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記事や文章を書くとは、温かさが本質なのかもしれない
2026-05-15 48:37

記事や文章を書くとは、温かさが本質なのかもしれない

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00:18
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
今回のテーマはですね、AIの話はちょっとやめまして、続いているのでちょっとやめまして、話せば話せるんですが、今回ですね、ちょっとお仕事をさせていただきまして、お仕事を依頼いただきまして、PR記事ですね。
いわゆる広告記事となりますが、記事広告と言った方がいいでしょうか。貸し勘というですね、物とか、物じゃなくてもいいですけど本とかね、様々な備品とかでいいんですが、そういった貸し借りをするサービス、貸し勘というサービスを記事を書きました。
お客様にも確認いただきまして、公開状態になりましたので、出していこうかなと思います。なおですね、ごめんなさい、紛らわしいですが、このPodcast自体は別にPRということですね、なんかフィーをいただいてですね、お金をいただいてやっているわけではございませんので、自主的にこれもこういうですね、仕事送りと言いますか、僕、大橋がやっていることの紹介の一環として、ぜひこんなサービスもあるよということを知っていただくと、
幸せが高いんじゃないかなと思いまして、僕の仕事でもありますし、Webサービスですね、アプリか、サービスアプリでもありますが、知っていただくということになりますので、よかったらチェックしてみてくださいというわけで、今回はその話でですね、それだけだと単にサービスの紹介みたいになって面白くないかなと思うので、
今回ですね、ちょっとフィードバックいただいた部分で、ご感想ですね。そんな変なこと言われたら紹介しないというか、それはまあそういうもんだと思いますが、今回ですね、そういったフィードバックからどういったことをやったか、少しだけそれで考えていきたいと思います。
AIも関係してくると思います。では今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、しごくりラジオ、おはしです。よろしくお願いします。今回のテーマはですね、僕がですね、PR記事ということで、仕事で記事広告を書きましたと。その執筆した記事の紹介と、そこでですね、お客様からフィードバックいただいた点から、記事を書くって何ですかね、みたいな、とかじゃないですね。
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特にですね、ここでもね、AIの話をしないと言いつつも、AIの話が若干重なるんですけど、人間が記事を書くって何ですかね、という。特にですね、このポードキャストであるライターの方がね、聞いているとは思ってないんですけど、もしかしたらそういう、別にライターの仕事じゃなくてもいいんですけど、仕事を作るっていう意味での感覚みたいなものもご共有できたらね、いいかなと思いまして取り上げています。
まずですね、記事広告としては、URL…あ、ごめんなさい。概要欄にね。コメント…コメント…ごめんなさい。概要欄にPR記事として書いたものをあげておきます。僕がやっているしごくりというブログがありまして、このブログ、サイト2016年とかなんで、もう10年になってるんですね。
PR記事を書いてますね。本数はそんなにないんですが、ちょいちょいたまにご依頼があれば書いているという形です。記事…あ、ごめんなさい。で、可視観というサービスですね。ウェブでも使えますし、ブラウザでも使えますし、iOS、Androidなどスマホアプリからでも使えます。
物の管理ですね。特にですね、増書…あ、ごめんなさい。増書じゃない。本ですね。の管理とかはいいんじゃないかなと思いましたし、スマホアプリでエヴァコードをスキャンしてね、できますし、特にアナログですけど物を管理するときにどうしようかというときに、システムとすぐ連携できるというか…
システムの連携はちょっとごめんなさい。そこまで見てないですけど、データベース化して運用できるという意味では、多分そういうシステム結構高かったりしますし、基準を書いたというところで、機能結構多いんですよね。それいい意味でね。
だけど逆にそれはシンプルに使えないんじゃないかみたいなことを書いてあるんですが、基本的にですね、低コストでいろんなことができるってことなんで、ある種運営とかITにある程度強いというか、できたり問わず調べられる人だったらいいんじゃないかなっていうのが僕の率直な素朴な体験レポというふうに挙げてます。
記事自体は一番文字がないんですが、そこそこ画像もありますし長いので、こういうふうに僕大橋が文章を書いてるよねみたいなのをもし仕事で書いてるのを知りたければぜひ。
記事自体はそんなにね、おめでとうございますが、何ていうんですか、可視観とかウェブサービス自体を別に知りたいわけじゃなかったら面白くないかもしれませんが、ぜひ見てもらえると嬉しいです。
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今回はそういうサービスの話をしたいというよりも、それを仕事として文章を書いていくときにおいて、お客さん周りに何で依頼してくれたんですかとそんなに聞いてないですよ。
だけど、ご感想としていただいた部分がありまして、それが体温ですね。体温を感じる。要は、利用者視点でのっていうのが一応ご依頼の重要な点だと思ったわけですよ。
要は、人によると思います。もちろん人によるし、僕が絶対良いとか悪いとかそういうことではなく、記事を書くにしても宣伝集がするみたいなのがあるじゃないですか。
別にステマでね、ステルスマーケティングでお金もらってるのに宣伝じゃないよみたいなことを言いたいわけではなくて、そこは慎重にやってくださいね。ちゃんと丁寧にやってくださいってことですが、
こういうのがいいですよっていう風にしか絶対言わないみたいな雰囲気とか、本当に自分が使ってみてこういう風に感じた、考えられるってことを言ってるかどうかっていうことですよね。
近いのは、僕自身がクリップチャンプか、あれはMicrosoftのサービスになってると思いますが、YouTubeを撮るときに動画サービスとして収録というかできるんですよね、簡単にね。
それ無料でできたりします。だけど、ある日アップデート書いて全然使いづらくなったみたいな記事をノートに書いてたんですけど、
これがめちゃくちゃ記事見られてて、見られてる割にはフィードバックはないんですけど、だけどコメントとかいただいたりして、
そういう記事上げてくれてありがとうございますって言われたんで、役立ててよかったなって思ってるんですよ。自分の自己の整理になります。
それはトラブルシュートみたいな感じで、要は動画撮影サービスとか収録サービスを使ったんだけど、なんかうまく動かんよねみたいな。
いきなり変わったよねみたいな。どうするみたいな。自分なりにスクリーンショットとか入れたり、こういう風にして解決しましたよみたいな記事になるんですよね。
それではないんですけど、今回サービス紹介。違うんですけど、ただ自分がどう思ってどういう現象になってこういう風にしたよっていうことを
ある種インターネットっていうのの個人ブログっていうのが僕は好きなんですよ。
ノートの個人的な記事とかも結構好きです。
ノウハウとかそういうのは正直どうでもいいというか、ノウハウじゃなくてその手前みたいな、完成された何かみたいなのは正直いらなくて、
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僕が体験してないとか体験できないこととか、その人がどう考えている、そこでそう考えるんだみたいな。
それが好きですよね。っていうのが多分体温みたいなね。話も惜しくて体温っていうか、僕という人間がまさにその可視観というサービスに向き合うというのはちょっと大げさですけど、
を使ってます、使って考えた、感じたことを書いたっていうことがきちんとっていうのが変なんですが、
そこそこと言うかね伝わったんじゃないかなっていう意味で評価いただいたっていう話になります。
でですね、この体温っていうのが割とポイントだなって思いまして、
このポッドキャスターも話しているように、初めて聞く方もいらっしゃるかもしれませんが、
AIに記事書かせたらいいじゃんみたいな人もいらっしゃると思うんですよ。
だけど、記事書かせますよね、AIに。なんかちょっと気持ち悪いわけですよ、多分ね。
なんか予想通しだったり、ちょっとよくわかんないものになると。
で、文章自体は短いものとか、記者の新聞記事とかの記者さんが書いたような記事で端的に事実を挙げるものはその人のキャラクターみたいなものは出す必要はないし、
出してはいけなかったりするかもしれませんよね。だけど、でも人じゃないですか。
で、人が書いた記事っていうのはその人の考えや感覚、感情か、みたいなものも出てくると思うんですよ。
出すなっていうんだったらちょっと違ってきますけどね。
出さないっていうのを好む人もいるかもしれませんけど、正直僕はそんなつまんないんで、それ。
あんまりやりたくないし、だったら別に他の人にやってくださいみたいな。
その突っ張られてるわけじゃないですけど、感覚ではあります。
で、そういう時に結局いろんなAIに記事を書かせても、なんかつまんないわけですよ。
全部ダメだっていうわけじゃないです。AIを絶対使うなとかそういうことではないし、AIに記事を書かせちゃいけないわけじゃないんだけど、
じゃあ、ひるがいってと言いますか、僕がブログ記事、個人の人が書いてる、しかもその人知らない人のやつを見て、
なんかこう楽しいってなんだろうなってね、これは結構引っ張ってまして、去年の12月とかでしたっけ、
何度かここでも話しているんですが、改めて言えば、簡単に言えば、
自分が書く記事に書こうとする文章があって、それを過剰書きで10個くらい並べて、論点と言いますか、ポイントを書いて、
12:06
それを今まで僕が書いている文章があるので、僕が書くような感じにしてくださいみたいな風にしたときに、
あんまり面白くないわけですよ。自分、書いてないからね。過剰書きで10個アイディアというかエッセンスは書いてますよ。
それを書いてくださいってAIに先生させてるんで、別に書いてることは間違ってないんだけど、つまんないんですよね。
で、なんでつまんないんだろうなと思ったときに、いくつかアイディア的な話はあるわけですよ。
要は、覚えめぐらすみたいなパターンがあって、要は記憶の早期と言ってもいいと思いますが、
要は思い出すわけですよ。書きながら、こういうこと言えるなって。それが寄り道になることもあるんだけど、戻ってくる。
寄り道してってそのまま終わっちゃったらダメなんですけど、ちゃんと戻ってくるっていう前提にして、
一旦寄り道しましょうみたいな。で、戻ってきますみたいな。そういうことがあったり、自分でも気づく。書いてて、
あ、そうだそうだ、このこと書いててこれも言えるよなみたいな。で、収集つかなくなったりしてたらまた別のことで書けばいいから、
一旦広げてみようとかもできますし、要は授業で課題を書いて、それを正々堂々に書かせて終わるっていうような作業じゃないんですよね。
だから人によっては全然違うと思います。
リスナーのあなたが書くことがあんまり得意じゃなかったり、あんまりやりたくないなという人にとっては、
僕自身が僕が言っていることはよくわかんないし、そんなことを真似して書きたくないと思うかもしれませんが、
そういう意味では僕は書くのは好きなんです。自分の感情でもいいし、もしくは事実や論理とか伝えたい情報を届けるっていうのは、
多分割と好きなんですよ、きっと。で、その時にAIに書かせてね。で、面白いかって言ったら面白くないわけですよ。
っていうことをわかんないです。ライターをやっている人とか、プロと言いますか仕事でやっているっていうね。
仕事でやってたらプロですね。っていう人がいるのか、どういうふうにやっているかわかんないんですけど、
つまんないわけですよ。そんなAIに書かせてしまうと。で、だけど一方でAIでいいよねっていう動きもあるわけですよ。
書かせればいいよって。で、そうなるとどういうことになるかって言ったら、
人が書いた漢字っていうのが多分説明できるかどうかが難しいところですが、
少なくともこれ何か人が書いてるなっていうのって、まだわかるわけですよ。多分。
で、まあね、星一一章っていうね、AIを使ってもいいっていう小説ですよね。
15:00
ショートショートだけじゃないと思いますけど、そういう章ではAIを使ってもいいから、人間とAIのコラボレーションみたいになってきて、
別にAIが書いたからダメってわけじゃないですけど、AIじゃない人が書いた文章を読みたかったりするみたいなのは、
僕だけじゃないんじゃないかなって思ってるんですね。ニッチかもしれないですけど。
で、確かにそういう時に小説を書いて読んだんだけど、AIに書かせたものだったっていうふうになると、
なんかちょっとガッカリするというか、残念な気持ちになるというのはわからなくもないです。
だけど、そのクオリティが高かったりするときは、その人がちゃんと見て判断してるからクオリティも多分高いんですよね。
だからちょっと言い方が雑になるんですけど、AIそのままバンって出したようなやつで、
いかにもっていうのが難しいんですけど、書き方、あと特徴的なのが、チャットDBGとかジェミンとかセーセーAIの特徴で、
マークダウンだと思うんですけど、アスタリスクですよね。2個を並べて強調するみたいなのがあって、
それがそのまま出ちゃってるやつありません?あれはね、これ見直してないのかなって思っちゃいますね。
だから2つ不審になる。これ見直してないAIにそのまま出させたやつで、かつ見直してないから、
その人の伝える能力が低いか、が露呈するか、もしくはそこが整理できてないっていう感じわかります?
AIに書かせてるだけで、自分でその状況が整理できない。だから客観視やメタ認知能力があんま高くないって言ってるようなものになるんですよ。
絶対そうだとは言いませんよ。絶対そうだとは言わないんですけど、それがその人の本気というのも変なんですけど、
100%でありこれですよっていう時にやっぱりきついですよねみたいな話ですね。
そういうのが面白くないんで、自分なりに感じたことや考えたことを書いていくっていうのが僕はいいなと思ってるって話です。
一方でそういう文章ですよね。僕じゃなくて他の方が書かれたのも、これAIじゃなくて自分で書いてるなっていうのがわかったり、
今言ったような、生成AIが好むような特徴的なものが出てきたらしらけるみたいなのがあって、
そういう中でライターをやってる人、ライターメインの人でもなくてもいいし、ライターをやるっていう人もいいんですけど、
人間が書く文章って何なんだよねっていう人ですね。もしくは僕がですね。書く文章って何なんだろうねっていうのが多分ポイントになるんじゃないかなと思います。
これが人間の体温が感じられる文章だよねってことを僕自身が定義はできないんですけど、少なくとも今回の記事広告では僕らしさみたいなのは多分出たんじゃないかなと思います。
18:17
客観的に見てるとちょっと恥ずかしいんですけど、記事読んでいただければそこはちょっと感じられるかもしれないですけど、
まずこのサービスを使うっていうことは当然使ったんですけど、使ってどうすかねみたいなときに、
僕は今回メリットデメリットみたいなのはそんなにきれいには言ってないんですけど、こういうふうに使ったらいいかもなっていうある種の提案やアイディアと、
あと使ってみて感じたことっていうのでこうしたらどうかなって。例えばAIサポートとかAIヘルプみたいな、セルフサポートみたいなのがついてまして、
要はAIに聞けるんですよ。その可視観というサービスを使って分からない分かった部分って。これ結構いいなと思いました。
もちろんCCIに可視観にサービスの記事を見に行ってやるっていうのもできると思うんですけど、
多分それ結構大変で、外部のDBアクセスみたいになると思うんで、それはサービス側が用意してくれたほうがいいわけで、
ラグってやつですね、拡張検索みたいな感じでGoogleのノートブックみたいな感じだと思いますけど、
データを読み込んであってユーザーが聞く、例えば僕が聞いたものに対して適切な回答をしてくれるという、
変なトンチン感の回答とかなかったんで、こういうの便利だなと思いましたね。裏ではAIとかのAPIが使われてると思いますけど、
そういうようなことを気づいて、例えば気づいたことを書く、もしくはこうしたらこのサービスはもっとよくなるんじゃないか、
もちろんそういうオーダーがあったっていうことはなく、僕はそういうふうなものを記事企画として書いていったらいいんじゃないかということなんですよね。
っていうのって別に誰でもできるんじゃないですかって思う人がいるかもしれないですけど、
手前味噌ですけど、そこに企画とか提案とかこういうふうにしていったらいいんじゃないですかっていうのが、
ある種の習慣ですよね。普段の生活、仕事、やり方が出てくるわけですよ。
これを僕が別に偉そうに言うわけでもなく、普段何もやってなかったり考えてなかったら出せないし、書いてなかったら出せないし、
サービス使ってるのに慣れてなかったら、どうやって言ってるかわかんないみたいな、型がないというかなんですかね。
PR記事自体も別に初めて書くわけではなく、結構書いてますんで、
そういうので慣れているっていうのはあった上で、うまく表現できたっていうような形になるかなと思います。
21:03
僕の記事の特徴かわかりませんけど、カジュアルすぎるっていう人はいいかもしれないけど、
なるべく親しみがあるような感じで、かつ論点というか要件を抑えつつ、
その人の感じた言葉、僕が感じたことを出しつつ、そこそこ読める。
そこそこ読めるのはちょっとわかんないですけど、さっき言ったようにアイディア、提案ですね。
このサービスはこういうふうに使ったらいいんじゃないか。もしくはこれを改善するといいんじゃないか。
そこでそういうものが要素としてあるっていうのが一旦僕らしい文章になるのかなと思いました。
それは微細というかすごい細かい紙一重の話かもしれないですけど、
それが僕が今まで特徴を付けてきたというか、プログラマーをやってたりとかね、
工藤さんの官邸さんのところで勤めてたりね、リサーチや企画考えたりね、
IT周りでウェブ周りでごちゃごちゃっとやったりね、アイディア出したりね、
ビジネスの企画考えたりみたいな、そういうことをごちゃごちゃっとまとめた感じがそれかもしれないし、わかんないです。
ぜひ宣伝になりますが聞いた方で、自分のサービス、特にウェブサービスとかITサービス、アプリとかね、
GoogleのAndroidはないのでそこは対応できないんですけど、iOSであれば対応できるというところですが、
気になる方はぜひ記事書いていただきたい方は、四国理の問い合わせが四国理ラジオのところから、
四国理から行けますのでそこからでもいいですし、レーターでも大丈夫です。
送りいただければいいかなと思います。宣伝しちゃったんですけど、もし気に入っていただけたらって感じですね。
もちろんこの四国理というものを愛している方がいるかわかりませんが、フリークな方でいいよという人がいたら、
こういうこともやってますよということで、お楽しみに、ネタとして楽しんでいただければいいかなと思ったところでした。
対応という意味ではそういう形になるかなと思います。
別にライターがどうとかってことは僕からはそんなに大したことは言えないんですけど、
自分が感じたことや考えたことを書くってことがですね、
もう一つ話が細くなるんですけど、YouTubeをやってるんですよね。
これはちょいちょい言ってて、1年くらいやって方針が変わったのか、
友人のアドバイスではないけど、友人が紹介してくれた、
エクスカルドローという海外のサービスですけど、いわゆるホワイトボードみたいなやつがあって、
24:03
それを最近書きながら、図解みたいなものです。ホワイトボードみたいな画面があって、
そこで書いて、僕が喋ってるみたいな。だからこのポッドキャストもYouTube側にも一応リンクしてあげてるんですけど、
ポッドキャストは全部言葉みたいな感じで、ちょっと弾丸浴びるみたいになってる人もいるかもしれないんで、
ちょっとそこは申し訳ないなと思いながらも、一方でYouTubeの方は図というか絵と言いますか、
書いてるんで、それを見ながら弾丸を浴びるみたいな。
考察YouTubeみたいになってる感じです。考察ってほど大したことではないですけど、
でもそういうことを普段やってるんで、苦しいとか辛いとかもやりたくないっていうふうではなく、
別にこんな考えたらどうするかみたいなぐらいでやってるんですけど、
それはですね、意外に需要というかニーズがあるかを置いといて、いいのかもしれないなって思ったんです。
で、なんでそんな話してるかというと、別にそれはYouTubeの発信というかところでやってたし、
別にそれはそれでいいんですけど、今回ですね、体温という話をしたじゃないですか。
人間が書くっていう。そこで体温を感じていただけなかったら、僕も寂しいんで、
そこは自信があるというか良かったなと思って、結果論的に話してるんですけど、
YouTubeの方も考察ということで、ゆっくり動画とかYouTube見られる方がもしかしたらご存知かもしれませんが、
別にいいんですよ、VTuberとか。VTuberは別に対応があるのか。
AIですね。AIに喋らせたり、AIの音声とか、人が関わってこないようなもの。
あんまり僕は見てないような気がしますけど、そういうのがあったときに、結局このポッドキャストも同じように感じてもらえればいいんですけど、
僕が今喋って、収録ですけど、喋ってるってことが意味があって、それがまさに体温というか。
嬉しいことがあれば嬉しいし、悲しいことがあれば悲しい。
そのテンションが高まれば、すごくめちゃくちゃ早口になってきて聞きづらくなる。
めちゃくちゃ聞きづらいわけではないかもしれないけど、まあまあまあ。
リズムがあるわけですね。
こないだ話したようにリズムがあって、それはAIには多分ないし、そのリズムはすごく意図的に頑張って作るしかないんですよ。
AI側にもね、指示して喋り方を意図的にゆっくりしてくださいとか。
それって台本があって音楽みたいな感じになっていくから、
それが聞きやすい、聞き取りやすい、構成として優れている、何かいい感じだったらいいんですけど、
ちょっとやっぱ平均的になっちゃいますね。
27:01
そもそもそんなふうに、指示できないですよね。
人間側がね。
いい感じに喋ってくれるフォトキャスト、もしくはYouTubeみたいなの、台本みたいなのをAIに喋らせてみたいなのがあるかもしれないけど、微妙でしょうね。
で、なんでそういう、それこそAIが喋るとか、ポッドキャストみたいなのが出てきた時に、正直あれじゃないですか。
気持ち悪いというか、なんか機械っぽいわけですよ。AIボイスってね。
結構聞けるっていうのもあるけど、ずっと聞いてきたくないわけですよ。
なんでしょうね。飽きるし、体温がないんでしょうね。きっと。
でもそういう話です。
だからそれを摂取するなとは言いませんが、摂取し続けるのはちょっときついだろうなっていう。
もちろん人間は人間なんで、僕の話を聞きたくないという人ももちろんいらっしゃると思うので、閉じていただいて大丈夫なんですけど。
そういう、なんていうんだろう。
相対的にですね。これは何度か言ったかもしれませんが、相対的にAIでコンテンツを作るってことですね。
音声や動画、記事ですね。作れるじゃないですか。今作っていける。
その時に人間が出てきたり、人間が喋るっていうのが手間がかかるわけです。
それをやっているっていうところが、一周回って、それでいいじゃんみたいな。
なんか伝わりますかね。
今までは、人間がやってきました、AIが来ました、撮って叶われますみたいな話をしてるんだけど、
いやいやいや、待ってくださいと。そのAIが撮って変わったとしても、それを聞きたいんじゃない?みたいな。
AIポッドキャストを聞きたいんじゃない?
AIYouTubeを見たいんじゃない?
AIの記事を読みたいんじゃない?って僕は思うんですが、リスナーの方はどう思います?
そういう時に、何見ます?何聞きます?っていう時に、もちろん著名な方とか、
実績のある方とか、僕実績がない。何に対して実績があるか分からないですけど、
そういう時に、素人の話は聞きたくないわ、みたいなのはもちろんあるかもしれませんが、
僕は素人ですけどね。何に対して素人か分からないですけど、
そういう時に、YouTubeっていろんな人が発信してるから、
ぶっちゃけトレーニングとかして、動画として面白いとか、ポッドキャストとして面白いとか、
記事として面白いとか、ある程度の型みたいなのはあると思うんですけど、
一方で、あとは限界があるじゃないですか。その人が届けられる範囲というか、
出会うとかってね。ある中で、じゃあ何を届けていくっていうか、
AIじゃないものを見ていくかって言っていくと、結構そこがフリーダムというか、
30:03
自由な領域でもあるから、いわゆるチャンスがあるんじゃないかなと思ったんです。
ちょっと長くなりましたけど、要は、AIに変わっていくことで、AIがどんどん増えてきた時に、
そこに飽き飽きする人が出てくると。例えば僕ですね。僕みたいに感じる人は、
みんなが僕みたいに思う顔とは思わないです。だけど、なんか意外に、
なんか人間っていいよねみたいな見直して、それを摂取したいというか、
得たいよねっていう人はいらっしゃるんじゃないかっていう説ですね。
そっちに、てかそこにしか僕は多分かけることができないと思いました。
YouTubeもそうだし、人間臭い、泥臭い、泥臭いっていうのは違うかな。
生々しいというか、簡潔に分かりやすく、はいこれです、じゃあこうしましょうみたいなのは、
ぶっちゃけ誰かがやればいいなって思いますし、もちろん僕も整理してこういうことですっていうのは、
もちろんそういうことをやっていきたいんですけど、それって量をこなし、
ある程度やった人が言うからまとまってるわけです。抽象化できるわけですね。
抽象化して何かすごくエッセンスみたいなことを伝えることは、
それなりのまず具体の経験や量を減らなきゃいけないわけですね。
減るであってますね。それは、何て言うんだろうな、
多分ある程度時間が経たないとできないです。
今だって、僕は誰も答えが持ってないと思いますが、
AIが教育が丸めつかるのかって言われたら、やってみるしかないじゃないですか。
もしくは仕事を奪うみたいな話があるときに、どういうもので仕事を奪われ、
どういうものだったら仕事を奪われないか、分かります?
分からないじゃないですか。だから自分のやってきた中で、
もしくは今やれる範囲で、もしくはAIを使ってみてどうなるかとかを、
実験と言いますか、挑戦と言いますか、トライしていくしかないですね。
試行錯誤していくしかないという主張です。
ここで言えることは、それをやりながら、
ビジネス作ったり仕事作ったりしていくしかない中で、
僕なりにそれを言えることは言っていくし、
分からないことは分からないと言っていると思います。
素直な媒体だと思います。素直なメディア、個人メディアだと思いますけど、
それでどこまでやれるかは知らないですけど、そこをやっていくしかないなというところです。
というような取り組みを見せていくというと、
つくろっている感じがするんですけど、
共有するとか押す分けということは僕は知っていますけど、
その感覚でやっているわけです。じゃないと続かないし、
大変なんでやりたくないってなりますよね。
そういう経験や具体的な経験とか体験とかを通して、
上でバチッと最後にまとまるというわけです。
33:07
なので、自信を持ちましょうと言うとちょっと上から目線になりますけど、
やっぱり今回話を戻していくと、記事広告を書かせていただいたときに思ったのが、
それをAIができてしまうということはないんじゃないかなと思います。
もちろんそういうふうに、記事じゃなくていいよねっていうね、
依頼主の方、企業の方ということですけど、がなければ、
もちろん成立しない仕事ですし、みんながみんなそれでいい、
おばさんいらないです、AIでいいですという人もいらっしゃると思うんですよ。
その状況によってはね。だけど、待ってくださいと。
多分そういうのって求めてる人とか、求めてる人とかも多分いて、
書いて欲しいなっていう人は実はいて、いてですよ。
妄想かどうか置いといてね。いるかもしれないなと。
そういうのを書きますよと。もちろん僕がやれることは限られますよね。
インタビューしてもいいんですけど、インタビューしても面白いかどうかわからないから、
それは企画次第ですけど、記事をね。
サービスということで、人間が書いて紹介するってすごいアナログですけど、
いいじゃんってね。本当に心から思いました。
別にこれ自分の記事を褒めてるというよりも、そういう行為でいいんじゃないっていうことですね。
行為っていうのは人間が感じて話すこと、人間が書いて記事にすること、
人間が書いてアウトプットすることっていいんじゃないかな。
わかんないです。それがうまくいくかはまたわかんないですし、
YouTubeの書きながら考えるっていう謎コンテンツになってるんですけど、
ダメじゃないんじゃないかなと思ってます。
特にAIについて考えたい人って、僕は結構考えたいんですけど、
別にAIを今めちゃくちゃ使っててどうこうってことはないんですけど、
こいつって言ったら怒られますけど、どう付き合っていくか、どうなっていくんだろうねっていうのは、
誰も答えがないからこそ、どんどん自分なりに使ってみる可能性をアウトプットするのは、
多分ですね、結構な人が知りたかったりするかもしれないなと思いました。
ゲームでもいいんですけど、やるまでもないんだけどレビューしてあって、
紹介してあったらちょっとやってみたくなるとかありません?
そういうので僕もやってみたことあってハマったこともありますし、
ツールでもいいですよね。アプリでもいいですけどね。
なんか紹介されててとか、そういうのって多いんですよね、きっとね。
そこのニッチかもしれないけど、隙間はなんかいいんじゃないかなって思いました。
あとこれは僕の力不足ってことでありますけど、いわゆるマーケティングといいますか、
宣伝っていうところは個人の力では難しい部分があるから、これしょうがないんですけど、
ただ、今回はその可視観というサービスになりますけど、
これってもしかしたら、もちろん僕の知り合いでね、
36:02
本を読んだりとか管理したりっていう人はいるかもしれないですけど、
だけどこれを直接知り合いで使いたいなっていう人は、
もうちょっと申し訳ないんだけど、直接は思い浮かばなかったんですよ。
申し訳ないってわけじゃないですけど、
だけどこれって意外にコミュニティとか、可視観りするところってあるわけですよ、きっとね。
なくならない。だってその組織もそうだし、仕事の法人とかね、記号もそうですけど、
NPOとかいわゆるコミュニティ、市民のサークルとかでもいいですけど、
絶対あるんじゃないかなと思うんですよね。
例えば健康麻雀みたいな。健康麻雀のところで、麻雀時代の可視観りは知らないですけど、
そこで例えばどっかに旅行に行くからカメラを貸してほしいとか、
わかんないですよ、そういうのがいいかどうかね。置いといて、
そういうことで可視観りをするときにそういうシステムがあれば、
スマホを持っている人も知り合いの方でも多いですから、使ってみたりとかって結構あるんじゃないかなって。
別にそれは健康麻雀向けのサービスではもちろんないんですけど、
そういうところでも使えるよなって思ったりするわけですよ。
そういうときに、部活動とかね。
だから、そういうのをマーケティングで言えば届けられる仕組みとか、
こういうやり方をすればいいんじゃないかみたいなところを、
多分これは僕の力不足でしかないんですけど、できたり形にしていったらめちゃくちゃいいんじゃないかなと思ったわけです。
これは結構ある流れだと思います。
つまり広告とかでインフルエンサーとかの人とかでもいいですけど、
自分の媒体を持っているもので宣伝するっていうのはあるわけじゃないですか。
例えばペットの影響力というかフォロワーが多い人が、
YouTubeなりInstagramで紹介して、TikTokでもいいですけど、
そこでペットフードを売るとかも全然いいと思うんですよ。
だけど、僕はそこまでのものはないわけなんで、
じゃあ別に諦めるというわけじゃなくて、
どうすればこのサービスを広げることができたり、
届けるっていうのは誰にでも使ってくださいというわけじゃないですよ。
改めて基本かもしれませんけど、
どういった対象者にお客さんは誰で、
その人はどういうことに困っていて、
もしくは何を得ようとしているプラザのことを持っていて、
それは何で解決策ですね。
どういう解決策、サービスでもいいですけど、
どういうふうに解決するのか。
それに対して最後に価値。
お金を払っていただけるかどうか。
その4点。
もしくは価値の部分は絶対なんですけど、
お金を払ってもらえる前の価値ですね。
価値があってもお金を払ってもらえなかったらダメなんで、
そこはちょっと前後しますけど、
39:00
ただそこの部分は誰でもいいよって、
誰でもいいから使ってよとか、
誰でもいいから使ってみたらいいよっていうような話じゃないわけですよ。
こういう人に届けていくと、
いい感じにサービスが回るかもしれないなっていうようなところを
助力と言いますか、
押すことっていうのは僕からすると、
もしかしたらもっとできたらいいよなってことは思いました。
正直なところ。
今回は各記事を書いて紹介する、
こんなポードキャストで紹介するっていうことも、
今回は出国理に重ねて言ってますけど、
なんかもっとできるんじゃないかなと思いました。
もちろんそのご提案というまではやられてないんですけど、
僕の中のこうしたらもっと使ってもらえるっていうのも、
もちろんアイデアとして出してないのもあるんですけど、
仕事でそのアイデアを出すとか、
ビジネスとして考えるときはその視点は出てくるんですけど、
なんかそれってできないか。
最近見た人に近いなと思ったのは、
僕が近いなと思ったのは、
個人開発とかアプリとかゲームとか作ってる人で、
届けられないぞっていうときの、
そういうのを支援してる人がいて、
それは結構いいなと。
ただそういう個人開発をしてる人たちが、
別にそんなにお金いっぱい持ってるわけじゃない。
失礼ながらね。
思わないんで、
たくさんすごい高額でできるとは思わないんですけど、
だけどそういうニーズやそういう需要っていうのはあるときに、
どういうパスですね。
適切なものを出したらいいんだろうかっていう話ですよね。
具体的に言えば、
例えばマーケティングって言っても、
いわゆる枝端だと僕は思うんですが、
SNSで広告して出して知ってもらうとかね。
それって多分お金かけても多分あんま届かないですよ。
あとお金結構かけるだけでそんなにと思います。
要は対象者に届かない。
多分それをミスってる、
そういう手段があったときにミスってるときって、
対象者ですね。
お客さんとかユーザーが見えてなかったりするし、
そのサービス自体、
アプリやゲームやツール自体が
あんまりそこまでの価値じゃなかったりするんですよ。
だから作るなとか個人開発するなとか、
なんかいろいろ作るなってことではなくて、
そこまでのものじゃないよねみたいなことは、
運営側、サービス側が多分認めなきゃいけなくて、
そこまでのものじゃないよねと思ってても
うまくいくこともありますからね。
だからそこはフラットに考えた方がいいかなと思ったりします。
これは僕がアイディアマチックなサービスを作ったことありますけど、
それも多分そこまでを突破する何かみたいなものがいったり、
ギアを上げるじゃないんだけど、
作ったものに対してその熱量とは違う。
熱量っていうのは自分が作りたいです、届けたいっていうのよりも
ちょっとだけ違ってて、それでもいいんだけど、
42:00
それを使う人に満足してもらいたいとか、
そのお客さんに喜んでもらいたい方が多分適切だと思います。
それがすっぽ抜けてたら、
ただ俺のアプリ使い、俺のゲームでやれみたいなのになるんですよね。
それじゃないですよね。
そういうアートみたいな感覚は正直僕にはあまりなくて、
これどうしたら喜んでくれますかねみたいな感じっていう時に
無理して使って喜んでくださいっておかしくないですか。
おかしいですよね。
だからどっちかというと、
集客って言葉があったら集めるっていう感じで来てもらう。
じゃなくて、仕組みとして使いたくなるとか、
売るんじゃなくて売れるとかっていう方が、
やや言い方が古典的かもしれないですけど、
適切なんですよね。
見たくなる、使いたくなる。
買い手の視点ってことですよね。
で、考えられるかってことなんですけど、
これはですね、このポードキャストでも何度かたまに出てくる、
いわゆる企業やビジネスや事業を作る側、運営側は
視点の盲点っていうのがあって、
買い手の視点が欠落するんですよ、いきなりね。
それなんでかなって考えてるんですけど、
答えなくて、そういうものだみたいな。
なんかありませんか?
自分で経験したことがあって、
辛いなとかうまくいかないなってことを思った、
確かに感じた。
だがしかし、立場が変わったらそれがなかったかのような
振る舞いをする方っていらっしゃいませんか?
これはですね、あるんですよね。
僕もそうなってるかもしれませんが、
なるべくそうならないように、
具体的に抽象じゃないけど、抽象化して、
こういう時にはこうだとか、
このパターンはあれかもしれないなとか、
反省というとちょっと違うんですけど、
振り返ったりして、
修正していくしかないかなと思ったりします。
だから、買い手で自分が運営するサービスに
携わってないなら、
自由に買い手の側の立場でバンバン言える
みたいな人がいたときに、
ちょっとだけ運営側とか企画側をするって
一気にそのユーザー、利用側の視点が
欠落してしまって消えてしまうという
こういう現象があるわけですよね。
これをですね、結構言及している方も
全くいないわけじゃないと思いますけど、
ちょっと言及が足りないなっていうか。
もうちょっと平たく言えば、
主観と客観と言いますか。
要は自分が使います、作りました、
っていう視点しか見えなかったらダメで、
作りました、じゃあ自分から話しておきます、
そのアプリやツールやサービスを作ったものを
どう見えますかってときに、
めちゃくちゃ言ってくれる人もいると思うんですよ。
でもそれはハズレ値だとしても、
確かにそれはそうだなって思えるようなことと、
まさに向き合えるかどうかっていうところの方が
ポイントで、
じゃあそれを一人とか自分が関わるところで
45:02
グッとやらなきゃいけないっていうのも、
確かにしんどいよなみたいな。
ちょっと話したり、ちょっと何かやりたいっていう人いないかなってときに、
多分僕が大橋が出てくると。
多分ですよ。
それがもっとやれるんじゃないかというのを、
ある種の勘違いをしたというのが、
今回の記事広告を書いて思ったことです。
それは本当に思いました。
マーケティング支援というと、
怪しいっていう人もマーケティングって思うかもしれないけど、
怪しいことできないんで、僕はね。
どうしたらいいんだろうなっていう、
まずアイデア、もしくは現状を把握して、
それをヒアリングするとか。
ヒアリングとかでもいいかもしれないですね、本当に。
対象者どういう人ですかって聞きました?
聞きましょうよみたいな。
やりたくないですっていう人は、
ちょっと厳しいと思います。
だからそれは手間とか面倒ってことじゃないですか、それはね。
あと、よくあるのが見たくないのもあります。
ちょっとこじらせてるように思うかもしれないけど、
僕もわかります。
自分としてはこういうアイデア考えてやってみて、
うまくいかなかったんだけど、
ちょっと聞いてみたいわみたいな。
例えば、具体的な重症クイズというゲーム僕作ってるんですけど、
これをユーザーの声を聞いて、
改善したいっすっていう時に、
別に聞くのは全然いいんですね。
だけどその時に、聞きたくないです、
否定されるの嫌ですとかいう風な感じだと厳しい。
否定前提ではないですけど、
ユーザーの生の声を聞くっていうのは、
商売だったらそうじゃないですか。
例えばキャベツ農家さんで、
お前のところキャベツまずいとか言われたら腹立つじゃないですか。
だから、このキャベツうまいわっていうのをバシッと作ってくるっていうのが
たぶん仕事だし、
それをどういう風に扇動もそうだし、
届けていくのが、
まあキャベツ農家さんだけの仕事じゃないですけど、
物理の仕事だったらするから違うんですけど、
その届けられる人、届く人にどう届くかとか、
どう思ってもらうかっていうのが、
たぶん商売の醍醐味だし、
ビジネスだし、
四国理だと僕は思うんですけど、
っていう風には思ってるし考えてますよ。
だからそこが足りなければ、
当然足りないサービスになるっていう。
その辺りなんでしょうね。
考えましょうみたいな。
考えるって言っても、
哲学するとかそういうことじゃなくて、
自分で試しましょうと、
こういう風になったらいいんじゃないか、
試しましょう、
それを繰り返しましょうっていう。
本当にそれだけという言い方になっちゃうんですけど、
それを愚直に繰り返していくしか、
道はないかなと思いますし、
僕も取り組みをどんどんやっていくんで、
マーケティング支援というと、
ちょっとうさんくささはあるかもしれませんが、
僕からできるのは企画アイディアを出す、
PR記事を書くとか、
そういうことはできますが、
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もっとこうしていったらいいんじゃないかってことは、
課題として感じましたので、
また共有して、
これがどんどんアップデートして、
うまくできる仕組みがね、
そんなにすぐには見つからないと思いますけど、
ちょっとやっていきたいなと思いました。
ちょっと台風長くなりましたけど、
ぜひですね、
可視観というサービスもそうですし、
PR記事もURLを貼っておくんで、
よかったら見てみてください。
はい、ちょっと疲れましたね。
ここまでお聞きいただいて、
ありがとうございます。
分割して聞いていただければいいかと思いますけど、
ありがとうございました。
四国居ラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。
48:37

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