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具体と抽象で仕事のやり方を考える
2026-04-01 29:44

具体と抽象で仕事のやり方を考える

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谷川さんの本はこちらからチェックしてみてください。
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00:17
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
よろしくお願いします。今回テーマに入る前に、嬉しいレターをいただきました。 ありがとうございます。
前回、ガダンダンという、聞き慣れないかもしれませんが、夢がだんだんというところかと思いますが、会社をやられている、代表の大山さんからレッターをいただきました。 ありがとうございます。
前回、いつでもケーキという、ケーキ屋さん向けのウェブ予約システムというのの、バースデーソングをAIで作るという新サービス、新機能がリリースされたみたいな話が、とても面白くて、取り上げたというと、ちょっと大げさな感じがしますけど、面白いサービスだなと思いまして。
簡単にご紹介したと。わざわざ聞いていただいて、ありがとうございます。レターが返信ができるシステムではございませんので、配信こちらですね。どうも大山さん、メッセージありがとうございました。こちらこそお聞きいただき、わざわざ丁寧にレターいただきまして、ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いいたします。
今回、何に行こうかなというところなんですが、仕事繰りではないかもしれないですけど、具体と抽象を取り上げてみたいと思います。
とはいえ、今ですね、これは谷川雄貴さんが書かれている、仕事ができる、仕事ができるというタイトル、サブタイトルですね。具体と抽象がビジネスの10割解決するというわけで、
10割は行き過ぎじゃないですか、というツッコミをしたくなるじゃないですか。というのに、前始めにですね、いや10割ですって書いてあって、なかなか意気込みが別に煽ってないですよ。素晴らしいと思いまして。
谷川さんは賢さを作るという本がよかったので、こちらを最近購入して読んでいるんですが、そのあたりで少し具体と抽象でアイデア出しとか、そのあたりで絡めてお話できたらいいかなと思います。ゆるっとお話できればいいかなと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
03:24
はい、中国リアジオ大橋です。よろしくお願いいたします。今回ですね、谷川雄貴さんの書かれている仕事ができるという本、サブタイトルが具体と抽象がビジネスを10割解決するという本がございまして、これ読んでますと。
テーマとしては具体と抽象です。だいぶ読んだんですが、全部読んでないですけど、だいたい読んだんですが、要は組織においてのその仕事というところでいくと、本書の内容はざっくり言えば、この10割解決すると言っているんですけど、
仕事自体が具体と抽象だよねと。仕事と言っているのは、組織の中でですね、リスナーの方もですね、リスナーのあなたもですね、組織で務められた方が多いかわかりませんが、これからね、4月1日になってますけど、会社とか組織って何?公務員とかありますが役所ですね。組織って何?企業って何?って気になっている方いらっしゃるんじゃないかなと思います。
特に若い方とか、これから経験があまりないという方。僕も全然ですね、そんなに組織陣をやってるわけじゃないんで、全然参考にはならないと思いますけど、全くやってないわけじゃないです。
あと、組織の理屈というのもわかります。わかりますが、窮屈だなって思って、今フリーランスという形になってます。具体と抽象です。
例えば、ここでよく、この本で書かれているよくある話が、これは出版社という仮想の出版社に勤めている登場人物が出てきて、そこで例えをしてという感じで、物語というか簡単な話が進んでいくんですけど、上司は抽象度が高いという話です。部下は抽象度が低いは具体度が高いということですね。
話がだいぶ分かる方は多分読まなくていいと思うんですけど、簡単に言うと、さらに上司というのが、例えば先輩じゃなくて係長とか部長とか、さらに部長の上に役員というか社長がいたりするわけですね。
そういうヒエラリキーといいますか、仮想というのがあって、まさにそれがいいとか悪いとかではなく、例えば経営ですよね。会社を経営するということにおいて、例えばITにします。
06:20
アプリでもいいですけど、ITビジネス、アプリ開発みたいなのをするとするじゃないですか、事業として。例えばですよ。そうしたときに、じゃあ末端の、例えばリサーバーのあなたが末端というか新入社員とかだったら、アプリの開発の仕事がある前提で開発要員として当てられて、つまりカチカチとAIももしかしたら入ってきている状況ですけど、
少なくともプログラムを開発したりテストしたりとか、設計ですよね。アプリをどういうものを作ったらいいかを考えるという話になるわけです。
例えば、事業としてはそれをお客さんに売り、営業していきお客さんのお金を得るということが必要なんですが、その末端の人だったらそれは多分ないわけです。
営業マンだったらそういう契約を取ってくるとかあるんですけど、営業マンがお金をいただくとかは、例えば会社から振り込みとかお客さんの振り込みとかあると思うんですけど、昔で言えば新聞配達みたいな感じで就勤するとかっていうのはあんまりないと思っています。
分かりませんけど。どういうことかというと、それって会社とのやりとりになって会社側の代表、もしくは総務とか経理という人たちとかがバックオフィスの人たちがやるみたいな話で、末端というとちょっと言い方があれなんですが、とりあえずプレイヤーで部下とかキャラクターの人たちは業務とか仕事と言われているものに注力していくわけですね。
だから経営について知る必要は一般的にはない。そういうと意識が低いとか、もしくは経営者意識を持って仕事をしようみたいな話がいろんなところでもしかしたら聞かれるかもしれないですけど、経営者が考えるのは経営意識がすべきですが、
末端の人たちがそれを考えるのは基本的にはちょっとおかしいかなとは僕は思っています。もちろんここから当たり前ですけど、しごくりとか起業したいとか何かビジネスしたいっていう人はそこで経営的なことを考えたほうがいいですね。もしくはそれは推奨ですよ。
なんでこれをするのかっていうことで、この本でも書かれてますけど、上司がなんでその指示を出してきたのか、もしくはなんでうちの会社はこういうことをやってるんだろうかってことを考えるのはものすごく大事ですね。
09:11
抽象度を上げていくことです。っていうことができる人は多分仕事ができると言っていいでしょうというのが多分本省の大筋じゃないかなと思いました。多分。間違ってたらすみません。
特に仕事でよく書かれているのが、仕事の中で上司から指示が来るんだけど、なんでこれをやるのかよくわかんないとか、抽象的なやつですね。アプリ作ってるとかわかりませんけど。
それって具体化できないんですね。部下側がね。例えば僕が上司がいて、その人から指示があったんだけど、どういう仕事を業務をしたらいいかがわからない。ってなったらダメなんですよね。何もできませんからね。
ここが難しいところで、基本的にわからないですけど、奇跡的に新入社員の方ですね。入社式があったりして、初めてスーツ着てないのかわかりませんが、
とりあえず会社っていう道路でサラリーマンやるわみたいな人がいらっしゃって、じゃなくてもいいんですけど、とりあえず新しい職場に行って、何かこうやってくださいとかこうしてくださいとか、研修が多いかもしれないですけど、そうなんだなって思うかもしれません。
その時に上司とか誰かにこういうことをしてくださいって言われて、わからなかったら聞きましょう。これは別にどんな仕事でもいいですから。わかんない時にそのままにしておくと何もできないですね。
何もできない時に、作業者というか自分がわかんないから指示が悪いんですよっていうのも、もちろんそれは人なんであり得るんですけど、そこを聞いていかないと、いわゆる仕事をするっていうことでは、
ただわかりませんでしたで終わっちゃうんで、何がわからないのかっていうところを言わなきゃいけないし、もしくは逆に何までがわかっているかっていうことを言わなきゃいけないですよね。
ちなみにそれはとは全然関係ないですけど、上司はその部下が動くっていうことをするっていうことに責任を負う。それがマネジメントなんですが、っていうことなんで、部下が動いていなかったらその上司が怒られます。
基本的に。ただ当然ながら部下もそこで何がわからないとか、こういうところが良くないとか、指示が良くないとかはあってもいいと思います。
12:07
だけどその指示がどうかっていうのも適切かどうか、要は中小度が高すぎずその部下に適切な具体度にパスですね。ボールとかパスとかでいいんですけど、受け取りました部下が動きますっていうのでがあるべき姿ですね。
具体度中小っていうところで話してしまえば、全部上司側がマニュアルと言いますか、指示書みたいなのを全部作って、もしくはこの通りにやってくださいって全部言っちゃうと、部下側が全部考える必要がないじゃないですか。
だからそれはすごい作業っぽいわけです。作業っぽいっていうのは考えなくていいってやつです。言われたことをやる、もしくは書かれたことをやっているので、正直頭あんま使わないですね。
ということは中小度が低い。中小の領域はないので、マネジメントもそうですし、これはどういう意味があるんだろうなっていうようなことを考えるとかいうことが消えていくわけですね。
がいいわけではなく、それは適切にないと良くないかなっていう話になっております。興味があればぜひ仕事ができるという谷川さんですね。ゆうきさんの本を読んでみてください。面白いですね。
10割はさすがに言い過ぎなんじゃないかなと思いつつも、アイディアとかもそうなんですが、仕事としてやってますが、アイディア出すときとかに流度という言葉を比較的僕は使ってます。流度っていうのは粗さですね。
粗いということは中小度が高いみたいな話で、流度が小さいということは粒が小さいということなんで、具体的ということですね。取り扱いやすいで、じゃあ小さければいいのかっていうのか、あと大きかったらいいのかって話なんですけど、
それは違ってて、適切なサイズがその時々でお客さんと僕自身が理解できるもので、調整をしてご納得というかご理解いただいて、アウトプットといいますか、そのテーマについて考えていくということを仕事としてやってるんですね。
だからお客さんのオーダーといいますか、予見といいますか、ご依頼の条件とか状況とかをどこまでアウトプットいただくかはその方次第になりますが、全部個人情報出せとかそういう話じゃないですから、出せる範囲でわかりましたと。
じゃあその情報とか状況を踏まえまして、こちらでヒントになるものとかビジネスとかアイデアとかヒントになるようなものを提示してみます。それらを考えてアウトプットいたしますというわけですね。
15:12
だからそれが中小度が高いというのだと、端的に言えばお客さんに伝わらないかお客さんがわからないという感じですよね。具体度が高いというとお客さんがすぐ使えるというわけじゃないですね。お客さんがすぐイメージできたり、お客さんがすぐ取り組めそうだなみたいなものが出てくるかもしれないです。
だけど正直取り組めるぞみたいなものというよりも、最低限こちらが言おうとしている情報がアイデアが伝わることが前提ですね。
そんな話をしていると、大幅にアイデアが伝わらないアイデアなんてあるんですか?という、もしかしたらツッコミを今された方がいるかもしれませんがあります。これはどういうことかというと、僕自身もアイデアを出している人からアイデアをいらっしゃったことがあるんです。
そうなると、もちろんこの人がとかの名指しはないんですけど、具体的な例まではないというか忘れてますけど、例えば飴があります。
喉飴とか甘い飴とか、前に言いましたけど味のしない飴とかもあるんですけど、新しい飴を作ります。
例えば若者向けに炭酸があるんですが、コーラとコーヒーを混ぜた新しい味を作ればウケますよみたいなアイデアがあったとします。
飴のアイデアとして。新しい飴の商品開発として。でもコーラでコーヒーって何?みたいな。ちょっとよくわかんないですね。もしくはコーラとコーヒーを混ぜるといい感じになるみたいな。
いい感じって何?って。今何話してるかというと、アイデアが伝わらないっていう、そういうアイデアですね。だから新しい飴のアイデアが欲しいって時にコーヒーコーラみたいな飴っていうのは、お前さんね、コーラとコーヒーとか混ぜて気持ち悪いって思ってる方いらっしゃるかもしれませんが、ちょっと僕もよくわかってないです。
18:02
で、そういうのを提示されましたとしましょう。リスナーなどがね。わかんないじゃないですか。っていうのは無しですよね。アイデアを商品として売る。もしくは商品としてやりたいのであればやっぱり伝わらないといけないみたいな話ですね。
これは前若干擦るんですけど、小説って何?みたいな話になって。小説ですよ。小説も当たり前ですが、その読者に伝わらなければいけないわけですね。
この間お話ししましたね。浅井涼さんのスターという友人がお勧めしてくれた本。読み終わったんですけど、サクサク読めて。僕は結構想像できたんですが、レビューサイトとか見てて、どんな感じかなと思ったら、やっぱりわかんない人はいるんですよ。
その人がダメとかそういうことじゃないですよ。それはわかるなと思って、確かに映画監督とかYouTubeとかを作るってことなんで、その作る感覚、どういうふうなものを出したいかとか、それがどういうふうに思われるかみたいなのは、めちゃくちゃ突っ込んでるかわかんないけど、結構細かく書いてるんですね。
だから何かを作ったりした、それを届けたことがあるっていう人には割と容易に想像できる話。ごめんなさい、その登場人物、メインの主人公たちの仕事だったり動きだったりがわかるんですが、全くそれをやったことがない人にとっては想像しがたいのかもしれないですね。
っていうのは、僕が小説家だとしても、小説家じゃないですよ。しょうがないなと思うんですよ。つまり番人が絶対わかる物語は無理だなって思ってるんですよ。
これはポッドキャスターもそうですけど、番人が絶対面白い、番人が全員面白いってことはないわけですし、今回の話も具体的な抽象とか仕事ができるとかって言ってますけど、正直興味ない方もいらっしゃるわけじゃないですか。
だけど、主語繰りとか起業とか何かやっていこうっていうところのふわっとしたテーマを持ってして聞いてくださるとか、なんか面白いよなっていうふわっとしたところで聞いていただいているところに託すというか、そこでみたいな感じで話してるわけですね。
なので、たまに言ってると思いますけど、1割はないかもしれないけど5割?最大5割くらいまでで、だから2人に1人くらいはつまんねえって思ってるかもしれないなって思ってます。僕がどんだけ面白いと思ってもね。
ちょっと打線しましたけど、そういうわけでアイディアの話に戻していくと、伝わるようにしましょうね。だから流道の話もさっきの仕事ができるっていう本の中でも一緒だと思うんですけど、適切な指示をできるかどうかが上司側です。
21:14
だからうまく具体的にしなきゃいけないし、うまく抽象的にしないと部下が育たない。だから部下を経験が浅いとか、これから例えば新入社員の人であまり働いたことないっていう方も、これからそれで具体的な指示を得て、こういうふうにやられるんだ、こういうふうにやっていくんだなっていうことを学びます。
そして学ぶっていうのはここでも何度も言ってますが、具体的なことをしないとわからないです。なぜなら脳の会話もそうですし、記憶もそうですし、記憶だけじゃないですけど、何かをAをするとBになるとか、そういうパターンであったり、もしくはビジネスマナーみたいなものは正直わからないですけど、
相手を不愉快にさせないとか不快にさせないとか、そういうことなんですよね、基本的にね。だからそれが良い悪いとか置いといて、そういうのをインプットしていって慣れていくって感じですよね。慣れていってその上でさらに会社の中で求められているって感じですよね。
大きな企業だとよりそうなると思いますが、部署とかね、そういうところを目指していって、どうなんでしょう、今の方は出世したいという方はあんまりいらっしゃらない気がしますが、僕はないですけど、それで具体的なことをやっていって、
抽象化ですね。学んだ、こうやってやるといいんだなって学んで、さらにまた同じパターンだったり、こういう時はこうやってやればいいんだなってことを得ていくと。それが学びですが、それがまさに仕事でも一緒ですねって。お客さんこういうこと言ってきたけど、これって前の話だとこうですよねとかでもいいし、違うお客さんとやってたらこういうこともありそうでしたね、ありそうですよっていうふうに言えたり、それは具体と抽象行き来してる感じですね。
できる人は多分仕事ができるという感じになります。逆に、これはネガティブな話ですけど、仕事ができないというのはどういうことかというと、抽象的なものが出されたときに、これはある程度学んだり具体的なことをやったっていう経験がある人の話ですよ、の部下に対して、じゃあこれをやっといてって言われたら仕事ができない人っていうのは、これがわからないわけです。
それはごめんなさい、正確に言うと上司のこれとかあれっていうのは、もうちょっと具体的なものが入るわけです。例えばアメだったら、このアメの新しい書院を開発しといてくれぐらいのルードはあるわけです。でも、それだと曖昧じゃないですか。だから、部下側は当然商品開発を何回か1回じゃなくて何回か経験したり、そういう部署とかチームに入ってやったっていう経験があるので、それだったらできるよねっていう上司のある種のパスだったりするわけですよ。
24:10
わかんないですよ、その上司がどこまで考えているかわかりません。確認してもいいと思います。確認したところで求めてくるかはまた別になるんですけど、置いておいて、それができるっていうところを見込んだ上で抽象的なものが来たら、それができないとまずいって感じですね。
まずいというよりも能力値も正直ありますし、そこが様々にあるっていうのでご理解いただけますかねっていう感じです。そこが抽象的なものである程度部下側が上司の抽象的な支持で動けるなら多分仕事ができますし、その人は多分マネジメントがやりたいのであればマネジメントもできる方になるんじゃないかなと思います。
逆にそういうのがもっと具体的に言わないとわかんないですし、姿勢も正直ありますよね。学ぼうとするとか、やっていこうという姿勢があるかどうかで、それは態度になってしまうんで、あとは会社の評価ですね、人事効果みたいなのがありますが、それがある程度できないとあんまり評価が良くない。
評価を良くしないといけないとかそういうことはないんだけど、シンプルに言いづらくなったり、求めているレベルが高すぎるとしんどいよねみたいな適した仕事にしたくなるよねと。
一方でとはいえ、ここで粘りたいのが、いやそうなんだけど、でもどこまで自分の中で成長できたり学べたりできるかっていうのはチャレンジしたいですねっていうのが僕の主語くりというかスタンスな気がします。
要は自分ができることしかやらないとそれは成長できないじゃないですか。してないじゃないですか。学んでないって。
それだと多分良くないなっていう話です。数字があんまり良くないって話で、そうじゃなくてチャレンジしてこういうことやってみようっていうことがやはり1ミリというか1個でもないとやっぱり良くないですね。
良くないというかその人の成長がないですね。仕事だけの話じゃなくてですね。
仮にそれが仕事じゃなくてもいいんですよ。趣味でもなんでもいいんですけど、そういうのがないとつまらなくないですかっていう話になってきて、
その伸びしろとしての中小度はある程度いるし、考えていく必要はあるんだよなみたいなふわっとした着地になりましたけど、
着地してないな。すみません。今回着地してないですけど、そんな話となりました。
具体的な中小であんまり聞けないことはしないですけど、ものすごくコミュニケーションもそうですし、仕事、あくまでも会社の組織の中でも非常に大事になります。
27:01
これをですね、例えば僕が会社員で仕事を始め社会人になった時に、見た時にどこまで理解できるかは正直わかんないですね。
つまり、ある程度仕事を具体的なやつをやって、それで学んだからできるっていうのはありますね。
わかります?そうなんですよ。だから最初から詰め込んで、新入社員の書を読んでも正直よくわかんない。
こうなんだかもしれないなみたいなふうに思うだけで、正直それはやっぱり経験とか体験してないとわかんないですね。
これは別に偉そうに言ってるわけじゃなくて、そういうもんかなと思います。誰でもね。
ちょっとそれが早い遅いもあると思いますけど、自分で何かそれぞれ学生のうちに起業したり、もしくは自分でプロジェクトを立ち上げて何かやっていったっていう人も周りだと思いますが、
いらっしゃるんで、そういう人はよく理解されているかもしれないですね。
だけど、そういう人はバレなんで、多くの人はこれから学ぶとかやってみて、そこから抽象化ですね。
何が言えそうかっていうのをまとめて学んでいくっていう人があるんじゃないのかなっていうようなことを、この本を読みながら考えていて、
面白いんじゃないかなと。参考までにっていうところで。激おすすめというよりも、どうなんだろう。
ある程度仕事をして、仕事ができるっていうのは、確かに谷川さんという方から書かれているように、これが仕事ができるってことだと思うんで、
上司でも部下でも仕事ができる人っていうのは、明らかに具体と抽象の操作だったり、もしくは自分の状況を報告できたり、そのギャップですよね。
できた絵を埋めたりとかが多分できると思います。抽象ってのは本質的な話なんで、ここでも本質的かどうかっていうことはあんまり言ってないですか?
言ってないかもしれないですけど、それ何の価値があるのとか、飴出してコーラ、コーヒーに何の価値があるのって突っ込まれたら、
ただ味が変わっただけですっていうのは浅い質ねみたいな、表層的ですねみたいな。具体的に味を変えることはできるんだけど、
それ何なの?みたいな。別に飴のメーカーの人が批判してるわけじゃないですよ。
だからそこが結構ポイントなんじゃないかなと思ったりしました。話のネタぐらいにして今回は終わりたいと思います。
初国居ラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
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