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2024-02-18 09:03

095 声日記 土曜日の神保町の話

サマリー

土曜日の神保町の話は、パサージュソリダ店舗での本の販売やカフェでのご馳走が紹介されています。

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はい、投資家のレニーです。2月18日ですかね。
午前6時を過ぎたところです。 今日も自宅ベランダで録音してます。
東の空は、雲がかかってるんですけれども、その上が青空になってるせいか、
朝日の赤い光が見えてますね。はい、今日はどんなお天気になるんでしょうか。
パサージュソリダ店舗について
昨日ですね、神保町のバサージュさんの3号店舗のソリダーさん、
こちらに、
一つ本棚を借りてですね、僕の本屋さん、リーディング・アズ・インベスティングを
やる予定になっているというか、もう実際始まってるんですけども、そこのですね、
初回の本の納入というか販入というのをやってきました。
お店自体はですね、先週の木曜日の夜かな、少し覗いてて、
店の場所とかそういうのわかってたんですけれども、その販入の勝手とかわかんなくてですね、いろいろお店の方に教えてもらいながら
無事、最初の8冊を並べることができました。
その様子はまた
概要欄にXのポストを貼っておきますのでご覧ください。
なんかちょっとポッドキャストっぽいですね。 まあそれはさておきですね。
人望庁は土曜日にはあまり行くこともなかったんですけど、人多いですね。
本屋さんも空いてるんですよね。 土曜日もしっかり営業されている本屋さんが多くてですね、結構人が多いなというのが。
あれ、サボールの行列なんですかね。
細い路地。スゼラン通りと靖国通りの間の細い道が一本あるんですけれども、そこに大行列ができててですね。
サボールの近くだったんです。サボール入るために穴を並ぶんかなとかと思ってですね。
サボールってそういうとこなんかなという気がしたんですけど。
違う行列だったらごめんなさい。
パサージュソリダで本の販売を終えた後、オーナーの方お疲れ様ということで、パサージュソリダのもう一つ店舗がありまして、
カフェスペースでのご馳走
2号店が1号店の建物の3階にあってですね、その3階の奥がカフェスペースって言ったらいいんですかね。かなり雰囲気のあるですね。
喫茶店のようなスペースになってて、そこでいっぱいご馳走していただけるということで、ご馳走してもらいました。
そこは、今まで2号店、ビスっていうんですかね。そこにお邪魔したことあるんですけど、カフェスペースの奥まで入ったことなくてですね、お酒とか使ってらっしゃるってこと知らなくてですね。
お酒が冷蔵庫があって、缶ビール、瓶ビール中心だったんですけど、クラフトビールがいろんな種類並んでてですね、国内外のクラフトビールなんですかね。
あれ、海外のやつはクラフトビールじゃなくて海外のビールなのかもしれないですけども、とにかくいろんな種類のビールが置いてあってですね。
それなりのお値段はするんですけれども、ああ、面白いなというふうなことを感じました。
そのビスっていうスペースなんですけれども、営業時間外というのもイベントスペースとして貸し出されててですね。
これは僕も使ってみたいなというふうなことを思えるような場所で。
使い方によっては、例えばそのポッドキャストの収録とかでも使えるんじゃないかなって言ったら、
ソニーダで応対してくださったお店の方が、実際ラジオの収録とかもそのスペースでやってらっしゃったということで、
すごく可能性のある場所だなというふうなことを思いました。
パサデスのソニーダさんのところなんですけれども、棚はまだまだ入居者募集っていう感じになってるっぽかったんですけれども。
もうすでに結構本も並んでてですね。
それなりにプレイオープンですけれども、お客さんも入ってらっしゃって。
このリッチですからね。
日曜日どんなのかわからないですけど、週末の一撮りがあるんであれば、
いろんな人がお店にお越しになるんじゃないかなというふうなことをすごく感じました。
人望帳にお越しの際はですね、ぜひパサデスさんの店舗、とりわけ3号店舗のソニーダでですね。
僕の本棚は2階にあるんですけれども、2階にあります、
中央通りの5番地ですね。
こちらにあるリーディングアスインベスティングの本棚を覗きに来ていただけたらうれしく思います。
ちょっと僕自身が物理的にそこにいてるわけじゃないんですけれども、
本をお開店させていただきますというとちょっとあれなんですけれども。
あとちょっと一言ですね。
ここだけの話というわけじゃないんですけれども、
リーディングアスインベスティングで取り扱っている、基本的に特典を聞けようということで、
第1弾の林真実さんの小説であるとか、第2弾の竹川みな子さんの著書というのは、
いずれも林さん竹川さんにインタビューした音声コンテンツというのを特典でつけてまして、
それをどうやってお届けするかっていうようなことを試案したところですね。
ちょっとオレンジ色みたいなものを封筒に入れてですね、それを本に挟んでおくと。
でも挟んでおくだけだとちょっと心問題なんでですね、
ちょっとその封筒に入れてテープで貼り付けると、
テープ、要は剥がれやすいテープっていう粘着がそんなに強くなくて何度も使える、
ポストイットみたいな多分テープですよね。
それで止めたんですけれども、
ちょっといろいろ焦ってとかバタバタしてたんで、
かなりテープの止め方が下手くそというか汚いというか不吉祥と言いますか、
そういうような感じになってますんで、
お買い上げになった方は、お帰りくださった方はですね、
特典のデリバリーの仕方については多めに見ていただけると嬉しいです。
多めに見てください。お願いします。
ちょっとこの特典の届けの仕方と、
あとちょっと今発注してる新しい本が、
その著者の方とのインタビューとかっていうのがくっつけられないでですね、
これはちょっと落としたもんかなというようなことになってるんですけれども、
ちょっと方法を考えたいと思っています。
ということでですね、
今日の講演日記は以上となります。
最後までお聞きくださってありがとうございました。
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