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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
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今回のテーマは、AIの話を散々しましたので、だいぶ切り替えていきたいと思います。今回見つけたサービスでワンショット、インスタントカメラ、フィルムメイトなのですが、会社名とサービス名がごっちゃになっています。
要はインスタントカメラがあります。それを撮影すると思うんですよね。インスタントカメラはアナログの方ですよね。デジタルカメラじゃない。
現像をするときに、どこに持っていったらいいかわからない、もしくは探すのが時間がかかる、コンビニ等でも受け付けてもらえるんでしょうけど、送って現像されて、この場合は読み間違いでなければ、僕は読み間違いでなければ、LINEとあってデジタルで転送なので、画像になって出てくる、画像データですよね。
紙の写真ではないと思いますが、そういうふうにデジタル加工してくれて、全部丸としてもらえるというサービスが一体型であると。これURLを載せておくので、興味があればぜひ見てみてください。
これは面白いなと思ったんですね。ビジネスアイデアの紹介というか、面白いなと。ただ、課題もあるんじゃないかと。そういった点も幅広く見て、しごくりのネタにしてもらえればいいかなと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、しごくりラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回はインスタントカメラ一体型、スマホ転送サービスというか、デジタル画像に変換してくれるという、そういった一体型のサービスについて話していきたいと思います。
サービスの詳細は中身というか、これは楽天市場ですかね。ワンショットというところで見てもらえればいいかなと思います。画像とかで説明があってバババッと見てたんですけど、若干値段は4,480円からということで、4,480円が最低価格なんでしょうけど、
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多分ですね、写るんですとかのインスタントカメラはもうちょっと安いんじゃないかなと思います。で、なんでそうなるかというと、そこにですね、提供している事業者、サービス提供者側がですね、提供している現像の手間、それをデジタルデータにしている手間暇。
あと、郵送というかですね、ポストに同管すればいい、返信用封筒がついているらしいんですね。折りたたまれてついているので、それに入れると。おそらく手続とかはLINE上で行わなきゃいけないというのはあるんだけど、でも写真を撮って、写るんです、インスタントカメラ撮って、ポストに入れればいいという風に考えると非常に楽なんだろうなと思って、
そのユーザーというかですね、利用者側の困った部分とか手間暇をかけ捨てるサービスだということで、そこが価値なんじゃないかなと思っています。つまりですね、既存のフィルムカメラというかインスタントカメラの現存手間をですね、今のね。
昔だったらそういうのって、いくつも写真店というかどこでもあって、すぐできたわけですけど、だいぶ前ですよね。今、若い世代、前途世代等に受けているこのインスタントカメラみたいなもので、聞き取ったら言いますよね、コンビニ等とか、それこそクロネクラマットとかね、そういうサービス側があって、物流とかね。
だから受け付けてて、それでできるサービスももちろんあるんだけど、ここでですね、一体型で全部そこで、なんていうの、現存手間暇全部かけてやってくれるのが価値なんじゃないかなと。そこがいいかなというところです。
その実写費ではあるんだけど、だいぶ早いよ。3日から5日間というのでできるのが早いんじゃないかなと。だいぶ遅くなってしまうと、忘れてますし、それをね、わくわく感も消えちゃうかもしれないんで、1ヶ月はかかりすぎですしね。でも10日くらいならさすがにかかりすぎないような気がするし、とはいえ即日来てもらってもっても思うんで、ちょうどいいサービススピードなのかもしれないなと思いました。
あと、冒頭でもちらっと話した通りに、店がないんで、店舗があっても写真店ですよね。現像するとか、デジタルデートできるのもあるんでしょうけど、そこに近くないと行かなきゃいけないですし、行ったところですぐやってもらえるかもまた別ですし、セリフ型のものがすぐできるかはちょっと僕もわかんないですけど、現像だから時間がかかるんじゃないですか。フィルムカメラの話ですよね。
だからそういう部分もあるのかなと思います。もしかしたらセリフ型のものがあるかもしれないですけど、あんまり聞いたことないですよね。僕は知らないだけでご存知の方がいるかもしれません。
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だからそういう手間暇も削減できる。でも面白いですよね。現像というかアナログなカメラで撮って手間暇かけてるんだけど、現像したりデジタルデートにするというのには手間暇をかけたくない。もしくはあまり調べて時間を費やしたくないというふうにすごく緩急が効いているというか、自分が短くしたい。
タイパーなのかわかりませんが、ところにお金を出すという感覚がありますよね。なんとなくですけど。だからちょっと違うんですけど、写るんですとか印刷カメラ自体で買ってそれを現像するって自分でやるっていう人はもちろんいるし、それでいいっていう人もいると思うんですけど。
例えばですけど、自分でやる分はいいんだけど、何台もあるとかですよね。何人かグループで行って撮っているとか、漢字がまとめてやらなきゃいけない時とかはこういったのが楽なんでしょうね。きっとね。
1台とか2台とかだったらわからないですよね。友達とか一緒じゃなくて、もうちょっと離れたところでまとめてグループとかだとこういうのを使った方がいいんだろうねというふうにグループ旅行の需要とかも、もしかしたらあるかもしれないです。ちょっとわかんないですけど。
いいところばかりでも多分なくて、1個は聞いている方で勘の良い方はすぐ気づくかもしれないですけど、既存のものを使っているフィルムカメラを使っている写るんです。富士フィルムですよね。そこのやつを仕入れているわけですよね。
もしくはそれをそのままセットとして売っているので、どうしても仕入れ単価が安く、需要者として扱うことができるかわかりませんが、その値段がかかってくるので、割と高くなりますよね。
それがまずありますよね。その仕入れ単価を維持できるか、もしくは安く提供できるかですよね。その分。全部添加できたらいいんですけど、その仕入れの問題があると。自社でやっているわけではないですからね。自社のカメラだったら全然違いますけど。
実際にそれを富士フィルム側がやるかは知らないですよ。実際その公式のサービスもあるかもしれないですけど、それよりも早くわかりやすくできるのかもしれないですね。わかんないですけど。
もう一個が、このサービス自体は一体型なんだけど、別に真似できてしまうという話なんですよね。退職代行サービスが話題になっていろいろあるとは思うんですが、あれも真似できてしまう。
実際には弁護士じゃない人が労働者からの相談を受けてその交渉とかしてしまった瞬間にも弁護士の業務になるのでできないわけですね。弁護士じゃない人たちはね。
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非弁法というところで、難しいというか法律違反になるので、それは気をつけてくださいというかできないんですけど、バッセられますね。
そうじゃないんだけど、退職代行自体はシンプルで、退職したいですという人から受け付けて退職の意思を所属する依頼主の所属する会社に伝えるということでできてしまうだけですよね。
それだけだったら、伝えるだけだからね。それで通るかどうかはまた別ですが、基本的にはその意思を伝えることができればOKなわけですよね。具体的に手続きとかわかんないです。
そこがグレーというかよくわかんないし、今までなかったからトラブルになるというのもあるわけですよね。
一方で社会問題的にちょっと長くなって申し訳ないですけど、やめたいのにやめれないというのもまたちょっとおかしいな話じゃないですか。というわけで、よくも悪くも話題になっている。
それを置いておいて、技術的には真似ができてしまうわけですね。だからたくさんのサービスができて、そこで弁護士側がやるというのもできていて、なるほどなと思って見てたりします。
というわけで、参入商機というのは、話を戻すと低いわけですよね。フィルムカメラ、インサートカメラを買ってきて仕入れて、だから売らなきゃいけないですけどね。当然営業はできなきゃいけないけど、それを買ってもらうと。
買ってもらったらそれを現像する。現像する施設とかそういう施設はいるから、それは参入商機になるかもしれないですけど、デジタルデータにするという技術がどの程度のものか僕は把握していないので、ロジックあるだけで言っているので、ちょっとわからないです。そのオペレーションの部分。
だけどそういうことをできる、写真店とかさまざまな施設を持っている人たちはできるわけですよね。あとは郵送代もかかりますので、その部分もコストに分散されますので、ポストなんでおそらく郵便ですよね。郵便扱いで送られていると。
あと品質は正直よくわからないですが、フィルムカメラの現像をデジタルデータ化してLINEで届くのがその品質ですか。あとはサービスになっていくと思いますけど。ちょっと話したスピードですよね。どれくらいの受け付けてきたらそれを現像しなきゃいけないので、というところのスピード感みたいなところになってきます。
コストとしてはフィルムカメラのコストと郵送代は絶対かかりますよね。郵送でポストでできるというのをしないと大変ですしね。だからその郵便物流ネットワークを使っているというのもありますよね。
既存の掛け算をすごくうまくやられているんだなということは言えますよね。一方で既存のものがあればそれを買うことが他の人もできるので、マネーができてしまうというかね。それは参入性が低いというふうに言えるかなと思います。
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あとはスピードですよね。来たものを素早く仕上げること。あとはこれは楽天市場ですが、売る側ですよね。マーケティングとかになりますが、届けたい人がSNSじゃないけどね、フィルムカメラで撮りたいけど現像が大変だなという時にそういうのをネットで探したりね。
それをやっていくようにマーケティングができて、想定するお客さんに届けているか。ここでは個人なんでしょうけど、それもどういうお店と連携したり、チラッとウェディングでゲスト向けのウェディングというのがいいところに見えつけているなと思いましたけど、
例えば結婚式等でゲストに渡してカメラで撮ってくださいみたいなのはあるような気がしますけど、それで楽しんでもらう。あとで写真がすぐ届くと。面白いですよね。
イベントとして結婚式場を提携するとか、そういうことをやればどんどん広げていくこともできるんですが、それもアイディアで言っているだけなのか、形としてやれるかはまた別なので、どこかに参入商品が出てくるとはもちろん思うんですが、一応真似できるアイディアではありますよね。
もちろん僕はこれをやろうとは全く思わないですけど、リツアーの中で聞いている方で、経営者とか起業した人は、こういうふうに既存のものを組み合わせる、くどいんですけど仕入れているフィルムカメラ、郵送ですよね、物流は郵便。
デポストはどこにでもありますから、そこに入れてもらえればいいですよね。あとは設備としては現像ですよね。フィルムカメラを起こしてデジタルデータにするというのが、僕はくどいですけどどういった技術があればいいか分かりませんけど、それがあること。
しかもLINEでやっているので、LINEでのアカウントの登録なので、LINE店をデジタルで扱っていますよね。自分たちで自前でクラウドを作るとか、サービス提供しているわけじゃなくて、単にLINEアカウントを作成して、それに対してお客さんが登録してもらって、そこでリッチコンテンツというか送付をできるんですかね。
ちょっとそこら辺まで分かっていないんですけど、友達登録すればそこでデータがやり取りできるということで、その27枚分、1セットで1個買ったら送ることができるみたいなことなんでしょうね。組み合わせがすごいなと思ったところです。
だけど課題としては、マネーションとしてはマネできる。だけど先行者利益みたいなものもありますし、要はサービスを磨いて課題ですよね。お客さんからの課題や良くなかった点を磨いてしまえば、もうそれ以上、既に新規でやっているところにわざわざやる必要性はないですから、ここ使おうと。
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僕は他のサービスを存じ上げないのでわからないですけど、フィルム映るんですがのサービスとか、写真店とか、写真館はわからないですけど、そういった業界に所属しているところは出していたり、それこそコンビニとか物流側でそういったサービスしますよとか、
あとは写真をフィルムカメラで撮るようなところ、テーマパークとか、そういうところで売っているようなところでサービス受付とかあるんでしょうけどね。あるんでしょうけど、個人で検索して買ったり、旅行に行くときにこういうのを買うとか、そういう感じで使われるというところが十分にあるということであるのかなと。
面白いなと思いました。まとめますと既存のサービスを今回は3つ。カメラ、フィルムカメラ、郵便、LINEサービスですよね。
だから自社でやっているというところが、もしこれを外注というか発注していたらさらに凄いですけど、現像してデジタル化するところですよね。あとはもしそれを外注していたらさらに凄くて、あとは入り口ですよね。出口というか。
実際のものを小売りするというか、そういったものもありますよね。仕入れて売るというところの、もしちゃんと調べていないと分からないですけど、そういうのが実績というか力としてあれば、こういうのを今回はサービス化して売るとか、フィルムカメラはそもそも扱っていたら早いですよね。
その分をサービスでくっつけて売ると良いと。セット販売というやつですよね。マクドナルドとかじゃないですけど、ハンバーガー屋さんでハンバーガーだけじゃなくてポテトとドリンクを売ると。
そのセットを頼む方が多いと思いますけど、それで売るということで単価も上がるし、ハンバーガーだけ買ってということじゃなくて全体で利益を上げられる。ポテトとか原価じゃないやらりが多いと思いますし、ドリンクも多分多いですよね。ハンバーガーより多分ね。
そういうのがある種セット販売というビジネスモデルとして捉えることもできると面白いですよね。だから何か仕入れて用意するんじゃなくて、仕入れているものがあるんだけど、それに対して付与するわけですよ。
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新しい、現像する、一体型で送ることができるということをやると、そのサービスとして固まると。これは面白い視点かなと僕は思ったので、何か四国のヒントになるかもしれませんし、今回何度も言ってますけど既存のものを組み合わせて、でもいろいろできるんじゃないかなという、ある種のヒントにもなるんじゃないかなと思いましたので紹介してみました。
今回は市送りのビジネスネタということで以上となります。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。市送りラジオ大橋でした。以上失礼いたします。