はじめに:病気との向き合い方
はい、どうもリハテツです。今日はですね、病を防ぎ、病に寄り添うっていう話をしていこうと思います。
はい、何のこっちゃねんっていう感じのタイトルなんですけど、僕も正直ちょっと今パーンと思いついて、
なんとなーく思ったことを言語化しようかなーみたいな感じで喋るので、あんままとめられのない感じになるかもしれないですけど。
いつもですね、だいたい僕はポストしてXとかサブスタックの方にポストした内容を元に喋っているので、ある程度骨格ができてるんですよね。
でも今日は何にもなんか、ポストでまとめようかなと思ったけど、なんかいまいち出てこなかったんで、
ただこのタイトルだけすごい出てきたとこなんで、とりあえず今日は喋ってみようと思って喋ってます。
なので本当にまとまるかどうか不安ですけれども、ま、うまくまとまったものをまたノートとかサブスタックの方とかにうまくね、また載せていこうかなと思うんですけれども。
病気を防ぐことの限界と重要性
そうですね、病を防ぎ、病に寄り添うということで、やっぱりね、その病気っていうのをやっぱり防ぐってことってやっぱ大事だなと思うんですけど、
大事だなって思うのですけど、やっぱりそれ100%じゃないよねっていうところが絶対あるんですよ。
僕はやっぱりその運動とかを通して生活習慣病とかそういったもの、将来的に高齢者になって転倒するってね、
転んでしまうリスクを防ぐために運動しようとか、そういったことでね、そういったものを目的に今発信はしてるんですけれども、
とは言ってもね、やっぱり防ぐっていうと100%じゃあそれが防げるかっていうと、防げないんですよ。
それが事実でありますし、100%防げてたらみんな苦労してないですからね。
どうしてもね、なっちゃう病気とかもありますし、遺伝の関係とか、いまだになる原因がよくわかってない病気とかね、難病とかもありますし、
がんとかもそうですけど、100%って無理なんですよ。無理だけど限りなくね、やっぱりゼロに近づけるというか、防げるところは防いでいく。
どうしようもできない病気はしょうがないんですけど、例えば血糖値とかね、偉い高い血糖値、高血圧、
偉い状態、高い状態をただ何も無視してきてきた状態で病気になってしまうというところ。
そういうところは絶対にやっぱり防ぎたいし、防げるところじゃないですか。
健康指針が良くてもなっちゃう人はいるんですけど、でもなんかそういった明らかにそれはあれだよね、防げたいよねっていうところはやっぱり防いでいきたいし、
なるべくね、転ばない体っていうところを作っていく。僕らが見てると結局転んでしまって骨折して動けなくなっちゃうとか、
前の生活にちょっと一歩レベルを落とした状態で家に帰らなきゃいけないとか、ひたすらそのまま寝たきりになっちゃう人とかってのもね、痛いとかしますので、
そういったところはやっぱり防ぎたい。限りなくゼロに近い状態までやっぱり防ぎたいなって思いますし、
誰もがやっぱり生涯現役で人生を楽しむというか、仕事とか遊びとかですね、なんでもいいですけど、
自分をエンジョイするというか、そういったものは必要だなと思うんですけど、それを目的に僕もはじめましてます。
どうやったらそうやってみなさんをそういうふうに持っていけるかってところ、自分の力でどういう価値提供できるかなってすごい今考えていろいろやってるんですけど、
それをやっていくのが本当に大事だと思います。
自分も大事だと思ってますし、そういった活動をしている人って本当にたくさんいると思いますし、そういったところで頑張っている人もいると思います。
病気になった人への配慮
ただね、やっぱり100%は無理なんですよね。
だからこうしましょうって言って、すごい自分の中で誤解されちゃうと怖いなっていうのが、
それじゃなった人どうするんだみたいな、勝手な僕の中での妄想なのかもしれないんですけど、
そうは言われてもさ、結局なっちゃったじゃんとか、転んじゃったしさ、妄想中とかっていうのも、もちろん高血圧とかの問題とかであるんですけど、
ただそれでもやっぱりそれだけじゃないとかね、わかんないですよ、本当に正直。
心臓の病気とかもそうですけど、正直なりやすい人はいるかもしれないですけど、
なんでなったんだろうって人もいます、正直、ゲーマーを見てると。
だからそういった人に関して、それはあなたの不切成ですよねっていうのはちょっと違うと思います。
でも難病とかもそうですし、がんとかも別に、100%やっぱりその人のせいっていうわけではないと思います。
本当に運というか確率的な問題でたまたまやっぱりなっちゃった人もいると思いますし、
いろんな条件があったりとかするんで、これはすごい難しいなと思って、
自分の中でそういったところをあんまり誤解されたくないなとか、
病気になっちゃうのがダメですよみたいに、ニュアンスで取られそうなのがちょっと怖いというか、
勝手な僕の妄想なんかもしれないですけど、そんなに気にしてる人はいないと思うんですけど、
個人的に気になっちゃうんですよ。
病に寄り添うことの意義
だから僕は防ぐっていうところも大事にしますけど、
やっぱり病気になってしまった時にやっぱりどう寄り添うかっていうところも同時に大切にしているというか。
僕らは理学療法士なので、やっぱりその病気になって、
今、そういうリハビリというか、医療の中のリハビリという手段を必要としている人が目の前にいるという状況で働いてるんですね。
そういう人たちにリハビリを提供することで、僕らはお金をもらってご飯を食べているような状況だったんですよ。
今はその一線からちょっと離れてますけど、
なので、その時になんでこれ防げなかったんだろうかって思う時ありますよ。
これ多分、この人こうだったら防げたんだろうなとかってありますし、
実際やっぱり本人もすごい後悔してるっていう部分もありますし、
あるんですけど、でもやっぱりもうそこに後悔したりとかしても遅いじゃないですか。
どうしようもできないところとか、
どうしようもできないじゃないですか、もう。
なってしまったものは、今すぐパッとやって直るものもないですし、
過去に戻ってやり直せることでもないので、
なってしまったものはやっぱりしょうがないんですよ。
どうかしらでしょうがないってやっぱり思わないと次に進めないと思うんですね。
これはちょっと個人的な考えなんですけど、
現代医療と寄り添いの必要性
だからこそ、やっぱり寄り添うってことが必要なんですよね。
病気になるっていう時に寄り添ってあげる。
その人と、もちろん寄り添って、よくする、回復するっていうところも大事ですし、
もしくはそのもう病気を持っている前提でどうしようかっていう話になる時もあるんですよ。
だから、医療って不正なりとか、予防が医学的で不正なりとか、
なったものを良くしていくっていうのももちろんあるんですよ。
大体、医療っていうとそういう感じに捉えると思うんです。
でも、やっぱり今の現代医療でも100%直すっていうことができないものもあったりとか、
どうしてもこれは生涯に残ってしまうとか、
正直、こういう病気は進行していく病気ですよとかってあるんですよね。
そういった人に何ができるかっていうと、やっぱり寄り添うことなんですよ。
だから僕は、防ぐってことも大事なんですけど、
それだけじゃなくて、それに特化しただけじゃなくて、
やっぱり病気になった人も、いかに人生をもう一回再見できるかっていうか、
大げさな話ですけど、それぐらいの感じなんですよ。
リハビリテーションの本質
リハビリって、表面的に見ると、
身体を良くするとか、病気したところ、怪我したところを良くしていくっていうところです。
痛みをなくすとか、歩けるようになるとか、そうなんですよ。
もちろんそうなんですけど、それも現代の医療で100%良くなったらみんな困ってないんですよ。
100%良くならないっていうのがあるので、
じゃあそこに対してどうアプローチしていけばいいのかっていうのも、
一つ考えないといけない。
し、その苦しみも一緒に背負っていくというか、
何とか一緒に苦しみを感じながらどう進んでいくかっていうところを一緒に考えるっていうのも、
医療の中では必要なのかなと思います。
筆者自身の経験:うつ病
例えば僕も鬱病になりました。
医療従事者です。
やっぱりね、今振り返ると、明らかにストレス溜まっているのに無茶してたなっていうのもありますし、
本当に末期になるまで、全然正直早めに手を打てられなかった。
あの時休んでいればどんなに楽だったんだろうとか思うこともあります。
絶対そうだろうなと思って。
でもある意味、知識があったからこそ、ある程度早めに、これはまずいって自分の中でも思って、
うちの奥さんにもまずいよって言われたから、
何とかね、比較的末期でしたけど、早めの方に手を打ってたのかなと思うので、
なんで回復もある程度は早い方なのかなというか、良い方なのかなとは思うんですけど、
でもやっぱりなっちゃったんですよね。
もちろん何が原因かというと、いろいろ考えられるんで、
それをやっぱり潰していけばよかったんだろうなと思うんですけど、
でもうつ病ってストレス源がある意味不明なところがあるっていうか、
よく分かってないというところで、
結局何が引き金になったかってよくいまいち分かってないけど、
なんとなくでもストレスが溜まってたっていう状況なんですね。
なのでそういったところで考えると、もちろんあの時にすればよかったって。
なんでお前、予防を大事にしてるのにさ、
予防と現実のギャップ
お前そんな、なんで自分ができてねえんじゃないかとか、
僕もそうですよ、今太ってますから、
ほんとにさ、お前がそんなこと言ってられんだろうっていうのはあると思うんですよ。
でも、やっぱり自分がそういう体験を知っているとか、
医学療法士としていろんな患者さんを見ているとか、
中で、やっぱり予防って本当に大事だと思います。
本当に大事だと思う。
本当にならないなら、そんな、それはしたことはないです。
でもやっぱりなっちゃうんだよっていうのは、
ちょっと自分の中でも置いておきたいですし、
なんか周りの人とか、みんなそういう感覚でいてくれたら、
ちょっと心が楽になるのかなっていう部分があったりとか、
僕もできれば防ぎたい。
うつ病とかも防ぎたいし、
老後の怪我、病気っていうところも防ぎたいし、
防ぎたいけれども、でもなっちゃうときはなっちゃうよねっていう、
どっかね、そういった、しょうがないっていう、
諦めて言っちゃうとどうなのかな、わかんないけれども、
そういったものがある。
結論:両方の視点の重要性
やっぱり両方とも持っていないと、
自分も他人も苦しくなっちゃうのかなっていうのがあって、
ちょっとなんとなくそういう考えがポンって思いついてきたんで喋りました。
まとまってるかちょっとわかんないですけど、
この後は音声AIに投げてまとめてもらうんで、
たぶん呼び物になってるときは多少いいものになってるかなと思うんですけども。
はい、ということでまたこんな感じで、
これまとめた内容ですね、文章にしたものは
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ぜひそちらの方も登録をよろしくお願いします。
はい、ということで今日はこれに終わりたいと思います。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。