【インターミッション】  #ゴジラ-0.0 とか#口に関するアンケート とか#東野圭吾 とか
2026-07-30 35:04

【インターミッション】  #ゴジラ-0.0 とか#口に関するアンケート とか#東野圭吾 とか

【インターミッション】

幕間……ということで今回もとりとめもないお話をしております。


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podcasterの まこ(@_macobana)が、メインチャンネル『ポケットに沼を』(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#ポケ沼⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ )では語り足りないアレコレを一人語りするポッドキャスト番組、『#よもやまこばなし 』(#まこばな )にて展開された映画談義がついに専門チャンネルに。

語りたい映画なんて尽きることない!

エピソードの公開は毎週or隔週となります。


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感想

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サマリー

今回の「よもやま話」では、まず俳優の江本明さんについて触れ、彼の息子である江本時代さんが出演した作品について話しました。その後、話題は夏休みに公開されるアニメ映画や特撮映画に移り、特に『魔法少女まどか☆マギカ』のリバイバル上映について深掘りしました。この作品のシナリオライターである虚淵玄氏の作風や、「人が死ぬ」という設定が物語に与える影響について考察しました。さらに、ゲーム『戦場のヴァルキュリア』を例に挙げ、同様のテーマを持つ作品について議論しました。 後半では、作家の東野圭吾さんについて言及し、彼のミステリー作品における「人の死」の扱い方と文学賞の関係性について考察しました。特に『容疑者Xの献身』を取り上げ、その見事なトリックと人間ドラマとしての魅力を称賛しました。また、俳優の福山雅治さんや辻萬長さんの演技についても触れ、作品の感動を共有しました。最後に、東野圭吾さんの未映像化作品である『時生』に触れ、浅草花やしきへの言及から、遊園地の思い出話へと展開し、番組を締めくくりました。

00:07
インターミッション
オーマイガー
インターミッション
オーマイガー
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オーマイガー
俳優・江本明とその息子、そしてアニメ・特撮映画の話題
江本時代さん出演のところ 結構後ろの方に出てますね
ああ 中村静臣の隣にいる そうそうそう
江本時代さんってここ分かるかな 顔見たらピンとくるかもしれない
非常に特徴的な あ ケントッキーの人じゃん 違うっつってなるだから
違うの? 全然違うよお前 これじゃないの?
もうふざけたよね さすがに さすがにもうふざけたよそれは
結構この人ケントッキーの人じゃないの? 違うよだから
江本時代さんはお父さんが有名な俳優さんですね 江本明さんですね
江本… あっ 江本明さん分かるよ この人あれメソンド卑弥呼にも出てたの?
ああはいはいはい 非常に何か企んでそう俳優ですよね
何か企んでそう俳優です 薬剤役とかでも結構出たりするよね
何か企んでそう俳優で言ったらやっぱり本田博太郎さんとトップを争う感じかなっていうふうに勝手に思ってますけど
この人もよく見ますよね そうね 無口な大事なことを言うおじいちゃん役っていうイメージ
そんなイメージありますよね
好きな俳優さんの一人だね あほんと
うん 好き 何か俺何かで見た演技が結構
印象に残ったんだよな 全く思えてねえわ
江本さんがこの明さんがおぼれ死ぬシーンで終わった気がするんですよ
わかんねえ 何だっけな
あれ何だったかな こないだねあの見たレンタルファミリーに出てましたね
あほんと うん
レンタルファミリーも今度ちょっとノートの記事書かなきゃ そんな感じ
あーでもすごく良かったよ 僕は好き
はいはいはい まあゴリゴリのヒューマンドラマですよね
ゴリゴリのヒューマンドラマでしたね じゃあちょっとまたヒューマンドラマ企画みたいな形になるまではちょっとお預けかな
あれ日本舞台だよ うん知ってる知ってる
日本舞台だから今邦賀特集やってるじゃん うん邦賀特集やってるけどね
でも方々なのほんとに 光監督で 監督と主演ブレンダー・フレイザーでしょ
でも監督ちゃんとさ大阪市出身の日本人の 配給会社はもう日本なんだね
配給会社はディズニーです はい 却下
はい ということでね
でも制作会社はどうもありがとうプロダクションっていうところだよ 大丈夫ほんとに絶対どうもありがとうプロダクションじゃないでしょ
どうもありがとうの方でしょ 間違いない
でもブレンダー・フレイザー以外は外国人出てこないから まあまあまあちょっと要検討でございます
夏休み映画と『魔法少女まどか☆マギカ』の考察
あとね アンパンマンって必ず夏休みにやってるんですかね
アンパンマンとかクレヨンしんちゃんとかあの辺は今やってるよね 多分ね
夏休みだからね 結構アニメ映画が多い感じがしますね チーカワー パウパトロール
あとは特撮モノだと仮面ライダー&ギャバン アンパンマン 魔法少女マドカマギカ リバイバル上映
マドカマギカ? リバイバル上映 リバイバル上映 マドカマギカなんかも話題になったのってもう何年前って感じですよね
僕ら大学生くらいだからそんなもんだよね もう相当前ですよね そんなにすごいですかこれ
いや僕は好きよ すごく面白かった やっぱりシナリオライターウロブチゲンだし
めちゃくちゃあげますよね彼のこと ゴリゴリに好きなシナリオライダーですね
でもあれですよねこの魔法少女っていういわゆる記号化したようなコテコテの設定が実は伏線になってるみたいな感じですよね
そうそうそう プリキュアとすぐ名前飛ぶ僕らのを足してよというような感じ
ああ僕らのってありましたね あれも相当前の作品じゃないですか
いや僕ら高校生とかくらいか ですよねそうですよね
あれなんか僕は映画そんな見てないのかな 映画じゃないかあれ普通のアニメか
アニメ…映画もなんかあった気がしなくもないけど あったんですか僕はね漫画しか読んでないですね
僕もそうです あれもねなんかこう言っちゃ悪いけどただ人が死ぬだけっていう風でしか僕はもう全く捉えられなくて
結局理屈を求めてしまうタイプだから動かしたら死ぬみたいな感じですよねなんか巨大ロボットを動かしたら死ぬんですよね
そうですね でもなんか敵みたいのが攻めてくるから必ず誰かがやらないといけないみたいな
そうそうそうそう なんで死ぬっていう
それなんだっけななんかね倒したり倒されたりすることで何かしらのエネルギーが発生していて
それを地球の上位存在であるなんかこうなんかが吸い取ってるんじゃなかったっけな確か
結局なんか相手のモンスター全部倒したけど俺らはなんかその上位存在にエネルギーを吸われるだけのただの電池だったよっていう誰も救われない話だった気がする
ああそうなの 一応じゃあそのなんかあれはあるの?
一応なんかある
僕あの似たようなというかこれ多分影響を受けてるのかなっていうゲームをやったことがあって
戦場の風画っていうゲームなんですよ
戦場の風画
これ1と2が出てて1だけやったんですよね
へえ
結局途中で飽きてやめちゃったんですけど
見たことねえな
これはXBOXのゲームパスにたまたま入ってたんでやってみようかなと思ってやってみたら
なんかどっかで聞いたような話だなと思ったらこれ僕らのかなみたいな
全部動かしたら死ぬみたいなね
なるほど
でもちょっと違ってなんかこうでっかいのがタラニスみたいな名前の超巨大戦車みたいなものに少年たちが乗ってるんですよ
それに乗ってちょっと戦場を突き進んでいって
支配的な体制とバトルをするんですけど
基本ターン制バトルなんですよ
別に普通にターン制で勝てるんだったら押し切れるんですけど
どうにもできなくなった時にタラニスっていう重戦車の超最強なビーム的な手法を打てるんですけど
手法を打つと一人命がなくなるんですよ
乗ってる少年だと
その乗ってる少年死んでしまったらもう二度と帰ってこないんですよ
っていうそんなゲームでした
だからいかに手法を打たずに最後まで行くのか
あるいは手法を使ってでも
っていう風なそういうちょっと後がない感じの
熱いバトルが繰り広げられる的な設定のやつらしいんですけど
何かいずれはこのうちの誰かの命を犠牲にしてまでストーリーを進めないといけないのかと思ったら
日が重くて続ける気にならないですよね
そんなになってどう考えても使わなくてもクリアできる設定になってるんだったら
そんな設定いらないじゃんってなっちゃうじゃん
絶対そのうち無理やりにでも使わせるくらいの難易度にだんだんなっていくんだろうなって思ったら
すっげえ気が進まなくなっちゃって
でもそこそこ人気はあるっぽいね
スイッチで今3まで出てるらしい
3も出てるんですね
人が死ぬっていうことに対してそれを設定に落とし込まれてしまうと
どうなの?的な
そこはちょっと感じる部分はある
そんなことをホラー映画好きが言うなって話なんですけど
全く持つその思いではない
東野圭吾とミステリーにおける「人の死」の扱い
ただねそういうお話っていうのはいろんなところであるみたいなやっぱりストーリーテラーとかさ
いわゆる東の圭吾さんが亡くなりましたよねそういえば
そうだねびっくりしちゃった
なんかね読んだんですけど東の圭吾さんが直樹賞を受賞された時に
結局最後まであんまり苦言を呈していた方もいらっしゃって
戦後院の中に要は人が死ぬということに対してどれだけ意味があるのかということを
どこまで語るのかっていうのは非常に重要だから
ミステリーに賞を与える文学賞を与えるっていうのは
人の死っていうものを舞台装置に扱うミステリーというジャンルを文学と認めることになってしまうから
それはどうなんだみたいな
それは確かに一理あるわなという気はやっぱりしてしまいますよね
っていうのをミステリー好きが言うなって話なんですけど
結局何でも好きだから
何でも好きだからどっちの意見も分かるよっていうのがあるんですけどね
そうね文学って言われたらいわゆる夏目とかさ
そういうところとミステリーって確かに相入れないわなっていうような気はもちろんする
僕そんなに近代の純文学みたいなのをしっかり読み込んできた人間ではないけど
文学ってやっぱり以下っていうのが重要らしいですね
以下同文ではなく異なるに化けるですね
要は日頃我々が生活している中で見慣れていて
まるで疑問に感じない物事っていうのをあえて既得なものとして見せることによってそこの本質に迫るみたいな
で言うとミステリーみたいな舞台からして全くもって非現実的なものからスタートしていって
人がポンポン死んでいくっていうのは果たしてどうなるっていうのは分からなくもないわな
文学的なアプローチではないよねっていう気はするけど
でもやっぱり東の敬語のここで映画に戻しますけどね
『容疑者Xの献身』の魅力と俳優陣の演技
容疑者Xの検診は見事でしたねっていう
あれば良かったですね
なんか見てないんだよ
ごめんこれ俺も悪い癖なんだけどさ
福山正春が出てるっていうだけでミーハーな映画なんじゃないかっていう
そんな気がして俺見れてないの
分かりますよそれは
あんちゃんって言いそうだもんね
桜とか歌いだしそうだからさ
お前が好きなんだ
パパだったんだよ
非常に面白い
実に面白い
福山正春さんは僕は好きですけど
ただ彼の演技は別に好きじゃないですね
言わせてもらうと
彼の歌うギャングっていう曲を
当時中学生だったか高校生だった時に
僕と同じくらいの身長の面白い男がいたんですけど
福山正春はこの曲がいいんだよって言って
ひたすら歌ってたっていうところで
僕は本人が歌うギャングは一回も聞いたことないんですけど
奇特な友人が歌うためにギャングは全て歌えるようになりました
止めないで
止めないで
熱くてたまらない
やめてください本当に
深夜番組のノリで申し訳ないんですけど
ただ陽気者Xの検診においては
福山さんの演技じゃなくて
辻信一さんですね
辻信一ってなんだっけ
僕の記憶では
アジポンの人?
アジポンに出てたかな
やってたかもしれないね
よく露出してましたから
大和なでしこっていうドラマで
松島七子さんと一緒に出てらっしゃいましたね
やっぱりアジポンだアジポン
僕の中では辻信一さんを認識したのが大和なでしこだったんで
ずっと大和なでしこの人っていう風にインプットされてるんですけど
その時も彼は貧乏な数学者だったんですけど
陽気者Xの検診でも数学者の役で
数学者顔なのかなっていう
謎の
謎の記憶が僕の中にあるんです
辻信一は代表的な数学者顔の人なんだっていう風に
勝手に理解しておりますが
これはでも見事でしたね
そうなんだ
除述トリック的なところを映像に落とし込むというアプローチにおいては
正直よくできているとは思うんですけど
でも
シンプルに初見でも種はわかってしまうような感じですね
でも大事なのがやっぱりトリックじゃないっていうところが
そこが本当になんていうのかな
東の敬語というミステリー作家の手腕ですね
ドラマとして面白いだから多分大間に刺さるんじゃないかなって気がしますよ
そうなんだ
ミステリーじゃないです人間模様なんですよね
この作品で重要なのは
ひたすらそのなんていうのかな
本作においては辻信一さんの見事な演技力ですね
本当にラストシーンの辻信一さんの演技はもうお見事としか言いようがない
人間ってもう溢れたらこうなるよねみたいな
僕藤原達也さんの感情が溢れた演技も好きなんですけど
嫌いじゃないんですけど
どうしてだよみたいな
あれも嫌いじゃないんですけど
やっぱ辻信一さんは超えてくるなって正直思いました
お見事ですねだからもう本当に是非見ていただきたいですね
是非とも
じゃあやる?
やってもいいよ
強いて言えば福山さんと柴崎幸のしょうもない乳繰り合いを見ないといけないっていうところはちょっと我慢が必要かなっていう気はしますけど
柴崎幸好きだからいい
じゃあ大丈夫じゃん
僕はねガリレオ見てて一番苦痛なのはあの時間ですね
僕柴崎幸が可愛ければなんでもいい
どうしてもミステリーってキャラ物になってしまうっていうのは
古典からずっと続いてるところだと思うんですよ
やっぱエルキューレ・ポワロという男もいますし
シャーロック・ホームズしかりですね
どうしても探偵役のキャラクターが濃くなるっていうさ
そこ薄かったらしょうもないもん
あとねアガサ・クリスティなんかはただのおばさんが推理するっていう作品も書いてるわけ
でも結局アガサ・クリスティがそれを古典でやっているが故に
ただのおばさんが推理するものっていっぱいあるんだよね
逆にただのおばさんもキャラクター強い感じになっちゃうんだよ
言うてみればスプーンおばさんみたいなものかな
キャラ強いおばさんになっちゃう
なんでもないパンピーにやってほしいんだけどなって思ってしまいますけれども
これは面白かったんでぜひやりたいですね
東野圭吾さんも亡くなられたんで追悼の意も込めまして
扱ってもいいのかもしれないね
映画化されてないのが非常に残念だけど
浅草花やしきと遊園地の思い出
東野圭吾さんの作品はいくつか読んでさ
一番好きなのがトキヨなんだよね
時生って書いてトキヨ
もうあれじゃん戻ってきたじゃん
えもとトキヨさんじゃないですか
繋がった
だめだ早速陰謀論に支配されそうですね我々
このトキヨ終焉でやるしかないでしょ
やってくれよ
トキヨですね
すごく好きな作品ですね
知らんうちにやってきた25歳の男のところに
19歳ぐらいの若男とかやってきて
あれやこれやと文句つけながら
25歳をまともにしようとするっていう話なんですけど
実はその正体は?
正体は
正体に迫る話
そうだね
正体に迫る系も好きですよ
花屋敷が出てくるんですよ
浅草花屋敷
そうなんですよ
これを読んでから花屋敷に行きたいと思ってね
はや10年ぐらい経ってるね
行ったことないの?
ない
あそこはね
なんかさ
僕らも見たことないぐらいびっくりするぐらい古い遊具とかあるでしょ
言うほどではないな
そうなんだ
花屋敷とにかく狭いんで
ジェットコースターも短いですしね
そうなんだ
目玉がジェットコースターとフリーフォールなんですけど
いずれもふーんって感じの
花屋敷でちょっと遊んで近くの飲み屋で酒を飲むみたいな
そのぐらいがたぶんちょうどいい感じ
あるいはレトロな雰囲気を写真に撮って楽しむぐらいの
感じにはやっぱなるかなっていう
びっくりハウスってさ
僕幼少期にめっちゃ入りたかったんだけど
一回も入れたことないんだよね
何をびっくりさせてくれるんだろうってすごく
今でもわかんない
それはたぶん俺も昔から憧れてるやつ
結局俺これも見てないんですよ
今度花屋敷行くか
行こう花屋敷
花屋敷ね
この手のびっくりハウス系のやつ
かつてドリームランドにもあったんですよ
僕は唯一1回だけドリームランドに行ったんですけどね
ちょうどその時にそういうトリックハウス系の
アトラクションの中で誰かがゲロ吐いたせいで
やってなくて清掃中で入れなかったっていう思い出があるんですけど
あれ?ドリームランドってまだやってんの?
もうないもうない
今は無きです
草とかあの辺だよね
悲しいことにね
ドリームランドはもうありません
もうないんだ
横浜ドリームランドですね
悲しい
今トップに低クオリティでブチギレ
ディズニーのパクリ遊園地
ドリームランドって書いてある
言うたるなよって話ね別にね
まあまあ確かにねジャングル探検船とかも見事に
ジャングルクルーズですからね
大らかな時代に作られた大らかな遊園地
大海賊とかさ
完全にこれもねカリブの海賊ですしね
大らかだな
ほらやっぱりビックリハウスあるよ
ビックリハウスある?
ビックリハウスある
今薬科大学になってるんだね
そうです薬科大があそこに跡地に建って
しかも今ホテルエンパイアっていう
ホテルだったら高い建物が
そのまま大学の図書館として使われてるんだね
イヌキなんですね
イヌキと呼んでいいのか
イヌキはイヌキか
イヌキなんじゃないですか
いいね
ちょっとねあの
もう完全に映画の話じゃなくなったところで
もう30分過ぎておりますので
今日はこの辺にしておきたいかなと
いきますか
毎回ズレるね
毎回ズレるんですよね
まあまあまあこれが我々のラストというのはね
花屋敷に行きましょうという話でしたね
じゃあ皆さんもぜひ興味がわいたら
花屋敷まで行ってください
花屋敷オフしましょう
これにてラップ
ラップ
35:04

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