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AIゲームジャムで率直なフィードバックが得られるのが最大の価値になる
2026-09-16 25:53

AIゲームジャムで率直なフィードバックが得られるのが最大の価値になる

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00:17
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事作りに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
このシゴクリラジオは、パーソナリティじゃない。すいませんね。Spotify、YouTubeでも聞くことができます。 お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
はい、今回はですね、すいません。ちょっと黒いというかですね、また戦火の続きというか、同じことではあるんですが、もうちょっとデータですね。
AI JAMというですね、AIを活用したイベントに参加して、今投票期間みたいな感じなんですよね。で、まだ終わってないです。ただいま、もうあと1日で終わるんで、この話はもう今回で最後。
最後というか参照はね、それかもしれないですけど、一旦これで終わりたいと思います。で、一つだけ共有したいのが、リスナーのあなたが共有したいのがデータですね。
じゃあ、それね、出したらどれくらいね、コメントとか評価もらえるの?っていうデータが欲しくないですか。
もちろんAIで開発したりとか、AIで何か作って出すとかっていうことが、あんまりご興味ない方もいらっしゃるかもしれませんが、AIはどちらでもいいんですよ。
ただ、こういうイベントに参加することによって、得られる、知らない人から率直な、知らないからいいんじゃないですか。知らないからこれ微妙だよねとか、これはいいよねって。
ちょっとその対話というかですね、そういう雰囲気が出てて、多分これはもうコミュニティとかね、来る人によっちゃうんでしょうけど、
でも全然、好意的というか、楽しい部分はあるけど、ここは直した方がいいよねっていうのを結構いただいて、これはちゃんと作らなきゃいけないなと改めて思いました。
別にちゃんと作ったんですけど、そのデータなどをちょっと見つつ、いってきたいと思います。
今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。
今回テーマはですね、先回引き続きになります。初めての方もいらっしゃるかもしれませんが、簡単に概要を述べると、
itch.ioというですね、海外プラットフォームのゲームプラットフォームですかね、あります。
で、そこでそのプラットフォーム内で、会員向けですよね、会員の人がね、イベントをやることができます。
その時にはゲームジャムというイベントがありまして、ゲームジャムというのは期間を決めて、その中でワイワイゲーム作ろうよと。
ワイワイって言ってますけど、別に交流をしてるわけじゃなくて、交流別にね、ディスコードがあったりしてできるんですけど、
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今回ですね、72時間、はい、よーいどんということで始まったイベントになります。
で、参加して、僕はそれに参加しまして、参加表明出して、参加して、ゲームを出して、
で、今、あれです、評価期間ということで、出したやつを、これも3日間かな、評価、評価っていうのは、
4点くらいの観点があって、4つで5段階評価みたいな感じ?全体的な評価とか。
生産速度ってよくわかんないんですけど、ベロシティだったかな?そこをね、ちょっとよくわかんない。効率化なのかな?
AIを使ってうまくできてるみたいな感じなんですかね。あんまりちゃんと評価できてないんですけど、
そういう評価があって、評価する期間ですと。で、今そこです。今ここです。
でですね、前回の話では、要はこの、なんだろうな、AIを使ってゲームを作ろうが作ろうまいがですが、
自分が何か作ったら、もうちょっと抽象化すると、自分が何か作ったアウトプットを誰にも見てもらえない可能性ってあるわけです。
これはなんかしつこいですけど、誰にでもある。僕もあります。リスナーのあなたもある。
もしくは、それをやったことがない人、自分で作ったよっていうのを出したことがない人はまだ未体験ゾーンだと思うんですけど、
出したらそれを見てもらって、まず見てもらうところが大変で、それを触ってもらうですよね。
ゲームだったらプレイしてもらうってことね。本当にスタートとかクリックとかわかんないですけど、やってもらうことが大事で、
それをどこまで体験してもらえるかっていうと、プレイ時間もしくは満足度。満足度はちょっと違うかな。
でも、面白かったかどうかっていうのは大事ですし、それを今度は意図通りコントロールがある程度できたか、
もしくは全然違うところで遊ばれてたかわかりませんが、そもそもそのフィードバックがあるかじゃないですか。
言葉とかでもいいし、いいねとかでもいいですけど。それはずっと言ってますよね。
四国にでも言ってますし、ノート記事だったらいいねとか、PVするとかわかりませんけど、本当に問い合わせでもいいし、
そういうフィードバックがないと大変ですよね。大変というかわかんないですよね。
なので、そこでフィードバックが欲しいと願う方が多いんじゃないかなと思います。
その時にこのイベントに参加しましょうと。イベントに参加したら救われるわけじゃないですよ。
だけどこのイベントはハードルが高くて、ゲームを作りきる必要性があるからテーマが与えられてね。
それはそれでまた難しさはあると思いますが、だけどそこに一旦はめてね。
一旦そういうところにはめてやってみるっていうのも、何だろうな。
前も話しましたけどオーガニック、自然な、野良と言ったら怒られますが、そこら辺というか、
出会ったことない人たちが自分のやつを自然に見てくれて出会ってやってくれるみたいなのは、ある種幻想なわけです。
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幻想というのは何を言っているかというと、例えばアプリとかツールを作っても、
それは広告だったり宣伝だったりすることがあるわけですよね。SNSとかでもいいですし。
それって自然ですかって話なんですけど、不自然ではないけど広告っていうのが入っているじゃないですか。
広告を入れてそれで見るから、別に自然ではないんじゃないかなみたいな、そんな話になりますね。
例えば知り合いとか友人に使ってもらってフィードバックを得るっていうのは、これはどっちですか?自然ですか?
ということで正直ですね、別に何をしてもいいとは思わないですよ。
だけど、そんな自然のナチュラルなオーガニックなものっていうのをあまり期待されない方がいいんじゃないですかねっていう話なんですよ。
もっと言えば、広告で見た人と、友人に使ってもらったものと、本当にたまたま見た人の意見、もしくは本質的なポイントが変わっているのかどうかなんですよ。
だからその人がもちろん好み、ゲームだったら好みとかあるし、アプリだったら対象者かどうかっていうのはありますが、
そのコアな部分ですよね。ここは外せないという核なる部分がずれてないかっていうところを見たほうがいいんじゃないかなっていう話なんですね、僕からすると。
だからつまり人ですよね。人がゲームならプレイする、アプリなら試してみる。そこで得るものが何なんでございましょうかと。
そういう話になるかなと思います。だから何が違うんですかって話です。オーガニックな感じと宣伝したり、意図的というか恋にやるの。
もちろんそれは口コミで広まっていくのはいいんでしょうけど、そんなのはなかなかないですよ。
そこは現実を見るというと言い方が偉そうですけど、現実を踏まえつつやってみるよねっていうところじゃないですかね。
長くなりましたけど。実際このゲームジャムに参加しましてどれくらいフィードバックを得られるかというと、まずこのAIゲームジャムというイベント自体が3回目でありました。
別にそれが悪いとかじゃないですけど、まず参加表明した人が60名いらっしゃるんですけど、やっぱり22名ということで、前回1回目2回目もそことこ人数いたんですが数十名。
半分ぐらいですかね。つまりやるぞって言ってるやる気がある人ですね。やる気がないと、そもそも参加表明ボタン押さないと参加できないから。
いたずらで押す人がいるかもしれませんけど、そういうのは考慮しないとしても、数字だけ見ると参加表明のうち半分しかリリースまでいかない。
この数字が高いかどうかというとやっぱりやる気があるといっても作りきる事情があったりできなかったりするわけじゃないですか。
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そういうところに出てくるんじゃないですか。それは本気度というと精神論になるんですけど、そこを組み込んでやり切ってみる。
一旦やってみようみたいな。別にどんなしょぼくてもいいんですよ、全然。ゲームとして遊べるっていう。遊べないとか動かないとかはダメなんで、そこだけクリアしていただきたいんですけど、別にどんなものでもいいわけなんで。
今回評価っていうのがあるんですが、参加作品が22名だと思うんですけど、同じ人が2作品出しているかはわかりません。そこは見てないです。
評価自体が247、250くらいあるんです。つまり何言ってるかというと、1作品10くらいは評価がもらえる。もしくはフィードバックがもらえるってことです。
この評価っていうのはその星で選んだ評価の話になります。それだけだと評価が後でもらえるかどうかだけなんで、それを置いといて。
ここで知りたいのは、1作品出したら10くらいは多分もらえるんじゃないかって。僕の方も11か12くらいはあった気がします。まだそんな評価がどうかはわかんないです。
あんまり高くないと思うので、別に気にしないでください。
もう一個、こっちが重要なんですけど、コメントがもらえます。つまり返信。つまりやってよ、プレイしてよ、君のゲームプレイしてよ、こんな感じだよって。
ここは直した方がいいねみたいな。それは結構フランクな感じです。英語でやってますが、僕はGeminiで英語を訳してやってる感じです。
日本人の方とかもいる感じかな。多分やられてる方は日本人のような気がするんで、そこは置いておきましょう。
でも基本英語でやり取りしてます。
それでですね、不具合というかですね、動きが良くないとか、ここは改善した方がいいとか、ここは面白かったみたいな部分があって。
今回、カレーパーティーというゲーム名なんですが、僕が出したゲームのコアなコンセプトはやっぱり平和で、カレーとか具材を集めて探索して、ポコポコ工場とか施設で自動化して、それをカレーライス作ってお客さんに配るという。
そんな結構平和な、何それって思うかもしれないですけど、聞いてる方はね。そういうゲームがあるんですよ。
なのでその部分は悪くない感じでした。
10人は行ってないですけど、4,5,6名くらいかな。評価数以上のコメントはないですけど、いただいて確かになと。
結構やってくれてるんで、不具合というかバグですよね。動きがおかしいとか、ここは直した方がいいよっていうのがあったわけですね。
で、前回の話と被ってたら申し訳ないですけど、特にいただいた指摘でそうだよねっていうのが、マップが広すぎるんですよ。
12:07
PC想定ですけど、Googleマップみたいなのがあって、ドラッグですよね。
右行ったり左行ったりして、それで施設を探すっていうのが面白いかなと思ったんですけど、ちょっとだるいというか面倒なわけですね。
一回ちょっと右に動かしただけで見つからずに、結構動かさないと本当に初見ではわかんない。
私はその場所をわかってたんで、ランダムにしたらもっと大変ですけど。
マップ上に具材とか施設、例えばジャガイモだったらジャガイモの場所があるんですね、ジャガイモ畑。
それを探すのが大変。
それがジャガイモじゃなくて人参とか肉とか水とか火とかそのいろいろあるんですけど、
それで全部合わせると9あるんですよ。
それを9回繰り返すんで。
あとカレー作るのもあって10。
さらにブラステージというか追加で唐辛子があるんで11。
大変ですよね。
11回それを繰り返して考えたら、確かに嫌になるなと思って。
これは改善の余地があるなと思いました。
それはもっとシンプルにすることが多分できます。
コアコンセプトは変わらないんですが、操作の部分とかUXの部分で改善するとグッと良くなるような気がしました。
ポイントというかいいなと思ったのは、それを当たりますけど評価は参加した人のみしかできないですね。
22のうち半分くらいなんですかね。
だから10人くらいはちゃんと評価してるんじゃないですか。
みんな自分のやつも、自分も投稿するし他の人も見てるしってことをやるんじゃないですか。
評価だけじゃなくてコメントもしてくれる人もいて、それでワイワイにぎやかになりますよね。
君のゲームいいよね。こっちこんな感じだったらいいよね。こっちもこういうの作ったよみたいな感じのノリですよね。
お互い作ったもの同士なんで、戦友とは言わないですけどゲーム友達。
ゲーム開発友達みたいな感じになるのかなと思いますけど。
そんな話になります。
まとめますと、投稿すれば10件くらいの評価が得られて、コメントはそこまでないんだけど、5名とか6名の率直なフィードバックを得られる。
しかもプレイして、ここが動かなかったよっていうのもあるし、ここが良かったよっていうのもあるし、
突っ込んでいってもらう人にはさらにアイディアとしてこういうのもやったらいいんじゃない。
僕も言えるならそういうこと言うんで。
そこはフィードバックの技術とかフィードバックのゲーム時代とか作品時代にどこまで良かったかっていう人によるんで、
そこは別に保証できないですけど、この話で大事なのは出したらそれをやってもらえるってことと、
それに対して返信やコメントっていうのがある程度保証されてるってことですね。
誰もやらないってことは動かないとかっていう限りはないし、動かないよって言われると思います。
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それだけでもありがたくないですか。
だからやっぱりテストプレイですね。
自分で実際にあげて、もちろん環境問題で動かないこともあるんでしょうけど、
ブラウザだったら多分HM5ですね、動くので、
自分でそれあげて本当に動くかどうかをチェックする手間かもしれないですけど、
それは怠ってはいけないような気がします。
開けっぱなしとかダメですね。
見ないと本当にサイズとかずれまくってたりとかありますから。
そこですね。
それってまた黒いんですけど、すごいことじゃないかって話なんですね。
フィードバックを得られることがすごいことです。
だからフィードバックを、僕が冗談でもなく個人開発者研究家ってことを言って、
ノートも書きましたね。
それは冗談でもなくて、
これはゲームイベントの閉じたコミュニティでのフィードバックし合うってことで、
もちろんお互いを鼓舞するとか、どういう風にするってことは全然国境越え、国を越え遊んでて楽しめると思うんですが、
今回はですね、特に僕が言ってるのはノート内でやってるやつで、
プレイしてコメントが欲しいとか、やってくださいって言ってるならやりますみたいなね。
全然外してない、自分が対象外とかでやるなってことじゃなかったらやるかなって。
これは僕の受集活動みたいな感じなんで、別に強制ではないんですけど、
それにも繋がるかなっていう話ですよね。
つまりゲームイベントとかゲームジャムみたいなものは、ある種の人を絞り込んでそこだけの閉ざした感じだけど、
ノートで見てそれで僕が勝手にコメントしていくのは、もっと雑に僕がやってるだけで、
別にそれを依頼されてねっていうことには全然なってないんですけど、
これはですね、結構フィードバック、開発者側がですね、本当に逆ですね。
難しい話じゃなくて、開発者側って作る手側ですよね。
作る方ばっかり考えるから、それをどう楽しめるとか、こういう風に遊べるんだよね、遊ぶよ面白いねっていうのが、
までいかなかったりするわけですね。
ゲーム紹介動画とか作ってもらうといいんですけど、
ここがポイントだよっていうことをやっぱり言わないと伝わんないですね。
そのポイントがずれてたり、そんな楽しみ方ちょっとマニアックすぎるよねとか、
リッチすぎるよねとか、それはなかなか難しいんじゃないっていうのだったら、やっぱりマイルドにしなきゃいけない。
よくあるのが、ゲーム難易度が高くて難しいってやつですね。
それはあると思います。
で、それって簡単なゲーム、難易度が低いゲームしか作っちゃいけないってことじゃないんですけど、
待ってくださいって話を。話を待ってもらって、そこでちょっと待ってもらって、
そういう結論じゃなくて、自分が、自分はいいと思うんですけど、
18:02
人にやってもらうんで、その人が気持ちよくなったり、ちょっと上達していくんだったらその難易度まで下げて、
ちょっとずつ上達していったらできるようにするとか、そこまで考えなきゃいけないと思います。
だってそれは、これくどいですけど、自分がやるならいいですよ。
だけど人にやってもらうってことは、その人ですよね。ユーザーですよね。
プレイする人が、利用者ですね。が、やりやすいなとか、面白いなって思ってもらわなければ、やっぱり意味ないんですよね。
価値が伝わらないからもったいないって言ったほうがいいんですか?
どんなに優れたものでもね。
だからそこは、ゲームデザインとかゲームレベルデザインってことは、妥協してはダメなんでしょうね。
だからそんなことを偉そうに言ってますけど、僕もわかんないです、それ。
だからある人にとっては簡単だけど、ある人にとっては難しい。
ある人には難しいけど、ある人にとっては簡単。
ある人にとってはコアなコンセプトは伝わらなかったけど、ある人には届いた。
その確率みたいな話になりますが、なるべくそれはね、多くの人に届けるようなものがいいかなと思います。
多くの人っていうのは、誰でも遊んでもらえるっていう意味ではなくて、
絞った範囲でもある程度伝わる。
やってもらったらある程度分かる。もしくは、やってもらえないなら見た目とか雰囲気でそれを伝える。
でもゲームってそうじゃないですか。雰囲気が暗い明るいってあって、
暗いなら暗い世界でいいし、明るいなら明るい世界でいいじゃないですか。
それが如実にクリエイター作り手開発者側ですよね。
出るんじゃないかなと思います。
って思いました。やってて。
それが面白いんじゃないかなと思います。
変な話ですけど、使ってもらえないですっていうのは、
使ってもらえないからどうするのって話になるから、
結局そこは開発者視点でいてはダメじゃないですか。
ユーザーとしてどう見たいか、もしくは見て出会えるか。
遭遇するなんて言葉がいいですよね。出会うとかね。
じゃあどこで出会うんですか。自分の作ったゲームやアプリに
想定している人がどう出会うんですかって言った時に、
はたと困るわけですよ。というか難しいんですよそれ。
それがないので宣伝広告するとか、
それをそのものを出してもダメだから違うものを出して、
繋げるとかプラットフォームとかそういうところになったりするとかね。
いろいろです。そのように決まったやり方はないと思います。
だけど、決まっていることは結局自分が表現したいものが
こういう感じで楽しんでもらえたらいいよねっていうのは
わからないですよ。ガチガチに決めてるかどうか。
でもそれがある程度伝わるかどうかってところじゃないですか。
そうした時に何もフィードバックないと寂しいし、
21:03
やる気なくなるじゃないですか。
そういう時にこういうイベントを活動するのはありじゃないかっていうのと、
今言ったように5件のコメントとか10件の評価みたいなものが
得られたりするわけですよ。そこですよね。
だからそこに返信するんですよね。
ありがとうってことで、真摯というか受け止めて改善するのは改善するまでもいいし、
もう別に今回やり切ったならそれで終了ってことも
今回僕はちょっとまた直して、すぐにはちょっとできないんですけど
修正してちょっと変えていこうかなみたいなことは思いました。
これを受け取ったというか聞いた方は、
リスナーのあなたがゲームの話っていう風に受け止めず、
自分が作ったもの、自分がアウトプットしたもの、なんでもいいですよ。
帽子作ったとかアプリ作ったでもいいし、
文章描いたでもイラスト描いたでもいいし、
それはどう見てもらうんだって話なんですよ。
それでもコメントしてもらうのは難しいですよね。
イラストだったらイラスト描いてる人同士になるか分かりませんが、
フィードバックが非常に難しいというか、やってないと分かんないですもんね。
全くゲームとかやらない人にゲームやってフィードバックって多分できないですよね。
その辺りもあるんでしょうね。
やってたらいいわけじゃなくて、適切にフィードバックということで
伝える言葉を持たなきゃいけないし、伝え方もあるし、
なかなか難しいなと思います。
だけど、さっき出てきたところで、
開発者自身が自分の言葉じゃなくて、
他の人の作品を見るとユーザーになれるわけですよ。
ユーザー的に自分がこういうユーザーとしてはこうだよね。
そのまま自分の作品も見て、
あれこれやっぱり良くないねって気づいたりする。
それが難しいからこそ利用してもらって、
率直な意見を聞くと気づくような気がします。
それで気づかなかったらもうちょっとね、
ちょっと大変かなと思いますけど。
それを受け入れるかどうかはありますよね。
というわけでちょっと、
くどいというか連続になりましたけど、
AIゲームジャムというイベントに参加してみて、
AI活動で自分も作ってみて参加しました。
そこでのフィードバックってやっぱり大事だよねってことと、
実際にフィードバックされますし、アイデアや、
あと不具合とかバグとかの報告もあるし、
それを修正していくってこともあるし、
他の作品にも触れることができて、ユーザー側の視点にも立てるし、
かなり学びが良かったな、学びがちょっと多かったなっていうのが、
やっぱり前回から変わらずですけど、
すごいイベントだなと改めて、
素晴らしいイベントだということで感謝しています。
気になった方は是非チェックしてみたり、
やってみるといいんじゃないかなと思います。
もしいらっしゃらないと思うんですけど、
リスナーの中でゲーム開発したいとか、
24:01
AIでやりたい方がいたらそういったものに、
チャレンジしてもらうのもいいんじゃないかなと思います。
そのチャレンジがちょっと抵抗あるなって人は、
頑張って何か作ってノート記事にあげておいたら、
僕が見に行くので、雑な設計ですけど、
新着とか見てたりするので、
とはいえ、余力がある時だけなんで、
毎日全部見てとかはやってないです。
だけど、そういうところで繋がりとか、
人の作品を見てどう思うか、
もしくは自分がどう見られるかってことを繰り返すしかないですよね。
それで開発者側だけにいずれにユーザー側、
ユーザー側だけにもちろん開発者側、
また違う立場ですよね。
他視点で考えるというのがポイントになっていくんじゃないかなと思いました。
これが中小化すれば、
仕事繰りになるかなと思います。
自分がいいなと思ったサービス、
もしくは仕事、ビジネスですよね。
こういうことをやったら喜んでくれるよねって提供しても、
誰もそれに見てくれなかったり、
感じてくれなかったり、
そのアイデアじゃないよねっていうのがあったりすると思うんですよ。
そこを修正していったり、粘れるか。
結局変わらないかなと思います。
中小化してしまうと変わらないような気がします。
ゲームというと楽しそうで楽というかね、
簡単そうにもしかしたら思う方がいらっしゃるかもしれないですけど、
エンタメというところを設計するので正解がないし、
どういう風にしていったらいいかというのもわからない世界ではあるので、
AIを使ってますけど、
人間らしいことをやってるんじゃないかなって思ったりします。
いじらないとダメですけどね。
AIを出してもそのままやったらダメですけど。
今回は以上としたいと思います。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
四国にラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。
25:53

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