はじめに:シゴクリラジオの紹介と今回のテーマ
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
今回のテーマは、ゆるめででして、
トゥゲッターですね。Xのまとめをしているサービスがありまして、そこから引っ張っていきたいと思います。
引っ張ってくると言っても、読み上げるわけではないので、何を感じたかということで、
今回はコンビニのコーヒーメーカーのコーヒーを買ったことがないということで、試してみたみたいな話がありまして、URLを貼っておくので、よかったら気になる方は見てみてください。
ここから展示て、それだけで話が終わっちゃうんで、
初めてとかやったことがないことを分かりません。
見えというか、自分ができなくてもできますって言っちゃうのがめちゃくちゃ分かるんですけど、
だけどなめられるじゃないですかね。知らなかったらね。分かります。
だけど、なめるとかなめないとかじゃなくて、分かってないことは分かってないという。
もしくは、分かってないというのを主張しなくてもいいと思っていて、どっちかというとここまでは分かるっていうのを言った方がいいような気がしますよね。
ことは相手が分かっているなら、ここまで分かるならじゃあここでも分かるんじゃないっていうパスを多分出してくれる。
そこはもう頼るというか、ここまでは考えましたって言えば、そこまで無限に対応する人はいないんじゃないかなって思ってきてますが、どう思いますか。
今回こんな軽いネタですが、少し共有できればいいかなと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
「分からない」と素直に伝えることの価値
はい。シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回のテーマは初めてのことに分からない、教えてくださいと素直に言うと。
そんな話です。ようですかね。難しいかもしれないですけどね。
ネタをURLを付けておきます。簡単に言うと、コンビニコーヒーを買ったことがないという人がいて、
その一部手順って正しいですね。全部をくだりを書いてあると。
で、なんかいいなと思ったのが、後ろに並んだ人がいたんだけど、この追い主の人ですね。投稿した人をね。
その人に譲って、私初めてなんでちょっとやり方見せてくださいみたいな風にして。
そしたらさりげなく見せてくれて優しかったみたいな。ほっこりしましたけど。
コンビニコーヒーをやり方分からないので教えてくださいっていう経験は僕はないですね。ないですね。
だけど、やったことない人とか、コンビニ自体ちょっと違うじゃないですか。
違うと思います。全国あると思うんですけど、さまざまな。
セブンイレブンからアパレルマート、あとローソンで、なんか違いますね。
そこで使い方が違うんで、どうやってやるのかなっていう人はいるかもしれませんけど、
分からなかったらね、店員さんに聞けばいいと思うので。
っていうところですよね。その時に、自分は分からないんで教えてくださいみたいなこととか。
あと、店員さんに言われたんだけど、店員さんは全部そばにいてやってくれるわけじゃないと思うので、
口でパパパって言ってくれるだけだと思います。
あとは、親切なところだったら順番に書いてやるとか分かんないですけどね。
よくあるのが、カップをどのタイミングで入れるんだみたいなのがありそうじゃないですか。
お金はもう払ってるんで、いいのか。
フラッペを間違える方がいるみたいな。
フラッペにミルクをかけた方がいいんだけどミルクかけずにみたいな。
だからこれはコーヒーじゃないですけどね。
そんな話で終わらないんですけど、感想にはなると思うんですけど、
「分からない」と言えない心理と学びへの影響
自分が分からないよねっていうことをどう対応するかっていうのが、年齢ですよね。
年を取ってくると、年を取らなくてもなんですけど、より聞きづらいみたいな。
分からないと言えないみたいなのがあるんだよなーみたいなことはよく分かります。
僕の口癖としては、分からないなら分からないと言ってしまうし、
その分からないっていうことを言うことで議論というか話が始まることってあると思ってるんですね。
この辺りの感覚は人によって違うと思いますけど。
この間言ったか言ってないような気がしますけど、このポッドキャッスルは。
分からないって言ったり、知らないって言うと、無知っていう言葉がありますが、あんまり使わないですよね。
そういうラベルと言いますか、要は自分が知らない無知だよっていうことになるから、
相手からすると、もしくは職場とかわかりませんけど、
この人知らないで分からない、そんなことも知らないんだみたいな評価を下げるというところまで勝手に感じてしまい、
質問できなかったり分からないって言えなかったりする。
でもですね、これは僕の直感でもあるし経験則になりますが、
分からないことを分からないって言ってるところの方が僕は健全だと思います。
むしろそれによってどんどん学びになるんでいいんじゃないかなと思います。
だから分からないっていうことはいいんじゃないか。
失敗や間違いを恐れない学習環境の重要性
これは昔のポッドキャッスルでも、小学校の音士が教室は間違えるところだと失敗するところだと。
間違えるところだったかな確かね。
というわけなんでどんどん間違えていきましょうと失敗しましょうと。
分からないでいいじゃんって。
それってめちゃくちゃ雰囲気だと思いますね。本当に雰囲気だと思ってて。
1ミリぐらいかな、分からないって言っていいよっていう風にしていくことがどこまで。
だから周りで聞いてる人がいたり聞く人がいなかったり、分からないことばかり。
分からないって言ってる人がいないと言いづらくないですか?みたいな。
嫌な感じを受けて本当にそんなこと分からないのかっていう人も稀にいますよね。
あんまり出会わないけど。
そういう人って単に人間として微妙だなと僕は思いますけど、
自分が分からなかった時とかできなかったことをないものにするんですよね。
でもそういう人に限ってはあまりディスらないですけど、
ポテトキャスでディスることないですけど、ディスってないですよね多分ね。
批判とかはあるかもしれないけど。
そういう人はもう大したことないんで諦めましょう。
そこはもうそういう人なんだなって言ってしょうがないなと。
でももちろん自分が考えずに分からんって言って相手に考えさせるみたいなことばかりだと
それは良くないとは思いますね。
それは嫌じゃないですか。
年齢と共に変化する「分からない」への向き合い方
年を取れば取るほど、いろいろ知ってて当然みたいになるような気がしたんですけど、
だけどそうでもないよなと思います。
つまり年齢、年を取っていれば年を取るほどいろんなことをやらなくなるとするじゃないですか。
そうすると、そんなこともあったんだってことを知らないですからね。
で、それってなんだっけっていう口癖みたいにしておくと一番いいかもしれないですね。
もうあんまり考えずに、それって何でしたっけとか、
それは分かんないですけどどういうことでしたっけっていうようなことを
言う癖みたいなのを持ってた方がいいのかもしれないですね。
難しいかもしれないですね、これ性質もありますからね。
あとコンビニコーヒーもそうですけど、
コンビニ使わない人にとったらコンビニコーヒーなんて分かるわけないじゃないですか。
あとコンビニを使ってても別にコーヒー好きでもないですね、飲まないですねっていう人にとっては、
なんでコンビニでコーヒーなんか飲むんだみたいな、コーヒーわざわざそんな飲むんだみたいな方もいらっしゃるんじゃないですかね。
僕はコンビニコーヒー好きですね、結構おいしいと思います。
そういうところでコンビニ利用してても別に使わない人もいらっしゃると思うので、
使ったことない人もいるんじゃないでしょうかと。
という意味で別にみんながみんなコンビニのコーヒーを買えるコンビニコーヒーですね、
ディスペンサーというか販売機のやつですね、を知ってるわけじゃないですよねっていうような認識っていうんですか、
理解っていうんですか、解釈っていうんですかね、をしておいた方がいいですよねっていう話でもあります。
もっと言えば自分が知っていることを他の人が知っているわけでもないし、
自分が知らないことを他の人も知っているかもしれないし、
みんなが知らないようなことを多くの人が知らないようなこともあるでしょうしみたいなね。
そんな話です。
「常識」に囚われず、目の前の相手を尊重する
だから今まとめられるかわかりませんけど、常識とかみんな知っているみたいなとか、
あんまりどうでもいいんじゃないっていう感じですね。
その対峙するというか目の前の人とか関わる人が知らなかったら別にそれは知らないわけで、
それでいいじゃないですかって僕は捉えてますね。
そういうふうに捉える人ばかりではないとは思いますが、
常識でしょうとか当たり前でしょうっていう風に言う方は僕は好きじゃないですし、
そうなってないはずなんですけどね。
それがですね、よくも悪くもかわかりませんが、僕のニュートラルな感じと言いますか、
ニュートラルじゃないフラットかの印象を与えるような気がします。
逆で権威があったり、地位と言いますか社会的名誉とか、
俺の方がすごいだろうみたいな人とは相性がものすごく悪いですよね。
だって従わないですからね。なんだお前みたいになると思います。
わかりませんが、社会っていろんな人がいて、いろんな社会人であると思いますが、
いろいろあっていいんじゃないでしょうかと。
「教えてください」という態度の素晴らしさと学び
今回わからないですね。いつでもいいので、わからないものはわからないと言えばいいし、
逆に言えばわかっているものはわかっていると言えばいいわけで、
いつでも教えてくださいと聞けるというのは素晴らしいんじゃないでしょうかと思いました。
リスナーのあなたもね。
もしかしたら新社会人の方が聞いていて、聞きづらいなというのはあるかもしれないですけど、
確かに聞きづらいこともあるかもしれませんけどね。
だけど、いろいろ踏まえて、わからないことはなるべく解消していった方がいいと思いますし、
確かに聞きづらいものをあえて聞いてくるというのも、キャラクターとか性質もあると思いますけどね。
ただ、教えてくださいという態度を取れる人はいつでも学んでいるから、
頭柔らかいし謙虚というか偉そうな人はいないんじゃないかなと。
それで偉そうという人も怖いので。
わからないと言って相手から吸収するけど、こっちからは全然対応が悪いみたいな人ももしかしたらいいかもしれないですけど、
比例するんじゃないですか、対応としては。
わからないですと言われた時の対応ができるというか、対応してくれるからこそその人も柔軟にわからないということを言うんじゃないのかなと思いました。
今回はこんなところで終わりたいと思います。
ぜひ、わからないことはわからない、教えてくださいと言ってみるということを大事にするというのはちょっと変ですけど、意識されるといいかもしれません。
今回は以上となります。四国理ラジオ大橋でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上失礼いたします。