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怒りすぎるのはあなたのせいではないかも
2026-05-28 10:07

怒りすぎるのはあなたのせいではないかも

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#健康 #メンタル #怒り

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はい、どうもリハテツです。今日はですね、怒りすぎるのはあなたのせいじゃないかも、というお話をしていこうと思います。
あの、まあちょっとね、これを撮っている段階ですと、あの安倍監督がですね、今日の安倍監督がちょっと暴行をしたということで、逮捕されたっていうね、ちょっと事件というか事例というかがありましたけれども、
まあまあそこらへんの個人的な意見というのはとりあえず置いといて、あのやっぱりそのどれぐらいの度合いかわかんないんですけど、やっぱその怒りっていうものが実際どれだけあったのかというところ、
まあわかんないですよ、たぶん娘さんの言い方だとそんなに日常茶飯事じゃなかったと思うんで大丈夫だと思うんですけど、まあ単純にね、人間の怒りっていうのが突発的にパーンって出てしまって、それがどうしてもね、表に出すぎてしまって、こう手が出てしまうということもまあまああり得る話で、まあよくないですけどね。
よくはないですけど、やっぱそういったことってあるじゃないですか、誰しもやっぱり突発的に怒りが込み上げて、声を張り上げてしまったりとか、何かしらちょっと態度に出てしまったりとかっていうのはあるかと思うんですけど、まあそれはねしょうがないです。
やっぱり人間なので出てしまうことはあります。ただなんかここ最近ずっとなんかイライラしてるとか、なんかものすごく周りにあたり散らかしてるみたいなことがずっと続いてるっていうパターンだと、それってもしかしたらあなたのせいじゃないかもしれないというところ、ちょっとね自分の体験談を元にお話ししていこうかなと思います。
自分もですね、まず結構うつ病になってるんですけど、うつが本当に一番辛い時って家の中であたり散らかしてたんですよね、本当に。ずっとなんかイライラしてるような感じで。
結構子どもとかにもしつけをどっかいっちゃってるかなっていうくらいの勢いでちょっと怒鳴ってしまったりとかしてたんですよね。妻にもなんかすごいイライラして当たってたりとかしてたんですね。
それだけ、ちょっともしかしたら今サイレンが鳴っているかもしれないですけど、こちらの救急車ですね。そんな感じでですね、なかなか怒りが爆発してしまったという時があったんです。
で、それって脳の影響なんですよね。脳が制御できていないような状況。本能のままに制御できていないような状況なんです。
それってうつの一個の特性としてあるんですよね。怒りやすくなったりとかっていうのがあるんです。実際に本当にあるって言われてて、今振り返るとやっぱりそうだったなっていうのがあるんですよね。
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やっぱりもうね、歯止めが効かないんですよね。常にイライラしちゃってるような感じで。普通だったら理性で何とか抑えれるんですけど、人間ってそういう生き物じゃないですか。
怒りが出たとしても動物的にすぐに表に出すってことはないですよね。理性というものがあるので、ちょっとここはやっぱり抑えないとなとか、ここは大人の対応だとか、そういった感じでなるとは思うんですけど、それができない状態なんですよね。
常に脳に曇りがかっているような感じで、深くも考えられないし、常に焦ってるっていうか、自分がもう辛いんで、辛い辛い、きついしんどい、あーみたいな、もうダメだーみたいな感じになって、
そういう時にちょっとでも自分のイラつきスイッチが入ってしまうと、あーって感情が出てしまうっていうのがあるんです。なのでもう、怒り続ける、本当に最近ずっと怒っちゃうなとか、イライラしてるなっていうのがあったら、もしかしたらもうその脳の状態が良くない状況かもしれないです。
なのでもう、そういう打つとか、そういう段階かもしれない、これは断定できないですけどもちろん、お医者さんでもないので僕は、もしかしたらそういった脳のエラーとか、もう心の状態がもうマックスにきついっていう状況かもしれません。
なので、そう考えると自分で制御できない自分がダメだとかって、押し込む必要はあんまりないのかなと思って、どこかで一旦休息するというかリセットする時間が必要なのかなと思います。
じゃあないと、自分の意思っていうか理性ではどうもできない状況なんで、そこがうまく働いてないのでしょうがないと思うんです。だから本当に専門家の人にお医者さんとかそういったところに一旦相談してみるとか、もちろん他の症状とかあればですけど、あとはちょっとしたことであればリラックスする時間をしっかり作ってあげるとかですね。
そういったことが大切なのはあるなと思います。本当にそうやって当たり散らかすと後ですごい後悔が湧いてくるんですよね。特に鬱なんで、やっぱりそれで余計に落ち込んじゃうんですよ。
本当にまた怒っちゃったなとか、もうしんどいな、本当にひどいとやっぱり僕の思考、あの時は本当に鬱病マックスだったんで、もうダメだ、こんな自分はもうダメだ、死にたいとか本当に思っちゃうこともありましたし、そういった感じもあったので、やっぱり落ち込むんですよね。
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怒るって結構エネルギーも使いますし、その後下手るし、自分の心にもダメージになっちゃうんで、無理せずにまずは休むってことは非常に重要かと思いますし、本当に何か辛いことがあれば専門家とかにも相談するっていうのは一つの手段かなと思います。
なので、最近イライラしてるなとかそういう方がいるならば、そういったところがちょっと届ければいいのかなと思います。
特にですね、家の中だと家族って安心感があるんですよね。言ってしまえば甘えてしまう部分もあるんですよ。
特に僕の場合、鬱の状態だったんで、もうしんどくても家の外を出て、特に患者さんとかの前では笑ってないといけないんですよね。どんなにしんどくてもしんどい顔でリハビリなんてできないんで、無理やり笑ってました。本当に顔が引きつってたなっていうのは今でも思い出しますし、
作り笑いだなっていうのが当時の自分ではわかります。顔が痛かったですもんね。引きつってて顔が痛いみたいな感じになってたんで。
それだけ外で余計我慢してて、家の中に入ってちょっと安心感が出ると余計に我慢してた部分がパチーンと外れちゃって、余計に感情が表に出やすかったりするので、僕の場合はちょっと怒りすぎたっていう部分がありますね。
中には泣いちゃう人とかもいると思うんですよ、ずっと。それは人それぞれなのであれなんですけど、そういったところも一つあるのかなと思っているので、是非無理しないで休んでください。
最近は怒りすぎるなと、怒りが収まらないとか、本当は怒りたくてもないのに勝手に自分の意思と反射的に怒っちゃうみたいなのが絶対に心が無理している状況だと思うので、絶対とは言えないですけど、そういったところもあるのかなと思いますし、
中にはすぐ怒っちゃうような病気とかもあったりするらしいので、あまりにもおかしいなって思った周りも、この人最近バカに怒りすぎてるなとか、いつもより怒ることが増えたとか、
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怒りのゲージが異常だなって思った時は周りの方も相談して、専門家の人に相談するということも一つの手かなと思いますので、是非そうやってうまく怒りというのも一つのパロメーターみたいな感じで、そういったところの面も一つ持っておくと楽になる部分もあるのかなと。
自分自身も周りの人自身も早めに対処できて楽になるかなと思いましたので、こんなお話をさせていただきました。
はい、ということで、こんな感じでこれもまとめて記事の方に載せていきます。
サブスタックという方でSNSで記事の方はメールバーガーのように配信していますので、是非そちらの登録もよろしくお願いします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
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