特に紹介するべきと多分考えて、
実際どういう話をしてたかわからないからスライドから推察するしかないんだけど、
要注意ポイント2つかいつまで説明してくれてたのかな多分ね。
1つ目がDOMエレメントのインナーHTMLとリアクトのDangerous ResetのインナーHTMLの組み合わせですよと。
例えばいくつかパターンとかはあって、
そうしてUnderscore HTMLっていうプロパティっていいのかな多分ね。
にJavaScriptを実行するHTMLが入るとアウトですよと、
任意のコードがそこに入ってしまうとアウトですよというのがありまして、
例えばMarkdownをパースしたHTMLをそのまま突っ込むとか、
このMarkdownがユーザー入力で受け付けてるものだったら、
JavaScriptのコードが入り得るよねっていう話だったりとか、
あとはちょっとこれよくわからなかったんだけど、
多言語対応テキストでHTMLを使用みたいな話とか、
これはちょっとよくわからなかったけど、
ユーザー入力がこれで入り得るのかがちょっと僕はよくわからないんだけど、
例えば多分ユースケースとしてこういうのがあったよって話だと思うんだけど。
多言語?どれだ?
だいぶ前だね。だいぶ戻る、戻らないっていうところね。
あ、その辺。取り過ぎた。それの後、それ。
これか。
もう1個前。
もう1個前。失礼しました。
多言語対応テキストでHTMLを使用。
なんかあんまユーザー入力は入り得ないよなってちょっと思うんだけど。
入らなそうに見えるけれども。
見たことあるってことはあれかもね、その作り的に。
いや、わかんねえな。
何かあるんだろうね。
使用の都合上こうなってるとか、歴史的経緯でこうなってるとか。
なんかそのインターナショナル対応自体を後から入れようと思った時に、
なんか結構基盤ができてないとしんどいみたいな話があって、
そういう時にページごとまるっとレンダリングしたものを、
わかんない、en.tsとtsxとja.tsxがあって、
その中身をまるっとレンダリングして突っ込むみたいな、
そういうのとかがもしかしたらあるのかもね。
でも何か起き得るっていうのはありそう。
なんかどうもユーザー入力がそこに入ってくる経路があんま。
確かにね、そこは何だろうな。
確かに。
インターナショナル、エラー.タイプ、わからん。
エラー.タイプ、この引数とかにユーザーの任意の入力でこの値は使えませんね。
このインターナショナリゼーションの関数が何を返すかに依存するっていう話ではあるんだけど、
のアカウントに対する防御措置 っていうのを適切に実行しなかった
っていうところもお叱りをして いて 具体的にはその非アクティブ
なアカウントに対して そのアカウント を持ち主の身分書を偽造して メタ
に問い合わせることで パスワード リセットができてしまうっていう
ところが 実際に10人程度に対して 起きたらしくて これにより10人
分の韓国人の個人情報が漏洩した っていうところに対してもお怒り
ですっていうような話がありました っていう記事ですね
このアカウント乗っ取りによって 個人情報が漏洩したよっていう
のをここまで言うのって結構珍しい 気がするな
確実にっていう ちょっと気になった のは センシティブデータを使って
しましたっていうところを メタ が自分に言ったわけじゃなくて
多分 厚生取引委員会的なところ に立ち入り操作して特定して確定
した罰なのかなって気がしていて だから その過程でもしかしたら
この辺も これもアウトだよねっていう ところで言ったのか もしくは10人
から政府に対して問い合わせが 来たのか ちょっとよくわかんない
けど そうだね 確かに
個人情報の漏洩文脈でこの話を 出してくるのは結構ハードだな
だってこのロジックで言うと 例えば 適切なセキュリティ対策をして
いなかったからアカウントの乗っ取り が大量に発生して個人情報が漏洩
しましたよねみたいなつくりも 入り得るわけですよね
確かに そうですね 確かに これ 原文読みたいな なんか 音の感は
韓国語だから読みようがないんだ けど 翻訳するか
翻訳するしかない
その なんだろうね 広告の部分で メスが入って 合わせてこれも出て
きたぞっていう でも 情報の一つ として入ってるっぽいな そうだ
ね 広告メール なるほどね 要は 休眠アカウント 非アクティブな
アカウントに対して何かやんない といけないってことですね だから
多分これあれや わかんないけど 韓国の法律かわかんないけど そもそも
非アクティブなアカウントのデータ を消してねっていう法律がもしか
したらあるのかもしれないですね
なるほどね それはあり得るね
消してなかったから アカウント のリカバリができてしまったよ
っていう話なのかもしれない
確かに なるほどね
わかんないけどね
確かにあり得るかも こんな公式 文書でわざわざ指摘するってことは
確かに確かに
それでいうと 別に日本も例外ではなくて 必要ないものは持たないで
ねっていう法律に一応なってる から 必要ないものを持っていた
ことがこうやって外形的に明らか になった場合は何らかお叱り
を受けるっていう可能性はある かもしれないですね
確かに
持ってないはずのものを持ってる じゃないかっていうつもりはある
かもしれない
いやーちゃんとやらないとダメ ですね メタでも怒られちゃうん
だな いやーでもなんか結構広告 周りというか広告周りお叱り
記事を月1回は結構こういうデカ めの罰金額で見るから気をつけ
なきゃいけないんだろうなっていう 気持ちでちょっと引っ張ってきた
って感じでした
まあねサードパーティーアドベント カレンダーの話とかもそうだけど
要はそういう規制でもう頑張る しかない状態にはなってるんだ
と思っていて
なぜかというとサードパーティー クッキーがサードパーティークッキー
アドベントカレンダーだね サードパーティークッキーがもう
その使えなくなる中で裏側の見えない ところで付き合わせるっていうの
をやるしかない状況に今後なって いくから
そうだねでもなんかそのフェイスブック はいわばその影響を受けづらい
類の
そうね自前で持ってるからね
そうそうでもなんかそれでもちゃんと やらないとこうやってメサが入れ
られて別に隠してる人はないんだろう けど法律に定職したり怒られる
っていうのは結構気を使うね 時代ですね浅い一言片付けてしまった
時代に追い付いてきて
浅いな
いいじゃんちょっと浅く行こう
浅く行こう
ありがとうございますはいじゃあガン ガン行きますよ次はこれはぶり
ハッカーニュースですねハッカーニュース のGoogle's AI tool BigSleep finds their
dependability in SQLite database engine っていう記事で何の記事かっていう
とGoogleのBigSleepっていうプロジェクト 名なのかLLMモデル名なのかなが
あるんですけれども
LLMの何かって書いてありますね
元々がプロジェクトナプタイム っていう
ナプタイムからビッグスリープ になったら面白いねどういう経緯
なんだろうね
そうね今年の6月に立ち上がった プロジェクトらしいんですけど
立ち上がったっていうか公開された プロジェクトなのかなこのLLMモデル
を使って脆弱さを探索するっていう プロジェクトで実際にSQLiteのゼロ
で脆弱さを発見できましたって 話ですね元ネタがGoogleの記事で
記事はブログプロジェクトゼロ 多分Google内のプロジェクトのブログ
があるんでそれの記事も貼っつけて あるんですけどざっくり言うと
見つけた脆弱性
これあれだよ何回か前にGoogleにも ゼロで探してるチームがあるよね
って話をしたと思うんだけど
そうだ繋がったねこれかまさに そのプロジェクトですね
遮ってしまいましたか
いいよ今ちょっとアハ体験プチ アハ体験できます
アハ体験
そうですね見つけた脆弱性はメモリ 関連のもので修正済みですよっていう
ところでこのプロジェクト自体 は今年の6月に詳細が発表されて
自動で脆弱性検出をLLMを使って アップロードするためのフレーマーク
として公開されたらしくて公開 っていうのがどこまで何をどう
公開したのかっていうところは 追ってないんですけどベースの
アイデア自体はセキュリティの 脆弱性をLLMで特定しましょうって
ただそれだけなんですけど特徴 としては人間が実際に脆弱性
を探索するときの行動っていう のを趣味として見つけられなかった
アプローチでプロジェクトを走 らせてるみたいでなんで実際に
その人間が探索の過程でやるような サンドボックス環境でスクリプト
を書いていろいろ試すとかそういう ものもLLMができるような形でフレーム
ワークを組んでるらしいですと 今回めちゃくちゃ見つけられた
んだけどただ一方で今回の結果 がめちゃくちゃ大きい成果かという
ような温度感っていうよりかは あくまで実験的なプロジェクト
で一つ成果が出たよっていう話 であるところとあと既存の従来
のアプローチと今んとこは同じ ぐらいのインパクトというか効果
がなんじゃないかっていうところ は釘を刺すように書いてあるっていう
ところが記事の概要として
でも出ていきなりそれなら十分 じゃないっていう感じか
そうだね結構有名があるなって 個人的には思ったしあとなんか
そのちょっと話が飛んじゃうというか 発生しちゃうかもしんないんだけど
どっかのポッドキャスで聞いた 話でCVE増えすぎ問題というか脆弱性
出てきすぎ問題みたいなところ に対してこれ減らさんともう無理
やろみたいな発表をNICAの人が 話をどっかでしててそれはそう
なんだけど難しいじゃんっていう 気持ちとでも目指すべきだよね
って気持ちが個人的にはありつつ そこに対して回答のうちの一つ
になってほしいなっていう個人的な お気持ちを感じたって感じですね
要するにリリース前のチェック としてってことだよね
そうそうそう世に出てしまう前に そもそも脆弱性がないプロダクト
なるべく多く作ろうよっていう
それは減らすっていう文脈では そうだね
なくせるとは思えないけどもちろん 全世界の全ソフトウェアがこれの
動きを受けられるわけではない だろうから実際にはシェアの大きい
ものからっていうところだと思 うんですけど
いやこれは面白いね面白い一方 でなんか超難しい数学の証明みたい
になったりすんのかな そのここに脆弱性がありますよ
って言ってるものを誰も理解できない みたいな性格になったりすんの
かな
難しすぎる
そこまではさすがにいかないの かななんだかそのエクスプロイト
コードなりなんかBOCのコードなり が出てくる形になるのかな
さすがに
誰でも何をしてるか理解できる のかなでもエクスプロイトなり
BOCのコードなりが何をしてるか 理解できるけどそれがなぜ刺さる
のか誰も理解できないなんかあり そうだよな
人類には早すぎるエクスプロイト が
なんかよくわからんけどそのなんていう かこのビックスリープみたいな
のがこのパッチ当てれば治ります よって言ってきたものを当てる
と治るけれどもなぜそのパッチ で治るのか誰も理解できないみたい
なのがなんかありそう
グーグラーが理解できなかった 世界で誰も理解できないかもね
いやワンチャールと思っていて なぜかというとそのLLMが生成した
コードに対してLLMが脆弱性診断 をセキュリティテストをするっていう
のが脆弱性の探索をするっていう のが起こり得るわけでしょ
そうだね
そうするとLLMが生成したコード を人間が理解するのがすごく難しい
っていうのがもし起こるとする とその習性もあるいはそこに生じ
ている脆弱性も分かりにくいっていう の全然あり得る世界だと思って
いて
確かにまぁでもLLMしか理解できない コードベースだったら攻撃者も
結局脆弱性探索できない
でも攻撃者もLLM使うし
それは確かにじゃあもうLLMバトル だなぁLLMデータね
LLMバトルになっちゃう
まぁでもちょっと
これがでも半業AIみたいなところ にもし仮にここから進化していく
とするとなんかターミネーター の世界になっていく
確かにねいややっと仕事辞められる ってことですね
このいやいやこのパッチを当てて くださいって言って当てたらなんか
全部乗っ取られました
それはターミネーターの世界だね
世界がね
ターミネーターの世界にならない ように頑張ってほしいところでは
あれ
そっちの
いやでも実際にはターミネーター を合わさずなんかターミネーター
を防ぐ人なんじゃない知らんけど
ターミネーターの内容覚えてねー よもう
なんかでもそこまで行くとさなんか いや分かんないけどなんかなり
そうだよな
まぁそうだね行くとこまで行くとね
なんかはない気がするんだけど ね行くとこまで行くとそうなり
そうだよね
まぁでもコード書くところはなぁ その0から100までっていう世界は
まだそんなに近くないんじゃない かって個人的に思ってるから
いやーでもつい何週間か前ぐらい になんかまだ全然ダメなんだよ
みたいな
DEF CONの話でしょあれとか今年の 夏にはまだ全然ダメなんだよみたいな
話をしてたにもかかわらずこれ でしょ今
まぁねまぁでもこれ多分かかってる コストが人情じゃない桁が違う
気はするけどねシンプルに
それはあるかもねそれはあるかもしれない けどでもそんなあっという間に圧縮
されていきそうじゃん
まぁそうねまぁまぁイタチゴック が始まるのか始まらんのか
人間の行動をシミュレートする っていうのがなんかこう今後の
発展としてどうなるのかちょっと 気になる
そうだね
LLMで言うのはそのなんて言ったら いいんだろうなあくまで言語モデル
であってっていう部分はあると思 っていてその中でこの人間の行動
をシミュレートするっていうの をLLMでうまくやる方法が見つかって
くるとなんかブレイクスルーが また起きそうだね
うんそうだねいや夢のいや早く 仕事やめたいなやめさせてくれよ
はいそんな感じです
いや夢のあるお話でした
これはねちょっと少しテンション 上がりましたあとは次はこれは
ねクラウドフレアアンバサダー っていう方アンバサダーそういう
名前じゃないですかクラウドフレア ジャパンのエヴァンジェリシャス
の方がいらっしゃってその人の 記事なんですけどEmailアドレス
の何度かobfuscation機能っていう タイトルの禅の記事でしてこれ
ちょっと取り上げたんですけど どういう記事かっていうとクラウドフレア
のタイトルのとおりの機能の名前 機能の紹介でクラウドフレアCDN
僕もそうだと思うんですけどアクセス 自体が人間が操作しているブラウザ
からなのかBotなのかスクリプト なのかっていうのを判定して判定
することができますとその判定を 利用して人間が見てないっぽい
ときはそのページにレンダリング されているEmailアドレスを何度
かするっていう機能があります っていうその紹介記事ですと僕
なんかあんま知らなかったんです けどこの辺のEmailを読まれ機械
的に読まれないようにする対策 っていうのをEmail部分だけ画像
化するみたいなアプローチで頑張 っている企業とかもいたりして
ただそういうアプローチってユーザー ビジットのトレードオフがあって
イマイチだよねみたいなところ に対してこういう機能が使えます
よっていう話をしていて 具体的に どうやってるのかっていう部分
はそのJavaScriptの何度か技術っていう のを使っていてこれ結構記事の
後半のほうぜひ読んでみてほしいん ですけど結構面白くて実際にデモ
みたいなの書いてあるんですけど Emailアドレスが書いてあるHTMLを
すごい短いHTML作ってそれをカール か何か経由で取ってくるとEmail
部分が文字列がマスクというか 謎の文字列に変わっててプラス
そこにその部分を人間が読める 形のEmailアドレスに置き換える
スクリプトがスッと差し込まれるん ですよねなんでCloudflareとかが動
的に生成したJavaScriptを読み込む ようにHTMLに差し込むっていうこと
をしててこの差し込まれたJavaScript の中身が何度かされてるからEmail
アドレスはEmailアドレスが一筋 ならでは読めませんよっていう
のがこの記事とかこの機能の概要 って感じですなんでそのEmailアドレス
を自動検知してマスクとかして くれるわけじゃなくてあくまで
何度かするだけなのでそれこそ ヘッドレスブラウザーとかでJavaScript
実行しちゃえば恐らく見えるはず なんでそういうBotとかあとその
何度か自体を解ける高度なBot とかに対しては効果がないですよ
っていうのが書いてありますっていう 記事でしたこれ結構おもろいし
結構やってること大胆だしあと 実際ユースケースどうなんだろう
なみたいなちょっと思ったりしたん ですけど
いやーのコメントで
ありがとうございますそうなんかCDN だからこそできるよなっていう
ちなみにこの機能はオプトイン なんで有効にしないと挙動はしないん
ですけど
なんか意味あんのかな
なんか個人的には困ったりしない ですか
まあでも確かに大量に集めたい ってなった時にそのヘッドレス
ブラウザーとか使ってらんねえよ っていうのは多分あるはずでだから
一定の効果はあるんだろうね今 の段階ではねしかなくても
分かんないけど名簿業者とかが 死ぬ気でクローリングしてもら
ったりするのかなそう結構ねへ っていうでもさなんかクローリング
されたからこういう実画があった みたいなとこまで繋がんないと
この機能あって便利ってならない 気がしててなんかこれがあって
嬉しい人の声を実際に聞いてみたい なって思いつつ
まあでもベタ書きできるってことは さあその
ああなるほどね
見る側からすると助かる部分は あるはずで
うんうん
でもこれメールトゥのURLの中に 入っているやつとかもやってく
れんのかな
その辺はどうだろうね分からん ねえあでもメールトゥででも
メールトゥになってる
うんでも自体はそうだねHRF
これはメールトゥなのかこれああ 本当だ
ちゃんと置き換わってるね
これでちゃんとメールトゥで
なんかHRFの中身はあれですね多分 動的に生成されたパスになってる
メールトゥ
メールトゥでhttpのリダイレクト できるのかなもう忘れちゃった
この辺
そもそもでもメールトゥじゃない そのパスに置き換わってるねこの
デモメール
そうそうだからhttpリダイレクト でメールトゥができればメール
トゥにリダイレクトできれば別に 飛ばした先で
メール収集みたいな
何とかなると思ったけどメール 収集じゃなくてそのメールクライアント
が立ち上がるでしょちゃんと
でもこの挙動自体は普通にアクセス したときにはならないから
普通にアクセスしたときには ならないの本当に表示されてる
だけでURLで読み込んでるのと同じ じゃないの
同じじゃないURLで読み込むとこの 内容が変わって違うか
違うでしょこれ同じものが返 ってるけどJSで複合して置き換えて
くれてるだけでしょ
そういうことかコピカのメール アドレスがHTML
ごめん読み違えてたそういう意味 かなるほどね確かにそういうこと
か
さすがにhttpダイレクションでメール トゥはできないと思うんだよな
だから挙動変わっちゃうよねこれ 違うな違うなでもHREFの中も置き
換えてくれてるの
そうHREFの中も多分パスの名前 的には同的に生成してるからクリック
すると吉那に処理するんじゃない かなメール
吉那に処理吉那に処理した先で だってメールクライアントの立ち上げ
ってユーザーインタラクション なしでは多分できないと思うん
だよねだからリンククリックして 飛んだ先で勝手に立ち上がるは
できないと思うんだけど
なるほどねどうなんでしょうか ちょっと実際にデモ見てみたい
な
やってみないねなんかデモのページ 貼ってくれればいいのにな
いやまあさすがに上昇させるわけ にはいかないんじゃない公式の
デモページとかあればいけるね
ちょっとなんかよくわからんけど
読み違えてたな
と思うんだけどね
なるほど確かにあとあれかデメリット としては遅延もちょっと増える
よっていう話はあるね動的に毎回 HTMLを書き換えてるからまあまあ
トレッドオフありつつ確かにな でもベタ書きできるのは嬉しい
っていうのは確かにメールトゥの 挙動はもし使いたい人がいたら
動作確認して教えてください
だって絶対これそのもともとの 挙動を再現できてないと思うん
だけどな本当にクリックしてメール クライアントが立ち上がります
まで書いて欲しいけどなできれば
まあはい
ノーコメントで
ありがとうございますノーコメント ありがとうございますはいじゃあ
次ラッシュ最後かな最後僕の今日 本当にうん最後ですよ
ああ本当だ
うんなんだかんだね
最後にオフトピが待ってる感じ ですね
そうですねNTTコミュニケーションズ のエンジニアズブログの特殊詐欺
のコミュニティで行われてる活動 についてという記事でして特殊
詐欺に関する詳しい手口等の紹介 がされてる記事ですはいでも本当に
そういう記事って感じで結構その 多分一般の人でも読めるぐらい
の解像度でいろんなことが書いて あって具体的には特殊詐欺に加
担させるためにどんな入り口を 悪い人たちが用意してるのかって
話とかそこに入り込んできた人たち にどういういわゆる闇バイト
みたいなものとかを持ちかけたり するのかっていうところとかまた
これへえと思ったんですけど特殊 詐欺のコミュニティ内で売買されてる
その犯罪道具みたいなものの紹介 とかまたアカウント系の買取や
レンタルや違法薬物の販売みたいな ところに関して紹介がされてます
面白いのが各特殊詐欺みたいな ところの具体的な例えばSNSのポスト
とか多分誘導された先のLINEなのか 何なのか分かんないですけどチャット
ツールか何かやり取りしてるときの 案件の文面みたいなものをキャプチャー
で紹介してくれていてなんで結構 実際に引っかかってしまうという
これ多分生の架空のデータとかじゃなくて 生データをリサーチで引っ張ってきた
キャプチャーしたってやつだと思 うんですけどその文面があらゆる
業態というか例えば受け子だったら こういう文面で募集かかってる
とか入刑空き屋の確認だったら こういうのみたいなのが具体的に
紹介されてるんで結構面白いな と思ったって感じですね
個人的には家族に分かんない高校 生ぐらいのお子さんがいる自分
にもしいたら読んでほしい記事 だなっていうのは思ってて結構
なんか僕らみたいな仕事してた りキャッチアップしてたら文面
見たら一発アウトっていうのは すぐ分かるんですけど特殊詐欺
について全然知らなくてリテラシー が低くてめっちゃお金に困ってる
若者とかだったらこれに引っかか ってしまうのは正直分かってしまう
なという気持ちにはなるなと思 っていて結構うーんみたいなところ
ですね 入受けバイトとか大阪に住んでる
人で月50万みたいな 荷物受け取ったり郵送したり空き
屋の確認をするだけですみたいな 感じで知識なかったら犯罪って
分かんないかなみたいな50万って 怪しいけどまあ50万もらえない
やっちゃうかみたいなまあまあ なっちゃうよねみたいなところ
思ったっていう感じですね またなんか記事の最後の方と最初
の方にも傾向があるんですけど まあこれやったらちゃんと犯罪
ですよっていうところと決して 狩り罪ではないっていうところ
でやっぱりねこのバイトやって しまって悪意がなかったとしても
多分その親玉大体捕まらずにその 実行犯の自分だけは捕まって善果
がついてしまってのは悲しいこと なんでまあ啓蒙していくしかない
だろうなあっていう気持ちとっていう ところですね
どうしたらいいんだろうねどうしたら いいんでしょうね本当に
これ後半の画面多分テレグラム かなんかだと思うんだけど
うんうんうんうんうんうんうん 本性になってるね
このありとあらゆるコミュニケーション チャンネルがある中ってそのいや
限界があるよな 限界うんその
これ募集かけてるだけだと多分 いやあ引っ張れるかって
バレー テレグラムって使ったことない
からわかんないんだけどこれって どういうなんかタイムライン的な
感じで流れてくるのかななんか グループみたいなのがあってそこに
流れてくるのかな グループライン的なやつがあるの
かなって勝手に思ってたねなんか そんな感じがするよね
うんうんうんうんうんうんうんうん 別の記事とかでもそのなんかなんだ
っけフィッシングツールキット のグループライン的なところが
あってそこでやりとる云々みたいな 記述とかを見たから多分そういう
概念があるんじゃないかな いやあ根本的に無くすのはきつい
だろうねだってなんかなんだっけ なフレーズ忘れたけどツイッター
で普通にタイマーの販売募集ツイート とかめっちゃこのワードで調べる
と山ほど出てくるみたいなのを 何回もかけて
あるね検索したら死ぬほど出て きてこれ放置するしかないのか
みたいな 警察側もいちいち開示制御かけて
一個一個ショッピー切るわけでもない だろうし
追いつかないよね 結構厳しい戦い強いられてるよね