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2026-03-03 33:57

例えば動画作りを学んだらすぐ稼げるとかは、ありえないのではないか

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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いいたします。
今回のテーマは、経験をしていこうと。それだけ言うと、ちょっと自己啓発っぽいんですが、どちらかというと、自己啓発というよりも、見かける話でして、最初から成功しようとすると。
最近ね、失敗しようとか、わからない経験を体験しようみたいなことばっかり言ってるんで、その一連の流れでもあるんですが、最初から成功できないんですよ。なので、失敗したり間違えたりを繰り返していって覚えていくってことなんで、それを拒否と言いますか、封じられると。
使うと僕は動けませんね。だったら、医者室を叩いて渡るというか、慎重な保守的な。保守が悪いとか慎重が悪いってことじゃないですよ。だけど、そんな風になるので、ビクビクして何にも嫌になっちゃうみたいなものはあるとは思いますよ。極端に言えばね。
捉え方とかさじ加減とかバランスとかいろいろありますが、まず経験していこうというところでの話。ツイートというかセットとして、最初から成功しようとしないと。そんな話を少ししていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
シゴクリラジオ大橋です。今回のテーマは経験をしよう。成功を最初からしようとしない。だから、否定でわかりづらいなら最初から失敗しようという話です。
これはリスナーのあなた向けというよりも、そういう人がいるよねっていうよくある話ではあります。よく見かけますね。僕の周りにそういう人はそんなに正直ないんですけど、いらっしゃるんじゃないかなという話です。
それはですね、例えば四国理の話をしていくと、当然企業とかサラリーマンをしていてやったことないですとね。当然アイディアもちょっとよくわかんないけど。だけど、例えば動画編集とかってありますよね。動画作成とか。動画を撮ってそれを提供する、編集する。
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AIができるとはいえ、AIでできる部分があるとはいえ、なかなか難しい部分があるので、少なくともAIに任せてやるというよりも、既にある素材を活かして効果的に何か出したい。
ECで物を売るとか、動画で宣伝として売るとか、分かりませんが、企業のプロモーションじゃないけど、動画で商品説明する、就職説明会とか人事で使うとか、説明会で使うとか、自社の企業の説明ですよね。
要は動画の需要ってあるわけですよね。これはあるんだと思います。お金払ってやってくださいっていう市場がどこまであるかちょっと省いておきますけどね。僕は直接やってるわけじゃないですね。
それで動画作成を、リスナーのあなたもぜひ一緒に考えていただきたいんですが、僕もそうですが、動画自体を作ったことはありません。少なくともちょこちょこっとスライドショーですね。画像を入れて音楽を流すみたいなことを作ったことがあるとしても、そういうのはあったとしても、
動画っていうもので、例えばYouTubeで見るようなものとか、別にYouTubeじゃなくてもいいんですが、ニュースですよね。テレビ局とかがWebのYouTube版があって、映像は一緒ですけどね。編集したりWeb版にしてるかもしれないけど、そういうのを作ると。
エンタメでもいいですけどね。音楽とかゲームとか。少なくともそういう動画を作るっていうことをしたことがない人がいて、我々全員だとしてください。作りましょうと。つまり未経験であり素人というか経験がないです。だけどそういうのをやってみたいと。
ここの時点で批判とかはないですよ。やるのはいいんじゃないですか。僕も言ってますよね。どんどんやっていったほうがいいんじゃないですか。やればいいんですけど、ここでなぜかやる前に失敗してもいいんですよね。
そこでやる前にすごく考えてしまって、やらないってパターンですね。考えてやったらいいんだけど、本当にそれをやってない。つまり動画を作成するとか編集するって言うんだけど、概念としての、それこそ教科書があるかわからないですけど、本を読むとか動画を見るとかでいて、動画の作成をやってない。
わかります。詰め込んで、頭に詰め込んだりしていって、動画を作ってこういうことなんだなっていうのを得ようとする。これはですね、学校の勉強みたいな感じですか。
学校の勉強ってそういうのないですか。数学とかでもいいですけど、理科とかでもいいんですけど、特に社会とか、例えば戦国時代でも近代でもいいですけど、その時代の体験はできないですよね。つまり知識としての話になる。
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それを自分が得たぞっていう風にするには相当程度、何か工夫をしないといけないわけで、だから多くが丸暗記みたいになっちゃうんですよね。だけど、丸暗記っていうのはもうすでに高校、脳科学者のあの人の名前忘れましたけど、
中高ぐらいの15、6歳ぐらいで脳が切り替わるらしくて、いわゆる大人の脳みたいになるんで、その丸暗記して覚えるってやり方でやっていくときついよね。それこそ原理原則とかやり方っていうんですか。
僕からすると抽象度を高めていくっていう戦略なんですけど、そうじゃないと応用できないんで、つまり覚えられないんですよ。覚えられる人と覚えられない人の差なんてたかが知れてるっていう話もあって、だから勉強できる人で覚えてるわけじゃないんですよね。導き出せる人って感じですよね。
そこは間違えたくないですよね。でも分からないというか、その脳科学者の人に言われたからそうできるっていうのは限らないですよね。だから暗記ができないから勉強できないって方がもしいらっしゃったら、それは違うよねっていうぐらいでいいんですけど、
そうやって話は置いておいて、話が逸れましたけど、動画を作成するっていう話で、知識を企業とかビジネスにしていくという話があって、
例えば、僕も言ってますけど、顧客ですよね。お客さんは誰かを考えようみたいな。それで考えるっていうのは悩むことではないので、どうしようかなっていう。悩んでても話は始まらないですよね。
あと、動画の作ったんですかって話です。動画を作ったのを見せてください。いや、動画は作ってないです。じゃあ動画作ってくださいっていう。全然進展のない話になってきて、やったんですか?じゃあやってないならやってください。
やれないならやれない理由とかやってくださいっていう。それはどこまでサポートされるかわかんないんだけど、個人の動画制作やってみたいんだったら動画制作を自分でやるところを教えてもらうね。
教室?サービス?なんかありますよね。そこにお金を払うっていうのが儲かる気がしますけどね。やれとは言ってないですよ。
それを置いておいてそういうところで勉強しようか。そこで何かチュートリアルじゃないけど言われたものを作りましたでも、やらないよりは全然やったことになるけど、さてそれは自分で作ったことになるんですか?っていう話になるじゃないですか。
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ここで何言いたいかというと、初期ですよね。先回の言葉でイニシャルですがオーバーヘッドと言ってましたけど、最初の頃とかよくわからない時の勉強したことってカウントされないんだと思うんですよ。
勉強したこととか最初から失敗したこととかが経験にならないよ、意味ないよっていう意味じゃないですよ。だけど商品とかサービスっていう意味での、それがものすごいものじゃなくてもいいんですが、最初の方のものってあんまりカウントしないんじゃないかなって思ったりするんですよ。品質の問題でしょうか。
動画を収束じゃないけど勉強しながら作っていくことも素晴らしいと思うんですよね。作りましたっていう経験をして作ったぞと。それこそ自分だけで作る終わりじゃなくて誰かに提供する。それは無料でもなんでもいいですよね。
あとは使ってもらうということで声をフィードバックをもらうと。そこらへんじゃないですか。いわゆるゼロ円で提供するみたいなことをやらないといけないです。これは全然笑い話ですが、あるサービスを使っていて、ある方がウェブ制作しますよって言ってくれたんですよ。
そういう方がいてね。自分からね。じゃあやってほしいですって言ったら連絡来なかったです。要は何か作るって言っても、それをコミットしてやりますっていう人って意外に少ないんですよ。何でかっていうと、そこまで言葉を選ばずでもないんですが、やる気がないというよりもやれないんですよね。
やる気の問題じゃないんですよ。きっと。やれないんです。話を戻していくと動画を制作するっていう人も、制作していないか稼ぎたいみたいな人はいらっしゃるわけですけど、稼げないんですよね。
稼げないというのは、その人の動画のスキルが低いとか品質が悪いとか、仕事のクオリティーの話じゃなくて、その手前のところで、それを商品とかサービスに仕上げていくことができない。もしくは、求められている企業があって、そこで求められているようなものに仕上げられないとか、そういうところにアクセスできない。営業ができなかったりとかですね。
これは別に僕が上から目線から言ってるわけじゃなくて、難しいと思うんですよ。っていうことを知ってるかどうかですよね。少なくとも。
少なくともフリーランスとか起業した方だったら、通説に感じると思うんですよ。イベントでもいいんですけどね。人をどうやって集めるんだとか、どうやって売り上げを立てるためにお客さんを見つけてくるんだとか、このやっているものって意味あるの?みたいな。そんなのばっかりですよ、僕の場合。
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なのにそれに対して一味に悩んでいない状態なんですけど、考えていない。だから考えたことがないから、それについて経験もないから、両方ですよ。体験もないし考えることもできない。体験がないから考えることができない。その繰り返しです。
だから簡単に考えてしまうっていうんですか?よくも悪くも。簡単に考えるのはいいんですよ。難しく考えたらいいわけじゃないからね。だけど簡単に考えることを行動しないやらないは別ですよね。だから最終的に残ってくるのはやったとか失敗したとか、でもこうすれば改善できるとか、そのまさに体験なんです、経験なんですね。
それがですね、AIにはできないですよね。てかそれができてしまったら人間いらんですよね、ってなっちゃうんですよね。
でですね、素人というか動画制作をしたことがない人が、じゃあ動画制作を学んできます、作ります、勉強します。別に動画を見て勉強するなんてことじゃないですよ。それやるなら自分で作ることも同時間くらいはやってほしいですよね。同じ時間くらい。10時間学んだら10時間作るとかね。わからないですけど。
でも見て学んだなって思うのが10時間やったら10時間のアウトプット動画が作れるかっていうと、まあそうじゃないですよね。多分ね。そのままただ編集せずに起こしてたらそれは僕でもできますけど、そうじゃないですよね。
多くは編集で10時間のものを5分とかわかりませんが、指定した時間でまとめ直すということが難しいんじゃないですか。それでメッセージを伝える。
狙った人に思ってほしいものを狙う。それが良い悪いを置いておいて煽りたいなら煽ればいいでしょうし、僕はやらないですけど。
ドキュメンタリーとして、登場人物の言葉を残したいならそこをしっかり伝える。テロップを入れるな、テロップを入れるな。テロップがほっとしいのもありますけど、声だけじゃなくてその文字を追っていくっていうのもありますからね。
まあまあいいでしょう。それをやりました。3ヶ月勉強しました。3ヶ月もよくあると思うんですが、平日は週3人もやってます。土日が空いています。
すごく頑張って、土日1日くらい休みたいですよね。1日休むとして土曜日か日曜日は絶対1日は丸と8時間は勉強した。
平日も本気だからということで1日2時間はやりました。平日の1日2時間は結構すごいですよ。仕事で疲れませんか?
それで頑張ったところで週に毎日1時間やって5時間月金で、土曜日でやって8時間。週に13時間ってことは4週間っていうのが1ヶ月だとしたら52時間ですよね。
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3ヶ月だったら150時間。150時間動画を勉強しました。ここでリスナーのあなたもぜひ考えていただきたいんですけど、それだけしかやってない。わかりませんが。
それで動画が作れるようになると思います?って話なんですよね。156時間です。3ヶ月。
さすがにそれぐらいあったらできるっていう感覚の人はいれば、いやそれだけでは無理なんじゃないかなって思う方もいらっしゃると思いますが。
すみません、僕もわかんないです。わかんないんですけど、仮に3ヶ月それやってなんかできるようになったら誰も苦労しないですよね。
これもともとない話ですけど。そんなもんですよ。
156時間やりました。はい、残るのは動画の制作作成って難しいなっていうまさにその感覚と自分が作りたいものが作れないというギャップですよね。
知識と学んだ経験と実際に自分がやれること。実際にできることといったら動画として取材をするとなったら、その取材の技術がいるわけじゃないですか。
インタビューだったらね。つまり自分のインタビュースキルがないのに相手に話してもらうことはできないですよね。
カメラがあるから緊張してしまってしゃべれないみたいな。それは別じゃないですか。
つまり既にある素材を切り取って編集するってことはもしかしたらできるかもしれない。だけどそれも難しいですよね。
例えば企業のプロモーションじゃないけどコーポレーションで企業の社員さんを紹介したり企業のビジネスを紹介するような動画を3分でやってくださいって言われるときに、その企業を知らないといけないですよね。
その企業を知ると言っても製造業ですって言ったときに製造業が何だろうか知らなければ変な紹介になるわけです。
変な紹介っていうのが製造業なのに物が一切出てこないとか。当然その製造業もB2Cで個人向けじゃなくてB2Bで例えば自動車部品の内装とかシートベルトとか天井だとか車の車体とかになっていくとめちゃくちゃ地味じゃないですか。
その名称は何ですかって言ったらなんでそれを作ってるかとかそういうのをビジネスの観点から仕上げることができないとそれは見るに耐えないものになりますよね。
それは当たり前じゃないですか。だから動画作成をしたらお金が儲かるみたいな人を否定して批判してるわけじゃないですけどやるなとは言いませんよ。
だけど少なくとも今回の話から明確なのはその動画編集スキルを例えば1ヶ月52時間3ヶ月で156時間勉強したら儲かるようになりますかって言ったら全然話が別でやっとそれでスタートラインかもしれないですね。
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動画制作ってのはこういうものなんだって。動画っていうのはこうやって作られるんだ。それで足りないものはインタビューそれともビジネスわかりませんが様々なスキルというと語弊がありますがスキルって言葉が厄介な気がします。
そんな便利にスキルでポコって入れてできるようになるっていうのじゃなくてもっと曖昧なんですよね。グラデーションがかかってる。だからインタビューをもししたことがなくても対人でいろんな人に話している人がいたらそれはできると思うんです。
あと営業経験があって営業が全然できなかったらダメですけど何か売ることができたり商品が説明できたりハンバーインの人ができたらできるかもしれないです。だけどハンバーインっていうのは物を売る話であってその人を知っていくとはまた別だったりするじゃないですか。
アナウンサーの人は別に否定しないですが話を引き出すのがうまいかは別じゃないですか。話を伝えるっていう仕事がメインだった。だからどういうところからアナウンサー入っていったか。記者やってアナウンサー入っていったのかずっとアナウンスバターを進んでいるのかで全然違ってきますよね。
ただそういう意味では僕はぐっちゃぐちゃでプログラマーなんですけどもともとね。変わっているなと思いますよ。しゃべるプログラマーって多分あんまりいないと思います。だけど僕自身プログラマーではなんでもないんで。どういうふうに見たいように認識してもらえればいいんですけど、しゃべってますと。
というのもどんどん自分の中でやっていって身についていくものだからいきなりフリートークで話されてこのテーマについてしゃべってくださいって言われてしゃべれるなんてなかなかいないですよねって思います。何も出てこないです。だってそのテーマについて考えたり聞いたり出てくることがないからですね。
そうやって考えると思いません?すなわち今回まとめますと動画作成をしようと。それで稼ごうと。例えば思ったときにまず考えるべきはそれを頑張って3ヶ月勉強してもそんなに稼げるようになることは稀だと思います。だいたい稼げないですね。
なんでかっていうと別にこれは僕自身が予知をしているわけでもなくシンプルにその動画を作ることができたとしても多分それをまずオーダーですよね。誰かに依頼されたものを作った経験がまず必要なわけです。自分が作りたいものを作れるかってもちろんありますが両方そうじゃないですか。
例えば今コーヒー飲んでるんですがコーヒーの動画を作りたい時にコーヒーを入れているシーンを料理をするみたいに撮るのかそれは自由ですよね。だけどそれで何が伝わるかって話ですよね。と同時に自分が作りたいものじゃなくお客さんが撮ってほしい。いやコーヒーはいらないんだよ。牛を撮ったり牛をしてくれって言った時にあなたやります?って話なんですよね。
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やりたいですって言ったらやってもいいですけどそこで選んでると少なくともコーヒーの動画を提供するのはある種のエゴじゃないですかアートじゃないですか。そこで言えばね。牛の動画を撮ってほしいというオーダーは仕事ですよね。そこですよね。もちろんそこで報酬とか納期とか様々なものは検討していくことになると思いますがじゃあそれを依頼があったところでそれを作りきれるかですよね。
経験して体験してやれるかですよね。だからそこが別なんですよね。つまり何言ってるかって言ったら3ヶ月勉強したらその牛乳動画を撮ってくるっていうのがどこかから天下から降ってくるわけではないですよね。少なくとも私はそういうことができますと言ったり周りの人に友人とか知人に言ってそことただでいいのでやらせてください。
愛の手を入れましたけど僕も愛の手。そうやってやろうっていう人がいてもやらなかったとかね。そもそも言っただけでやらないっていうね。それがさらに面白いかどうかは別ですよね。お金を稼ぎたいから入ると一番の弊害は多くの人は社会人になった時にお金を稼ぐために働くんですけどお金が稼げないから辞めるんですね。
でその雇用っていうのは優れてるなというのは最初は未経験とか経験がなくてもその部分に入ってしまえばある種教育もされるのでそこでお金を得ることができるのでそれを学びながら稼げるという状態が作れるんです。
でも実際はそれを超えた後により提供できるから回収されるっていうある種の企業側の投資活動ではあるっていうのは理解しておいてはいいですね。フリーライドをするっていう感じじゃない。多分ね。多分だからそうです。
だからお前さん話戻していくと3ヶ月動画を作成して勉強したらすぐ稼げるわけじゃないですよね。それは動画が作れる作れないっていうよりも自分が思うものを作れるっていう前提でということはお客さんが作りたいものに対してまずそれを作れるか。そういう依頼がある状態を作れるのか。
それにそこで勤めるとかになっていくとちょっと違うんだけど。勤めようがフリーランスであろうが業務だけですね。どのような携帯であろうが依頼があってそれを作ることができるっていう経験を積んでいかないと一生うまくならないですよね。
ということになってきてそれはまた別の能力ですよね。エンジニア、ITエンジニアでいえばプログラミングができる力とそれでフリーランスになるっていうのは仕事がどんどん来てあるような状態でだったらやってくださいっていうのであればいいですよね。でもそれが動画作成においてあるのかっていうとちょっとよくわかんないですよね。
知ってる方がいたらわかりませんけど。少なくとも今初めて動画作成をやる人がそれを理解しているとは到底は思えないです。だから最後のクライマックスというか最後に言いたいのはそれが稼げるようなやり方を教えてくださいというのはそのやり方を聞いている時点で向いていないということを前に友人と話してて出てきたような話題でした。
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別にだからダメではないんだけどそのマインドセットとか考え方だとじゃあ儲からなかったら儲かるやり方を教えてくださいって誰かに聞くんですかって話なんですね。たぶんそれは恥ずかしくて聞けないですよねその当事者の人には。
じゃあ聞いたらその通りやったらうまくいくのかって言ったらこれですね賛否というかいろいろあって自分のやり方できないから人のやり方をやってみたらうまくいったみたいな話もあるんですよね。あれって思うんじゃないですか。それは逆じゃんっていう。だからですねわかんないです正直。
でもまあ僕からするともっと手前の話で自分が何かを作れること自体は否定しないんですけどそれをお金にして稼ぐ稼いでいくってことがまあまあ難しいような気がします。
少なくともその動画制作とかの経験がない人が素人ってことでいいんですけど別に素人を馬鹿にしてないですよ。要は未経験者の人が経験をしていくっていうのがいわゆる未経験の壁とか経験の壁って言われるじゃないですか。
必須経験であるからできない。経験をしてないのできない。でもそれは何らかやってカバーしていくしかないですよ。これはまあいいかどうかわかんないですけど独学で何か作ってやりましたっていうのもやらないよりは全然いいと思うんですよ。
でもそれは企業の経験がないとダメですよねっていう人には刺さらんですね。これはもうよくわかります。だけどそれが全部ダメかって言ったら全部効かないかって言ったらこれからやろうと思ってますっていう人よりはもうそんだけやったならいいよっていう人もいると思うんですよ。
だから僕はここで諦めないのが大事かなと思います。諦めないのが大事という概念マインドセットもさっき言った未経験の時に経験してない人が動画制作をして稼げるようになるようなやり方を教えてくださいって聞いてる時点でやっぱり多分動画制作したことあるのとかしてみたら全然違うんですよね。
何回も同じとこ見返ししなきゃいけないしその1秒ちょっとのズレとかだけでも違和感があるとかそれがいきなり最初のクオリティーで出せると思わないんですけどそれを繰り返しやすと一本の動画ができるだけですよ。
つまり多くは苦労婦じゃないですか。ITエンジニアとかもそうだし、物を作るとか何か作るってそういうもんじゃないですか。その膨大な知識や経験や体験みたいなのがあって見えないんだけど完成物は優れているというか。
なんか素晴らしいとかアニメとかねそうじゃないですか漫画ともそうじゃないですかそのためにすごく時間をかかっているわけですよ。
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だからそれをなんか知らずしていわゆる成功例というか上積みの部分これ上積みですよね。素晴らしいですよね。
済んだ上の綺麗な水滝を見ている人がそういうやり方を教えてくださいというのはやっぱり言葉選ばずにまずちゃんちゃらおかしいと。
になるんです。でもただコクだなと思うのはそうやって何もやったことがない人が経験がない人が経験をしてみてやっていこうっていう人を別に僕はディスってやるなとは思わないですよ。
だけどさすがにそれは無視が良すぎないかと。動画制作したことがない人が動画制作をして稼げるようになりたい。
で3ヶ月後には稼ぎたいなんて言ってもさすがにそれは甘いんじゃないかっていうそれだけです。で世の中の真実かどうかわかりませんがそんなのは当たり前ですと。
そんなのできないです。できないからこそできるようにしますっていうような営業トークみたいなのがあってそれでできるようになるんだって言ってやると。
当然卒業生の声で最初は未経験で不安だったんですけどできるようになりました個人の感想ですみたいにしていくらかしませんが数十万払って作れるようになるっていうのは知らないです。
その知らないですっていうのは個人の感覚なんでね。誰か安いと思う人はいればいいし高いと思うなら別にやらなきゃいいですよね。
だからその個人の判断に舐められるから何やってもいいと思わないしだからといってそういうのがあるからあるからできるっていうのもちょっと怪しいですよね。
だって自分って人と違うじゃないですか僕もリスナーになっても違うじゃないですか人として違うじゃないですか興味も違うじゃないですか関心も経験も全部違いますよね。
そういった中で比較するのは超危険だなと思うんですよね。
だから苦労なんですけど最後にやってみましょうと。
動画制作を学んでもいいからやってみたら分かると思うんですよ。
これ難しいなとか大変だなとか面白いなとか。
このコツというかその雰囲気が分かるところまでやれれば良くてそこで判断すればいいんじゃないですか。
もっとやってみたいとなれればいいしこれ難しいなと思ったらやめればいいというか。
少なくとも革残業として何もやってない時にやれるようになりたいですというのは結構難しいような気がします。
一方でこれはあわよくばみたいな話になるんですけどすごいスキルがなくても動画作れるんですねって言って作ってそれがそこそこのもので良ければっていうのもあると思うんですよ。
でもそこそこで良ければっていうのもそこそこに最適化してるからいけるのがあってそれがさらっとちゃらっとちょこちょこってやってできるようなものでは僕はないと思います。
ただ条件はあると思ってて条件があるというかものすごい質を求めてなくて他にライバルというか競合がいなければ争う人がいなければそれで成り立つかもしれないじゃないですか。
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ニッチなやつね。例えばキャンプの動画で例えば焚き火ですよね。焚き火だけの動画を扱っていると。
でそれも素材があって雨の日の焚き火とかね。なんかありそうですけど。
でそれもどんどん調整したりとか自分が焚き火動画を流しておきたいみたいな需要があった時にその焚き火を作ってくれるって言ったらちょっとあるかもしれないじゃないですか。
でそれを真似する人がいたら知らないですけど、あ、それ欲しいわっていう人がいた時に作ってくれて、素材として売ってもいいんでしょうけどね。
っていうのをやった時に、その焚き火動画が儲かるからその動画を販売するという動画チャンネル側に販売するっていうのもありですよね。
で自分でやってもいいと思いますけど。なんかそういうアイディアがいるんじゃないかなと思います。
少なくともここだけは外してほしくないのは、やれば儲かるなんていうのはないわけですよね。
でその儲かると言われたのは誰に言われたんですか。もしくはあなたがどう判断したんですかってだけですからね。
そうです。それが信じられるもしくは確からしいというところを確かめていくのがまさにやってみるとか経験してわからないことを出すとか、何でもいいんですけど仕事をしてみる。
勤めだろうが自分で起業でも何でもいいんですけどやってみて、はい起業しました。はい勤めました。何でもいいんですけどやってみましょうってことです。
でやってみてどうなるかって話です。そのやってみるところを最初に冒頭でお話した通りで経験しましょうというふうにお話ししたところでした。
それをやらずに考えてもあんまり精度は良くないですね。やってみてわからないとかやってみて難しいなとかやってみて面白くないなと。
やってみて考えるっていうのが大事なんじゃないかなと思います。やってみてっていう部分がないとやはりですね、革残業が強くて
いやそれは流石に別に動画制作とかいっぱいやろうとしてる人がいるし、下手したらAIの方が優れてるかもしれないからみたいなところで
っていう時代ですよね。勉強しようとかなんかやろうという人をやめてくださいってことじゃないですけど、革残業をすることでテンション上がってやれるっていう人もいるかもしれません。
まあそれだったらいいかもしれないですけど、だいたいその冗談で笑い話でできない話じゃないですかね。そのあたりを見極めてみてはどうでしょうかっていう話を今回はお伝えしました。
まあ別にこれリスナーの方がそうだって話じゃなくて、そういう方見かけるんですよねっていう話でした。僕がその立場だったらまずやっぱり経験してみることになるんで、やってみたらどうですかっていうね。
やってみてからこれだけやったんだけどどう思いますか?だったらまずは話がいいんじゃないですか。で、やらずにするからですよね。
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で、やってみたところで、じゃあ3ヶ月後また来てください。3ヶ月後また話しましょうって言った時に、やりましたっていう人っていうのはまず稀だと思います。なかなかいないと思います。
100人って数人じゃないですか。数パーセントの世界ですよね。行ったけどやらない人が多いですよね。なんか儲からなそうだからやめようとか。
調べてみたらすごく大変そうだからやめましたみたいな。そういう人いらっしゃいますよね。別に酷いというよりもそういう人の方が多いと思うんですよ。
じゃあ3ヶ月後来てもう一回やりたいですって言っても多分やれないわけです。そこからまたやらなきゃいけない。
そうすると忍耐って感じません?我慢じゃなくて忍耐ですね。
ちょっと長くなりましたが今回は以上となります。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
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