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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
よろしくお願いいたします。今回のテーマとしては、視点ですね、アイディアということで、被承知ではなく、ヒフンチと、要は花粉症ですよね。今、スギ花粉が多分、北海道を除いて、全国各地でスギのね、スギ花粉のピークなんじゃないかなと思っています。
僕はですね、名古屋なんで、東海地域になるんですが、まあまあ、そこまでスギ花粉ならないんですけど、ヒノキ、どっちかというとヒノキだったかな。ただ、まあ、マスカしてますね。なんか調子悪くない。薬を飲むほどではないんですけど。
でですね、今回その被粉というですね、概念、これ日経か何かで見たのかな。日経記事で見た。北海道の串路市ということで、少し調べてみると、TBSのニュースディグというところでもあったので、そちらもソフトして置いておきますが、よかったら見てください。
要は、花粉を避けるというのを言葉にしてしまうことで、よりアピールできるんじゃないかということで、ポジティブというか、いい面白い視点じゃないかな、そんな話を簡単にしてみたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回のテーマは、アイデアなり視点、アイデアの視点ということで、アイデアの視点、アイデアですね。
被処置ならぬ被粉地ということで、被粉というですね、粉、要は花粉ですね、を避けるという話です。被処置とかだったら、そういう涼しい場所ということで、そもそも暑さをしのぐということで、花粉がひどいなら花粉がないところに行けばいいじゃないということですね。
僕が見た記事だと、確か九州市、北海道の九州なんでだいぶ北海道の東側だと思いますが、ないんですね。日の木とか杉とかがない、事態がないんですよね、北海道って。
だから、花粉症の人は楽なんじゃないかなと思いますが、そういうところにどんどん来てねという話、観光客の人とかでもいいし、難しいと思いますけどね、仕事とか、そもそもバカンスではないですが、休んで来てもらえませんかみたいなね。
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このアイデアというかニュースというか視点というところが面白いなと思いまして、簡単に取り上げてみたというところでした。
でですね、こうやってまず言葉にしてしまうというですね、批判と呼ぶのがいいかわかりませんし、批処というふうに批処置のように批判という概念が定着しているかどうかは知らないですよ。
だがしかしという話で、花粉症の方でね、症状が結構大変で薬飲まなきゃいけないとか、マスク外せない、かかせない、外の空気吸いづらい、鼻水で流れるわけですけど、すいませんね、食事中、鼻水とか流れてしまうんで、ティッシュとか。
あと薬では馬鹿にならないですよね。
病院とかで出してもらって、処方してもらって、薬をね、自備化なのかという方もいらっしゃるんじゃないかなと。馬鹿にならないですよね。
本来ないものですから、それが解消されるのであれば、治療もありますしね、ということを考えていくと、パフォーマンスもね、仕事なり勉強なりで、花がね、全然仕事にも勉強にならない、学習もできなかったら大変じゃないですか。
っていう意味では、皮粉値ってなかなかいいんじゃないかなって思ったところです。
ここでですね、関連ではないんですけど、なんか似たようなのないかなって思えたら、リスナーのあなたもご存知というか、想像できたかもしれませんが、デジタルデトックスですね。
スマホとか、デジタルなものを避けて、その場では使わずに、どこか泊まったりね、デジタルから離れて過ごす、ヨガみたいなやつとか、外を歩いたりとかね、ものすごく重要だなと思いますね。
そういうのがあるっていうことは、逆に言えば避けられないというか、どうしてもね、スマホを触っちゃうとか、様々な事情があるとか、スマホ重篤なんて言葉がカジュアルになってしまいましたけど、なかなか一人ではできなかったり、何ともならないよねっていうところで、価値になっていくんじゃないかなと思いました。
大きく言えば、こういったものというのは、最初は、今ってあんまり言わないんでしょうけど、気合が足りないというか、気持ちでなんとかしてみたいな時代があったんじゃないかなと思うんですよね。
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ちょっと違いますけど、僕が子供の頃だと、スポーツとか運動の時に、水とか水分を取るなみたいな、そんな話があったぐらいなんですよね。
今って信じられないじゃないですか。
それって、ある種の根性論みたいなのがあったんですよ。若い20代の方だとわかんないかもしれないし、僕と一緒に40代の方とか、それぐらいの人はそうだよなみたいな。
もうちょっと年齢の上の方だと、そんな当たり前じゃんみたいな、だいぶ考え方というか、育った環境が違うということは明確ですが、そういったところで、耐えろみたいなね。
花粉に鼻がアネルギーでやられるなんて、軟弱じゃんみたいな。
そのことを今って言わないじゃないですか。そのことを言った日にはもう、ハラスメントですよね。
そういう意味ではいいんじゃないかなと思います。そのことは確かにおかしいですからね。
スマホもそうかなと思います。普及してしまってみんなが使うようになると、スマホを見ながら歩くのは危ないですからね。やめておいた方がいいと思いますよ。
地図とか見てるとかじゃなくていいですよね。前見てない人とか、ずっと下見てる人いますよね。
歩くのもダメですけど、自転車とかでやってるのは、さすがに変わってきましたよね。
まだ有効じゃないんでしたっけ?もうダメなのかな?罰則というか、切符とかつくとかね。危ないですからね。
そこは気をつけていきましょう。ということで、今回の視点ですよね。話を戻していくと、
今までなかった、もしくはあったんだけど、花粉を避けましょうということをしっかりと名文化、言葉にしていくことで、
新たな価値を、デジタルデトックススマホ、デトックスみたいな宿泊プランとかありますし、
ここでは人を避粉という概念で来てもらう、人が移動してもらうと。これ自体はリモートとかでは無理で、そこに行かなきゃいけないし、
非常にフィジカル、身体的なものかなというふうに思いました。
違う視点で言えば、こういうのバカバカしいという方がいらっしゃるのわかるんですよ。
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僕がバカバカしいとはそこまで思わないんですけど、人によってはなんじゃそりゃって思う人もいると思うんですよね。避粉って何?みたいな。
それはあるんじゃないかなと思います。だけど、最初はデジタルデトックスとかスマホデトックスとか、
デトックスじゃねえよみたいなね。悪い言葉を使えば、じゃねえよみたいなことを思うかもしれないですよ、最初はね。
だけど、社会現象とか多くの人がそうなっていった時に、あ、そうですね、みたいな。
それが、その人の個人の問題というよりも、多分もう無理なんじゃないかなと思ったんです。環境問題ですよね。
みんながみんな、スマホなんかなかったら話してたり、本読んだりとかわかんないですけど、違うことをし始めるんですよ。
だけど、スマートフォンって面白くて、SNSもそうじゃないですか。適度な刺激と、あ、こんなの知られなかったんだみたいな達成感を得られて、アハ効果みたいな。
もうそれが上手いわけですよね。だから、なかなか辞められないという方がいらっしゃるかもしれないですけど、あんまりポッドキャスト中毒とか聞いたことないですし、聞いてないと、
このしごくりラジオ聞いてないと、もうダメだみたいな人って多分いないと思いますし、もういいやみたいな感じで話が終わったら終わるじゃないですか。
違うんでしょうね。なんか刺激がね。そんな話です。
今回そのしごくり的に言えるかわかんないですけど、こういうアイディアって優れてるとかまではないんですけど、そこまでね。
ただ、僕自身もしごくりと言ってるから、意識して、こうやってやると仕事が生まれたりとか、企業になるとか、世の中に役に立てるとかって多分あると思うんですよね。
でもそれによって、こうじゃないかなとか、ああじゃないかなみたいな、って言っててもしょうがない部分あるじゃないですか。実際にやらないといけない。
だけど、しょうがない部分はあるんだけど、そこに意識をしたり、こうしてみたらいいんじゃないでしょうかみたいな提案と言いますか。
考えていくことでやってみることみたいなのがセットで、だからしごくりって言ってるんですよね。
それがないと、何してるんですかみたいになってて、企業をするところで悩んでますみたいになっちゃって、そうじゃないですよね。
もうこういうことをやりたいんです、やってみました、どうですか。
例えば僕だったら最近のクイズゲームを出して、グダイト重傷ってね、別にそんなにたくさんの人にやられてないんですけど。
ここでも話しましたけど、やってみました、じゃあどうなってますかみたいな。
リリースして毎日記録は見てますけど、そういう営みっていうんですか。
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いいふうに言ってるわけじゃなくて、別に比喩するわけでもなく、そういうことを地味にやっていかなきゃいけないんですよ。
っていう時にしごくりとか、別に批判値は違うんですけど、自分で命名すればいいんですよ、プロジェクトというか。
今やろうとしてるとか考えてることをまず命名して、それやろうとしていくと。
そうすると何やっていこうってなると思うんで、ある種それは冒険というと大げさですけど、正解がないわけですから、
こっちでいいのかな、あっちでいいのかなってことを試行錯誤していくということでは非常に面白い頃見なんじゃないかなと思います。
だからこれ批判値という概念がうまくいくかどうかはもちろんわかりませんが、僕はなんか面白いのかなと思いました。
一方でそうじゃない方もいらっしゃるわけで、最終的にどうなっていくかはより出してみてやっていかないとわからないよね。
っていうのはまさにしごくり的な話と一緒で、やってみないとわからないよねっていうことでは、
うまく一生といったら怒られるかもしれませんけど、同じような話になっていくんじゃないかなと思ったところでした。
今回は以上となります。ぜひ新しい概念、もしくはチャレンジ、もしくは自分がやってることに命名してみたり、
なんちゃらプロジェクトだってちょっとテンションが上がる名前で、誰かに言わなくてもいいんですけどね、自分で言ってみるといいんじゃないでしょうか。
それはきっとアイディアって意味でいくと、育ったばかりのものだったら保護することになりますし、命名するとね。
自分の思いを端的に表すことで、すぐセーブの章をロードするみたいなゲームでできるようになると思います。
しごくりって言ったらこうだよねみたいな風になってるかわかりませんけどね。聞いてる方になってるかわかりませんが、僕自身は少なくともなっていきたいと思います。
今回は以上となります。しごくりラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。