか多分まだOpenAIのブログとか見てるけど出てないんだよな。
何なんだろう。
結構引き続き溜まったもんじゃねえなっていう感想と、
ちょっとハギンエースと比べて不透明な部分が多いなっていう。
まあなんかちょっとずつちょっとずつちょっとずつ目的がずれていってどういうことをしだしたとかなんかな。
なんかその割とこう抽象度の高い課題を与えてる中でみたいなのはあるかもしれない。
そうだね。結構直近なんか、
元OpenAIとアンソロピックで働いてた研究者が
AIが10年以内に人類滅ぼすみたいなツイートをしてちょっと話題になったみたいなやつがありましたけど、
あの、その人にインタビューしたっていうアメリカのニュース報道番組の翻訳動画みたいなのたまたま流れてきたんで見たんですけど、
理屈としては、こういうことがパブリックインターネットに出てハッキングフェイス、ハッキングみたいなのができますとなったときに、
モデルの性能が上がっていったら、こいつらはソフトウェアを通じて何でも自分の判断でやりやすいよねって言って、
で、そのソフトウェアの先にはフィジカルがないと思いきや、いろんな機器とか場合によってはインフラの操作とかもできるっていうときに、
じゃあそれで人類に本当に物理的な影響を及ぼすことが起きないって誰が保証するのみたいなのとか、
開発競争に支えても誰もブレーキかけらんないけどみたいなのとか、
まあ直近ブレーキかけようぜみたいな報道が出てるみたいな話もあって、
中国が文句を言ってとか結構なんかカオスな状態にいろんなニュースを見てるとなってるんですけど、
話をしてて、まあまあなんかいろいろ議論はあるけど、なんか蓋を開けてみるとアンソロピックの事例もそうだけど、
あんまコントロールできてないじゃんっていうのが今イメージなのかなと思い直します。
まあちょっと滅ぼされるかどうかは知らんけど、なんかでも切るスイッチはさ、
人間が持ってると思うかせに最悪電力を遮断すれば動けなくなるわけでしょうか。
そうだね。
それがなんか10年後にその電力まで含めて全部AIに握らせましょうっていう状態になるかというと、
もうちょっとかかるんじゃないかなって気は。
まあ分からん、でもこのノリで言うとその電力会社をハッキングして自分たちへの電力供給を止めさせないとかもやったりするのかな。
なんかその人間の脅威アクターがやってることとしてはさ、
敵大国のダムをハッキングして実際に何か事件まではいってないけど、その気になれば放水できたとかそういう。
確かにね。人間を滅ぼしたいだけだったらそっち方面もあるかもね。
その暴走具合というか、どういう、なんか割とその考え方で言うと確かに読めないというか、
主張が別にめちゃくちゃトッピーではないとは思うけど、
まあ実際滅ぼされはしないと思う。
まあでも何ですよちょっと。
まあね、なんかちょっと難しいところですね。
受け止め方が難しいな。
じゃあ何か明日から何かできるかというと、
クロードデスクトップを立ち上げることしかできないんですけど、みたいな感じなんですけど。
はい、まあもうちょっとこんな事件があるような紹介でした。
ありがとうございます。
はい。
じゃあ次、最後で。
Not only SSRF but also RCE. HTTP Client and SmoothQT Disk
エリアさんの記事ですね。
読んでくださいシリーズだな。
SSRFからRCEに繋がるよみたいなケースがあるよっていう事例紹介ですね。
UDSっていう何だこれ、UNIXドメインソケットっていうのがあって、
ここにリクエストを入れるとRCEができて、物があったりするよっていう。
Goferとかさ、URLのスキーム。
色々特定のURLに何かを投げられるとまずいシリーズって結構色々あるんだけど、
ああこんなのもあった、ジャストそれだけでね。
こんなのもあったんだよな。
なんかUNIXドメイン、エンジンクスコンフでしか書いた事ないんだけど。
まあ確かに普通に動いちゃうよね。
サーバーでこれ動いたらまずいっていうのは、そりゃそうだ。
なんかその、これ例とかだとExpress、ノーJSのExpressかな、もうExpressかって言うけど、
EnableUnixSocketsみたいなオプションがあって、それをTrueにする必要があるけど、
これデフォルトTrueになってんそうや。
あ、Godか、ノーJSGod。
デフォルトフォルスになってて欲しいなって気はするよね。
ああでもそう書いてあるよ。
第2式制でEnableUnixSocketsをTrueにする必要があるって書いてあるからそうだね。
まあじゃあ普通に使ってたらおかしなことにはなるんだけど、
なんか変な使い方すると、まあまあいいとせず。
でも逆にその下の方に書いてある表を見ると、
Godは大丈夫だけど、他はそのまま通りそうな気配がありますね。
UDSを指定できるレベル。
うわあ、ガズル懐かしい。
PHPはいけるのか、いけちゃうんだ。
このDocker狙うのを意外と海外の記事では見るんだよ。
そのDockerサーバー、
Dockerってそのデモン立ち上がっていると
HTTPのサーバーが同時に立ち上がる。
で、それアクセスできると、
まあもう好きなコンテナそこに立てられるんで。
たまに脆弱、たまにというか結構その世界のサーバーでは
設定がガバガバでその外からそのポートが開いてて、
かつどっから立ち上がってるみたいなサーバーがあって、
でそれがよくファームにされてますよみたいな記事が。
定期的に見る気がする。
まあそのパス塞いでてもこういうパスもよくある。
Nxtメインで真っ先に上がれる標的がDockerなんだと
今ふと思いました。
なるほど。
Axios。
まあそもそもSSRFを作り込むって話はあるよな。
まあそうね。
そりゃそうだけど、
でもこのHTTPコロンスラスラプレフィックスでも通っちゃうケース
っていうのは結構しんどいなと思ったな。
このゴットの。
まあ確かにね。
いや別にホスト限定できないケースって普通に多分あるじゃん。
そうだね。
RSSリーダーとかさ。
いやー面白い。
だから根本的には多分その外に出ていくネットワーク系を
いやでも違うんだよ、ローカルにリクエストしてるから
この場合だから関係なくてめんどくせえな。
今回だと、
例えばDockerだったらもうコンテナ立ち上げて
出しになっちゃうから結構。
めんどくせえ。
入り口でふさぐしかない。
こう難しいね。
今、モダンなアーキテクチャだと
そもそもそのDockerコンテナでアプリをデプロイするとかだと思うから
そのDockerコンテナに余計な権限とか物を置かずに
っていう風にすると
おのずとそんなに変なこと起きないんじゃないかなと。
ただ旧来のサーバー立ててそこでプロセス立ててとかだと
さっさと言うから。
こういうのもあると多層防御で壁増やしたいって
サンドボックスに閉じ込めるとか。
サンドボックスって表現はちょっと微妙だけど
閉じ込めるのがいいんじゃないかとするけど。
学びでしたね。
なんかこういう記事最近あんま読んでなかったから
ちょっとホクッとしたな。
確かに。あんまりビックリしてないかも。
ビックリしてないしなんかあんまないっけ。
俺読んでないんだっけかな。
こういうホクホクする記事もっと読みたい。
拾ってください。
頑張ります。
拾ってください。
頑張って探してくれ。
はい。ありがとうございます。
今日はここを紹介しました。
もうすぐ復職って最近ここ3回ぐらい行っちゃってる気がするけど。
早く戻ってきて頼みます。
頑張ります。
これ紹介するに入れてなかったんだ。
これ。
1個だけさらっと紹介していいですか。
これとか言っちゃったし。
警察署パスワードだけの認証はもう限界です。
パスキー導入権と呼びかけるスキャネルという記事で。
すいません。
紹介したいのはこのパスキー導入権と呼びかけは
僕が紹介したい軸じゃなくて。
これ元ネタ何かっていうと警察署の
サイバー警察局頼りっていうのがあって。
いつか多分記事としては紹介してないんだけど話題で出た
DDoS攻撃が犯罪ですっていうのが流れてきたみたいな話を
多分すごい前にしたんですけど。
それもこのサイバー警察局頼りになっていて
何かっていうと多分不定期っぽいんだけど
不定期でPDFペラ1でサイバー警察からの注意喚起みたいな
PDFでまとめるって感じになっていて
それの直近の9月1日のやつが
パスワードだけの認証はもう限界です
っていうタイトルだっていう話ですね。
これは企業向けかな。
サービスを提供する事業者向けに
もうパスワードやめろってパスキー入れてくださいって
パスキーの仕組みを多分分かりやすいように
手紙に書いて例えるみたいな
ペラ1のピンして
これ自体はすごい啓蒙としては
なるほどなんですけど
これこんなのあるんだと思って
いくつか過去のやつとか直近のやつ見たんですけど
結構ピックしてる主題と
まとめ方が結構いいなっていう気はしていて
直近だと家庭にある危機科学用とか
レジデンシャルプロキシーの話のやつだと思うし
レジデンシャルプロキシーって書いてある
また騒ぎの話とか
ボイスフィッシングとかディードス攻撃犯罪ですとか
企業向けもユーザー向けもある
国民向けというか
普通の一般の人向けにこういうの注意してねとか
またサービスを提供する側に向けて
こういうの気をつけて
いいなと思う一方で
これに普通の人はたどり着く機会ないよなとかいうか
なんかもっと広く届けばいいと思いつつ
本当に届いて欲しい人には届かないんだろうな
これ系特有の切なさを感じる
なんかでも
どうなんすかね
使ってもらうのが大事なのか
結構このアカウントリカバリとか含めると
意外とその運用とか設計上
考えないといけないことって割と多いから
パスワード限界でスパスキー使ってください
って言ったところでさ
ウィーケストリンクが移るだけじゃ
普通に思っちゃうし
なんだろう
分かんないけど
ノリとしては
そういうところにたどり着いている人向けっていうよりかは
考えるきっかけとしてみたいな
ぐらいの感じなんじゃないか
パスキーを知らない人が読むべき
というか
取っ掛かりとしてみたいな
枠組みなのかな
いや分かるよそれは分かるんだけど
いやむずいよ
いやむずいなそれはそう
むずいよな
仕事で全然必要ないけど
こういうの結構個人的に考えちゃうんですよね
パスワードのパの字も知らん人に
じゃあパスキーを伝えるにはとか
直近だと
闇バイトとかレジジェンシャルアプロキシとか
それをじゃあ隣のおうちのおじいちゃんが知るには
どうするといいんだとか
そういう試行実験じゃないけど
むずいなーって
毎回むずいなーって頭の中で終わっちゃってるんですけど
事業者向けに関してはもっと
なんかカリッとしたものは
金融機関とか金融機関向けのガイドラインで決まるとか
そこで拾えないと
サイバー警察局だより
さらっと紹介したい
説これ読みたいに入れ
来週もいろんな記事が来るでしょう
予定だと次の回の手前で
次の回はゲスト会になる予定ではあるので
お楽しみにしててくださいって感じですね
そこで
パッチアテルロンソーを3時間しようぜっていう
気持ちで
ゲストの人がしたいか知らんけど
いいよ
でもなんか聞きたいけど
普通にね
パッチリどうしてますか
シンプルに
それいいな
なんか結構
拠点ネットワークとかがあって
オンプレがあってみたいな
そういう会社の人に普通に聞いてみたい
また劇のまた劇
みたいなの聞いたことあるのとか
物理機器をエクセルでバーって管理してて
エクセルでマクロ組んで
パッチとか
製品名だよね
製品名でCV頑張って弾けるようにして
でもなかなか上手く弾けなくて
その状態管理が
聞いたことがあって
各社いろいろあるんだな
あとは使ったことないけど
資産管理のOSSとか
こういうの使ってます
多分そういうデバイス登録してる
まあまあキリがないな
なんか今日無限に喋っちゃうな
終わりにしましょう
そんな感じで
皆さん来週も楽しみにしててください
おやすみなさーい
49:04

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