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初めて業務委託をして交通費を請求できるかわからなかった話
2026-08-04 23:58

初めて業務委託をして交通費を請求できるかわからなかった話

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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
よろしくお願いします。 このシゴクリラジオは、Spotify、YouTubeでも聞くことができます。お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
今回は、仕事クリではないのですが、業務委託ですよね。 仕事、業務委託って何ですか?ってやられたことがない方だと思うので。
業務委託って何?っていう概念というか、意味とか定義をするのが、今やられている方は会社員じゃない、雇用じゃないやつですね。
業務に対して報酬がある感じですね。 一応、時間でっていうやつもありますね。それは契約次第みたいな感じで、基本的に契約のもとがあると。
僕が20代の頃に会社を作ったんですけど、今はもうないですね。
その頃に仕事をしたわけですよ。当然会社員になっていて、誰か上司がいるわけでもなく、先輩がいるわけでもなく、一緒に友人である相棒がいて、どうやって進めるのみたいな。
仕事を取ってくるところとか、いろいろですけど、取ってきたところでどうやって進めるのか。わからないことばっかりじゃないですか、多分。
社会人経験があってもなくても、ないともっとわからないと思いますけど、学生さんとかが聞いていて、例えばアルバイトとかやったことがあるという方がいても、アルバイトだと作業とか業務範囲がかなり絞られるような気がしますね。
アルバイト店長みたいな人もいたりするから一概に言えないんですけど、多くはそうだよねぐらいの感じですね。例外はいつでもあると。
その時に交通費の話、いきなりニッチの話なんですけど、交通費ってどうするのみたいなところで、一応お仕事をいただいた知り合いというと遠い感じですが、お世話になった、婚姻させてもらっていた方で、
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僕に対してお母さんはそういう時は別にこうした方がいいですよっていうような、要はフリーランスの先輩みたいな、なかなかそういう人に出会えないとわけわからないかもしれないですけど、そういうことを言われたんですよ。
だからそれがダメとかじゃなくて、そういうのあったなっていう話だけです。今回は交通費をどうするか。交通費というのは旅費交通費と言われていますが、
例えば先方というかお客さんのところに行く費用がかかるわけですよね。車があれば車でもいいですし、電車とかバスでもなんでもいいですけど、近かったら別にどこでもいいかもしれませんが、少なくとも何か移動して近くになることばかりではないと思いますから、
そういうところに移動してその打ち合わせをすると。その費用ってどうするの?その仕事をやったことがある、業務委託をやったことがある人だったら、何を言っているんだ大橋さんという話になると思いますけど、しかもそれが業務発生前とかどうするの?
これは請求はしづらいですよね。してもいいとも思っているんですけど、でも請求したところでお互い請求し合って仕事にならなかったら何なんだろうねみたいになるから、多分しないのが多いんじゃないかなと思います。わからないです。
そんなに請求するでしょって方もいらっしゃったら、聴衆感というかやり方が違っていたということだけなんで。僕が何を言いたいかというと、そういうのってわからなくないですかって話ですよね。いきなり最初から。
だから繰り返しになりますけど、仕事繰りもそうですし、いろいろ考えて試し合って失敗はしょうがないです。どんどんやっていきましょう失敗して。それは笑う人も家の中にいるんですけど、笑う人って大したことないこと多いんでもうスルーしましょう。
どんどんやっていって、つかんでいくしかないかなと。そんな話をしていければいいかと思います。だいぶ話しちゃいましたけど前半終わりということで後半その話をねもう少し膨らませるかわかりませんが話していきたいと思います。
業務委託ってなんだろうなみたいなことを思っている方は少しでも体験していただくというかわかりませんけど、何か深めていただければ幸いです。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。前半というか前半そうですね。業務委託っていう仕事の形態というか初めて契約をして初めて仕事をしていくときにいろんな仕事の進め方がそもそもわからんよというそんな話です。
それは覚えてますが、あるワークショップ、ワークショップは聞き慣れない方いらっしゃるかもしれませんが、イベントをやります。ワークショップというのは聞き慣れない方いらっしゃるかもしれませんが、セミナーってご存じの方あると思うんで、いわゆる講座ですよね。
先生がいて、教える人がいて、そこに参加者が集って、場所を借りたりね。それで教える。1時間、2時間、わかんない1日中かもしれないし。そういうのはあると思うんで、それは想像できる方多いと思うんで、そこを一旦共有させていただいて。
ワークショップというのは、どちらかというと講師の話を聞いて終わるというよりも、講師の話で自分たちやってみましょうとか、グループワークと言われている参加者同士でグループを作って、4人とか6人とか。それで考えて発表するとかね。
そういったような形式を言います。参加者が聞いて終わるというよりも、聞いたものを手を動かし、頭を動かし、考えて学んでいくスタイル。だからといってワークショップだったらみんな学べるかというのはまた別なんですけど、一旦それを置いておいて、ワークショップという形式がありました。
そこでファシリテーションというと若干だいぶ分かりづらいと思うので、そこのイベントワークショップ自体の設計というか、どうやって作っていったらいいんだろうかという。僕は実は別にワークショップのプロでもなんでもなかったんですけど、ワークショップをいろいろやってたところの経験を買っていただいたとか、
コミュニケーションですよね。来る人に対してこういうふうにやりましょうみたいなことを促すみたいな。そういうのって確かにやってないとできないですよね。それは最近もよく思いますね。脱線しますけど、いきなりやれって言ってたぶんできないですね。
来る人もどういう人かわからないですよ。年齢性別バラバラです。接客業とは違うんですけど、もてなすわけじゃないんで。割とその人の考え方とかに聞いてやっていくみたいな。別にコーチングではないですよ。
でもそこで当日やってたのはイベントがあって、2日か3日かでそこで来て話してグループ作って話すみたいなことをやって回すみたいな。やってましたけど、いろんな人が来て話すとやっぱり疲れますよね。
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ファシリテーションって言葉がその当時よりも全然今の方が浸透してるはずですけど、ファシリテーションって言われてもよくわかんないじゃないですか。僕もよくわかんないです。
司会進行みたいなものを思い浮かべてもらうのもありなんですけど、やっぱり根本的に違うのは司会進行って台本通りだったり、イベントを進めていくみたいなのが強制力が強いじゃないですか。
はい挨拶です。はい何々さんのやってください。そういうのじゃなくて、はいグループですとか、はい全体でもいいんですけど、に対して参加者の人が意見を言うとか、もしくは感想を述べたりとか、もしくは他の人と共有するとか、そういったことを適宜促すみたいな感じですね。
説明としてはあんまり良くない気がするけど、まあでも難しいですねファシリテーション的に。促すとかそんな感じですけどね。そういうのをやってくれないかとかやって報酬いただいたみたいな話がありますね。
その仕事というか話は全然置いておいて、僕がやった仕事の一つなんですけど、その時に先輩というかお世話になった人に、仕事をします、こういうのはあるんだけどやりますっていう話になった時に、やりたいですって話になったんで、
例えばその打ち合わせに来た時の交通費ですよね、地下鉄代みたいなやつとかって請求できるものなんですかって言ったら、いやそれはできないというか、しないっていうのがいわゆる常識とは言わないけど、常識って言われるわけじゃないんですけど、ルールみたいなもの。
要はその契約する前のもので、それぞれが負担するというか、先方というか先輩の事務所にはいるんですけど、先輩の事務所と言っても正確には先輩が所属している事務所みたいな感じですかね、説明としては。
そうなんです。だから、契約発生前、仕事発生前、仕事が発生したらそれは交通費みたいなのは請求するか、もしくはそれが含まれているとかもありますよね。
そういう仕事によりますと工資とかだったら工資費別とか、例えば3万円くらいの工資料みたいな時に新幹線で、僕は名古屋ですけど東京行きますって言ったら2万円くらいかかるじゃないですか。2万円かかんないな。1万円、2万円かかんなかった。往復だったら2万円かかるんですよね。
今いくらなんですかね、新幹線。1万2、3千円します?乗ってないから全然わかんないですけど。で、それを往復だったら2万円いるわけじゃないですか。みたいなのが含まれていたら全然工資料は要らない。別途払ってくださいって。人間が移動する時に、交通費っていうのはかかるもんだよねって話ですよね。
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だけどそれは仕事が発生している状態じゃないですか。じゃあその前に打ち合わせですね。仕事が発生する前の段階で移動したらそれを請求できるかっていったら打ち合わせの時に打ち合わせに対して交通費払ってくださいっていうようなものをあらかじめ決めておかないと多分支払ってもらえないし、そのこと言われてもみたいなことになるのと。
今回だったら僕が経験した例だと別にそれはお互い請求しないというか別に仕事になってないから、仕事になってたら別に検討はできるかもしれないけどみたいな話になったわけですね。
これは別にクドクド言ってますけど、そういうことも知らないんですねみたいな人ももしかしたらいらっしゃるかもしれないですけど、分からないも分からないというわけです。僕も分からなかったんで。
例えば分かりやすいか分からないですけど会社員の人で例えば営業の人だったらどっか出かけて遊びじゃなくて営業行為ってことですよね。お客さんのとこ行ったりなんかやるときに自分の財布から出して、今だとカードがあったりして会社用の法人カードがあったりするから違ってくるかもしれないですけど、
その縦書いておくみたいな状況がよくあると思うんですよね。なのでその場合その領収書っていうのをもらっておいて、それを自分でやるのか分かりませんが経理の担当の人に渡して請求する。請求はこれですとか言ってやると。
領収書がないので怒られるみたいな営業の人も多分結構いらっしゃると思うんですけど、それは座禅するのを置いておいて、そういう感じで会社で仕事でやっていることに関しては領収書を出せば旅費交通費というのはある。
例えば営業じゃなくても技術者とかそういう人でも出張するというのがあると、その出張費ということで移動してホテル代とか宿泊するのであれば日帰りじゃないのであればその宿泊費もある。
それを旅費交通費に含まれる気がします。何言ってるんだって話なんですけど、それは会社であったらそういう風にやるもんだよねみたいな感じで終わるじゃないですか。
だけどそれ業務委託でやるときどうなるのって言ったらまた全然話が別になるのでやっぱりやったことがないとよくわからないというのと、すごいどうでもよくないんですけど、そのお金はどういう目的で使い道は何かというのは結構だいぶ大事な話で伝わりますか。
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業務委託だと何が経費かみたいな話になってきて、例えばどこか遊びに行ったやつって仕事じゃないから経費にできないんですよ。
そこでよく経費がどうとかって言われるっていう話が聞いたことある方は業務委託とかやってない人だと聞いたことあると思うんですけど、聞いたことがあって経費で落ちるみたいなして無人像にお金が湧いてくるみたいな発想の方が稀にいらっしゃるんですけど、
主翼グラジオ聞いてる方はそんな人はいないと思うんですけど、会社だったら会社のお金がただ使ってるだけなんで、自分のお金じゃないよねっていうだけですけど、業務委託だったら基本的には自分がお金を使うときにそれを経費にしようか何しようかお金を使ってますからね。
話戻すと、仕事で使ったのは経費になりますけど、旅費・交通費、移動したらね。遊びで使ったらそれは落ちないわけですね。それをごまかして遊びに行ったのに仕事にしてるっていうことにするとダメですよねって話があった。
何がダメかって言ったら、旅費・交通費っていう経費を計上できるんです。旅費・交通費っていう経費を計上したら何が起きるかっていうと、あまりこれ話していくとちょっとよくわからないという細かい話になってくるんで、さらっと触れとくと売上から経費っていうのが引けるんですね。
所得っていうのは要は税金っていうのは、所得って言われますが要は儲けみたいなものですね。ざっくり言ってみると違う部分はあるんですけど、基本的には売上から経費を引いたあらりみたいなやつが所得になるって感じです。実際はちょっと違ってくるんですけど、工場とかもあるのでその辺はやめておきましょう。
その経費額が多くなるわけじゃないですか、旅費・交通費にすると。そうするとあらりが減るんですね。あらりが減るってことは所得が減るんですよ。所得が減るとダメじゃんって思う人いるかもしれないんですけど、そうじゃなくて所得が減るからダメというよりも所得に関してかかってくる税金っていうのが所得税なんです。
だからこの税金周りの話も会社員とかだけしかやってなかったらあんまりよくわかってない人が正直多いんじゃないかと思います。自分にあんまり関係ないですからね。めっちゃ惹かれてますけどね、その所得税ね。年場調整って言われてるのがそうですね、会社員の方だと。
なんでその経費を増やすってことは、増やせばいいって意味じゃないんですけど、経費が増えるということは経費にできるものがあるってことはその分仕事で使っているという前提ですけど、使っているならばその分所得が減るので所得税など税金が安くなるという意味で意味がある。
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経費というのが何でも入れるわけじゃなくて、遊びで行ったやつを仕事の旅費交通費ですってのはダメですけど、そういうものを経費で入れたら税金安くなるみたいな感じで感覚でいるのは別にダメじゃないかなと思います。
それはいいと思います。だけど、何でも経費にできるわけじゃないし、仕事していなかったらダメだし、経費で落ちるって言ってるけど、会社員の感覚で経費落ちるとかは全然ダメです。厳しくなくて全然ダメで、そのお金が自分のお金であるし、会社が勝手に出してくれてただけで別に会社のお金を使ってますからね。
経費で落ちるから、おごてようみたいな人が稀にいるらしいんですけど、危ないですよ。会社員の人で経費っていう言葉の意味を理解してないってことなんですよね、発言をする方はね。
だからダメじゃないですけど、それもあるじゃないですか。例えば今の話で経費って意味がわかってない方もいらっしゃるわけですよ。
でもそれは別にそれがダメとかは笑う、それは知らないんだって僕は笑うたいわけじゃなくて、結局業務にとっては仕事してなかったり、経費を使ってどうこうってことがなければ。
例えば文章を書く人でも、じゃあ取材するんで先方のところに行きますって言ったら料金交通費に申請できますよね。
でもそんな料金交通費出してくれないなんて仕事もあったりすると、高かし入れてますよね。やれることが限られるし、そうですかみたいな話。
というわけで、今回は別にすごく至極限に使えるとかそういうことはないんですけど、なんか初めてやる、今回業務委託で特に日知ですけど、交通費どうするのみたいな話です。
別にそのままこれが使えるわけじゃないんですけど、初めてやることとかってわからないこと多いですよね。僕もわからなかったですね。
正解があるわけじゃないんだけど、招集官とかお互いの間隔で、契約前には経費対象とはできないよねみたいな、申請対象とはならないよねっていう感じですかね。
だから極端なことを言えば、例えばイラスト、イラストじゃなくてもいいですけど、例えば僕がアイデア出しっていう仕事をしてますってときに、
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今まで情報を得て、契約発生してない情報源とか新聞台とか、それ請求できないじゃないですか。
それでその人のために情報を得ましたっていうのでもいいんだけど、契約前のやつってどれくらいやったかとかそんなのわかんないし、いくらでもできるわけなんで、どうするかって話になるんです。
そう考えていくとわかりやすいと思うんですけど、フリーランスという立場というか状況によっては、何かお金をかけたり、もしくは何かに学んだり時間をかけたりして、
得ているからアウトプットができるみたいなことになると、ある種契約が全くかけないっていうのはできなかったりするわけです。
何か得るために何かやるために情報を得ている。それはお金がかかりますよね。っていうのは避けられないんですよね。
だからそういったものを全部請求できるわけでもちろんないわけじゃないですか。
契約場合の行為って請求できないんだよなっていうのは、僕の中では理解としてはあると。難しいなと思った方もいらっしゃるかもしれませんけど、そうなるんですよね。
だからある種は雇用契約というのを結んでいるから、雇用された場所に行って仕事をしたりして、もしくはどこかに行ってくださいみたいなところは全部対象になるわけですよね。
業務着だとそれが業務着契約がします、この仕事をやりますっていうのがやった後からだったら、その業務において関連しているよねっていうのだったら言えるかもしれませんけど、それも契約なわけですよね。
ライターだったら料金交通費を出しませんっていうのもあったりして、それで出さない感じで報酬払うんだけどっていうときに、わざわざ出かけて先方のインタビューを取ってきたらもうそれで赤字だったりするわけじゃないですか。難しいですよね。
なんか細かい話しましたけど、そういうのは基本的に誰かがやってくれるわけじゃないですよね。業務委託一人でやるなら、フリーランスというのは基本的には個人事業主なんで、別に経営者として誰か雇ってってこともできますけど、基本的に一人の人の想定ということで話してみました。
というわけで、最初ってわかんないよねっていう話なんで、そこが着地なんです。わかんないから聞いてもいいし、やってみたらあれ違うなと思って学んでいく。そんな話となります。最初は誰でもわかんないし、初心者なんでどんどん間違えて失敗してやっていきましょう。今回はこれくらいにしたいと思います。
四国ラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
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