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子どもに伝えたい性の安全お母ちゃんが知っておきたい基礎
2026-09-04 21:47

子どもに伝えたい性の安全お母ちゃんが知っておきたい基礎

親が知っておくべき性の安全と避妊の基本

子育てが一段落したママたちが、子供に伝えるべき性の安全と避妊の重要性について考えるエピソード。性教育は親の大事な役目であり、子供たちに正しい知識を伝えることが大切です。避妊の失敗や性行為のリスクについても具体的に話し合い、親子でオープンに話せる環境を作ることが求められます。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 子供に性の安全を教えるのは親の役目
  • 性教育は避妊の重要性を含む
  • コンドームの使用法を教える
  • 性行為のリスクを理解させる
  • 親子でオープンに話せる環境が大切
  • 妊娠のリスクと避妊の失敗を知る
  • 性教育は心と体の健康を守る
  • 子供の成長に合わせた性教育が必要

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⏱Chapters

- 子育てが一段落したママたちのためのゆるっとおしゃべり番組 - 子供優先で走ってきたママたちの人生設計を考える - 子供に伝えたいセックスの安全とお母ちゃんが知っておきたい基礎 - 子供に伝える性の安全についての基礎知識 - 女の子に教えるべき生理と体のケア - 性教育の重要性と避妊についての基本 - 妊娠のリスクと心のケア - ママが知っておくべき避妊の失敗時の対応 - 親子で話せる性の話と人生設計 - 命を守るための性教育と親の役割

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

感想

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サマリー

このエピソードでは、子どもに性の安全と避妊の基礎知識を伝える親の重要な役割について語られます。特に、生理の適切なケアから性行為による妊娠のリスク、コンドームの正しい使用法、そして万が一避妊に失敗した場合の緊急避妊薬の存在まで、具体的な情報が提供されます。親が子どもとオープンに性の話をできる環境を築くことの重要性が強調され、子どもたちが心身ともに健康な人生を送るための親のサポートが求められています。また、性(性)という漢字が「心に命」と書くように、命を守るための性教育の意義が深く掘り下げられています。

番組紹介と今週のテーマ
リママ、人生設計を考える。
子育てが一段落したママたちが、私ってどんな女だったっけ?を思い出すための、ゆるっとおしゃべり番組。
リママと一緒に、心と体を整えたい方は、公式LINEもチェックしてください。
この番組は、子育て終えてふと気づいた。子ども優先で走ってきたら、もう40代、50代じゃん。
ママの役目は終わったんだけど、私自身のこれからの人生設計どうしたら?
さあ、そんなあなたに向けて、リママ人生設計を考えるは、色と個性、性教育、セクシャリティをヒントに、あなたの第二章をデザインする番組です。
魅力開花の専門家、山崎澄夫ちゃんと心の友、大友玲子で、ちょっと笑えて、結構グサッときちゃう本音トーク。
そしてあなたの本当はこういう期待を、一緒に掘り起こしていきますからね。
今週のテーマは、「子どもに伝えたいセックスの安全。うわぁ、お母ちゃんが知っておきたい基礎。」でお届けいたします。
性の安全教育の導入と生理のケア
澄ちゃん、お持ちかねのテーマね。よろしくお願いします。
9月になったけれども、まだまだ暑いよね。もうすぐ夏が終わったよっていう気もするけれども、夏が終わったら寂しいっていう気もするしね。
世の中の季節は夏から秋に向けて走るわけですよ。
そして私たちの心と体も夏から秋に走るわけですよ。
走るんだ。走るんだ。
走るわけですね。澄おママですね。お子ちゃまに伝える生の安全。
週のにつきましてですね、お母ちゃん、私たちが知っておきたい基礎、この講義をお願いいたします。楽しみ。
なんかさ、ここから皆さんしばらく何週間か生、生、生、生って続くんでね。
そう続くんですよ。皆さん楽しみにしててくださいね。お休みしちゃダメですよ。毎週ちゃんと聞いてくださいね。
はい、第一弾。
何が展開されていくかみたいなね。
私たちにも分かりません。
そうなんですよ。これ、子どもに伝えたい生の安全性っていうと、なんだろうな。
要するに性行為をしたら子どもはできるんだよっていう。そこがまず一番大事なところだと思うんですけど、それ以外に女の子とかだと、
なんだっけ、まあ、誤性じゃないかもしれないけど、生理が来るじゃん。
で、ナプキンを変えるタイミングっていうか、初めて生理になってさ、どこで変えていいか分からないで。
だから、それでばい菌が入っちゃって棒声になっちゃって。結構あるあるの話だったりして。
なんか恥ずかしくて、トイレにそんなまめに行けなくてみたいな。
今、たぶんそんなに、今ナプキンもすごく吸収。
そうね、取り替えやすくてね。
ないけれど、でもやっぱり夏場なんてね、たぶんちょこちょこ変えないと被れたりね。
そうね、群れちゃってね。気持ち悪いよね。
もしくは棒声になっちゃったりね。おしっこする方に生理のばい菌が入っちゃって。
そういうのもあるから、女の子はそこらへんもちゃんと教えといてあげないといけないところの一つ。
これも一つの性教育だよね。
そうだわよね。まず自分の体を丁寧に扱うっていうのが大事よね。
そういうのすごい大事かな。
性行為と妊娠のリスク、親の責任
たぶん今日のテーマの中、性行為の話をしろと言われてるようなテーマなんですけど。
そうでございますね。今週から続くテーマからしても絶対その話はしないといけないってやつですね。
これ何週間続くんだろうね。
5週間ぐらい続くんですね。
1ヶ月は余裕で続く。
もうなんです。
照れてくるようなネタばっかなんだけど。
やっぱ子供を救うという行為が性行為ってことがわかってないなら性行為するなっていうね。
やっぱセックスしたら子供がいくら否認してても、いわゆるコンドームつけてても。
絶対ではないっていう。
コンドームのつけ方も変な言い方だけど男の子の方がまだ慣れてなかったら。
パーンってなってるじゃん。
そうだよね。つけてるつもりがね。
あるあるだから。
そういうことするイコールできてしまう可能性があるっていうことをちゃんと頭に入れてしましょうっていうのは
常々子供には話してあげておいた方がいい。
女の子の方がやっぱ傷つくじゃん。認識してしまった。
埋める状況ならいいんだけど、まだ10代とかだと埋めない状況が多かったりするじゃない。
そうすると、が体手術とかしなきゃいけないわけじゃないですか。
そういう時に、体ももちろん傷つくけど、たぶん心も相当ダメージを受けるから。
そうだよね。
だからそういうところもちゃんとお母さんが女同士だから、女の子の子供だったら女同士だから話せるし
男の子にもちゃんとそこは話しといた方がいいよね。
そういう責任が取れるのかっていう。
避妊失敗時の対応と緊急避妊薬
私は女の子がいないからわからないけれども、女の子にばっかりこうだから気をつけなさいって言っても
まだ10代の私が母親にね、あなた気をつけなさいよって言われたとする
気をつけようにも住男くんがそれやってくれないんだもんっていう時
一体私は住男くんにどう伝えればいいんだろうね。
だからね、ちゃんとうちのママはこういう風に言ってたもんって言えるような子になってほしいよね。
でも言えないだろうけどね。
そうよね。そんなことで嫌われちゃったらどうしようとかね。
彼氏に嫌われたらどうしようとか、あとそのムードもある。
いろいろあるからね。
あと、親子の関係の中で、万が一妊娠しちゃった時にさ
とかね、この言い方えげつないなぁ、でもまあいいや
否認に失敗したセックスをして帰ってきた時に
ママにすぐなんか言えるといいよね。
失敗しちゃったから病院連れてって
否認に失敗しちゃったセックス。
どんなのだろうね、ちょっと想像しちゃった。
もうこれ以上言わない。ちょっと言えないから。
えげつなくて、この公共電波で言っちゃいけない言葉だと思うからこれ以上言わないけど
ゴムが、否認具が取れてしまったとか、もろもろあると思うよね。
だからそういう時に、ほら
妊娠から、生死が生きてるのって70何時間だっけ?
それ以内にお薬を飲むと、生死殺せる薬があるじゃない?
ちょっと言い方悪いんだけど、性犯罪の時とかに使う薬なんだけど
これはだから、ちゃんとお医者さんに行かないと処方してもらえない薬になってるはず。
だからそういうのをもらいに行くっていうことを、ちゃんとママに言える環境にしてあげるのはママの仕事だよね。
ママなのかパパなのか、あれだけど
パパしかいない家族だったら、パパだちゃんと娘とそういう話ができる関係になっている。
今のお話を聞いてさ、そういうことができるのって、びっくりしたママもいらっしゃる気がする。
コンドームの携帯と若年妊娠の選択
話ができるっていうかさ、非妊に失敗しちゃった直後、病院に行くと妊娠をしないでいられる。
そういうお薬があるっていうことを、ご存知ない方いらっしゃるんじゃないの?って思った。
そっか。
その話をちょっとしてあげたらいいかもよ。
お母さんが知っておいて、そして娘に伝えてあげられること。
でもまずはそれだよね。私はなんで知ってたんだ?なんで知ってたんだ?
私たちはね、親子とか夫婦とかいろんなお悩みを扱うしね、自然療法もやってるからね、そういう知識あるけれども
じゃあ一般家庭のお母様方がそのことをどれだけご存知かっていうと
そういえば私も振り返って、その話題が一度も上がったことないもの。
確かにそうだね。私もママとも、ごめん、するわ。する仲間いたって思ったけど
でも普通のママともとはしない。ちょっと逸脱してる人たちとはするけど
自分で仕事してる人とはするけど、専業主婦のママたちとはしない。確かに言われてみれば。
そうするとセクシャリティーにあまり直接には関係ないような世界観の中で
毎日を過ごしていらっしゃる方が多分今のお話はご存知ないんじゃないかな。
とても良い情報だと思う。
あとはもうね、コンドーム持たしておく。これはもう大事かも。
それはもう必須よね。
男の子のお母さんだったら息子の財布に入れといてください。必ず。
息子さんの方も女の子のことを傷つけちゃった時に
多分男の子の方も傷つくと思うんだよね。いろんなことで。
だからそこもちゃんとケアができるようにしておいて、先に防げるようにしておいてあげる。
っていうのもすごい大事。
ある程度の年になったら、精子と卵子がくっついたら子供ができるってことは多分小学校。
多分、高学年になるとね、女の子が生理が始まる頃にね、やってるはずだよね。
でもその時にはまだしなくてもいいけど、中学生ぐらいに入った時に
ちゃんと改めて、そうなんだよね。そういうことを習ったよね。
だからむやみに、そうすると子供ができるっていうことにつながるんだよ。
子供ができて、産める環境なら、もちろん産んであげた方がいいけれど、
でもまだ中学校1年生2年生じゃ、子供の体も出来上がってない状況じゃないですか。
そんな状態では子供を産めないから、でも子供を授かることができてしまうんだよね。不思議なことに。
精理が始まっている。
だから、そうするとすごい体と心に負担がかかるっていうことをちゃんと話してあげることと、
18や19ぐらいでね、私は18で一番上の子を産んでるからあれだけど、
私は不思議と子供早く産んで、
私の周りの友達たちはみんな、短大だ、大学だ、専門学校だって言ってたわけね。
だからみんながそれをしてる頃に、おっぱいあげておむつかえて、
子供をぶって、何してて、家事して、洗濯して、年上のママ友達に交わって、
いろんなことをやってってことをしてたんだよね。
でも友達たちはみんな、お台場のセンスを持って家に遊びに来るみたいな感じの世界だったの。
今からお台場行くね、お台場から帰ってきてから家に来るみたいな感じのことをよくしてたんだけど、
なんだろうな、私は不思議とそれを全然羨ましいと思う。
むしろ子供といる方が楽しいと思ってたけど、
でも18歳はそこらで産んじゃうと、そういうことも、そういう遊びもできなくなるわけさ。
だから、それをしないで、しないで我慢できるじゃないけれど、
そこで後悔するような、私もああいう風に遊びたかったとか、やりたかったって思うぐらいだったら、
変な言い方だけど、ちゃんと子供を産まないっていう選択を持つのもすごい大事なことで、
じゃないと子供が中途半端になっちゃってかわいそうなんだよね。
そうね、自分の人生もね、中途半端になるからね。
そうそう、そうすると子供も当然中途半端じゃない?
そうかわいそうだから、そういうところを、もうちゃんと親子で話せるような環境になっててほしいなって、
いつも思う。いろんなご家族も。
命を守る性教育と親の役割
そうね、自分の娘でも息子でもね、パートナーができて、そういう肌の触れ合いをするときに、
何を守ったらいいのか、何を大切にしたらいいのかっていうことを、
ママにもう一度自分の心の中で考えてもらって、それをちゃんと話してくれるといいね。
そうなんです。だからね、非妊の話とか、万が一子供が非妊に失敗したら病院に行くっていうことも、
ママたちの中の知識の中にもちゃんと入れといて、それに察してあげるっていうことも。
あれ、うちの子おかしいぞっていうのも察してあげる。
あげることもすごい大事。
そういうのもね、ママたちもいろいろと。
子育てってみんな初めて、一人目なんでね、手探りじゃないですか。
だからみんなね、わからないことたくさんあるから、
でもそれをしながら、ママもいろんなことを学べると思うので、
ぜひぜひ、皆さん、お子さんとの性の話をぜひオープンにしてください、という感じかな。
そうだね、ありがとう、スミオちゃん。
聴いてくださっているリスナーの皆様、セックス、性という漢字は、心に命という字を書いてますよね。
だから命を守るために、まずママたちが、さあ私の心、私の人生を守るために何が大事なんだろう。
それをどう子供たちに伝えたらいいのかな。
これが素敵な性の素敵なセクシャリティの第一歩、そんなお話を今日はスミオちゃんから伺いました。
色が教える今日のメッセージ:ピンクの力
続いては、色がそっと教えてくれる今日のメッセージのコーナーよ。
今日のテーマはちょっと深かったね。
子供に伝え性の安全、ママが知っておきたい基礎。
これをサポートする色なんですけど、スミちゃん。難しいね。
でもね、母なる第一の色だからピンクなんだろうね。
紫じゃないのね。
紫だと、紫だと多分、すごくセクシーに。
そうじゃなくて、包み込むとかそういう意味だとピンクになる。
優しいピンク。
そうすると、そのピンクをこういうテーマでね、使う時に、どんな状況の時にそういうピンクをね、自分の周りに配したらいいのかしらね。
娘に今日デート?じゃあピンクねって、そういう話?でもないよね。
食卓っていうか、お話しする場所にピンクのお花を飾っておくとか、
娘ちゃんとね、今日はそういう話をしようみたいな思った時に、ピンクのお花を飾っておくとか、
もしくは、ママがピンクのお洋服着る。
そうね。ということは、子どもたちがそういうお年頃になった時、
セクシャリティーの話をするとかね、それ以外でも日常の中にさりげなくピンクを置いておくと、
心がセクシャリティーに対してすごく優しくなっていくっていうことが考えられるよね。
そうそうそうそう。
なんとなく、どぎつい色だと元気をもらうことはできるけど、はっきりとした色。
だけど、攻撃精神も出てくる可能性があるから、喧嘩になったりする。
そうね。そうすると命と戦うような気分になっちゃったらね、悲しいものね。
だからそれを考えたら、優しい感じの色がいいかな。
そうね。そしたら、子どもたちがお年頃になったら、お風呂場とか自分の体に直接触れるような場所、
そういうところにピンクをさりげなく置いておいてあげたらいいのかもしれないね。
ボディーソープ、ピンク系のやつとか。私今、桃のピンク、桃のボディーソープ使ってます。
容器をそうするとかね。ボディーソープは皆さんお肌の都合で色んなものがあると思うから、
入れ物をピンクにするとかね。なんとなくタオルをピンクにしておくとかね。
そうだね。優しいピンクで命を優しく守ってあげればいいっていうふうに、毎日をちょっと過ごしてみるといいかもしれないね。
皆さん使ってください。
はい、そうしてみます。
エピソードのまとめとリスナーへのメッセージ
リママ
リママ
リママ
リママ
リママ
今日のテーマ、子供に伝え性の安全。ママが知っておきたい基礎。
大事で、そしてちょっと深くて、ママも改めて人生そのもの、命そのものを考えた方がいいっていうお話だったよね。
スミーちゃんね、私たちも今日ね、なんか伝えたいことがいっぱいあるような気がして、結構難しかったね。
でも素敵な時間になりました。皆さんありがとうございました。
さあ今週のリママいかがでしたでしょうか。
あなたの人生はまだまだこれからです。
私たちの大切な子供たちの命を守りながら、心が喜ぶ方向へ進んでいきましょう。
感想や気づきは、ぜひハッシュタグリママでSNSにシェアしてください。
そしてもっと自分のことを知りたいというママ、番組説明欄のリンクからLINEに登録していただくと、スミーちゃんの企業女子診断が受けられます。
一緒にあなたの人生設計のたたき台を作っていきましょう。
ではまた次回もセクシャリティーだよ。リママ。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
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それではまた次回お会いしましょう。
番組のナレーションはクラシカルクロスオーバー歌手の冬月みいながお送りいたしました。
21:47

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