00:09
インターミッションちょっといい?あのさ、初期の方が良かった。なんかね、最近、ただの平泉誠みたいになってきてる。
インターミッションみたいな。なんか、もっと素直に言ってた頃の方が良かったんじゃないかなって。インターミッション。それ違うね。
素直に言ってみた時は。それは素直とはまた違いますよね。ちょっと違うか。そうそうそう。じゃあ、なんかね、始めますかね。始めましょうか。最新映画情報でいいですか?
いや、珍しく素直に最新映画情報からちゃんと入っていけるっていう。そうですよ。このね、インターミッションの趣旨的にはこれ正しいですから。はい。で、何ですか?
そうですよ。2つほどありまして。1つはね、えっと、あれ、名前、レンタルファミリーだっけ?何何何?レンタル彼女じゃなくてね。何何何?あ、レンタルファミリーですよ。何それ。
え、ちょっと待ってこれ、あれ?最新映画情報でいいんだよなこれ。あ。いや、2025年の公開?ってことはそんな新しくもないか。え、そうなの?最新じゃないのこれ。
ウィキペディアに。え、これからじゃないのこれ。これからでいいんだよね。これからだっていいんじゃないの?いいんだよね。えー、レンタルファミリー。えー、ブレンダー・フレイザーじゃないですか。
そうですね。ブレンダー・フレイザーの、なんと日本画舞台という。ほんとだね。えー。しかもちょっと、役どころもさ、東京で暮らす落ちぶれた俳優フィリップって、こうちょっと若干こうブレンダー・フレイザーと、彼は落ちぶれたわけではないけど。はいはいはい。
まあちょっといろいろ、なんか病気と戦ってたとかっていう話もいろいろありつつっていうところで、病気というか怪我か。はいはい。戦ってたっていうところであるけど、まあなんか、まあ彼そのままっていう役どころでもいけそうな感じの、ね。
ね、なんか、あて書きしたんかなって。よさそうだよね。へー、こんなの撮ってたんだ。これはね、見たいんですよ。へー。なんかこう、聖地巡りマップみたいなのも出てるね。そう。都電荒川線で。
03:13
えもとあきらさん出てるっすね。えもとあきらさんってどれだ。あの、食えない親父って感じの顔してる俳優さん。あー。えーと、この人確かね、メゾンとヒミコに出てた気がするんだけどな。へー。違ったっけ。
最近あの息子さんたちも俳優活動で結構出てきてますよね。あー、出てるよね、そうだよね。それこそあの、新仮面ライダーにも出てたと思いますけど。え、出てたっけ。え、2号、そうだったよね。え、心がっかり?
うん、の人じゃなかった?うん、新仮面ライダーですよ。あ、そっか。はいはいはい。はーはーはーはーはー。そんなね。いやー。懐かしい、しこふんじゃったも出てたね。しこふんじゃったなんて見ないから。見ないかな。
ほんとに俺、小学生の時にあの、蔦谷でね、しこふんじゃったっていうあの、背拍子を見てね。はいはい。こんな映画あるんだなーって思った記憶はあります。なんかもうそれ以上の何も湧き起こらなかった。頑張っていきましょいって同じ感じですね。あー。こういう映画あるんだなーっていう感じで終わってしまってたんだよね。
でも、今考えればあれかなり豪華キャストですよね。あ、そうなんですね。うん。あのー、なんだ、送り人の人とかさ。あー、もっくんね。うん、とか、あとー、あとなんだ、ウォーターボーイズの水族館の館長の、えーとー。竹中尚人ね。竹中尚人。
あと、あと誰でしたっけな。はいはいはい。まあでもそんな感じで、なんかいろいろいた気がするよ。見たことねーなー。これ、しこふんじゃった、2022年ディズニープラスにより続編となる配信ドラマ、しこふんじゃったが制作されたって書かれてます。
え?え、ちょっと待って、ディズニープラスちょっと確認していいですか。いいですよ。
えーと、今ディズニープラスを、あれ、そんな続編作るようなやつか。みたいですね。しこ、しこふんじゃった。あー、ありますね。ありますね、ドラマ版しこふんじゃった。
06:10
あら、全然知らなかった。
30年の時を経て、帰ってくる。すごいなー。
すごいね、2022年。
どういうプロセスでこのプロジェクトが立ち上がって、実現まで進んでいくんですかね。
謎だよねー。
いや、わからなくはないんです。一応その有名というか、名は通ってる作品で、日本アカデミー賞の一応評価された作品らしいというのは今調べたら出てきたんで。
竹中直人出てますね。
30年の時を経て。
ちょっとサムネが、あ、違う。OBとして本人役で出てますね。
本人役?
本人役っていうか、しこふんじゃったの時の役として、OBとして出てきてるっていう。竹中直人役として出てないけど。
びっくりした。ウォーターボーイズ的な感じでしょ?
俺ウォーターボーイズ初代しか見てないのよ。
ウォーターボーイズの映画からドラマに移行した時に、映画のキャストがドラマに一応OBとしてちょっと映るみたいな。
へー。あ、そうなんだ。
はい。ねえ、なんか、なんすかね。これはなんすか。青春映画なんですか?
青春ですかね。
はい。青春ですかね。
今回はあれみたいですね。女性首相ですね。
女性首相?
女性の。
キャプテン。
キャプテンが女性ですね。
あ、そうなんですか。
らしいです。
へー。今回はって言われても、だから俺見てないって言ってんだろ。
ピンとこねえね。だから今回はって言われても、前回を知らねえんだって。
前回、あ、そうか。じゃあ、まあ、いずれ扱いましょうか。
まあまあいいですけども。
まあ、たぶん何も語ることはないですね。
でもね、青春映画っていうのがね、やっぱり苦手だなって気づいてしまったんだよね。
あらら。青春映画苦手ですか?
やっぱ苦手だなって思ってきちゃいましたね。
青春映画って何があるかね。
09:02
青春だなーって。
ウォーターボーイズでしょ?
まあだから向こうで言ったらあれじゃないですか。やっぱり天使にラブソングを2とかじゃないですか。
ああ、まあそうだね。
あれも青春映画ですからね。
青春映画ですね。
青春映画って何かな。
向こうの青春映画はとりあえずあの下品、下品な発言が多い。
アメリカンパイとか。
そうそうそうそう。ただただ下品っていう。
もうそこもちょっと苦手ってわけじゃないけど、なんか中身ねえなっていう。笑うけどね。笑うけど中身ねえなっていう。
なんかドラッグとセックスみたいな感じのネタばっかりなんでっていうのがあるけど。
こっちの青春映画もさ。
アメリカンパイなんかもただのね。
そうね。
こっちの青春映画はなんだろうな。
なんて言ったらいいんだろう。
あの、とりあえず恋をすればいいみたいな。
ちょっと押し付けが強いんだよね。
そう、なんかね、あの、お花畑すぎんだよね。
ああ、それはわかる。
でも僕ら一個青春映画取り扱ったじゃないですか。
なんですか。
スラダンですね。
ああ、そうですね。あれはスポコンですよ。
スポコンか。
はい。
まあある意味次で取り扱う、きっとうまくいく青春映画と言っても過言ではないんじゃない。
あれは青春映画なんですかね。青春を振り返っているおじさんたちの話ですからね。
まあまあ、まあ確かにそうか。
それは違いますね。
ちょっと違うか。
違うよ。なんかね、俺ね、その、前回の収録で触れたんですけど、最近ちょっと疲れてて、
いや今日もその、本当はね、インターミッションいつも収録と合わせて撮るんですけど、
昨日収録疲れちゃってたから、もうちょっと別日でつって、
今翌日ね、デッチ上げの翌日に今収録をしてるんですけど、また眠いんですよ。
っていうぐらい疲れてるのも本当に毎日。
目開いてないときのマコちゃんの顔ですからね。
本当にしんどいんですよ。だからね、本当に頭使わなくて済む映画しか今見れないの。
で、それで、なんて言えばいいかな、失礼だけど、日本の映画は両極端だと思うのね。
そう、なんか余韻を楽しむような、なんかこうちょっと序章的な作品と、
あとこれ何のために映像化したんだろうっていう、
12:02
なんかとりあえずキャッキャウフフしてればよろしいみたいな感じの、
映画になんかものすごく大きく分かれると思うんですけど、
とりあえず頭使いたくないからと思って、ネットフリックスで、
体探しっていうホラー作品みたいなのを見たんですよ。
なんか聞いたことないな。
これ多分ね、漫画なんですよね、ホラー漫画。
結構キッチューなホラー漫画があって、体探しっていう、
なんかよくわかんないけど、深夜の学校で、
なんかバラバラになった死体の体みたいなものを、なんか全パーツ見つけるまで、
なんか怪物に襲われて、死んだらまたループして、
もう一回同じ冬を過ごして、同じ夜に同じゲームしなきゃいけないみたいな、
そんな設定のやつらしいんですよ。
つら。
でね、そういうホラーなのかなと思って、
もう本当に、なんていうの、その舞台装置がこだわりましたっていうだけの、
そういうホラーなのかなと思って。
多分中身なさそうじゃん。
そうだね。
だからもうこれでいいやと思って見たんですよ。
で、いい感じの滑り出しだったんですね。
あ、もうみんな死んだみたいな。
あ、で、これでまた一日繰り返すんだみたいな。
なるほどね、じゃあ繰り返しの中でだんだんうまくいってくのかなみたいなのを見てたんですけど、
途中からなぜかそのデスゲームみたいなのに巻き込まれた子たちが急に青春し始めるんですよ。
だからその夜中にデスゲーム始まるけど、その午前中はまた同じ日を過ごすだけだから、
だから別に夜まで何もすることはないっちゃないですよ。
初めなんか普通になんかランダムに選ばれた感じの生徒たちだったから、
なんかお互い他人行儀だったんだけど、なんか作戦とか練ったりしていくわけ。
そしたらなんかもうね、開始20分くらいから急に海に遊びに来て、イエーイみたいな感じになって。
なんか今さ、うちら青春してるよね、みたいな感じの、
何このセリフ怖ってなるようなセリフがいっぱい出てきたと思ったら、
いよいよなんか主人公の女の子とイケメン枠のやつがなんか急に、
誰々のことは俺が絶対守るからみたいなことを言い始めて、
あれ、これ、え、ちょっと待って俺、俺、え、ホラー見て、あれ?みたいな感じになるじゃん。
15:08
え?みたいな感じになって。
で、姉妹にはなんかあの、いやこのゲームクリアしたら、
ゲーム中のこと全部忘れちゃうんだみたいなことが発覚して。
で、それを主人公がなんか男の子に言ったらなんか、
いや絶対俺探し出してみせるからみたいなこと言って、
なんかよくわかんないけどネクタイピン渡してくるんですよ。
なんでネクタイピン渡されるのかよくわかんないですけど。
ネクタイピン。
で、それでギューってまたなんかチュッチュして、
で、その後クリアするんですよ。
クリアしたらなんか翌月、もう次の日が始まるわけです。
で、みんなもうお互いのこと知らないみたいな感じのスタートなんだけど、
なんか女の子の荷物からそのネクタイピンがピョンと落ちたら、
そのイケメン枠のやつがそれ拾い上げて、
で、ちょっと眺めて、ほんと一瞬よ、一瞬見て、
で、その直後に女の子の方に行って、
見つけたって言ってネクタイピン渡して、
で、女の子が微笑んで終わるっていう。
いや、忘れる設定Y。
そんな、え、待って待って、ネクタイピンごときで思い出すって、
もうそれ設定として終わってんのよっていう。
もうちょい何か、何か詰まれよっていう。
タイピン見た瞬間に思い出すって、
もうそれだから忘れるって言っていいものじゃないのよっていう。
もうね、カタスカシを超えた何かを感じて、
僕はね、ちょっと携帯殴り合い捨てようかと思いましたよ、ほんとに。
何を見せられたんだ俺はっていう。
やっぱね、青春映画ダメです。
ダメです、なんか。
青春映画ね。
これ見て、え、え、やばいーってなってる人たちいるんかなって思うと、
ちょっとね、疑問ですね。
まあ疑問だけどいるんだろうよ。
日本の青春映画で、まあでも語る余地は全然ないけども、
あれは好きだったな、スイングガールズ。
あの辺何かその、ウォーターボーイズに始まり、
ちょっと青春映画のコンテンツが若干何ていうかね、
部活みたいな方向に振られてましたね。
リンダリンダリンダとかさ。
うーん、ありましたね、なんかね、そんな。
そうそうそう。あの辺は俺結構好きだったな。
はいはいはい。
あと俺、なんかなぜかずっと見てないんだけどずっと気になってる映画は、
まあこれちょっと洋画なんですけど、ハイスクールミュージカルですね。
あー、はいはいはい。
あれはね。
まだ見てないんだけど。
あれは主演のザック・エフロンがイケメンっていう映画です。
18:08
それだけ?
別段なんか何もないですよ、正直。
あ、そうなんだ。
いや本当に別段何もないですね、正直。
まだあれかな、ザック・エフロンスキッパ時代かな。
スキッパ時代なのかね。あれ、ザック・エフロンってあれだよね。
ヘアスプレーに出て、あれね。
ヘアスプレー。
ビーチ、レスキュー隊のあれでしょ、えっとなんだっけ。
そうそうそうそう。筋肉モリモリマッチョマンが浜辺を走って狂気んが揺れる様を見て喜ぶ映画。
そうそうそうそう。
ゴリリマッチョになったんですけど、まだこの時代は全然まだヒョロヒョロよ。
ヒョロマッチョの時代ね。
いやマッチョでもない、ヒョロヒョロ。
マッチョでもないんだ、そうなんだ。
だからまあ多分そこに対するあれはあったんだろうなっていうコンプレックス的な、身長もそこまで高いわけじゃなかったと思うので。
ザックがバスケするシーンとかもなかったっけな、いやないか、あれはセブンティアアゲインか、忘れたけど、ベイウォッチね。
ベイウォッチ。
ベイウォッチの頃にはもうゴリゴリにマッチョになってすごい身体見せてますけど、ハイスクールの頃はまだ全然そんな感じではないですね。
クロニクルは青春映画と言えるんですかね。
クロニクルは、だからああいうアプローチは好きだよって。
クロニクル。
あれはだから青春映画の枠組みに変なもの突っ込んでみたらどんな化学反応が起きるのかっていう作品じゃないですか。
そうだね。
そう、ああいうことをやってくれるのは嬉しいなって思うんですよ。
で、あれでね、結局デインデハーンが結構注目されましたし。
デインデハーンってどの子だ?
一番やらかすやつね。
精神的にやべえ子。
はいはいはいはい。
いろいろやらかしちゃう子ね、デインデハーン。
たぶんこれで結構注目されて、アメイジングスパイダーマンのグリーンゴブリン役にとめたんだと思いますけどね。
そうか。
で、たぶんね、このね、クロニクルの影響を受けてなのか、
プロジェクトアルマナクっていうのが同じような感じで、2015年に作られてるんですよ、3年後に。
21:05
はいはいはい。
この映画も青春映画に変なものを突っ込んでみるっていう、そのクロニクルと同じですね。
クロニクルは青春映画に超能力っていうものを融合させたら何が起きるのかだったんですけど、
プロジェクトアルマナクは青春映画にタイムマシンっていうものを持ち込んだら何が起きるかっていう。
それラベンダーの香りがするやつですか?
ラベンダーの香りがするやつ。トイレのやつ?
じゃあ解きかけよう。
いや、なんかそういうね、なんていうの、爽やかな感じはないです。
そういうのじゃないんだ。
じゃないです。もっといろいろやらかす感じですね。
プロットには非常に突っ込みどころが多かったんで、完成度はそこまで高くないんですけど、
でもまあ、面白いっちゃ面白かったなっていう気がするんで、青春映画で終わらないでほしいんですよ。
青春映画かと思いきや、ちょっとシリアスなガチめな展開っていうのが全く異なるジャンルから持ち込まれるっていうのが嬉しいのであって、
ホラー映画かと思ったら何の中身もない青春映画だったら違うんですよ。
それ逆。それ逆ってなるやつ。
逆ってなるやつですよね。
チャッキー的なやつだよね。ガチホラー撮ろうと思ったらコメディーになっちゃったっていう。
いやいや、チャイルドプレイは名作だから。あれは違うんだよ。
ホラーにオカルト、ホラーっていうか、スラッシャームービーにオカルトを持ち込んだら何が起きるのかっていうのをやったわけですから。
で、その結果2からホラーコメディーっていう新しいジャンルへと挑戦し始めたというものです。
全然違いますよ。ちゃんとそれを見るためにこっち準備できてますから。
だってホラーかと思ったらホラーを置き去りにし始めるんだもん。
戦闘に緊張感なくなってくるのよ。
そうなんだ。1の時の緊張感はもうないの?
え、2?
チャイルドプレイ?
緊張感はないね。だってオープニングからチャッキーが復活するシーンから始まるけど、なんかよくわかんないけど、
青い電撃出して研究員みたいな人たちがいきなり死ぬシーン。
ラストバトルなんかは、もうチャッキーがしぶといっていう、1で描かれた独特なコアがあるじゃないですか。
それがもはやネタ化してきてる感じで、まだやるよねみたいな感じ。こっちもだから準備できちゃってるから。
24:04
一番面白かったのはチャッキーの腕がちぎれて、片腕がなくなっちゃうんですよ。
で、そこでチャッキーが自分が持ってたナイフを、なぜかよくわかんないけど、うわぁーって言って、すっごい痛そうにしながら、その折れた腕に差し込むんですよ。
百鬼丸じゃん。
そうなんですよ、百鬼丸なんですよ。
それやらなくてよくないっていう、だってお前もう片手あるんだからさ。そっちの手でナイフ持ってればいいじゃん。
そんなに痛い思いするんだったら、別に差し込んで百鬼丸モードにする必要ないのよ。
まったくないよね。
まったくないのよ。そう、いろいろなんかよくわかんねえなっていう。そういうところでちょっといちいち笑かしてくるんですよね。
あれは絶対狙ってやってるんですよ。狙ってやってもらったら、2以降は完全に狙ってやってるんで。
なるほどね。
あとあれ、もう一個僕ら青春映画取り扱ってたわ。
なんすか。
パープルレインですよ。
パープルレインですね。あれは青春映画ですね。
青春映画ですね。
あれは青春映画ですね、間違いなくね。だからあれが結局なんで成立してるのかって言ったら、結局プリンスの楽曲ですよねっていう。
あれは青春映画の面をかぶったミュージックビデオですから。っていう。そこなんじゃないかなって気がしますよね。
そこが入るとしたら、僕の説になぞるとしたら、エイトマイルも青春映画ですね。
まあそうですね、エイトマイルもあれもガッツリ青春映画じゃないですか。
そうね、メトロレ系ラッパーの話ですからね。
だって今ね、振り返ってみたらね、別になんだろうな。
エミネムはすごい好きですけど、別にエミネムの老いたちみたいなものを映画化しなくても良くねってちょっと思っちゃうというか。
あ、あれ実話っぽい感じだ。
実話ベースでしょ。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。そうっす。
なんかオリジナル系のやつだと思ってた。
いや、まもオリジナルじゃないでしょ、エイトマイルって。自身の経験を。
あ、そうなんだ。
あれしたやつじゃないの。
ほーん。
ほら、エミネムの反自伝的な映画。
あー。
はい。
青春映画ってなんか今バーって見てたけど、なんかあんまりピンときてないな。
青春映画。
ピンとくるのが全然ない。
青春映画の名作。
あとなんか一個あったのが、名作でいうとカモガマホルモとか。
27:05
えー。
あれ名作?
カモガマ?
いや、名作ではないんだけど、名作って打って検索で引っかかってきたの。
見ましたよ、あれ一応。
見ましたけど、あれほどね、堅く作詞をくらった作品なかったね。
俺だって何一つ覚えてないもん、もはや。
なんかよくわかんないちっちゃいさ、なんか変なちっちゃいおっさんみたいなのがと戦わせて遊ぶっていう映画。
なんかね、ありましたよね。
うーん、なんか僕の高校の同級生が原作が大好きで、映画見たら、あのー、なんかいろいろこう壊されてて、
うん。
非常に腹が立ったっていう話を聞いたことがあります。
うーん、なるほど。
まあ、見ました。
あれは原作の方がなんか面白かったらしい。
はいはいはい。
これはねー、まあなんなんすかねー。
ピンポン。
でもなんかこう、どっかでこう青春映画のこの、これこそあっていうのがあったらちょっとリクエスト欲しいですね。
そうですね。
これは考察のしがいがあって、いろいろ語って欲しいなっていう青春映画。
だからまあやっぱ厚みが欲しいですよね、スタンドバイミークラスの。
厚みが欲しい。
ああ、そうだね。
ブレックファストクラブ並みの、なんかそういうのが欲しいですよね、という。
そうですね。
見て、見た時の感情だけで終わる映画ってやっぱり面白くないんだよ、僕にとっては。
だからその見た後にいろいろ考えさせられることで、よりこう映画が面白くなる。
そんな映画を、青春映画をお待ちしております。
霧島部活辞めるってよとか、ちょっと期待したいんですけど、僕は。
なんかね、一時期すごいなんか盛り上がったよね。
なんかいまだに、どんな話なのか全く理解してない。
気になります。
原作を描いたアサイリオさんとかも、最近でもすごい精力的に描いてますし、すごく気になってますんで。
これはいずれ、ひょっとすると語れる作品なんじゃないかという期待が僕の中でムクムクとね、ムクムクっと立ち上がってきてますんで。
ムクムクっとあるけど、ネットフリーにはないですね。
30:00
ないですよね。
はい。
じゃあそんなところで30分経ちました。
あれですね、あのー、イムホテップと思わせての青春映画の話というか。
イムホテップじゃないから。
イムホテップ倒すんじゃない?
イムホテップではないから。
イムホテップのこと10で打ちまくってるから。
ホテップはドウェイン・ジョンソンのほうか。
イムホテップじゃないからドウェイン・ジョンソンは。
ドウェイン・ジョンソンはスコーピオン・キングだから、それお前も前もね、スイーツと喋ってるときにね、勘違いしてるから。
あ、スコーピオン・キングだ。
スコーピオン・キングだから、イムホテップは別の人だから。
そっか。
ドウェイン・ジョンソンはイムホテップでやったことない。
イムホテップが呼び出したのが、そっかそっかそっか。
そう。
イムホテップが呼び出したのがスコーピオンキングだよね。
イムホテップが呼び出したわけでもないんじゃない?
だって2にイムホテップ出てこないでしょ。
え、違ったっけ?
1でイムホテップが出てきたんでしょ?
で、2はイムホテップ出てこないでしょ。
え、出てこなかったっけ?
出てこないでしょ。
え、三つ玉絵みたいにならなかった?
え?スコーピオンキングが?
ハムナプトラ違う?
え、違ったっけ?
うん。
だってあれドウェンジャーズのハムナプトラ…
あ、やっぱそうだよ。だって出てくるじゃん。
アーノルドさん?
だってイムホテップいるよ。
イムホテップ出てくるっけ?
だって、あの、映画のあれに…
アヌビスの軍団。
ポスターにいるよ。
イムホテップまた出てくるんだ。
アーノルドボスルー。
あ、ほんとだ。
そうだよ。何だっけな。
妻を、なんか復活…妻じゃねえや。
虐奪した王様の妃を復活させたら、最後ゲヘナの扉みたいなのが開いて、
で、なんかこのブレンダーブレイザーとイムホテップが、それぞれの愛人に手をこう、わーってなってて。
あー、なんかやってたね。
で、最後…
アナクスナムーン。
ファクーショか、アナクスナムーンって言ってた覚えがある。
全然覚えてないよ。
ファクーショか、アナクスナムーンって言ってる。
そうだね、アナクスナムーンは、なんかあれだよな、その1ではミイラ女のまま蘇って、ミイラ女のまま死んでったよね。
33:06
そうそうそうそう。それちゃんと蘇らせるのが2だったんだよ、確か。
で、その過程で確かスコーピオンキングを蘇して、どうのこうのっていう話だったと思う。
はいはいはい。そうだね、スコーピオンキングはもうなんか死の軍団の一部というか、なんかもうあれされてるんだよね。
そうそうそうそう。難しいね。ブレンダーブレイザーに戻ってきましたけど。
はい。イムホテップ。
アナクスナムーン。
アナクスナムーン。
好きだったなあ。死者の衝撃だったなあ。
今、プライムにありますね。
あるんかい。
ザマミー。ザマミーリターンズがちゃんと。
あるんかい。
プライムにスコーピオンキングもあるよ。
じゃあハムナプトラ祭りにする?
えー、でも1回ちょっとほっこりしてからにしようよ。
ほっこりしてからにするの?
ほっこりしてからの、ハムナプトラ1、2、3、スコーピオンキングを見て、最後ザマミーで締めると。
ああ、そうね。
うん。
まあでもね、3は僕興味ないんですよね。
息子には興味ない?
うん、全然興味ない。レイチェル・ワイズ出てないんだもんね、確か。
ああ、なんか役どころ変わったんだっけ?
そうそう、エヴリンの役変わっちゃったんですよね。だからあんまり興味ないんですよね、僕。
ジェットリーが出てきたのはちょっと興奮はしましたけど、なんかちょっと不思議なんだなーっていう気持ちになってしまって。
1、2のあの感じを大事にしたかったんで。
でもこういうなんか往年の名作SFってあんまりやってないからね、いつかちょっとやりたいね。
そうですね。
それこそ指輪物語とかさ、スターウォーズもさ、まだちょっと未だに避け続けているので。
いやー、そうだけどね、やっぱりね、怖いですよ、あのー、突っ込んでいくのが。いや、ちげーからみたいな感じになるし、絶対。
そうだね。
閉じたね、あのー、界隈で僕らがね、適当にやってる分にはいいんですけど。
YouTubeとかに飛ばしてるとね、やっぱりね、あのー、非常に低評価食らいますから。
ターミネーターなんか低評価いただいてますからね、本当に。
あ、そうなんだ。
僕らは気持ちよく語っただけなのに。
多分、そうじゃねえんだよっていう思いがね、多分、たくさんあるんでしょうよっていうね。
36:01
まあまあ、いらっしゃる人にはいらっしゃるんでしょうね。
たじ騒論ですから別にいいんですけどね。
まあまあ。
そうそう、それも一つのお声でありますので。
まあぜひですね、いろんなご意見聞かせていただきたいところではありますが、
じゃあちょっともう36分ですんでね、ここら辺で切り上げましょうかね。
はい。
はい、というわけで、えー、今回もお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
これにてラップ。
ラップ。
どれをするのかわかんなくなっちゃった。
きれいに閉じろよ。