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シゴト作りにリズム感が大事なのかも
2026-05-08 20:43

シゴト作りにリズム感が大事なのかも

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00:17
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が仕事作りに関して話をしていく番組となっています。
今回のテーマは、リズムの話です。
音楽のリズムというよりも、文章のリズムですかね。
音楽のリズムでもなんでもいいんですが、
話し方、その場とかね。 肯定さですかね。
というのもなんでもいいんですが、そういうリズム感的なものについて、少し感じることがありまして、
そんな話をしていきたいと思います。
このリズムもしかしたら、サービスとか事業とか、仕事もそうですけど、
もしかしたら、そういうのも全部リズムで一旦説明しちゃっていいんじゃないかなという。
若干乱暴かもしれませんが、仕事作りもリズムで、リズムが大事と。
リズムが大事じゃないことはないと思います。
そんな話をしていきたいと思います。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
渋谷国理ラジオ、大橋です。よろしくお願いします。
若干噛んだかな。
今回はリズムをテーマにします。
文章のリズムというのを感じている方、いらっしゃるかわかりませんが、
例えばですね、文章を読んでいます。
本とかなんでもいいんですが、web記事でもね、SNSでもね。
なんかリズム悪いなみたいなありませんか。
もしくはリズムという意味では、SNSの投稿だとリズムはあんまりないかもしれないですね。
短いから。ある程度の文章が書かれている時とかですかね。
個人的には気になる話は、体現度目ですね。
体現度目というのは、名詞もしくは何やすることとか、
こういう希望とか、何やするのが夢とかね。
そういうふうに名詞もしくは、体現なんでいいと思いますが、
切ることですけど、なんかリズム感が悪いですよね。
悪いというか、持っていかれるんでしょうね。
強制的にリズムを変更する。
もしくはリズム感をリセットしてしまうような感じがありますね。
だから使うなってわけじゃないですけど、
対応すると良くないでしょうねって思ったりします。
03:03
それは置いておいて、今回一番直近で、
今回なんでそのリズムの話をしているかというと、
エピソードというか話がありまして、書面はさすがに置いておくんですが、
ある本を読んでました。それは新刊書店さんで、今は無きかな。
面白そうだから買いました。
途中まで読んだんですけど、どのくらいだろう。
3分の1も読んでないかな。5分の1とか。
読んでて、エッセイみたいなものなんで、
著者の方の書き方が結構独特というか、
独り言みたいな感じのね。
僕はあんまり人のこと言えないですけど、
ちょっと独特なテイストがある。
それはそれで嫌いとかではないんですけど、
ただですね、それがずっと続くとなった時に、
ちょっとなんかもうしんどくなったなとか、
ちょっと面倒くさいなと思っちゃいまして、
まあいいかなと。
考え方とかそういうのも面白いっちゃ面白いんですけど、
まあ、
そのなんていうのかな、
釈迦定規と言いますか、
そのまま捉えるのは良くないんですけど、
簡単に言えば犯罪的なもの。
要は例えば、
今ってダメですけど飲酒運転って、
昔って飲酒して酒飲んで運転するってあったわけですよね。
今ダメですよ。
だからそういう昔の話だから、
良いよねっていう時でも、
やっぱ犯罪は犯罪じゃないですか。
分かります?
だから、
今ダメだけど昔良かったのを話すって時って、
結構あれじゃないですか、
気をつけた方が良くないですか。
って僕は思ってます。
で、そういう時に、
いわゆるアングラと言いますか、
不良というか、
反社会的というわけではないと思うんですけど、
ちょっとそれだおなのみたいなのがあったりして、
まあまあいいかなみたいな、
そういう風にして本を、
最後の本はパラパラめくって、
まあいいかってことで、
本を閉じたという話があります。
ネガティブな体験なように聞こえますが、
リズムが大事という意味では、
合わない本を読み続けてもしょうがないよねみたいな。
一方でここが難しいんですが、
合わないから全部読まなくていい、
関わらなくていいというと、
また違うので、
難しくないですか。
自分とは気が合う人だけと付き合うみたいなのは、
社会生活みたいなのを広く見ていくと、
気が合わないというか、
別にそんな、
仲良くならなくてもいいけど、
仕事だから話すみたいなのがあるわけじゃないですか。
06:02
っていうのって通じますか。
ある程度働いたことがあるとか、
20代の若い方だとまだまだそういうね、
ごめんなさい、別に偉そうに言うわけじゃなくて、
よくわかんないかもしれないし、
10代の方聞いてたらなんだろうなと思うかもしれませんが、
結局学校だったり、
バイト先とかね、
部活とかサークルとか、
わかんないんですけど、
そういうところで別に、
気が合う人だけと一緒にいるっていうことって、
あんまりないわけですよ。
社会構造上って言うんですか。
多分ね。
なので、あまりにも極端に、
気の合う人だけとかっていうのはまたどうかなと思います。
逆で気の合わない人と、
ストレスだけど付き合っていかなきゃいけないよねみたいなのも、
やりすぎれば生活しづらいんで、
バランスはあるんでしょうねっていうのはあります。
そういう本を読めたというか、
まあいいかということで、
次の本に行くってことで、
たまたま注目というかフォローしている人が、
その方は個人と言いますかね、
すごい著名な方ではないと思いますが、
別に悪い意味ではなく、
個人的に応援している方が、
Kindleで本を出したっていうのがあって、
最近出したんですねみたいなことでチェックしてたんで、
それを見たんです。
そしたらその本がなんと、
リズムの話をされてて、
一度ここでも紹介したと思うんですけど、
千葉マッサー屋さんであってますね。
間違ってたらすみませんね。千葉さんでいいか。
リズムの、ごめんなさい、センスの作り方だったかな。
多分そんな本です。すみません。適当に調べてください。
その本面白かったんですけど、
結局その、ごめんなさい、僕が見た本も、
それに近いよねって話をされてて、
なるほどなと思いました。
それは創作の話なんでちょっと違うんですけど、
リズムが合わないと、
やっぱり面白くないんですよね。
その漫画なり小説なり、
何でもいいんです。文章でもね。
話を戻して最初に出会った本というのが、
その文体といいますか、書き方といいますか、
それがですね、はまらないというか、
ちょっとずれてしまうというか、
わかりますか?
4拍子でタン、タン、タン、
タン、タン、タンみたいな感じ?
とか、タタン、タタン、タタン、タン、タン、
そこのリズム感がどこか置いといて、
それが合わない?
会話とか、特にそうだと思うんですが、
お理想のあなたもぜひ想像していただきたいんですけど、
僕が話します。
話しました。この間があります。
この間をそうだね、とか考える。
09:01
この適切な間がないと、
このポッドキャストもめちゃくちゃ聞きづらいわけですよ。
なんかこう弾丸を浴びせられるというか
シャワーのようにバババババババって
こう俺の主張を聞けみたいな感じでね
浴びせられると厳しいだろうねっていう感じはします
だからそのポッドキャストで
ひとり喋りができるできないっていう
01ではないんですが
多分その向いている方向いてない方というのは
その人を想像して
こういう人に喋ってるんですよ
っていうことをできてやる
ポッドキャストじゃなくてもいいですよね
youtubeでもいいしラジオでもいいし 動画でもいいですよね話しかけるみたい
あれですね慣れないと結構難しいと思いますので えっとそんなにくりならない人はいろんな人と喋ってるしもしか喋る経験が多いので
想像ができて補えるで 何て言うんだろう
自分には何かないすごいなんか頑張って何かやらっているっていう感じではないん じゃないかなと思っています
多分 そういうふうにリズムと言いますか会話であろうが文章であろうが
リズムが大事っすねっていう話ですね で転じてですよこっから
チラッと冒頭言った授業とかサービスとか仕事とか企業ですよね でもやっぱりリズムなんじゃないのかなっていう気がします
これって例えばあの えっと例えばなんですけど
新しいサービスとかアプリとかでもいいですし 事業アイディアでもいいですねビジネスアイディアこういうの考えましたみたい
例えばもうすごい適当なんですけどポッドキャストで
話したいんだけど話す内容がないとそういう人に 適切な何だろうな話すアイディアというよりもあの話す構成とか
きっかけみたいなものを提供しますみたいなそのポッドキャストを話すサポートサービス みたいなね
ちょっとよくわかんないですけど そういうものを仮に作ったとするします僕が
作らないですけど仮に作ったとします リスナーの方が作ってもいいんですけどそういうのを作った時にその話し方サポートサービス
みたいなのを例えばですよ はこういうことなんですって例えば何かいい一言で言い切れるっていうのも一つリズム
だしランディングページとかは仮に作った場合 まあエアで作れますがそのリズム感というのが多分そのサービスの価値を
正しく反映しているとするならばそのリズムが良くない伝わり方が良くないと よくない良くないというか
うまくお客さんというか利用者も集まらないしそのリズムがうまく作れてても 集まるかどうかわかりませんが仮にですね
12:02
何人かの人が読みた時にでこのサービスは何なのみたいな いろいろ言ってるけどでこのサービスは何なのか
対象者である人ポッドキャストやろうとしている人が読んでしかもその人が課題として 何を何を一人で喋っていいかわかんないどうしようみたいな時に
の人が見てもわからない みたいなことが起きるわけです
通婚のミスというかじゃないですかミスというか 対象者である人が
に熱弁を振ったりとかこういうことだからあなたぜひ使ってほしいんですというふうに言っても いやーちょっとねみたいな
警戒するというか不安とか いろいろ理由あったとしてもリズムとしてそもそもそのサービスの良さとか
そのサービスをやるとどういうふうになるんだっていうことが伝わることっていうのは どうなんでその言葉として記事されているとか
サービスして考えてますっていうこと以上にその表現何でもいいですけどね リズムなんじゃないのかなと思いました
いやほんとそれだけですだから文章の書き方でもいいし映像だったらで動画の作り方でも いいし
なんだ ui ux と言われているような そのユーザーが見た時に受ける印象みたいなもの
っていうのが 大事になるんじゃないかなと思ったりするんですね
わかります 例えばそのリズムっていうのはすごく抽象的になってしまうんですが
えっとポッドキャストのサポートをする っていうところに行くと
あのなんなんだろうな 抽象的で申し訳ないんですが
丸なのか 図形の丸なの丸っていうか円なのか
平面でいきましょうね三角形なのか 四角形なのか平行四辺形なのか
ひし形なのか正方形なのかとかね六角形なのかとかわかんないです わかんないんですけど
あの丸であればね丸い形であれば円だったりする 球でもいいんですけど
なんか柔らかそうなイメージあるじゃないですか本当にその感覚の話です 四角とか六角形とかだとカクカクしているじゃないですか
ねでも安定するみたいどんなイメージですみたいな であのよくわからないことを言い出したこの人って思ってるかもしれないんでもう一度言いますと
ポッドキャストで話すっていうことを まあなんかネタを提供するのもいいんですけど話す構成とか
こういうふうにやってみてくださいっていうよね まあサンプルは微妙ですけど何らかな形でサポートするというサービスが
を考えましたともしかして提供しようとしています そのサービスをランディングページもしくは
えっとまぁ一番のプレゼンシーを a 4横でねなんでもいいんですけど 作った時にその伝えたいイメージというのは
15:05
図形で言えば丸ですかサングルしかす四角ですか6かけですかね何になります っていうことなんですよね
では別れそうが多いと言って丸だと転がるしフワフワするし ええええええなんてコロコロしてるイメージですよね
そのそういうイメージです別にそのなんか 絶対そうとは言ってないですそういうようなイメージがあると僕の中でね
ね実はのあなたが違うかもしれないけど四角度か a 六角形とかだと安定してたり各してるんで
まあの丸のように転がっていかないし安定している この時に
丸のイメージなのに四角で伝わってたり四角のイメージなのに丸で伝わってたら良くない ですよねって話なんですよね
多分 で丸い丸イメージでコロコロしていくっていうイメージで言ってるのに
見た目のランニングページや文章自体が全然そのリズムというか転がるイメージがない というか
はい なんかコードなことを言ってるわけじゃなくて
抽象的なことを言ってるって感じですね でそういうイメージが
ないと 終わりますでそういうイメージがない場合もしくはその四角
何で各各しているというかね 出っ張ったり
するとかそのなんか何つながりがないというか ガクガクしているとか各々してるって言ってもいいですかね
映像が各々してみたいな それってそのサービスの対象者がどういう人でその人にとって
こういうメリットがありますこういう課題を解決してくれますね ポッドキャストを大ポッドキャストを喋る人がどんなことを話していいかわかんないみたいな
課題が明確でその人にやまさにこういうサービス 自分にとってこれがいいんだよねっていうようにその思いじゃあこれをちょっと試して
みたいですねって思う もちろんそんな簡単にもいかないんですけどその一連の流れがスムーズにできることは多分
リズムがいいし リズム感があるんじゃないかなと思います
多分ですよ
それがないサービスとかものはやっぱり引っかかるわけです 対象者はなんででもそういう人もいてこういうふうに何だっけみたいな
迷ったり課題はこうだよ話せないね一人で話せないとかあるけど 本当にそういうケースってあるんでしょうかねとか
そうそう 自分でアイディアを考えたんだけどそれが
1回転するというかくるくるくるくる回して試していかないと まあこのポッドキャストも何度も言ってますが試してなんぼだって話でその試してない
からこそ なんていうならそのリズムというかぐるぐる回れないんで
なんかこう ね回転してないって感じですね本当にね
なぜは資格だったら回転させてってどんどん丸になってくるイメージだけど なんか資格のままみたいな感じだと良くないんでしょうね
18:08
まあざっくりですけどそういうリズムっていうものをこの仕事を作りとか職繰り ビジネスサービスアプリ何でもいいんですがにも多分適用できるんじゃないかなって
思ったというのが今回の ネタになります多分ですね
はい で証明にはならないんですがその文章を読んで入ってくるっていうのは明らかにあり
ますと入ってくる入ってきやすいもの 慣れ親しんだものでもいいし
その人の何かこう語り口みたいなが見えたりするといいねって僕は心から思ったり します話し方とかもね結構ね
あるんじゃないかなと思ったりしています まあ僕の話し方がねいいとか悪いとかわかりませんが
文章書いてもねその8一文が長すぎるとが長い長いぞみたいな 短すぎるといやもうちょっと長くしてくれみたいな
でその環境がないとねあの いかがでしたでしょうかみたいな
ブログ記事のテンプレみたいになってしまってねいかがでしたでしょうかじゃないよ みたいな
なるんでなるわけですよね
まあそういうふうにですねなんか ai が書いてるような記事っていうのを
ai 悪い ai が書いた記事はダメとは言わないですけどそれでいいんだっていうものを 人間が出してるってことがあんまり好きじゃないぐらいの
ね感じで僕が言いますけど はいまあそういうわけでそのまあ話がそれできそうなんでそのリズムが大事
文章リズムが大事会話のリズムが大事 そしてシゴクリーブ
ビジネスを作る何が提供するという時もリズムが大事 話が上手いっていうのはそのリズム感があるのかもしれないですねだから話が上手かったら
いいってわけじゃないですよ 話が上手かったらいいわけじゃないんだけど
なんかその リズムっていうところに1回目を向けてみて
なんか入ってくるなとかなんだろう同じようなサービスがあってそれを比較してリズム だけ比較してみたらどうでしょうかねみたいな
それ結構いいんじゃないかなと思ったりします文章ででもいいですねない同じような 内容なんだけど
歌い方で全然違っててなんか入ってくる文章はやっぱりズム感がいい
気がします まあそんな感じです今回
今回はこれぐらいにしたいと思いますシゴクリーラジオを走でした ここまでお聞きいただきましてありがとうございました以上失礼致します
20:43

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