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他人の考え方に興味を持ち、自分を広げていくとシゴクリできるのかも
2026-06-10 28:36

他人の考え方に興味を持ち、自分を広げていくとシゴクリできるのかも

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00:18
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、
仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。 よろしくお願いします。
今回のテーマは、自分の
興味関心というのを持つのは素晴らしいことだと思いますが、自分がわからないとか
なんだろうね、これっていう。 そのよそと言いますか、外と言いますか、社会と言いますか、他人って言ったほうがいいんでしょうか。
の、
何だろうな。
に関心を持つ。 まあ他人に関心がないという人が、これ聞いてる人がそんなことないと思うんですけど。
少なくとも僕、仕事クリエイター大橋、もしくは僕から見た何かに興味があるという方がぐらいしか聞きようがないと思うんで。
そういう方あんまりいらっしゃらないかと思うんですけどね。全く関心がないよ、外に関心ないよ、社会に関心ないよって方いらっしゃらないと思うんですけど。
まああえてね、そこで仕事クリみたいなところの仕事クリ力みたいなものが仮にあるとしてね、ないんですけど、そんなんね。
言った瞬間に否定しますけど、まあそういうのってなんだろうねってことで、今回ですね、ニックMJのヒット商品番付というのは、ちょっと内容はですね、まあ有料ということもあんまり言えないんですが、
そういうヒット商品とか、あともう一個ですね、AI日記なんていうのをここで取り上げたかわかりませんが、そういったサービスがあるときに、それって自分は知らないし自分は対象じゃないよね。
だけど、なんでそうなってんだろうね、そういうのに興味がある人いるんだねっていうように、要は自分じゃなくて他の人がなんでそれに興味を持つかってことですよね。
を考えていくのってここにきてですね、ものすごく重要じゃないかなと思いまして、ちょっとそんな話を簡単にしていきたいと思います。
少しでも何かしごくりのヒントになれば幸いです。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、しごくりラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回はですね、他の人の興味とか考え方にヒントがあるんじゃないか、ヒントというのは企業ビジネス、仕事づくり、ビジネスいったか、商売のヒントですね。
03:02
まず、IKMJという新聞があります。そこでですね、ご存知の方もしかしたらいるかもしれませんが、日本ヒット商品番付ということで、半年に1回出てて、もう出ました。
調べていただくといいかなと思います。それを話したかどうかちょっと覚えてないんですが、またですね、12月とか年末、年末じゃないか、12月半ばくらいから、わかりませんけど、今出るんじゃないかと思います。
今年一年を振り返るみたいな。でですね、ヒット商品とはありますが、あくまでもIKMJが取り上げたものを記者の方がですね、ああでもない、こうでもないって言って、上列ですかね、ランキングつけてるっていう。
だけと言えばだけなんですが、なかなかできないことなんで、面白いなと思って、世の中の動きを知るという意味では一つの物差しとしてもいいんじゃないでしょうか。別にね、そこに挙がっているものが絶対優れているとか、優れてるっておかしいな、世の中を確実に反映させるとかね、反映されているかどうかはちょっと別なんですが、一つの見方としてありなんじゃないかなって。
そんな話です。で、ヒット商品番付けですが、そういうのを見るときに、もう一個のものですね、AI日記というのがあります。これは別にヒット商品番付け関係なく別の話題なんですけど、例えばAI日記というのがあります。
AI日記というのは何かというと、いろんなサービスがあるかもしれませんが、ここで定義しておくと、AIとチャット、会話、音声入力をすると日記形式にしてくれるというものですね。
別にAI日記とそれを言わなくても、AIが補助してくれて日記を作成してくれるサービスと言ってもいいんですけど、それをここでAI日記と言いたいと思います。世の中でそういう定義があるかどうかわかりませんけど、一旦定義しておいて、じゃあこのAI日記ですよ。
実際のあなたは使いますか使いませんか、そういうサービスがあってやりますかやりませんか。もしくはサービスがなくても、AIに今日の出来事があったことがあった、それを日記ですね。
ビジュアルは写真なのか画像なのか動画なのかテキストなのかわかりませんが、ここでテキストですかね、ベターなものというかベーシックなものを書いてくれます。それをやりますかやりませんか。
僕はやらないんですよ。振っておいてあれなんですけど。だから僕自身は対象者じゃないんですね。
06:06
わかります?この間別の日記のサービスも話したような気がしますが、それも対象者じゃないんですね。対象者じゃないんだけどどうなんだろうねっていう意味で探るっていうのも一つあるんですけど、
僕の感覚ではそれはどういう部分が面白いんだろうかっていう好奇心で使っているっていうのが大きいですね。対象者じゃないんだけどねっていうのはあります。
だけどもしかしたら自分も面白い部分もあるかもしれないねっていう実験的な要素と、他の人がね、どちらかというと他の人が価値を覚えるところが何だろうか、何でしょうねっていうので使ってたりします。
使ってたりするっていうか、使ってたりするっていうと継続みたいに違いますけど、使ってみるって感じですよね。があります。
リスナーのあなたはそういったことをやってますか?もちろんそれやらなくてもいいんですけど、ただ一つの視点の獲得ってことでいくと、
AI日記みたいなのがあったときに、サービスがあったときに、自分が対象者じゃないよねとか、自分の興味ではないよねっていうので外すともうそれは視点としてなくなるわけです。
つまり主観の自分の視点のみだけってことですね。でも別の人がこれは面白いんじゃないかっていうかもしれないんだとか、やってみて判断してみよう。
自分にそれを対象者かどうかどうでもよくて、一回やってみるみたいな感じが強いでもいいですよね。その興味とか関心の持ち方はぶっちゃけ何でもいいんですけど、
僕は他の人がどういう観点や視点で見るんでしょうかねっていう意味で見てます。
感覚としては僕自身は別にそこまでAI日記使わなくていいや。
むしろ、例えば日記の価値ってなかなか友人とも話してていろいろあるんだろうなと思ったんですけど、僕自身は自分で書く、もしくは自分で振り返ることに意味があるんじゃないか。
もちろんAIを使ったらダメだよと。AIを使うなっていうことではもちろんございませんが、その振り返るっていう時に何をしたいのかなって。
自分の言葉で書いた方がいいなら自分の言葉で書いた方がいいんで、それをAIにあえて書かせて、それを自分の言葉のようにさもやる意味はないじゃないですか。
09:09
あと文字数とかも別に自分が書ける範囲でいいから、AIに書かせて文字数を稼ぐ必要もないですよね。
誰かに出す必要もないですよね。ってなると、今日何があったんだろうねっていうのを確かに慣れてないですよね。
今日何があったかを話し慣れてないとか、考え慣れてない、振り返り慣れてない人だったら確かにAIを使って質問を投げてもらうっていうのはありかもしれないですね。
ただその質問を投げてもらう、問いかけにしてもらうっていうのは一つ重大なことがあるんじゃないかなって思うんですけど、
それは自分でその問いを出すんです。
今日は何があったんだろうな、こういうことがあったかな、今日一番良かったことは何かな。
それって別にAIじゃなくて、テンプレートとかフォーマットとか、自分がしかも書いた言葉でもいいんですけど、
今日は何がありましたか?って問いかければいいんですよね。
そうすると脳は何があったかなって考え始める。それで日記を書いてもいいし、振り返ってもいい。
日記と振り返りここでは一緒にしてますが、ができるわけです。
その問いを生み出す力が今さらっと言いましたけど、ものすごくすごい重要なんじゃないかなと思うんです。
人にとって、それは僕自身にとってもですが重要だと思います。
リスナーの方にとっても多分重要じゃないかと思います。
この問い自体を生み出すことができない、もしくはAIに問わないとできないっていうのはちょっとまずいんじゃないかなって思うぐらい重要だと思います。
だから最初は全くやったことないとか考えたことない人がAIを使うのはいいんだけど、
でもその問い自体は自分で考える必要性があるわけですよ。
というかそこで考えないと自分が問いを考えることにはならないんじゃないか。
そのうち僕としては日記は自分で考えるということ。
考えるというのは長くなりますけど、簡単に言えば自分でさっき言った問いですよね。
仮説でもいいし、こういうことがあったということで関連付けたり、自分の感情でもいいですよね。
これは良くなかった、これは良かった、こういうことがあった、これは勉強になってもらえないんだとか知らなかったとか、
恥ずかしかったのもいいし、なんかちょっと悔しかったとか悲しかったとかね。
それもAIにはできないはずなんですね。
問いかけてもらうということはできると思います。
で、問いかけをしてもらってそれではかどるみたいなのだったらある種いいかもしれないし、
自分で書くのがだるいんだけど喋るんだったらいいよとかもね。
出力する、ごめんなさい、アウトプットする機関というか、口なのか手なのかみたいなところで違いがあるかもしれないので、
12:06
わかります。書くのだるいけど喋ってはいいとか、喋るのだるいけど書くのはいいとか、
様々あると思うんで、そこも色々あるんじゃないかなっていう上で、
一旦そのAI日記っていうのは僕は使わないんじゃないかなって思って使ったって話ですね。
で、使ってみてやっぱり思うのは、なんか自分で書きたいなって思いますし、
これは何度もここで話してますけど、
AIに自分で考えた箇条書きを文章にしてよって言うとやっぱ違いますし、リズムが気持ち悪いわけですよ。
わかります?それはAIで書かせたことがある人だったらわかるかもしれないですけど、
なんか違うなと。で、それが自分の文章っていう風になると嫌だなと。
僕は、これはあくまでも仮説ですし、推測であって事実でもないですが、
自分で書かずにAIに日記を書かせると、それを自分が書いたと思い込んでしまう。
もしくは自分が使わない単語や言い回しや口調、言い方、文体と言ってもいいですが、
おかしくなるんじゃないかって。この因果関係とか、それが研究としてあるかとかわかんないんですけど、
おかしくなるというのは、その要は手綱を握るみたいな話でいくと、勝手にAIが書いている感覚です。
自分は書いてない。ゆえに、要は自分とその文章、要は自分がそこまで考えてなかったね。
さっき言った僕が過剰書きでササッと書いて、それを文章化するってやつですよね。
するとやっぱ違うんですよね。違いを明確に言語化するってことはあんまりできないんですが、
していってもいいんですけど、すごくめんどくさいでしょうね。でもできなくないです。
でもめんどくさいんでやってないです。それを置いておいて、僕が言っている過剰書きにして文章化するのと同様、
AIに喋ってそれを日記風にする、ほぼ一緒だと思ってます。文章化にするとそれは日記で形はあるんだけど、
自分の振り返りとか考えたっていうことが入りづらいんじゃないかと。
入りづらいですね。全く考えてないわけじゃないし、ダメじゃないけど。
一方で、当然なんですけど、それをやってない人よりも何も振り返ってない人よりも、
毎日振り返って書かせている人の方が記憶に残りやすいってありますよね。
いわゆる心理的に印象に残りやすいとか、こういうことあって、話してた方が印象に残りますよね。
15:01
この話前にしたなとかね。そういう意味では残りやすいかなと思ったりします。
だけど、振り返ってそれを印象に残るとかっていう意味で話すぐらいのイメージで、
別に残していくってぐらいだったらありかもしれないですけど、
僕が若干気持ち悪いなと思ったのは、後でその文章を振り返った時に、
なんか自分が書いたものではないから、なんか違和感あるんだよなっていう意味で、
日記は自分の言葉で書いた方がいいんじゃないかっていう。
ある種、古臭いと言いますか保守的な考え方であると思うんですけど、
僕はちょっとそこが違和感があるんで、やってないですと。
あと、やったんですけど、それを批判してもしょうがないんで、やってみてどうかってことを考えたんですけど、
やっぱり違うなってことで、違うよねっていう。
近いなと思うのは、このポンドキャストを僕が喋ってるようにAIに喋らせるみたいな感じに近いと思います。
それは違うよっていう方がもしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、それぐらい違う気がします。
ここでも何度もAIの話をしたときに言っているのが、
問うとか意図とか自分で考えるみたいなところを、やっぱり委ねたらあかんかなと思います。
委ねるというのは、考えをサポートするっていうのはありだと思います。
壁打ちとかって言いますよね。
AIに今日こんなことがあったって言って、やり取りしていって出てくるのはいいかなと思います。
じゃあそれってサポートなしでできますか?
できるっていう人とAIのサポートがないとできないっていうのはまた別ですよね。
だからちょっと硬いんですけど、目指すべきは自分でAIなしで問い掛けして振り返っていくっていう方でいいんじゃないかなと。
これから多分AIの価格が高くなるのかわかりませんが、
電力、GPUというところもあって水も使いますし、
そんなにAIに話しかけなくても別に自分で振り返ったらいいじゃん。
振り返るときにAIを別に使わなくても、自分で問いかけて書いておけばいいじゃないですか。
使わなくていいよって。
だからそのAIを使え使え使え使えっていうことじゃなくて、使わなくてもいいと。
使わなくてもいいっていうのはAIを使ったらダメだよってことじゃなくて、
使うべきところと使わなくてもいいってところを多分分けていって、今後重量制みたいになっていくと、
何に使った分だけ取られるわけですよね、サブスクみたいな感じじゃなくて固定じゃなくて。
だから重量制で考えていくと、昔の古いところでインターネットのダイアラップ接続というのが古いですが、
18:07
電話で繋いだ分だけ取られるってやつですね。パケットってやつですね。
パケットに課金して1メガいくらとかね、今1メガはないですけどギガか、
1ギガいくらって200円とかスマホとかで売ってると思いますけど、そういう感じですよね。
1回数百円はないかもしれないけど、何回かで数十円とか数百円とか、
でもそれを使っていったらバカにならない金額になりますから、そういう風になっていって、
結局重量制になっていくっていうところに踏まえると、使うべきところはこういうのに使った方がいいんじゃないか。
だから今はまだ知見が溜まっていってないとか、何でもいいから使おうみたいなことになってるかもしれないですけど、
さすがにどうなのっていうことになっていくんじゃないかなって思ったりします。
ちょっとAIの話にずれましたけど、AIの話っていうのはサブで、
今回はメインというかお伝えしたいのは、最初に冒頭にお話した通りで、
他の人が興味を持っていることというのは何だろうねっていう風に、
例えばニッキーMJのヒット商品番組というのを見てもらうのもいいと。
その時によくわからないなって思うのも多いと思うんですよ。
これ何?みたいな。そういうのに関心を持っていくっていうのが一つ、
しごくりしていくにはポイントかなと僕は思っています。
少なくとも僕は関心がある前提で言います。
そういうのはまた関心なくなったらつまらないなと思います。
自分の興味を、自分の理解できるものしか範疇にないみたいな感じですよね。
自分にはわからないなっていうものもそういう考え方があるんだと
一旦受けるみたいな感じです。
ある種の中立である中庸というんですか、ニュートラルみたいな感じが近いですかね。
別に良い悪いとかじゃない。
AIニッキーを別に書いてる人と攻撃してるわけじゃないですよ。
それでなきゃ書けませんとか、それで書けるようになった、
ニッキー書けるようになったみたいな話があれば全然聞きたいですね。
そういうやり方あるんだと。
そういう例がなかなか僕の中にはないので、
それはそれでいいんじゃないですかって話をしてます。
ただ僕がそれをユーザーとか対象者にはならないよねって。
既にニッキーを自分で書いてる人は対象になりづらいよねっていう。
それはわかると。
今回AIニッキーっていうサービスがあったとして、あるんですけど
そういうのを一つ例にとってみました。
だからリスナーの中にとって、
自分は使わないんだけど、自分は対象ではないんだろうけど
一回使ってみるっていうのは、読んでみるとか、体験してみるとか
使ってみるかっていうのはあった方がいいんじゃないか。
そうすると自分のキャパシティーじゃないな、見方とか視点とかが
広がるんじゃないですかねってそんな話です。
21:04
そこの感覚ですよね。
他の人はこういうふうに考えてるかもしれないなとか
僕が他の人の考えを知りたいっていうのはもちろんありますが
どちらかというと、もちろんそれで理解できないこともあるし
別に僕自身の自分の考え方がいらないとかね。
そういうことではないです。
自分としては見逃したくないわけじゃないし
知らない価値とかいっぱいあるわけなんですけど
そんな物差しや価値観とか考え方があるんだっていうのが
僕にとっては面白いっていう。
シンプルにそれだけです。他の人の考え方が面白いっていう。
そういうのあるんだっていう感じ、感覚が好きってことですね。
好きというよりかは追っていると。
くどいですけど、僕が日記を書けるから
AI日記なんていうのは別に使わなくていいよとか
自分は使うもの対象じゃないから使わなくていいねっていうふうに
まさに閉じてると開いてないって感じですね。
閉じてると使わないじゃないですか。
そうじゃなくて自分は違うんだけど体験してみるとか
他の人だったらそうかなとか
っていうことが何に生きてくるんですかって
もしかしたら思われるかもしれないですけど
まず視点が複数増えるんで
少なくとも一つ言えるのは
この間クイズゲームがどうのこうのって言いましたけど
何か作ったりしてる人が何かサービスを体験すると
その作り手の立場とその利用者のユーザーですね
立場2つから見えることができるんですよ。
それはすごくないですか。
何でも見えるわけです。
もちろんそれって忘れがちとか見えなかったりすることもあるんですけど
あるんですけどでもそれは慣れていけば
これは作り手やサービス側からすると運営側からするとこうだよね。
だけどユーザーからするとこうだよね。
ではどこがいいんでしょう。落としどころはどこでしょうね。
第3の視点もあるかもしれませんよね。
ユーザーが1人だけじゃなくて
10人100人どんどん増えていったら違ってくる。
考え方も違ってくるかもしれませんし
色々変わってくるわけですよ。
ダイナミズムじゃないけど
変わってくっていうのがすごく重要なのかなと思ったりします。
それがすごくバフと言いますかね。
ゲームっぽいですけど強化ってやつですねバフって。
その能力としてすごく些細な
すごいねコツコツみたいな話に近いんですけど
ずっと聞いてくるんですよ。
ずっと聞いてきますね。
気づいた瞬間からずっと聞いてくるんで
何でも本当にいいと思います。
世の中のサービス、ビジネス。
ビジネスでいいですよね。
何か提供するサービス、仕事。
24:01
仕事でもいいですよね。
これすごいなっていうのに気づけるかもしれませんよね。
と同時にそれを受けるっていうね。
例えば接客業とかっていうのがあるじゃないですか。
ファミレスとか飲食店。
それをやったことがある人は
こういうふうにやってらっしゃるんだなって思えるし
同時にそのお客さんとして楽しむかもしれない。
もちろんそれは職業病みたいなやつで
どうしても見てしまうみたいなのもあるかもしれませんね。
病とも言わないですけど
別にいいじゃないですか気づけばね。
気づいて楽しめるし両方やればいいっていうね。
そんな感じです。
そういうことを自分の興味だけで収まらずに
他の人がどうなんでしょうね。
ごめんなさい。
それは僕のさっきのメリットというか観点でいくと
例えばその相談があったりした時に
こういうふうにサービスを考えてるんだけど
お客さんどう思いますかって時に
正直言えば僕は対象じゃないものの層が多いわけですよ。
当たり前なんですけど。
世の中に僕向けの何かがいっぱいあるわけじゃなくて
だいたいその相談に乗るとか話がある時に
それ僕向けじゃないなっていうことが多いです。
もしくはかすってても
それはその対象者とかを想像したり調べたりして
補っていくしかないですよね。
この時に補うとか調べたりとかっていうのも限界があって
自分が体験して経験するっていうところのものを
直にやってなかったらできないわけです。
例えば僕にファミレスとか外食とか
接客業について聞いてくる人っていうのは
たぶんほとんどいないわけです。
だけどそれを考えていると
様々なサービスや仕事や社会の状況から考えることができれば
別にやったことがなくても考えることができるわけです。
少なくともその当事者ややったことがなくても
自分はその当事者じゃなくても
何か話ができるわけですよね。
それは別に嘘を言うとか
ごまかせって話じゃないですよ。
そこで蓄積していくわけですね。
視点や考えが蓄積していくんで
これはみんな大好きか分かりませんが
具体化中小化の話で
具体的なエピソードがなくても
あったら中小化することができますし
中小的なことでまとめてたら
それは実はこのパターンでも言えることができるんじゃないか
この状況でも言えることができるんじゃないか
ということが言えるわけですね。
それ面白くないですか?
って僕は思うんで
面白いなと思うんで
他の人が関心があることとか
社会で起きた出来事とかを
全部がもちろん網羅できないですけど
27:02
そこでしっかりと気になったものは
続いて見ていくということを
大事にしているという話になります。
だから別に高齢でもないですが
しつこいかもしれませんが
どこかに簡単に世の中のことが分かります
みたいな話とか
簡単に仕事繰り入れて
仕事がバンとできて
サービスができて
器具ができて
みんなハッピーみたいなものがあるかというと
そんなものはございません。
なので日々粛々とではないんだけど
自分ができる範囲で
できることだけしかやってはいけないんですけど
できないことも含めて
ちょっと背伸びしたり
違うところを頭使ったり
もしくは体験してみたりしていることで
まさに成長とか学びですが
していくことが
まさに仕事繰りをしていくことになるんじゃないかなと
なので他人に
他人に興味を持ちましょうというのは
ちょっと失礼な言い方かもしれませんが
自分の中に閉じこもるんじゃなくて
他の人はどういう風に考えているんだ
その時に
これは一つ気をつけたいんですが
他の人の考え方で自分を染めろとか
他の人の考え方が正しいんだよとか
自分は間違ってますよとか
そういうことじゃないですからね
そこは対等であったり
並列というんですか
転在しているみたいなイメージで
これも慣れかもしれませんが
僕の中ではある感じはしました
今回これくらいにしたいと思います
ショコグリラジオ大橋でした
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました
以上失礼いたします
28:36

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