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2026-03-17 20:38

続けるコツは感情と仕組みのバランスにあるでよさそう

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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いいたします。
今回のテーマとしては、客観をどう扱うかという話をしたと思うのですが、その中で出てきたバランスみたいな話ですよね、感情と論理をうまく使い分けるみたいな。
どっちかだけじゃ、学びの型みたいなのが身につきづらいんじゃなかろうか。もちろん長期的に言うと、やってみたいで入るのは全然いいし、それで入っていくと思うんですけど、物事って。
でも、そのやってみたいやってみたいやってみたいじゃなくて、型というか論理とかハマっていくものがあって、それを身につけることで論理性が身につき安定してくるみたいな。
言ってることなんか変じゃないですね、多分ね。というのが、物事を続けるというところにもハマるんじゃないかと。ハマるというのは要は使える、要は適応できるということですが。
ということで佐藤さんという、これは本は読んでないんですが、ダイヤモンドオンラインの記事で、よくありますね、本。
この佐藤さんは佐藤和明さんか。本、ユルストイックという本が出てるんですかね。その一部を紹介している記事がありまして、それから紹介というか、まさにその話になると。
それをちょっと紹介して、また続けるにはどうすればいいのか。続けている人はどういうふうに考えているのかみたいなことを、お書きしていこうかなと。そんなふうな話をしていきたいと思います。
物事を続けたいとか。仕事にもそうなんですよ。これ仕事にという取り組みを続けるには、そういう観点がないとダメなんじゃないかという話です。
そしてこの観点と言っているのは、感覚と論理をうまく両方バランスよく使っていくということです。細かい話は後ほど話していきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい。四国理ラジオ大橋です。今回ですね、テーマとしては続けるには感情と論理。両方必要だよねっていう話です。
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当たり前といえば当たり前ですが、前回のおさらいというか、ざっくり言うとポイントは感情が悪いわけじゃないですよ。感情がもちろんいいんです。感情は出していきましょう。
ただ感情だけだと、例えば新しい物事を継続するときに、楽しいというプラスの場合はいいんだけど、タメセさんという方の話を拝借したんですが、反応の大きさが大きいわけですね。
反応の大きさが大きい。反応が大きい。反応の大きさが大きい。どっちでもいいんですけど。楽しいときはうまくいっておけばいいんです。だけど、うまくいかないとき、失敗したりネガティブでダメだってときに、それも大きくなるゆえにそこで続かないっていう話があったっていう、僕の解釈もありますがあるんですね。
ということで、その反応の大きさを小さくするには、ロンリーとか、前よりカター的なものとか、客観視でもいいんですけど、あんまり自分でうまくやろうということじゃなくて、単純に2回に1回は腕を下げるみたいな動作をすると、下げるでいいんですね。
そうすると気持ちうまく入っていくみたいな。腕が回せるとかね。わかりませんけど。それは2回に1回とかは主観でもあるんだけど、本当に2回に1回それをやると安定してくるという方であれば、それはある種の論理だと思うんですよ。
やってやると安定してくるんじゃないか。それを感情任せにしないので、媒介の反応ですよね。得られるものや刺激が弱くなるんです。刺激が弱くなるということは、すなわち続きやすいというふうに考えています。
反応が大きいからダメというよりも、プラスの反応とマイナスの反応というのを、理想はプラスだけ拾ってマイナスを抑えるということなんですが、どうもできないんじゃないかという。確かためさりさんはそのことを言ってました。確か。
僕もそれは同意で、プラスがすごい人ってマイナスもすごいからダメなんですよね。マイナスだけすごい人っていうのはどうかと思うんですけど、ほぼほぼ一緒なんじゃないかと思っています。
だから、もしかしたらこの間の話を聞いた方で、プラスの反応の方だけを持っていって、マイナスを無効化すればいいじゃんというふうに思うかもしれませんが、ちょっと嫌な話かもしれませんが、ロボトミシューズというのが確か、何だったかな。火星の人類学者でしたっけ。
本がありまして、確か。そんなところでも書かれてた気がしますが、要は不安って皆さんあるじゃないですか。僕もあります。不安。さまざまに今も社会でいろんなことが起きています。
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その時に自分の仕事、AIで仕事を奪われるんじゃないかとかもいいんですけど、笑い話じゃないよと。不安だよって。不安な時にどうします?不安だ、不安だって言ってもしょうがないじゃないですか。
ということで、脳に不安を覚える部分があるらしいんですね。不安を覚える。それを取る。ロボトミっていうのはロボットみたいなってことだと思いますが間違ってるかもしれないです。
とりあえずそういう手術をして、脳的な部分で切除すると。今はそんなもんできないと思いますけど、そういう事態があったのか。もしくは望んでないけど事故で損傷したっていう時もあるから。
そうした人が不安はなくなったようなんですよ。話の内としては不安がなくなったんだけど今度は嬉しさもなくなったっていう楽しさとか伝わります。
つまり楽しさっていうのは、嬉しさっていうのは、不安とかうまくいかないってことがあるから、ある種の反動であり、うまくいかないっていうことがあるからうまくいくっていう楽しさがあるわけです。
なんか当たり前だと思っている方いらっしゃると思うんですが、これかなり大事なことで。だから不安になりましょうってことじゃないですよ。不安になりましょうってことじゃないんですけど、そういう不安になったりうまくいかないってことがあるからおいしくなるみたいなね。
なんかすごく頑張った後のビールがうまいみたいな、たとえお酒飲まない方だと微妙ですがご飯でいいですよね。とか好きな人だったり安心できる人との顔を見ると良かったなって思うみたいになりますよね。
それは人間だなと思います。そんなエモい話する予定ではないんですけど、とりあえずそういうふうに反応の大きさって調整できない質って決まっちゃってて、多分ね。それを感情では無理だから論理でカバーできない。だから論理だったら多分カバーできると思います。
だけどそれはもう一回言っておくと、プラスだけを増やしてマイナスだけを減らすとかってことはできないっぽいんですね。両方とも抑える感じになります。だからロボトミーみたいな、何も感じなきゃならないわけじゃないんだけど、論理的にやるので少しずつ得られるみたいな。
だから一回でジャンキーみたいな感じですごいいっぱい得たよみたいな短期的な思考の人には全く刺さらないってことにもなりますよね。ということを前回話したんですが、なんと今回ですね。別にこの話見てないですよ。一応言っておくと。
わかんないです。前、佐藤さんのお金2.0でしたっけ?なんかいろいろ著書ある方なんで、読んだかもわかりませんが、こんな話なんか新鮮だなと思ったんで、もしかしたら紹介してるかもしれないです。わかんないです。でもすごく新鮮だったんで、またですねURLを貼っておくんでよかったら見てみてください。
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何言ってるかというと、佐藤さんというイルストイックという本を書かれた方の、いわゆる本の紹介ですね。本の一部の抜粋して、プロモーションみたいな宣伝して売っていこうという、だと思います。間違ってないと思います。
ダイヤモンドオンラインというメディアで紹介されています。簡単に言ったらほぼほぼ同じことを言ってると思います。要は思考は2つあって、直感的なやつと理性的なやつだと。
若干言葉は違うんですけど、佐藤さんが言われているのは直感的な思考というのは意志、すごい瞬発力とか、一応右脳に関連するという風にしてますが、右脳とか左脳とかどっちでもいいんですけど、疲れやすいと。
エネルギーを使うと。これを使って続けようとする。この意志力というもので、パワーでなんとかやろうと。気合ですね。これは続かないという風に言ってるんですね。これでやろうとする。周り、リスナーのあなたご自身でもいいんですけど、なんか続かない人ってすごいこれをやろうと思って続けようとしている方はおおむね続かないですよね。
よく新年も近いもそうですが、なんかやろうという、だいたいうまくいかないですよね。新年度ですね、4月、これから変わっていく方、もしかしたらもう環境が変わって引っ越されたとか、もしくは学生の方で新社会人になる方とか、休みで旅行シーズンかもしれませんが、その全然楽しみくださいと。
新環境でこうしていくぞみたいなので、なんかすごい意志で頑張ろうとしても戻っちゃいますよね。ものすごくわかります、これ感じ。だから僕はその意志でなんとかしようと思ってなくて、っていうのも思いました同時に。で、思ってないんで。
で、じゃあ何がいいんですかって言ったら、燃費の良い思考っていうのが佐藤さんらしい感じの言葉ですけど、僕は燃費とかはないんですが、律政的な思考と言われていて、これは作能的ということで、あんまり消耗しにくいんですよと言っています。だけど、だから燃費がいいと。だけどですよ、瞬発的なものじゃないよ。要は長期的なものってことですよね。
つまり、これちらは理性と仕組み。僕が言ってた論理と可ですね。これらで言ってたシステムみたいな話。仕組みでいいですよね。だから習慣とかルールに組み込まれたっていう風にはしているわけですよね。
だから、もっと違うように言えば、たまに言ってますけど、目標ですよね。目標の設定の仕方って2つあると思ってますって話があって、僕の中でも。誰かが言ってたんですが。
12:18
1つは結果ですね。結果目標みたいな。つまり、1日に何件売るぞみたいなN件、もしくはサイトに何人来てもらうとか、僕だったらクイズゲーム作ってますけど、1日に何回ゲームしてもらうみたいな。そういうものを掲げます。分かりやすいですよね。
こういうのを目標だと思っている方はいらっしゃると思います。だけど、そうやっていわゆるゼロイチだし、できるできないがめちゃくちゃありません。よくその月何十万円でもいいし、何か稼ぐぞっていう人って、掲げるのはいいんですけど、そんなに急に稼げたら苦労しないじゃないですか。
だからダメなんだみたいになるんですけど、たぶんそれはその結果目標っていうのを設定のみにしているのですよね。だからそれが悪いというよりも、それ以外のものに目を向けてない物差しがないから続かないんじゃないか。つまり、結果目標っていうものはその意思力というか、この佐藤さん的には直感的指向を消耗が激しい指向をしているがゆえに、またそれだけしかやってないから疲れちゃってやめちゃう。
だから、HPというかパワー、人の体力なんか限られていて、脳を使うとかもそうですし、疲れたらもうやりたくなくなりますね。飽きたり、もういいやってなったら、回復します?結構回復しないですよね。だから、そういう風になっていると。
で、もう1個だけ言っておくと、結果目標じゃなくて、そのまま放置しちゃダメなんで、もう1個は行動目標です。つまり、行動目標っていうのは1日サイトを10人の人に見てもらうとかは結果目標ですけど、それを見てもらうために必ずその記事を上げるとか、更新をするとか、見てもらうための何かSNSに出すとか、そういうことです。
すなわち、自分でコントロールがしやすい、もしくは相当程度できるものを行動目標と言っています。要は自分が何をやるかって話ですね。一応、ロジックというか論理で言えば、自分が何か行動するので、それに応じて人が見てもらうってことじゃないですか。多分ね。多分ね。多分って言っておきますよ。
だから、結果目標だけ掲げても意味がないので、行動目標をしていきましょう。行動目標をしていくところで、その中で副産物的にもちろん運もありますが、そうじゃないところで結果につながるってこともあるかなと思います。全然それが違う行動、いわゆる努力ですよね。行動というものが全然違ってたら、それを修正すればいいだけなんで、そこがちょっと論理的に考えたシステムとかルールや仕組みですよね。
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理性ですね。理性的に考えたらいいんじゃなかろうかって話ですね。これはこの通りだなって思ったんで紹介してます。これをバランスよくというのが難しいんですけど、意思だけとか気合だけとかでもちろん続けずに、
自分がやれるペースでもいいですし、ハマっていくというんですか。やってて短期的にやられる何かっていうのはもちろんないし、もちろんそれを少しでもあったらいいんだけど、そんなわかんないじゃないですか。これマジで言ってますよ。本当にそう心から思ってるんで伝わるかわかんないんですけど、それでもね。
短期的にやれるものがたくさんあるよねっていうのが、まず何かミスってるんじゃないかなと思うんですよ。だから短期的にたくさん得ようとするっていうのがまさに意思とか気合とか直感的なやつなんですよね。
いや、その考え方はいいんですよ。いいんですけど、車が乗れる方で特にマニュアルだったら最初にそのギアでローで引っ張って孵化したりやるんだけど、でもそれはね、スピードを乗せるにはもうちょっとギアを上げていかなきゃいけないじゃないですか。
ローギアからハイギアっていうんですか。自転車とかの装置はね。その最初のギアは力をたくさんいっぱい漕ぐんだけど、いっぱい伝えられると。でも高いギアというかハイギアみたいなやつにすると、力そんなに出してなくても緩く漕ぐだけで回ってきますよねみたいな。
その切り替えみたいなのがいるんですよ。っていうイメージで伝わりますか。車とか自転車の例ではあまり言わないですけど。だからそれってすごく僕の中では学びである方とかに近い感じがするんです。一定程度量をこなしたら、多分めちゃくちゃ苦手とかめちゃくちゃコンプレックスとかあって、ダメだ、ダメっすっていう。
本当そういうのがない限りは、多分一定のところまではいけるんじゃないかなと思います。一定のところまでですよ。その後はもう知らないというか、もう後はその人がどうしていくかっていう感じになるんですよ。多分。でもその一定のところまでいくっていうことは多分多くの人はできるんですよ。
それを最初のところに肩を入れるには意思だけじゃなくて論理や仕組みが大事ですよねっていうことでバランスをとっていくということになるかなと思います。わからないです。詳細がどこまで書いてあるかわかりませんが、記事にはここに書いてあるところでは意思力はここぞっていう時に緊急用で使うみたいなことは書かれてますね。
普段はこの習慣化した論理のもので回してるっていう感じがあります。もちろんこれは習慣化したら全部いいよねってことでもないと思ってます。習慣化したらそれに対して何も思わなくなるとかもあって、例えばこのポッドキャストも習慣化してて、何でしたっけ、2023年の1月19日だったかな。わからないですけど、3年喋り続けてるわけですよ。
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それに対して僕がカロリーを使い意思ですごい頑張るぞって言ってすり減ってるかっていうと、そんなことはございませんって話なんですよね。面白いかどうかわかんないですよ。だけどそうやって喋り続けてるからこそ毎日ネタを集めますし、この話はどうだろうかっていうふうに持ってくることができてますよね。それだけです。
それによって長期的に何かこういうのを得るぞっていうのは、得るというよりも届けていくとかそういうのはあったりして、そういうので何かやっていったらいいかなとか、もちろんフワッと企画書とか書いたとかそういうのはもちろんあるんですが、その短期で何か狙うというのは正直ないところでした。今後どうなってるかもちろんわかりません。
で、今回話のまとめとしてはその続けていくっていうところでそのギアですね。直感的なものだけじゃなくて、定量的か、感性じゃなくて論理ですね。ロジックとか仕組みとかそういうのにうまく使い分けていくっていうところが求められるのかなと思います。苦手な人だと感情の方が処理しやすかったりすると思うんですよね。感情だけで向き合ってね。もちろん感情だけ、感情が悪いなって言ってないですよ。
感情も大事ですし、論理とか仕組みだけで解決しようとしている人には逆に感情が足りないよねってことも言えるんで、なかなかその状況によっては変わると思うんですが、そこを少しでも意識されると、もしかしたらこの仕事にも何か自分で事業やってみたい、何か仕事をしてみたいっていう人も続いていくんじゃないんでしょうかねっていう話になります。
だから日々取り組んで日々挑戦して日々何かやっていくと、短期的にすぐ何かうまくいくよってことはもちろん僕の口からは言えないんですが、悪いことはないんじゃないですかね。
そのやってたことがうまくいくかどうかはもちろん社会だったり他の人に受け入れられるかはちょっとわかんないですけど、そこをやっていくしかないよねと。そんなことを確認する話でもあったかなと思います。
今回は以上となります。四国にラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼致します。
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