00:08
インターミッション
話が出てきたじゃないですか。はい。 同時に
スクリーム7 スクリーム7
が出るらしいです。ほー。 6月19日
はい。 らしいですよ。
あれですか、主人公帰ってきたりしますか? えーっとねー
正当な続編と呼ぶにふさわしい待望のシリーズ 最新作と言われてはいるんですけど
まだわかんないですね。あ、でもシドニーだな。 いやいや、シドニーじゃん。シドニープレスコットっているじゃん。
シドニーですね。 いやーでもね、シドニーが出たらもう安心でしょ。
ただのね、あのー アクション映画に変わるからね。そうなんだよね。
シドニープレスコット出ちゃったらもう勝てるからね。 勝てちゃうのよ。あのー小学校時代のドッジボールで一番体でかいやつが
味方に入った時のあの安心感。
勝ったー!みたいな。 俺のところ勝ちでしょ?みたいな。
シドニー帰ってくるのかよ。 帰ってくるんすねー。
まだねー、あのーどこでもまだ、アメリカではもう公開されてるらしいですよね。 で、超ヒットしてるっていう
みたいなんだけど、でもまだ日本ではまだ。 まあね、でもどうなんすかね、その僕がすごく気になるのは、最終絶叫計画は別にどうでもいいんですよ。
あのー
あれはおふざけパロディーだから別にどうにでもなるって意味ね。 どうにでもなる。どうにでもなるんですけど、
スクリームがヒットした土壌においては、そのホラー映画のパッケージが比較的確率的だったわけですよね。
はいはいはいはい。 つまりはその常識にとらわれない、まあ超常的な力を持っている、あるいはまあ無駄に不死身っぽく、
しつこく追ってくる、スラッシャー系の殺人鬼、みたいな。 そういうホラー映画パッケージっていうものが、まあジェイソン
03:03
しかり、
レザーフェイスしかり、マイケルマイヤーズしかり、
まあ諸々あったわけですよね。 でまあそういったものをパロディーで襲ってくる殺人っていう
お話じゃないですか。 そうですね。 極めて、まあもちろんおふざけもあるけど、極めて真面目にそういう
パロディー殺人鬼として、まああいつが出てくる。
ただね、今そのホラー映画っていうのが、まあ以前も触れましたけれども、まあ低予算で済む映画の
まあいいパッケージというか、いうことで注目され、本当にこうホラー映画もものすごいいろんな
進化を遂げてですね。 恐怖演出の
アプローチであったりだとか、あるいはまあその舞台装置のね、作り方であったりだとか、本当にもう多種多様なわけですよね。
えっと、まあゲットアウトしかりですね。
本当にぶっ飛び、ぶっ飛び設定の
ものも入ってきて。で、まあそのホラー映画という中に何かしらこう、政治的あるいはまあ、
世界に関わるメッセージを載っけていくみたいな。 そういうこともやり始められた昨今ですね。
どこまでその真面目なアプローチでパロディーが効かせられるのかっていうところは、本当に腕の見せ所だと思いますんで。
そうだね。 そう、だからなかなか難しいんじゃないの?っていう気はしていますね。
あとはその、もうここまでコテコテにシドニー強そうで、シドニーはどうせ生き残るんだろうって、
こちらもある意味こう、ちょっと冷めた目で見れる映画になりつつあるかな。 そうね。
それ、まあ今回なんか娘が、なんか標的になってとかっていう話になるらしいんだけど。
そうなんだ。 うん。だけど、なんかこれはちょっと分かんないのが、
あのシドニープレスコットは出てるんだけれども、娘が、
まあ、実質の主人公みたいな話になるのか、娘を守るために動く、頑張るシドニープレスコットが出てくるのかはちょっとまだ僕は分かんないんだけど。
はいはいはい。 でもなんかこう、
まあどちらにせよ、シドニーどうせ生き残るんだろうに、
どこまでこう抗ってくれるかなっていう。 まあね、第一の被害者がシドニーでも面白いかもしれないよね。
そうそうそうそう。 明日起きたかになるかもしれない。てか、キャスト見るとこれ初期面多くないですか?
そうなんですよ。あのゲイルも復帰するし、 あとデュイも復帰するし。
06:02
へー。
って考えるとなかなかですね。 なかなかなんですよ。
えー気になる。 これはちょっとね、あのー
見たいですね。 ここまでちょっとシドニープレスコットを追ってきた我々としては。
これはもう比較してもいいかもしれないね、最終的な計画とね。 ゲイルも出るんだね。
そうそうそう。 気になるなぁ。
どうなることやら。 どうなることやらなんですか。どうなることやらですね。
いや気になりますね。 気になりますね。
はい、スクリーム。 スクリーム。あともう一つあるんですけど。なんすか?
バイオハザードの新作が出るらしいんですよ。 もうええて。
もうええて。 誰が追いかけてんの?マジで。
バイオハザード、ほんとに。 でも結構さ、バイオハザードシリーズ、
日本だと結構大々的に広告売っててさ。
で、ミラージョボフィッチさん? ジョボフィッチさん、はい。
何度も来日してましたし。 それなりにこう結構広告業界力入れて盛り上げてた感じはありましたけど。
後半も本当に僕職場気味でですね、 多分映画もワンツーぐらいしか見てないんじゃないかな。
もういいかなっていうふうにちょっと思ってしまって。 まあある意味そのゲームファンは見てたのかもしれないですけど。
うんうん。 なんかもう、もうわからん世界になってしまって。
だってもうザ・ファイナルって言っちゃってたじゃん。 まあ言ってましたねそういえば。
映画バイオハザードシリーズ。 ね、6だったか5だったかでザ・ファイナルって言ってるのに、どうすんのっていう。
あれですかね、やっぱりあの吹き替えとかでカノー・エイコーさんが声当てたりするんですかね。
エイコー・ゴードとか。 こっち来て、こっち来て、でこう呼び起きればいいんでしょ。
1、2、3、4、5、6、7、8、1、2、3、4、
で外すっていうね。 あれ好きなんだよなあ。
彼あのやっぱりゲーム配信のおかげでマインクラフトの吹き替え当ててましたから。
わかんないです、本当にあるかもしれない、ちょい役の吹き替え当てる可能性ありますから。 可能性あるねえ。
それでさ、俺本当に思うのは、別にカノー・エイコーさんは好きなんですけど、
じゃあカノー・エイコーさんが声当ててるから見に行こうってなるの?
うーん、まあでも声優ファンって結構ね、強いからね。
逆に声優ファンはそういうのを嫌いそうじゃないですか。
09:03
まあちょっとミーハーダーみたいなこと言いそうですよね。
ね、なんか芸能人を当てるなみたいなこと言ったりしますし。
それは俺もわからなくもないですよ、やっぱり。プロがやってる仕事があるんだったらそっちに行っても思うけど、
広告的にもね、日本の映画産業が力がなくなっていくと、映画自体日本でどんどん放送されなくなっちゃうから、
それは困るから、ミーハーでもなんでもいいから、見に行ってくださる方が増えたほうがいいのは確かなんで、
そんなに苦言を提出することはできないんですけれども、
まあ結構ね、その芸能人起用みたいなところに結構意見が割れるところでありますよね。
そうだね。しかもこのバイオハザードシリーズって僕なんかもう全然覚えてないんだけどさ、
あの最後に見たのがなんだったっけな、それこそあのなんだっけ、日本人のさ、小生意気なさ、モデルさん、なんて言ったっけ?
日本人の小生意気なモデルさん?あ、ローラさん?
ローラさん。
小生意気かな?
だってあの人なんか人への敬意みたいなのがキャラ付けでなくなってるじゃん。
キャラ付けでね。
キャラ付けで。実際の本人知らないから。
知らないからわかんないですよね。そういうキャラクターで売ってましたよね。
キャラクターで売ってたのがちょい役で出てる、あれを当時の彼女と見に行った覚えはあるんだけど、
当時それを見に行ったくせに、そこまでのやつを全く見てなかったもんで、
何の話だか全くわかんなかったっていう、そんな思い出しかなかったですね。
それなりにお話は繋がってんすね、僕は全然わかんないですけど。
割とね、これなんか監督と脚本をほとんど同じ人でずっとやったみたいですね。
あ、そうなんだ。
ポールWSアンダーソンさんという方が監督と脚本を務めているのが、1と4と5と6らしいです。
へー。
2と3では脚本だけ務めたみたいな感じらしいですけど。
あ、そうなの。
だから脚本はもうずっとぶっ通してポールさんが書いていった中で、今回はどうなのかはわからないです。
そうだね。
多分これ本当に、このゲームの根強いファンがやっぱりいるじゃないですか。
うん。
そのゲームのファンからすると、この映画ってどうなんだろうね、出来栄えとしては。
ね、結構気になりますよね、その辺はね、バイオハザードって。
結構でもゲームは僕も実は全然やってなくて怖くて。
はいはいはい。
一回ね、バイオハザード何なんだり全部やっておきたいなと思って。
そうなるとナンバリングタイトル1から攻めたい人なんですよ、僕。
まあ、あんなこと言ってたね。
そうなんです。だからドラゴンクエスト1から順番にやって8で挫折したんですけど。
12:00
あとちょい。
ファイナルファンタジーは1で挫折しましたけどね。
早いよー。
過酷すぎんのよ、ゲーム設定が。
まあね。
魔法の回数制とかさ、結構しんどくてさ。
で、バイオハザードはもう一応1やったんすよ。
はいはいはい。
もう操作で、もう折れました。
まあちょっとなんか半分FPSみたいなところあるもんね。
そう、3人称視点なんだけど、操作方法がラジコンなんですよね。
だから3人称視点で見てるんだけど、その登場人物というか主人公の視点でキー操作を入れないといけないので。
これがね、めっちゃむずいんすよ。
らしいね。
でもほんと分かんないうちに、一番初めに出てくるゾンビに10回連続で殺されて、
俺センスねーわと思って。
諦めました、ほんとに。
リメイク版でやるべきなのかなというふうに思っています、正直。
リメイクあるんだ。
リメイクあったはず。バイオハザードは。
ほんとだ。2002年にゲーム機って発売されてるらしいね。
バイオハザードDみたいなやつがあるんですね。
D234っていうのがあるみたいね。
D234なんだねっていう。
ね。
Dの2ってもうちょっとよく分かんなくなっちゃう。
ちょっと分かんないね。Dの2なんだって。ちょっと分からないんですけど。
ディレクターズカット版とかね、アニバーサリーパッケージプレステ3とかで出てるやつとかは、
おそらく、多分操作は変わってるはずですね。
なんせプレステ版のバイオハザード、まーじで難しかったな。
僕多分バイオハザードってやったのってさ、
それこそ孫ちゃんとゲーセン行ってさ、ゲーセンのバキュンバキュン撃つやつあるじゃん。
ハウスオブザデッドな。
あ、それハウスオブザデッドか。
そう、あれはセガ。
あ、じゃああれ違うやつか。
違います。
あれ別物です。
ハウスオブザデッドです。
孫ちゃんからこうやって撃つといいよって教わった。
指突っ込んでカチカチカチってね。
カチカチカチ。
あれはもう即撃ちで行きますけど。
これと、こう持って指で重心を隠すと、
ウーモーゾートに向けることになる。リロードがすぐできるっていう。
画面外撃つ必要ない。
そうそうそうそう。
懐かしい。
懐かしいですね、ほんとにね。
いやー。
タイムクライシス3はアホほどやったよね。
タイムクライシスね。
あのしゃがむっていう謎コマンドの。
足元のね、板踏むんですよね。
踏むと顔出すんですよ。
懐かしいなー。
すねの筋肉つるぐらいやりましたから。
15:02
やったねー。
楽しかったねー。
僕らの中学生時代のお小遣いの大半はあこと豚麺と焼きペペロンに吸われてたね。
吸われてましたね。懐かしいなー。
いやでもね、ホラーゲームの中でもなぜかしらゾンビ物ってすごい根強い人気がありますね。
何なんですかね。
わかんない。
ヘッドショットしたら一撃で死ぬっていうのは何で常に常なんでしょうね、あれは。
しかもゾンビってさ、意識もないみたいなところもあるじゃない?
じゃあヘッドショットしたら一発で死ぬってことはさ、やっぱり神経系は生きてるってことなの?
そうなんだよね。だからそこが謎なんだよ。
死んでるのに動いてるっていう、すでに超常的な力で働いてるにも関わらず、なぜか脳は機能してるのっていう。
してるんだよね。
じゃあもうそれ生きてんじゃないのっていう。
まだね、ハートウォーミングなゾンビ映画、ウォームボディー。
あれの設定だったらまだわかる。
最終的にこのゾンビという病気だったっていう話だったからさ、まだゾンビ指が残っててな。
っていうね。なんかだからね、その辺がわからないですよね。
でもなんかバイオハザードシリーズもなんか最近、結構設定もガラッと変わってってるんじゃなかったっけ?
あ、そうなの?
1からずっとアンブレラ社がどう残るのみたいな話で。
結局企業が追い出しちゃったよっていう話だと思ってるんだけど。
4か5あたりで寄生獣みたいなやつになりましたよね。
なんか動物に感染するみたいな。
アフリカの方に舞台を映したような感じになって、その後7と8が多分続きなんですよね、確か。
またちょっと話がガラッと変わって。
なんか7はなんか鬼畜悪い家に行かなきゃいけないとか、妻を探しに行くみたいな。
だからサイレントヒル的な構図ですよね、妻を探しに。
ビレッジはその続きらしいんだけど、なんかすげえでっけえ女の人出てくるらしくて、それが結構話題になってて。
でかいパワー。
でっけえ。探せば出てくると思うんですよ。
ちょっと調べましょう、バイオハザード。
バイオハザード、ビレッジ。
ちょっと待って、バイオハザードでかいって言ったらでかい女って出てくるわ。
そうそう、でかい女出てくるんですよ、なんか。
巨大夫人。
ドミトレス。
これはゾンビなの?
これなんかでもゾンビじゃないっぽいよね。
なんか吸血鬼っぽい感じしません?
18:01
2メートルはどうかという。
吸血鬼、発射区様みたいな。
ほんとだね。
てかもうリアルすぎて怖えな。
怖えよ。
ここまで来たか、もうゲームの描写って。
すごいね。
なんかもうシルクの質感とかすごいよね。
2.9メートルだって。
2.9メートルのグラマラスな女性です。
てことは、まこちゃんの頭の上に僕が乗ったとしても。
超えられない。
足りない。
やば。
これ相当ですからね。
相当です。
僕らでかすぎてやばいって言われてるもんね。
でかすぎてる人たちを縦に重ねてもダメ。
さすがに俺ら重なったら超えるんじゃねえのか。
え、ちょっと待って。
超えるんじゃない。
俺ら重ねたら普通に3メートル超えるでしょ。
超えるわ。
勝てます。勝てます。
我々が合体したら勝てますわ。
そうですね。4メートル近くなるますね。
勝てますね。
勝てる勝てるわ。
単体だと負けますね。
単体だと全然ちょっと見上げちゃうね。
全然。
しかしね、グラマラスらしいですからね。
グラマラスですね。
セクシーだね。
この人と戦うの?
分かんない。
分かんないよね。だからこれは一体何なのか。
ゾンビなの?分かんないって感じですね。
でもなんか目は赤いよね。
目が赤いというか光ってるというか。
吸血鬼的な感じがしますけどね。
いずれにしてもね、怖くて一人じゃできないのよ。
そうだね。
なんか怖いんだよな、ホラー映画。
ホラー映画じゃない、ホラーゲーム。
ホラーゲーム。
やっぱり映画とは勝手が違うんだよね。
またちょっと地下室でやるか。
やるか。
だってさ、なんだろうな、本当に。
全然ピクセルなりなんだりのものすごいあれなやつでも怖かったもんね、昔。
怖かったよ。
全然怖かった。
なんかね、でもなんか想像しちゃうんだよね、多分。
多分ね、なんかいろいろ補うんだよね。
そうそうそう。
とか言っときながら、結局この後制裁になってもやっぱり怖いんだから、単純に我々がビビリなだけっていう話ではあるよね。
やっぱ画質が荒いから想像膨らましちゃってとか言っときながら、こうなっても怖いって言ってんだから、それはもう単純にビビリなだけだよね。
21:00
そうだね。それはもうしょうがないかもしれない。
そう、もう逃げ場ないよね、もうね。
もう言い訳のしようがないんだから、もう。
こっちのほうがとかじゃないもん、普通にどっちも怖いわ。
どっちも怖ぇよ。
うん。
でもなんかこう、バイオハザードシリーズとか見てるとさ、こう、なんていうの、ニンテンドーは本当にこう、なんだ、現実っぽいゲームを作るのを本当にやめたよね。
あー、そうね。
うん。
でもだからそれが結局、ある種たぶん保護者層にも効くんだよね。
あー。
だからこう、安心して買い与えられるゲームっていうものも必要だよねっていうことの理解があるんで、たぶんニンテンドーには。
そうだね。
花札屋さんなのに。
俺ちっちゃいときさ、なんでニンテンドーって書いてあるんだろうって本当にずっと、あのー、福岡のバーチャルに行ったとき何するかって言ったら、お風呂上がりみんなで花札やってたのよ。
うん。
ずーっと花札やってて、ニンテンドーって書いてあるじゃん。
そうね。
ニンテンドー?ってずっと思ってた。
そうだよね。不思議だよね。
ゲームの会社だよってね。
そう。子供たちのゲームの会社みたいな感じですけども、普通に敵屋に花札を下ろしてたっていう風に考えると、非常にこういろいろ感じるものがありますよね。
感じるものがありますね。
まあでもそれは儲かりますよ、だって。
あのイカサマ防止のために、あの、一回プレイしたら捨てるんだから。
それは儲かるよ。
それはね。
何個何個捌けると思ってるのって話だからね。
しかもちょっと低層がちゃんとしっかりしてるやつですからね。
なんかね。
ニンテンドーさん。でもだからそれがまあすごい今では子供たちに安心して買い当たられるゲームを配給する会社って感じになってますからね。
そうね。
あとなんかなかったっけな。
あ、あとなんか全然よくわかってないけどなんか面白そうと思ってる映画がさ、あの佐藤二郎さんのさ、
の映画?の新しいやつが、七死ってやつ。
七死。
なんか触ったら消えるっていう、謎の能力を持ったおじさんの話かしんですけど。
触ったら消える?何が消える?
触ったら消えるとか、触ったら死ぬ?
死ぬ?
うん。
佐藤二郎が触ると死ぬらしいのよ。
佐藤二郎さんが原作脚本主演を務める映画って書かれてるよ。
原作なんだ。
この佐藤二郎さん僕大好きでさ。
あ、そうなんですね。
24:01
もうそれこそあの、お釈迦様やってた時代から僕好きですね。
勇者。
勇者ヨシホの。
ヨシホの冒険みたいなやつ。
見てないなぁ。
あれ、いいよ。
僕ね、佐藤二郎さんに別に特別な思い入れは何もないんですよ。
何とか人の壁っていう番組やってたじゃないですか。
なんかクイズ早押しの。
はいはいはいはい。
100人の壁か。
100人か。
あれの収録をなんかこう、友人のつてで見に行ったことがあって。
へーすごい。
生で見ましたけど。
ただね、僕はね、そのちょっとね、一個残念なことがあって。
僕大好きな番組だったんですね。
ほう。
歴史秘話ヒストリアです。
知らないかもしれない。
知らないですか。歴史秘話ヒストリア。
ご長寿番組だったと思うんですけど、6シーズンでありますね。
うん。
2009年から2021年までNHKで放送されていた番組なんですね。
はいはい。
もう歴史の何かしらの出来事を、ちょっとピックアップして1時間放送してくれるんですよ。
これもう毎回俺録画して見てたぐらい大好きな番組ですっげえ見てたんですけど、終わっちゃったんですよ。
はいはいはい。
それの後盤が歴史探偵っていうシリーズで今やってるんですけど、
それのなんかこうMCが、歴史秘話ヒストリアはもうスタジオも多分ないですよね。
毎回アナウンサーが着物を着て、たぶんグリーンバックのところで収録してるんですけど、
ちょっとナレーションするぐらいだったのが、歴史探偵ではちゃんとスタジオを作って、
そこでMCの佐藤二郎さんとアナウンサー2、3人と一緒にスタジオトークをするっていう。
内容としてはやっぱり歴史の何かしらにピックアップして、
それを取材とかをしながらその歴史を紐解いていくみたいな、
面白い企画いっぱいやってるんですけど、スタジオトークが僕苦手なんですよね。
もう歴史をただ、歴史に浸りたいんですよ。だからもう検証動画とかだけでいいですよ。
そのなんかスタジオでどうだったんですかみたいな話とか、どう思いますみたいなのをいろいろやるんですけど、
で、僕佐藤二郎さんの演技を見たりするのは好きなんですよ。
特に佐藤二郎さんの真面目な演技が好きなの、俺。
うん、えっとね、なんだっけな、その爆弾っていう作品がネットフリックスで最近見れますけど、
あれも面白かったし、えっとね、なんか探すだったかな。
探すっていう作品に出て行った佐藤二郎さんも真面目な演技してて、結構良かったんですよ。
27:02
結構好きな俳優さんなんですけど、ちょっとね、スタジオトークはいらないので、
そのせいで僕の中で佐藤二郎さんがこんな複雑な思いを抱いてしまっているっていう。
なるほどね。
そう、のがあります。でも最近すごいね、真面目な演技がすごくいっぱいあって、
なんかこの間も日本アカデミー賞で日本映画をもっともっと盛り上げていかないとみたいな結構熱い思いをお話ししてくださっていて、
なんかすごく素敵だなっていうふうに思いましたね。
いや良いですよ、本当に佐藤二郎さん。
でもスタジオトークは苦手っていうのは僕もちょっと分かって、
不思議発見で一番いらないのはクイズに回答しているシーン、本当に全カットで良いってずっと思ってました。
ミステリーハンターの下りを見たいもんね。
そう、ミステリーハンターがさてどうでしょうって言ったら、もうCM挟んで、では回答です、で良かった。
スーパーひとし君とかいらないのね。
どうでもいい。
ああそうね。
どうでもいい。
ポシュートとかもいらないのね。
全然いらない。もういいからミステリーハンター出せっていう。
分からなくもないわ。あくまでね、視聴者に向けてやってほしい。
別にそれに答えて優勝した人に、優勝した芸能人に何が送られようが知ったこっちゃねーのよ。
いや知ったこっちゃねーのよ。だからどうしたって。
だからなんなのでしかないからね、確かにね。
お前らこの旅行券もらって本当に行くのかっていう。
行かねーだろっていろいろ思いますし。
まあ鉄子さんが優勝したらはいはいってなるしね。
そうそうそうそう。
そりゃそりゃ勝つよ、鉄子さん聡明だものって。
そりゃ勝ちますよ、鉄子さん。勝てないですよ。
みたいなね、感じになりました。
いやーなんか懐かしい思い出話ばかりになりましたね、今日は。
そうね。そしてね、お互いちょっと眠いからあんまり頭働いてるからね、
お互いの話をちょっと引き出してね、会話に乗っけようっていうね、
脳みそがこう、あまり働かずにこう、そうだねーって終わってしまうっていうね。
非常に温かな、お互いただ受け止めるだけっていう。
ちげーよーとかがないっていう。
ない。
いやダメですね、やっぱちょっともうゴールデンウィークがやってくるってことでね、
ちょうどだから一年の乗っけの疲れがピークに達する時期かなっていうところなんで。
そうだね。
また休み明けあたりですね、元気いっぱいなトークが広げられればと思いますので、
今日はもうちょっとそんなところでお休みさせてください。
ちょっと今日はスッキリと。
というわけで、これどうやって終わったっけ?
あ、これにてラップだ。
そうそうそう。
30:01
毎回言わんのよ、もうダメだもん最近もうね。
はい、というわけで、これにてラップ。
ラップ。