仕事より先にエンタメ奪われるの結構ちょっと不毛やな、今。
先に仕事奪ってくれるとか。
俺らはさ、AIなしでこれ楽しむから。
アンソロピックオープンAIで勤めてた研究所。
まあでも別になんて言ったらいいんだろう、こうなんて言う、別に将棋を楽しむとかはさ、人に許されてる自由だし。
別にCTFを自分のその、なんて言う、自分で解くみたいなの、別に許されてるし。
だから別にエンタメはなくなってないよ。
エンタメがなくなってるのはなんか君の心からなくなってるだけですよ、それ。
別に自分で楽しむことは誰も止めてないから。
今日失われるのは競技制だけだよね。
まあまあまあ。
うん、研鑽の場としては、競技をしたいんだったら、なんかほんと真に人間が試されるやつをやればいいんだよ。
車に乗るとか。
ああ、もはや。
うん。
そっか。
乗るとか、運動するとかさ、そっちじゃない?やるの。
わかりました。
なんか、なんかよくわからない言いくればいい言い方をしたけど、わかりました。
まあでもAIにだいたいできない分で、なんか、まあ運転は最悪だいたいされるけど、まあでも。
まあまあフィジカルとか。
やっぱなんか、ゲームはいいよね、将棋とかその、対人戦はわかりやすく。
だいたいできるけど、だいたいするとクソつまんなくなるみたいなやつは、まあだいたいされないかなって。
スマブラするか。
やだな。
いやだろうねって。
スマブラもいいと思うし、何がいいかな。
AI時代の趣味。
お頼りください。
もういきますよ、もう30分話してこれ。
はい、まあおめでとうございました。
おめでとうございました。
僕たちはお疲れ様でした、本当に。
いやー、よかったです。
いやー、マジで情熱大陸とか取り上げてほしいわ。
実質情熱大陸みたいな感じだったけど。
いやー、情熱大陸だよね。
うん、情熱大陸だよ。
うん、マジ面白かった。
実質情熱大陸ですね。
はい、実質情熱大陸でした。
次いきますか。
はい、いきましょう。
えー、はい、えっと、デジタル庁のガバメントソリューションサービスへの不正悪説についてまとめてみたっていう、まあピオログの記事ですね。
これね。
うーん、何かと言いますと、ちょっと一時情報めっちゃ置いてないんですけど、えー、まあ政府共通業務実施環境っていうのはガバメントソリューションサービスっていうものがあるみたいで、まあなんか各省庁で使う機関システムみたいなものなのかな、脳内翻訳をしたんですけど、
まあそこのVPN機器に基地の脆弱性があって、パッチがあったっていなくてというところで、まあそれを悪用されて不正悪説されましたというインシデントがありましたと。
で、被害規模としては24.6万件、これはヤエサマリーが嘘をついてなければ、そうですね、24.6万件の個人情報が漏洩した可能性がありますと。
まあ一応なんか、市民というか国民の情報というよりかは、えーと、まあ職員とか業務に携わった公務員が全件出るのかな、でマイナンバーとか年金番号とか、また一般の方の個人情報は含まれてない、はい。
で、たぶん絶賛対応進行中、まあでも違うか、えーと、5月下旬かな、今年の5月下旬の話だから対応はある程度進んでるかもしれないですけど、
まあ100回見た手法というか、インターネットにつながっているエッジデバイスの基地の脆弱性をつかれて審議されてましたって話ですけど、
じゃあパッチ適応ちゃんとやってなかったのかというと、まあ実はそういうわけではなくて、えーと、まあたぶん通常業務というか通常の運用でパッチ当てっていうのはきちんとやる運用はあってましたよ。
ただ、セビリティ、まあたぶんCVなんか振られてると思うんですけど、セビリティで見たときに、まあクリティカルハイロー、ミドルローって言ってますけど、
そのセビリティが高いものから順にパッチを適応するっていう運用をしていて、今回適応されたものっていうのは、そのセビリティで見ちゃうとあんまり深刻度が高くなかったっていうのがあって、
基地の脆弱性として把握はしてたんだけど、パッチ当てが間に合わなかったというのが記者会見、まあ公式の回答としてあった感じですね。
具体的に何の脆弱性かっていうのがわからなくて、このPureLogではパルワードネットワークスのCV202602がなんじゃないかみたいなことを推測はしてるんですが、
まあこれ自体はKEVに登録されているけど、そのタイムラインがわかんないんで、明日適応する予定だったのに間に合わなかったって話なのか、
KEVに乗っても優先度改善間に合わなかったって話なのか、まあその辺はちょっとわからんという。
はい、そんな感じです。
で、なんか、まあデジタル庁の中には知り合いが、まあちょっとね、スコープ的にめちゃくちゃ叩かれると思うんですけど、頑張って対応してほしいなっていうところと、
まあちょっと内情を全部語ってるわけではないと思うんで、セビリティ順でやるっていうのがどういう話なのかはちょっとわかんないんですけど、
ここで紹介した試合制だっけな、で、その、まあセビリティ順にやるにはやめましょうみたいな、その基準の新しい標準みたいなのを公開したって話あったじゃないですか。
まずKEV乗ってるか乗ってないかで、で、インターネットに露出してるかしてないかで、みたいな。
で、それが授業のシステムっていう、まあなんか3つぐらいの分岐で、まあやるやらの判断が、やるにしても1年以内にやるなのか、今すぐやるなのか、
今すぐパッチ当てた上で、フォレンジックもするな、まあああいう、こういう形でやると良さそうですけど、まあそのああいう形で運用してたら防ぎたんであれば、なんかそういう部分は改善、思いつつ。
まあでもすごい数の規模感のシステムではあると、なかなか大変。
まあちょっと想像つかない正直な感覚。
こう、これ系見るたびに、まあその、事実だけ見ちゃうとパッチ当てればよかったじゃん、には見えるんだけど、
自分がその仕事でネットワークデバイスとかを、こうやってなんかVPN機器1台運用してますとかっていう話は全然ないと思うし、
クラウドでもないってなると、まあ物理的にどっかにあったり、また物によってはパッチ当てるためにダウンタイムが発生したとか、いろんな事情がある気がしていて、
なんかその辺大変なんだろうなっていう想像しかできない部分がちょっと恐ろしい気持ちもある。
なかなか難しい。
あんま、いつか他人事じゃなくなる日が来るのかなって、ちょっと先々急。
はい、みたいな感じです。
なんか書いてくれてるけど、パッチ当てればいいじゃん論争の火種はこれです。
ああ、これなんだ。
なんかチラッとしか見てないんだけど、いやー、当てればいいじゃん、言う。
そうね。
黙っちゃうわ、これ。
まあね。
まあ正義ではあるんだけど。
正義ではある。
当てられたいからこうなってるしかないとは思うんだよ。
なんかその、いやー、まあ諸説ある、諸説ある。
ちょっと主語がデカすぎる論争かなとは思うかな。
まあね。
ソフトウェアの性質によってなんか、当てればいいじゃんっていけるものもあると。
いやいや、こういうのがいっぱいあると思うから。
まあでもセキュリティーも。
心配ごとの質がさ、全然違うからさ、開発運用をしてる人たち、僕らで。
ああ、質っていうのは。
その、なんていうか、優先事項が違うというか。
僕らは別にセキュリティーの事項が起こらない。
なんか、まあどうしても優先事項に入ってきがちだけど、なんか開発とか運用してる人たちは、まあ特に運用をしてる人たちは、なんか安定性とかさ、可用性とかの方にさ、やっぱり重きを置きがちだと思うし。
価値判断のその軸が全然違うわけで、なんか。
そうだね。
なんか私、価値判断がこうできたとしても、ムズくねって思っちゃうんだよな。
僕に話す予定なんで話しましょうか。
話す時に。
これ、多分これだけで2時間くらい話せると思うから。
そうなんですよね。
どこまで話そうかなーってちょっと思ってたんだけど。
まあまあまあ。
ちょっとお楽しみというか。
なんか普通にちょっと考えまとめたいなとか。
主語でかいんだよな、なんか。
ソフトウェアのパッケージジェンソンの話と、なんかそのネットワークデバイスの話とでは全然違うと思うし。
エンドポイントで動いているブラウザの話とかもまた違うと思うし。
なんかその本当になんかそのものによってなんか考えることが違いすぎる気がするな。
でも全部当てればいいわ、それはもうそうとしか言えない。
それじゃあんまディスカッションにならない。
でもできないじゃんの繰り返しにしかな。
まあ逃げてはいけないけど向き合うのは難しいっていう。
まあなんかパッチ当てて何ともなかったと、パッチ当てずに何ともなかったでバトルをしてるわって。
すごいさ、なんか単純化すると。
そうか、そういうバトルなのか。
それで言うとなんかその、AZ開発者としてもは、なんかそのパッチ当てた方がいいよねっていうスタートラインだけは揃えたい気持ちはあるかな。
なんかその上で時間軸の話かなって気はしてるけどね。
なんかパッチ当てなくていいじゃんっていう人たちとあんま論争する気はないわ、僕は個人的にちょっと過激派なのかな。
あ、その、ただ。
まあそうだね、時間軸の話ではあるのは確かにその通りだと。
まあだからどっかで払わないといけないコストをじゃあいつ払いますかってなると思っていて。
そうだね。
じゃあそこで価値判断の話が出てくるよねって。
そうだね。
で、そこになんか払うコストの認識がなんか場面とかコンテキストによってめっちゃ変わるって。
まあいいや、もう2時間話してる。
はい。
いやぁ、P.O.Log最近充実してる。
はい、ちょっと引き続き頑張ってください。デジタルショー応援してます。
マイナーバッカード最高です。
じゃあ次。
さらっと、さらっとなんですけど、
NPM Extends Recovery Code Security Holes to AllAccounts、GitHubのチェンジログですね。
何かっていうと、前にも紹介したやつのスコープが全アカウントになりましたって話で、
じゃあ前に何を話したかっていうと、
NPM.jsのアカウントでリカバリーコードを使ってアカウントを復帰した場合に、
3日?3日ですね。
3日間リードオンリーのアカウントになりますよっていうアップデートがあって、
で、その前回のアップデートのときは重要なアカウント、
有名なパッケージをパブリックしているようなアカウントに限定してそういう変更しますよって話だったんだけど、
それが全アカウントに拡大されましたよっていうチェンジログ。
なので、どんなしょぼいアカウントをパブリッシュしているパッケージがなくても、
漏れなくリカバリーコードを使ってサインインした場合は、72時間リードオンリーになります。
なので基本的にはいい話かな。
NPMアカウントもご注意ください。
不便さのトレードオフとしてはデカいっちゃデカいけど、
リカバリーコードそんな年1回もやんないでしょって個人的に。
まあいたしかたないかもしれませんね。
パスキーとかないのかな。
パスキーはあるんだけど、
結局パスキーでアクセスできなくなった時の復旧手段はリカバリーコードしかないのかな、今は。
その口を潰そうと思うとどうすればいいんだろうね。
結構難しいよね。
全世界の。
結構難しくて、
一定証券で緩和するような、
パスとかはやっぱり用意した方が体験的にはいいよねと思う一方で、
そのリカバリーコードでサインインする、その後正規のユーザーがパスキーでサインインする、
でじゃあアカウントのリードオンリーのロックが解除されます。
だとリカバリーコードで入ってた側が普通に使えるようになっちゃうからそれは良くなくて、
みたいな話があるし。
じゃあそれだけ狙い打ちしてインバリデートするのかみたいな話とかが出たらちょっと悪いなと思うから。
どの辺が良い案外なのか正直なんとも言えないんだけど、
そもそも前にも話が出た時に研究したかも分からないんだけど、
この72時間で何してるの?みたいな話とかは気になるな。
結局この時間を送って、その場では一定効果はあるかもけど、
最終的に乗っ取って寝かすって方向にシフトすると思う。
寝かしてる間に本当に見つけられるの?見つけるための活動をしてるの?
なんか普通に考えると多分新しい端末が再現されてるみたいなメールが来ると思うから、
それに気づけるかどうかのゲームになっちゃう。
気づけなかったら72時間経って乗っ取れるみたいになると思うし、
だからそこを72時間あれば大丈夫でしょ?でやってんのか、
とりあえずやってみて様子を見るのか、ちょっとその辺は分かんない。
そこを本人に委ねてる限り、ふさぎきれない気がするから、
NPM側で見るっていうのをちゃんとしないといけない気はしますね。
そうだね。いろいろモニタリングしつつ、また緩和するのかもっと厳しくするのか、
ちょっと別の手法になるか。
じゃあしますね。
はい。ユーザーの皆様、お気を付け下さい。
じゃあ次行くか。
ピオログの記事でAIエージェントによるドイツ語ウィキ、DSAウィキの乗っ取りについてまとめてみる記事ですね。
これは個人的には香ばしいなと思ってたんですけど、
オープンAIの、どっかで聞いたような話ですけど、
オープンAI社内で検証していた未公開モデルのAIエージェントがまたしても外に脱出してしまって、
ドイツ語のウィキでDSAウィキ、ウィキペディア的なのが多分あると思うんですけど、
そのウィキサイトに対してスパムみたいなレベルで大量投稿して、
記事の編集までしたというのが発生しましたよという話ですね。
具体的には13,000件くらい投稿していて、
何で投稿したかというと、
何だったっけな、ちょっと前…
何でかちょっと読んだの前なんで思い出さなかったけど、
そもそもボストリクエストはできないようにエージェントにカセははめてたんだけど、
ウィキの仕様というか、良くない仕様でゲットリクエストで編集できちゃうっていうのがあったり、
またアカウント認証してたら編集できるみたいな防御が十分じゃなくて、
なんで簡単にエージェントにやられてしまいましたという話と、
あとエージェントがXSSの指向というのを大量投稿の過程で同時にトライしてたという話もあって、
結局成功はしてないんだけど、そういう形式はありましたよという感じ。
だから攻撃の実験してたのかな。
これ何が起きてどうなったかというと、
大量にスパム投稿みたいなのがあって、モデレーター側が頑張って手動でこれを削除したんだけど、
削除しても削除してもどんどん投稿されるという状態になっちゃって、
最終的に落ち着いて18,000件程度で済んだんだけど、何だったんだと言っていて、
これどういう感じだったんだろうな。
どういう感じだったんだろうなというのは、
このウィキに対してオープンAI側からコミュニケーションがあったかで言うと、
多分なんか微妙な部分があって、
というのもこの事案が公開されたのが、
メディアからこの事件があったよって公開されて、
その翌日ぐらいにオープンAI側からXでうちがやりましたっていうのを認める声明が出たみたいなタイムラインになってて、
ただこれ起きたのが結構前なんですよね。
5月か、5月に起きてて、今さら公式が出たっていうので、
オープンAI側は何で公開しなかったんですかみたいな話があるんだけど、
その辺がちょっとアンクリアな感じになったところですね。
一応その欧州の政府機関的なところは動いて連携してはいるらしいんですけど、
場合によっては法令に触れるかもみたいな話もあるらしくて、
その、インシデント発生したのに報告遅れたよねみたいな。
逮捕するとしたら誰を逮捕するんだろうね。
サムアとかは逮捕するのかな。
そうだね。
これは、え、ちょっと待って。
何なの?何がしたかったの?このエージェントたち。
その辺もね、ちょっと今読み返しておけば分かってないんで。
はい、その時はまだ分かるんだったんだけど。
結構正体なインシデントレポートもツイートの方見てなかったけど、
何がしたかったのかよく分からない。
なんか多分まだOpenAIのブログとか見てるけど出てないんだよな。
何なんだろう。
結構引き続き溜まったもんじゃねえなっていう感想と、
ちょっとハギンエースと比べて不透明な部分が多いなっていう。
まあなんかちょっとずつちょっとずつちょっとずつ目的がずれていってどういうことをしだしたとかなんかな。
なんかその割とこう抽象度の高い課題を与えてる中でみたいなのはあるかもしれない。
そうだね。結構直近なんか、
元OpenAIとアンソロピックで働いてた研究者が
AIが10年以内に人類滅ぼすみたいなツイートをしてちょっと話題になったみたいなやつがありましたけど、
あの、その人にインタビューしたっていうアメリカのニュース報道番組の翻訳動画みたいなのたまたま流れてきたんで見たんですけど、
理屈としては、こういうことがパブリックインターネットに出てハッキングフェイス、ハッキングみたいなのができますとなったときに、
モデルの性能が上がっていったら、こいつらはソフトウェアを通じて何でも自分の判断でやりやすいよねって言って、
で、そのソフトウェアの先にはフィジカルがないと思いきや、いろんな機器とか場合によってはインフラの操作とかもできるっていうときに、
じゃあそれで人類に本当に物理的な影響を及ぼすことが起きないって誰が保証するのみたいなのとか、
開発競争に支えても誰もブレーキかけらんないけどみたいなのとか、
まあ直近ブレーキかけようぜみたいな報道が出てるみたいな話もあって、
中国が文句を言ってとか結構なんかカオスな状態にいろんなニュースを見てるとなってるんですけど、
話をしてて、まあまあなんかいろいろ議論はあるけど、なんか蓋を開けてみるとアンソロピックの事例もそうだけど、
あんまコントロールできてないじゃんっていうのが今イメージなのかなと思い直します。
まあちょっと滅ぼされるかどうかは知らんけど、なんかでも切るスイッチはさ、
人間が持ってると思うかせに最悪電力を遮断すれば動けなくなるわけでしょうか。
そうだね。
それがなんか10年後にその電力まで含めて全部AIに握らせましょうっていう状態になるかというと、
もうちょっとかかるんじゃないかなって気は。
まあ分からん、でもこのノリで言うとその電力会社をハッキングして自分たちへの電力供給を止めさせないとかもやったりするのかな。
なんかその人間の脅威アクターがやってることとしてはさ、
敵大国のダムをハッキングして実際に何か事件まではいってないけど、その気になれば放水できたとかそういう。
確かにね。人間を滅ぼしたいだけだったらそっち方面もあるかもね。
その暴走具合というか、どういう、なんか割とその考え方で言うと確かに読めないというか、
主張が別にめちゃくちゃトッピーではないとは思うけど、
まあ実際滅ぼされはしないと思う。
まあでも何ですよちょっと。
まあね、なんかちょっと難しいところですね。
受け止め方が難しいな。
じゃあ何か明日から何かできるかというと、
クロードデスクトップを立ち上げることしかできないんですけど、みたいな感じなんですけど。
はい、まあもうちょっとこんな事件があるような紹介でした。
ありがとうございます。
はい。
じゃあ次、最後で。
Not only SSRF but also RCE. HTTP Client and SmoothQT Disk
エリアさんの記事ですね。
読んでくださいシリーズだな。
SSRFからRCEに繋がるよみたいなケースがあるよっていう事例紹介ですね。
UDSっていう何だこれ、UNIXドメインソケットっていうのがあって、
ここにリクエストを入れるとRCEができて、物があったりするよっていう。
Goferとかさ、URLのスキーム。
色々特定のURLに何かを投げられるとまずいシリーズって結構色々あるんだけど、
ああこんなのもあった、ジャストそれだけでね。
こんなのもあったんだよな。
なんかUNIXドメイン、エンジンクスコンフでしか書いた事ないんだけど。
まあ確かに普通に動いちゃうよね。
サーバーでこれ動いたらまずいっていうのは、そりゃそうだ。
なんかその、これ例とかだとExpress、ノーJSのExpressかな、もうExpressかって言うけど、
EnableUnixSocketsみたいなオプションがあって、それをTrueにする必要があるけど、
これデフォルトTrueになってんそうや。
あ、Godか、ノーJSGod。
デフォルトフォルスになってて欲しいなって気はするよね。
ああでもそう書いてあるよ。
第2式制でEnableUnixSocketsをTrueにする必要があるって書いてあるからそうだね。
まあじゃあ普通に使ってたらおかしなことにはなるんだけど、
なんか変な使い方すると、まあまあいいとせず。
でも逆にその下の方に書いてある表を見ると、
Godは大丈夫だけど、他はそのまま通りそうな気配がありますね。
UDSを指定できるレベル。
うわあ、ガズル懐かしい。
PHPはいけるのか、いけちゃうんだ。
このDocker狙うのを意外と海外の記事では見るんだよ。
そのDockerサーバー、
Dockerってそのデモン立ち上がっていると
HTTPのサーバーが同時に立ち上がる。
で、それアクセスできると、
まあもう好きなコンテナそこに立てられるんで。
たまに脆弱、たまにというか結構その世界のサーバーでは
設定がガバガバでその外からそのポートが開いてて、
かつどっから立ち上がってるみたいなサーバーがあって、
でそれがよくファームにされてますよみたいな記事が。
定期的に見る気がする。
まあそのパス塞いでてもこういうパスもよくある。
Nxtメインで真っ先に上がれる標的がDockerなんだと
今ふと思いました。
なるほど。
Axios。
まあそもそもSSRFを作り込むって話はあるよな。
まあそうね。
そりゃそうだけど、
でもこのHTTPコロンスラスラプレフィックスでも通っちゃうケース
っていうのは結構しんどいなと思ったな。
このゴットの。
まあ確かにね。
いや別にホスト限定できないケースって普通に多分あるじゃん。
そうだね。
RSSリーダーとかさ。
いやー面白い。
だから根本的には多分その外に出ていくネットワーク系を
いやでも違うんだよ、ローカルにリクエストしてるから
この場合だから関係なくてめんどくせえな。
今回だと、
例えばDockerだったらもうコンテナ立ち上げて
出しになっちゃうから結構。
めんどくせえ。
入り口でふさぐしかない。
こう難しいね。
今、モダンなアーキテクチャだと
そもそもそのDockerコンテナでアプリをデプロイするとかだと思うから
そのDockerコンテナに余計な権限とか物を置かずに
っていう風にすると
おのずとそんなに変なこと起きないんじゃないかなと。
ただ旧来のサーバー立ててそこでプロセス立ててとかだと
さっさと言うから。
こういうのもあると多層防御で壁増やしたいって
サンドボックスに閉じ込めるとか。
サンドボックスって表現はちょっと微妙だけど
閉じ込めるのがいいんじゃないかとするけど。
学びでしたね。
なんかこういう記事最近あんま読んでなかったから
ちょっとホクッとしたな。
確かに。あんまりビックリしてないかも。
ビックリしてないしなんかあんまないっけ。
俺読んでないんだっけかな。
こういうホクホクする記事もっと読みたい。
拾ってください。
頑張ります。
拾ってください。
頑張って探してくれ。
はい。ありがとうございます。
今日はここを紹介しました。
もうすぐ復職って最近ここ3回ぐらい行っちゃってる気がするけど。
早く戻ってきて頼みます。
頑張ります。
これ紹介するに入れてなかったんだ。
これ。
1個だけさらっと紹介していいですか。
これとか言っちゃったし。
警察署パスワードだけの認証はもう限界です。
パスキー導入権と呼びかけるスキャネルという記事で。
すいません。
紹介したいのはこのパスキー導入権と呼びかけは
僕が紹介したい軸じゃなくて。
これ元ネタ何かっていうと警察署の
サイバー警察局頼りっていうのがあって。
いつか多分記事としては紹介してないんだけど話題で出た
DDoS攻撃が犯罪ですっていうのが流れてきたみたいな話を
多分すごい前にしたんですけど。
それもこのサイバー警察局頼りになっていて
何かっていうと多分不定期っぽいんだけど
不定期でPDFペラ1でサイバー警察からの注意喚起みたいな
PDFでまとめるって感じになっていて
それの直近の9月1日のやつが
パスワードだけの認証はもう限界です
っていうタイトルだっていう話ですね。
これは企業向けかな。
サービスを提供する事業者向けに
もうパスワードやめろってパスキー入れてくださいって
パスキーの仕組みを多分分かりやすいように
手紙に書いて例えるみたいな
ペラ1のピンして
これ自体はすごい啓蒙としては
なるほどなんですけど
これこんなのあるんだと思って
いくつか過去のやつとか直近のやつ見たんですけど
結構ピックしてる主題と
まとめ方が結構いいなっていう気はしていて
直近だと家庭にある危機科学用とか
レジデンシャルプロキシーの話のやつだと思うし
レジデンシャルプロキシーって書いてある
また騒ぎの話とか
ボイスフィッシングとかディードス攻撃犯罪ですとか
企業向けもユーザー向けもある
国民向けというか
普通の一般の人向けにこういうの注意してねとか
またサービスを提供する側に向けて
こういうの気をつけて
いいなと思う一方で
これに普通の人はたどり着く機会ないよなとかいうか
なんかもっと広く届けばいいと思いつつ
本当に届いて欲しい人には届かないんだろうな
これ系特有の切なさを感じる
なんかでも
どうなんすかね
使ってもらうのが大事なのか
結構このアカウントリカバリとか含めると
意外とその運用とか設計上
考えないといけないことって割と多いから
パスワード限界でスパスキー使ってください
って言ったところでさ
ウィーケストリンクが移るだけじゃ
普通に思っちゃうし
なんだろう
分かんないけど
ノリとしては
そういうところにたどり着いている人向けっていうよりかは
考えるきっかけとしてみたいな
ぐらいの感じなんじゃないか
パスキーを知らない人が読むべき
というか
取っ掛かりとしてみたいな
枠組みなのかな
いや分かるよそれは分かるんだけど
いやむずいよ
いやむずいなそれはそう
むずいよな
仕事で全然必要ないけど
こういうの結構個人的に考えちゃうんですよね
パスワードのパの字も知らん人に
じゃあパスキーを伝えるにはとか
直近だと
闇バイトとかレジジェンシャルアプロキシとか
それをじゃあ隣のおうちのおじいちゃんが知るには
どうするといいんだとか
そういう試行実験じゃないけど
むずいなーって
毎回むずいなーって頭の中で終わっちゃってるんですけど
事業者向けに関してはもっと
なんかカリッとしたものは
金融機関とか金融機関向けのガイドラインで決まるとか
そこで拾えないと
サイバー警察局だより
さらっと紹介したい
説これ読みたいに入れ
来週もいろんな記事が来るでしょう
予定だと次の回の手前で
次の回はゲスト会になる予定ではあるので
お楽しみにしててくださいって感じですね
そこで
パッチアテルロンソーを3時間しようぜっていう
気持ちで
ゲストの人がしたいか知らんけど
いいよ
でもなんか聞きたいけど
普通にね
パッチリどうしてますか
シンプルに
それいいな
なんか結構
拠点ネットワークとかがあって
オンプレがあってみたいな
そういう会社の人に普通に聞いてみたい
また劇のまた劇
みたいなの聞いたことあるのとか
物理機器をエクセルでバーって管理してて
エクセルでマクロ組んで
パッチとか
製品名だよね
製品名でCV頑張って弾けるようにして
でもなかなか上手く弾けなくて
その状態管理が
聞いたことがあって
各社いろいろあるんだな
あとは使ったことないけど
資産管理のOSSとか
こういうの使ってます
多分そういうデバイス登録してる
まあまあキリがないな
なんか今日無限に喋っちゃうな
終わりにしましょう
そんな感じで
皆さん来週も楽しみにしててください
おやすみなさーい