AWSマルチアカウント環境からのGoogleクラウドフェデレーション設計。
AI時代に合わせた社内認証基盤作り。
LAXエンジニアブログの記事ですね。
ちょっと細かくは実は読み込んでないんだけど、
話としては、なんかAWSを、
AXってAWSベースだもんね、基本的にね。
文脈的にもそうだと思うな。
AWSをベースにして、Googleクラウドに対して、
いろんな操作をしたいよっていう話がまずあって、
二重管理はしんどいから、
AWSのIAMの管理なのかな、たぶんね。
そうだね、そっちはがっつりやれてるんだろうね。
きっとね。
で、それをベースにしてワークロードアイデンティティーフェデレーションで、
Googleクラウド側に認証をかけて操作をしましょうっていう話かな、たぶんね。
概要としてはそんな話ですね。
実績的には結構細かく設計とかここはこうしてとか、
いろいろつまづきポイントみたいなところかなり細かく書いてくれてるし、
それこそAWSがGoogleクラウド側の書き方だよね。
AWSからこういう値がくるからこういうふうに書けばこういうのを通せるとか、
パターンマッチで通すか絶対完全位置で通すかみたいなやつとかも書いてくれてて、
ほーって思いながら、
この辺は僕はAWSの解像度が低いんで正直ピンとこないんだけど、
知ってる人からしたらなるほどねってなるような知見なのかなっていう感じですね。
これはなんか面白かったですね。
そうですね。結構この、なんかたぶんこの、
なんて言ってるんだろうな。
テラフォームで書いてしまうとたぶんあっさりした内容なんだろうなと思うんだけど、
割と考えること多いなとは思いながら読みました、僕も。
結構ね、こう決めちゃえば作りはシンプルだけど。
いやーこれなんかうち弊社とかで考えるとさ、やるとしたら逆になるじゃん。
うちはGoogleクラウドメインで、
AWSは超一部限定的に使ってるみたいな感じで、
今回のLinuxさんのニーズと同じ道を辿ることはたぶんないと思うんだけど、
今回ってGoogleワークスペース使ってて、そこにアクセスするためにGoogleクラウドにアクセスしたくてって話だから、
そこはまあ違うんだけど、
でもなんかその、じゃあAWSもがっつり活用しますって言われたときに、
AWSでもGoogleクラウド側で築き上げてきたそのテラフォーム基盤と、
その権限管理とそこに対するいろんな統制を、
一からSREチームとかに死ぬ気で勉強してもらって作り直すみたいなことを考えると、
割とこのアプローチってかなりヘルシーだし、
抑える部分は抑えられてるし、
賢いなーってすごいシンプルに思ったな。
かなり合理的。
そうですね。
あとはそうだね、
Googleクラウドのワークロードアイデンティティ連携のベストプラクティスみたいなドキュメントとか、
僕は恥ずかしながら読めてた。
これそう、俺も知らなかったんだよね。
そのまさにそれが言及されてるところなんだけど、
そのワークロードアイデンティティフェデレーション専用のプロジェクトを作るっていうのが、
なんかベストプラクティスとされていてっていう風に言及されていて、
知らなかったなーと思って。
これ結構専用プロジェクト作って集約するのいいアイデアだなーって思いながら読んでたんですけど、
どうですか?
なんかうちの、うちで集めた場合は、
なんかリターンなんだろうなっていうの結構シンプルに思ったんだけど、
でもなんか、ちょっとノーションの方に書いたんだけど、
GitHubの話になっちゃうんだけど、
プロバイダーのIDとかさ、ネームとかさ、
IDだかネームだかなんか長いしめんどくさいじゃん。
しかもあれ、プロジェクトIDじゃなくてプロジェクトナンバーじゃなかったっけ?
頭の方に入ってるやつ。そうだよね。
結構長いしめんどくさいなと思ってて、
ここにつなげばうちのワークロイドアイデンティティフェデレーションは使えますよっていうのを1個共通化しておくと楽かなーとは思ったな。
それぐらいだな、でもしいといえば。
でもこれ地味にね、書いてるの見てなるほどなって思ったけどデカいと思う。
そうだよね。
オーガニゼーションのアクションズバリアブルに突っ込んでおけるから、
例えばうちの場合だと、かなり中の話になっちゃうけど、
テラフォームの設計ってプロジェクトごとにステートが分離されていてっていう設計になってるからさ、
ワークロイドアイデンティティ連携を1つのプロジェクトで管理するっていうのと、
そっからプリンシパルの設定を各プロジェクト側でやっていかなきゃいけないから、
ワークロイドアイデンティティ連携のIDとかプロジェクトを他のプロジェクトでハードコードして設計して書いていくみたいなのは、
超細かいけどオートコンプリート効かなくてだるいなとか、
そんぐらいって感じ、敷いてあげるんだよね。
でもこのGitHubのリターンは結構欲しいなって思った。
地味にいいよね。
すごく地味なんだけどね。
運用保守の観点だと結構慣れれば書けるんだけど慣れないと癖があるというか、
ワークロイドアイデンティティ連携の構文とかそういうのがあるって。
で、ドキュメントもあんま親切じゃないし、
だった時に僕が実際に仕事よくやるのは、こういう設計どうやるんだっけなみたいな感じで、
あの場所やってたなみたいな時に、さっき言ったプロジェクトをプロジェクトホリに行って、
これこれっていうのを探しに行って、コピペして修正してみたいなことをしたりしてるから、
その辺が一つのプロジェクトになってると多分、
真似しやすい行動が一箇所に集まるっていうのもあるし、
そもそも一箇所に集まっちゃえば、
そこに今だったらAI向けのドキュメント一緒にパッと書いて、
もうこれ通りに機械的にやってっていうんで、
多分9割は標準化できると思うから、
それは実装勝ちって言ってもできると思うんだけど、
でもやりやすいよなっていうのも普通に思ったな。
明日SREチームにどうすかっていうか、
今あるものをわざわざ寄せるメリットがどれくらいあるかちょっと分かんない。
10Xの場合は結構特殊事情だなって思っていて、
いざ集約しましょうってなった時に、
ちょっとなんかうんってなっちゃうところは若干あるな。
そうだね。
でもこのプラクティス自体の意義は確かに。
そうだね。
意外とクラウド系のちゃんとベストプラクティスから、
読んでから手を動かすみたいなのは癖つけなきゃなって感じがする。
探せばあるんだよね、ちゃんとね。
探せばある。
差し迫ってるとどうしても後で追っかけやすいというか、
結構なんかしかも楽しいとこじゃん、
とりあえず動かそうみたいなさ。
そうだね。
一つ文句言うなら、
Googleクラウドに関しては突然によっと生えたりとか、
前なかったやつがあったりとかもするから、
もしかしたらギリ僕が触り始めたときになかったという言い訳は、
でも成り立たないんだろうな。
このページチラッと見たことあるんだよ、たぶん。
ちゃんと全然メイトしてないだけで。
残念でした。
困ったときに見たはず。
お疲れ様でした。
残念。
惜しいね。
まあまあでも。
しょうがないね。
とても良きだったな。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
とても良かったです。
とても良かった。
次。
個人的には専任の要不要で言うと、多分CISOも回答一緒になると思うけど、
僕が今んとこ出してる結論としては、そもそもそこの観点はあんま重要じゃなくて、
どっちかっていうと重要なのは、まず会社があって事業があって、
その事業に求められてるセキュリティレベルとかセキュリティ機能があるはずで、
それを遂行する機能が会社として実装されてるかどうかっていうのが一番大事な気がしてる。
なんかフワッとした言葉言っちゃった。
もう一回いいっすか?すみません。
ごめんね。ごめん言いながら若いザカオ言っちゃったと思ったんだけど。
頑張ってうまく言語化してる。
頑張って応援してる。
何か事業やりますってなるときに、事業を作るためにプロダクトが必要で、
そのプロダクトにはこの機能がないとダメっていうのは分かりやすいものだと思うんだけど、
そういう機能要件じゃなくて非機能要件で求められることもいっぱいあるわけじゃないですか。
例えば何かレスポンスタイムが5分かかるようなものじゃ使い物にならないから、
それは実質求められてる非機能要件だよねみたいな。
それは品質の部分ですけど、
そういうものと同じようにセキュリティも一要素としてあるはずと思っていて、
ってなったときにWeb系スタートアップであっても、
どんな規模の会社であってもセキュリティっていうセクションは存在すると思うし、
それが必要か必要じゃないかで言うと僕は必要だと思っている。
っていうのが僕はまず前提として思っていて、
ただその必要性の有無とかレベル感はもう事業と会社のフェーズによるとしか言えないから、
領域としては確かに存在するんだけど、
もうぶっちゃけこのタイミングではノーガードでいいですっていうこともあれば、
例えばめっちゃ最初のフェーズであっても事業性質上このラインまでは守んなきゃいけないみたいな、
そこはもう本当正解もないし変数次第でめっちゃ変わるラインかなと思うんだけど、
前提そこだと思っていて、
その前提に立った上でさっきの問いが来ると思ってて、
じゃあそれを今のタイミングで僕らはセキュリティっていうセクションにおいて、
こういうところまで行かなきゃいけないってなったときに、
それをどう達成しますかってハウの部分のやり方の一つに、
じゃあ専任のチームを作るのか作らないのか、
経営レイヤーに近いところで干渉役員なのか、
支援者を立てるのか立てないのかっていう問いが来ると思ってるっていう感覚かな。
だから要不要かで言うと、
今言った前段の前提次第で変わると思うし、
会社によって何か正解が変わるんじゃないかっていうのが、
今のところの僕の結論っていう感じかな。
なるほど。
だからこの、何だろうな、
ただ、まあそうだね、
その答えはあんま変わんないけど、
でも一方で、
ちょっと理想論的な部分はあると思っていて、
ニヤトリ卵じゃないけど、
セキュリティセクションを無理矢理こじ開けないと、
今言った前段の整理もできねえよっていうパターンも
全然往々にして今の時代だとあると思ってて、
そうだね。
それはなぜかというと、
どっかの会で、
多分昔話したような話したような気もするけど、
セキュリティに限らずだけど、
会社を作るのって免許制じゃないくて、
プロダクト作るのに免許いらないってなった時に、
責任知識がなくてもできるし、
品質の知識がなくてもできるし、
何なら開発の知識がなくてもできる。
なんで経営者とか会社を作る人とかチームを立ち上げる人は、
自分に足りない手足を集めてくると思うんだけど、
その手足を集めてくるってなった時の優先、
集めてくるってなった時に、
一番最初に集めるのってやっぱ機能要件を満たすもの、
価値を生み出す人たちを集めていくっていうのが優先だから
どうしても高くなるし、
それはほぼほぼのステーションでは正解だと思うんだけど、
ただ一方で集めてきた人たちが、
例えばソフトエンジニア集めてきて、
その人たちは機能も作れるし、
でもこれ機能要件じゃないですけど、
実はセキュリティセクションここに明確なセクションがあって、
僕らの場合はここまで行かなきゃいけないから、
どうにかしようよってなったら、
会社として初めてそういう領域があって、
何かをしなきゃいけないなって認識ができるけど、
その認識に至らないっていうケースがめちゃくちゃある気はしていて、
そこを漏らさず領域として認識するんだったら、
チームを先に作っちゃうっていう手も、
少々乱暴な考え方だけではなくはないかなと思うって感じかな、
思うけど、
まあでもな、
だからニヤと言ったままなんだよね、
じゃあチーム作るってなっても、
いやでもそこにセクションないじゃんって言われたらおしまいだから、
やっぱなんか、
だからそこは本当会社に寄りきりだよね、
ボトムアップで会社なくていいと思ってたけど、
ボトムアップで突き上げて、
説明、責任果たして、
チームなのかセクション立ち上げるっていうパターンもあるだろうし、
まあ双方向に対話しつつやるってパターンもあるし、
だろうと思うし、
まあやり方がわかんないって会社ももしかしてあるかもしんないよね、
なんかやんなきゃいけないのかって言うけど、
なんかどのレベル突き詰めればいいかぶっちゃけわかんないし、
まあもしかしたらコンサルに頼むとかそういうのもあると思うし、
現実はなんか、
僕が言ったり、
形にきれいに収まるってことはないんだろうなっていうのは思うって感じかな、
そうね、
ユメミさんはどうですか?
うーん、
なんか異論、話聞いて別に異論はないなって思ったんだけど、
なんか、うーん、
異論はないなと思いつつ、
なんか、うーん、
実際それで回るのかなとはなんか普通に思ったし、
なんか、その、
なんて言ったらいいんだろうな、
僕らはどっちかというとその、
セキュリティの1000人の人たちが何人かいるよっていう体制でやってるんだけれども、
なんか、やること無限にあるじゃん、
その、
あるね、
ね、その、
気づかない気づけないみたいなのはまあ確かにあるんだろうなとは思うんだけど、
なんか、
割と今の世の中その、
それが許されるかというと結構際どい際してて、
確かにね、
うーん、
いや、言いたいことわかったわ、
分かった、
なんか、そうだね、
うん、
別になんかどんな、
誰かが何かと献認してても全然いいとは思うんだけど、
なんかその、
なんて言ったらいいんだろうな、
なんか、
バランス本当に取れんのっていうのは普通に思うし、
なんか、
まあ一方でその、
セキュリティのその1000人の人たちだけがセキュリティをやってるっていうのもおかしなことになるから、
なんか、
うん、
またそれはそれで難しいところなんだけど、
なんかその、
どうしてもみんなでやんなきゃいけないっていうのは大前提としてあるから、
なんか、
難しいなあと思うけど、
例えばSREとかがそのセキュリティもやってますっていう状況で、
なんか、
その、
さあ、
名前はSREで、
なんか、
別にいいと思うんだけどSREがセキュリティもやりますって全然いいと思うんだけど、
なんか、
その名前はSREでもセキュリティもまあ責務に入ってますよってなったときに、
その、
なんか、
セキュリティに裂かれるリソースって果たしてどれだけなのかなあとか、
なんか考えちゃうなあ、
なんか、
うん、
うん、
いやあ、
確かにね、
いや、
それで言うと、
やっぱチームあったほうがいいなって気持ちになっちゃったね、
なんかSREにおけるセキュリティみたいなのもあると思っていて、
その、
うん、
PCI DSSっていうのを軸にして、
その、
あ、これってSREが貢献できる領域じゃんっていう、
貢献するべき領域じゃんっていうのを見出してやってるっていうのはめちゃくちゃいいなと思ったし、
なんか、
うん、
それはあるべき姿だなあとは思うんだけど、
なんか、
うん、
うん、
でもなんか、
うーん、
それをその組織として、
それ、
その、
それができてる状態を作っていこうっていう、
そこに対して責務を負うのって多分、
なんかもっと別の何かなんじゃないかなって思ってしまうっていう話なのかなと。
確かにね、
いやあ、
それで言うと、
まあ、
ワンバンクさんがどうかは全然、
スマートバンクさんがどうかは全然わかんないけど、
あの、
あったほうがいいって言っちゃったけど、
まあ、
時間軸で見たときには、
その、
タイミングを逃さないっていうのが現実的には大事なのかなって気がしたな、
なんか、
うーん、
タイミングっていうのはその、
たぶん、
創業時点で、
創業時点で、
初っ端から開発チームの立ち上げと同時にセキュリティチームが必要ってパターンは、
まあ、
よほどじゃないとたぶんない気はしていて、
そうだね。
うん。
それこそFintechのスタートアップ出し上げますみたいな、
なんか、
タイミングがあったら私と話が変わってくるかもしれないけどね。
うん。
うん。
だったときに、
まあその、
あの、
でもセキュリティセクション認識できた場合は、
それをじゃあみんなでカバーしていこうとか、
まあ、
SREがこんな形でカバーする、
今回紹介した記事みたいにカバーするっていうのもあると思うし、
うん。
あの、
開発チームが自分たちで、
あの、
自治していくっていうのも全然、
あの、
一定規模、
一定スコープまで、
何の話だったっけ セキュリティチーム セキュリティ担当者いるいらないと
試合相いるいらないどうでしたろっていうところで 僕が1聞かれて150喋ったって
いやありがとうございました うん そうっすね
うーん いやーでもそのあとあれだねそういう話が
チーム概ね通りだけどチームいないと回んないというか そのバランス取れないんじゃないみたいな
うーんの話だね なんかうーんそうなんだよね
バランス取れないっていうかうーんその なんて言ったらいいんだろう要はなんかこう
別になんかセキュリティっていうその領域を権利にやってる人たちに対して何か ディスりたいとかそういう意図は全くないんだけどなんかその
存在意義がセキュリティに寄ってないチームが果たしてその セキュリティっていうところに対して真に責務を負えるのかみたいなのはなんかちょっと
若干気になるところではあるかな なんか
僕は結論相当難しいでいいと思うな なんか
よく綱引きって表現するんだけどセルフ綱引きしなきゃいけない状況に陥るはず そうそうそうそうそう
基本的にはやっぱ例えば開発チームだったらその事業上の 事業に価値を生む何かミッションを持っててそれに紐づく開発タスクを持っていて
で それがチームの目標だとした時に
セキュリティ品質みたいなのってそこに紐づかないから そこでじゃあ
いやでもここのライン守んなきゃいけないっていうなんか自分の中のラインとチームの目標 個人目標っていうと個人目標というかもう
課せられたミッションっていう そんな引きをしなきゃいけなくて その時にやっぱなんか
その優秀優秀じゃないっていうかもう人間だし積力的にはもう 全社に傾くのは当たり前だと思うし
かといってなんかそのじゃあ そのチームにセキュリティも責務と指名確認を任せて両方ミッションとして持たせるかって言われると
なんかその設計もやっぱ難しいというかさ
ね
まあ誰かがそこの綱引きセルフ綱引きを吉田にやってくれるっていう世界観だったら あるのかなと思っていて
うーん
そうねー それはでもなんかそれできるそれするできる
それができる能力のある企業だったらなんかもうチーム作っちゃえばいいじゃん 可能性はありそうだったよね
いやー でもやることやることはマジで多いし
なんか僕らというか僕のケースで言うとチーム作ってマジで正解だったなって今となっては思うわ
特にその言ってくれたバランス感というところで 多分箱がないともう
あの多分通常運用時は回ると思うんだけど
事業上のめちゃくちゃ もう超最優先OKあるみたいなのが突然降ってきて半年間これ
全員集中みたいになった時にチームがセキュリティチームがなかったら多分
まあなぁなぁになるとかその手が緩むとか全然あると思うし まあなんか起きるべきをして起きると思うし
まあでもそういう時に箱があると で転屈でもそういうこと起きたけどそういう時にセキュリティチームはあったから
ある種 いい意味でそれとは独立して粛々と
半年目線でみんながそれを動いていると認識しつつ まあそれを加味した上でまあ1年帯にじゃあ僕らは引き続きこれやりましょうとか
そういう地に足つけて取り組み進められたから まあそれはやっぱ良かったなって気はするね
まああとなんかシンプルにその セキュリティという領域がめちゃくちゃ広いっていうのは多分あってなんか
どう頑張っても横串的な動きが求められる中でなんか 似たようなその幅を持ってる
なんていうか領域とかチームってない気がするんだよなぁ なんか
いやーそう思いますよ だからなんかない方できないと思うんだよねそれで言うとなんか
まあね責務をばらしていろんなところに持たせるっていうのはできるかもしれないね でもなんかその責務をばらしていろんなところに持たせるができるんだったらなんか
まあでも結構言うはやしな気がするから
まあね難しいね
そのばらしてみたいなのもやっぱ全体感見る人がやっぱどっかに必要だと思うから
結局そうするとなんかその人セキュリティの人じゃないのってなっちゃうんだよね
しかもなんかそのばらす元のなんか全体像みたいなのも会社に乗って変わるから それを多分作る人が必要だと思うし
だからそれで言うと一つなんかちょっと個人的に仮説としてあるのはなんかその どこまで行ってもこれがベースラインでしょっていうラインを決めて
決める違うな何に向けて何なのかわかんないけど どんな状況でもこれがベースラインでしょっていうものは僕はなんか自分の中にあるというか
なんかありつつある気はしていてリノベートを回すとか 言語のバージョンアップはちゃんとするとか
まあそういうやつですそういうやつは その何だろうな
まあどんなフェーズのどんな会社とかでもその認識してセキュリティの知識がなくても回すとかっていうのは夢じゃないかなって気はしてるな
でそれにプラスアルファでどれぐらい必要かはもうほんと会社と事業と組織次第って感じなのかなって気はするな
そういう意味ではなんかいやーそういう
いやーなんかそこに目が向けば今言ったことをやるツールはなくはないのかなって思うな
例えばAWS使ってるだったらAWSのセキュリティハブ使えばプリセットのルールでバーって出してくる
そうだね
それはちょっとセキュリティ分かんないし
ニスカセセントもできないけどまあそれはやろうとかは全然ありだと思うし
さっきのレイアックスさん紹介したベストプラクティスのやつもあん中にセキュリティの話も多分混ざってると思うし
セキュリティプラクティスみたいなのもドキュメントも読んだことあったりするしそういうのは守ろうとか
今の時代だとまともなサービスまともなツールだったそういうのってセットで提示してくれてるからそれを守るとかは全然どの会社のどの立場でもやってもいいかもなって思ったな
確かに
それはなんかソフトエンジニアが頑張る
まずソフトエンジニアとしてはなんか自分で頑張る頑張れた方がかっこいいなって思ったからね
まあね間違いない
そんな感じですかもう45回話しちゃったけど
だいぶ使ったね時間
いやこれはちょっといいテーマだったな
こんなに広がると思わなかった
じゃあというところから次は瞬殺で済む感じですか
あー瞬殺で済ませましょうか
セキュリティチームの輪読会についてご紹介。TENXプロダクトブログ。私の著作、著書、記事でございます
全然関係ないけどこの冒頭の挨拶でIDを紹介できるんだね
あーそうかね
これどうやって記録したらこれになるの
直しに書いてあげる
これいいなと思って
俺これやらんかったわと思って
あーなるほどね
えー
今からでも書いとこうかな
めんどくさいからいっか
あのはてなIDね
いやー
まあ記事の内容としては
まあ弊社やってセキュリティチームの輪読会の紹介なんですけど
まあキーポイント
僕の推しポイントというかこだわりポイントだけさらっと紹介すると
まあきっかけは結構
なんていうか
生々しいセルフで評価して申し訳ないんですけど
なんか生々しくていいなと思って
その輪読会始めた時は
まあヤギ足はいなかったし
えーと
まあいわゆる駆け出しセキュリティエンジニア
2人組って感じだったんで
いろんな業務で
まあ死ぬ気でキャッチアップしながら
まあさっき言った
クラウドだったら
ドキュメント読んで
クラウドID連携ってなんだって言いながら頑張って設定するとか
そういう感じでやってて
でその
その業務の中で
日々向き合わなきゃいけないものに関しては
今言ったようにそのドキュメントをとりあえず読んで
とりあえず動くところまでやるとかって感じで
キャッチアップさせられるというか
キャッチアップしないと仕事が進まないという状況なんで
まあいろいろ
自ずとインプットされていくんだけど
まあ一方でその
なんだろうな
まあ業務で差し詰まってないけど
そのセキュリティエンジニアとして
まあなんでしょうね
摂取しておくべき
ナレッジというか
教養みたいなものって
まあソフトエンジニアも同じようにあるし
まあセキュリティエンジニアにもあるんだろうな
しかし当時の目線でも
僕らの目線でも
なんかこれちょっと読んでおきたいよね
とか知っておきたいよねみたいなのがちょこちょこあるんだけど
まあなかなか
その業務でさばくっていう
そういうのインプットするっていうのができてなかったんで
それをちょっと2人で苦しみながら
インプットしようみたいなのが
まあスタート地点って感じ
だったんですよね
なんでまあそれ前提に基本的には
その
なるべく長く
毎週1時間
ブロックして
継続的にインプットし続けるっていうのを
達成したかったんで
準備コストとか運営コストを超ゼロに近づきたくて
とかもう今も
ゼロと言って差し支えないんですけど
それは差してて
まあその結果今どういうスタイルでやってるかっていうと
まあ予習はゼロでよくて
で当日
決まった時間に集まって
でじゅんぐりに
その時に
今になっている本をただただ音読していく
っていうスタイルで
やってますっていう感じの
はい
を紹介してるって記事ですね
結構なんかこれで
音読
なんで音読に行き着いたかマジで全然覚えてないけど
臨読方式何個か調べてて
あ音読なるほどね
っていうかあと僕が昔
その
いたゼミで
卒業後の有志の臨読会でやってたんですよ
音読方式
でその時はくそむずい本を
苦しみながらみんなで読むって感じ
パタヘネとヘネパタ本かな
あのめちゃくちゃ難しいやつ
読んでたんですけど
まあ割と意外となんか
終わんないと思いきや
意外とちゃんとやれば終わるし
はいはい
まあ悪くなかった記憶あったんで
やってみたらまあなんだかんだ2年間続いて
チームが大きくなって今も続いてるし
まあ当初の目的だったら
いろいろインプットしていくっていうのもできたんで
僕は結構強くお勧めしたいなと思って
ここでも紹介したいなと思った