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お待たせしました。
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
1月24日土曜日の朝になります。
ということで、まだまだ寒波、最強寒波がいすわってますけどね。
皆さんのお住まいの地域はどうですか?大丈夫ですか?
日本海側はたくさん降ってると思いますけどね。
いやー、私の住んでる地域もね、ポツポツと降ってますね。
どかぶりはしてないんですけどね。
でも寒いですよね。寒いので、皆さん体調にはお気を付けください。
ということで、今日はですね。
興味のない人に興味を出させるのって難しいよね。
そんな話をしたいと思います。ミステリーですね。
ミステリーの話をしたいと思います。
さあ本題に入る前に、スポンサー様をご紹介させてください。
AIソングクリエイターのNeo DJ森子さんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。パチパチパチパチパチ。
森子さんは2月8日、広島で行われます。文学フリマ広島に出展されます。
文学フリマ広島まであと15日。あと15日でございます。
そうですね。文学フリマ広島ではですね。
あのシンプリスト山田さんの本を売ると。新作本を売るということで。
しかもサイン本ということなので。現地でしか手に入らないので。
ぜひ広島に皆さん行っていただきたいと思います。
毎日ですね。文学フリマについての情報を発信していると。
そろそろそろそろ私は広島のグルメの話をしたくなるよと。
うずうずしたりしてるんですけどね。
明日ぐらいにちょっとね。チラッとね。
広島のグルメの話をしようかなーなんて思ったりしておりますが。
さあ文学フリマですね。
今日はですね。本以外のものは売れるのかという話をしたいと思うんですけど。
あの本以外のなんですかね。グッズを販売されている方いらっしゃるんですよね。
例えばどうですかね。簡単なところでいけばシール。
自分のなんていうんですか。キャラ化させたようなシールとかね。
缶バッジっていうのかな。そういうものとか。
いろいろとグッズを展開して販売している人がいるんですけど。
これはね。その人のファンの人は買うと思います。嬉しい。
それもグッズ買いたいと。
すごいね。有名な方。インフルエンサーの方。
すごい作家さんでね。名を知れた方。
そういう方のグッズであれば買いたいと思うので。
ましてやそこでしか買えないということであれば買うよとなると思うんですけど。
例えば私のような何の変哲もない人がですね。
そんなシール作ったところで誰が買うんですかという話ですよね。
で、文学フリマって本を皆さん買い求めてきているので。
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基本的には本以外は売れませんよっていうことなんですよ。
なんかお祭りな気分があるのでグッズ作りたくなるんですよね。
気持ちはわからなくはないんですよ。
なんかね。ラーメンのシール作ったろかと。
そんなような気分にもなりますけど売れませんということなんですよね。
なので文学フリマではもう本だけで戦いましょうということですので。
森子さんはね。そんなつもりはさらさらないと思いますけどね。
グッズを作って売るというかそんなことは考えてないと思いますけど。
売れませんからね。本以外は売れませんので。
ということをお伝えしようと思いましたという感じでございます。
明日ぐらいからはどうですかね。
実際ブースのどういう風に装飾するのかなんて話もそろそろしていこうかなと思っております。
さあ今日本題ですね。
ミステリー。私ミステリーが大好きなんですけど。
小学校6年生の頃に初めて読んだんですけど。
それが綾辻幸人さんの十画館の殺人なんですよ。
皆さん十画館の殺人知ってますかね。もう名作なんですけど。
これはね。もうほんと読んでほしいんですが。
もう2年前かな。
Huluで実写化したんですよね。
実写化は絶対できないと言われていたんですが。
まさかの実写化したんですよ。
うわぁマジかという感じで見たんですけど。
すごい面白かったんですよね。
この年末、2025年の年末から年明け2026年の1月の最初にかけて。
地上波でとうとうやったんですね。
みなさん見られてますかね。
仮に見てなかったとしても地上波でやってるので。
TVerで見れるんですよ。
Huluは会員じゃないと見れないんですけど。
TVerで無料で見れるんですよ。
上野子がですね。私の子供の上野子が。
ミステリーじゃないんですけど。
ちょっとそういう医療物は好きで。
であれば医療物が好きだったら殺人物も好きだろうと思ってですね。
勧めたんですよ。
10学館の殺人のTVerのやつをですね。
これ面白いからちょっと触りだけでも見てみろよと。
絶対ハマるからと見せたんですけどね。
私も一緒に見てましたよ。
開始10分くらいで他事し始めるんですよ。
私だけ見てるんですよね。ちょっと待てと。
自分はもう見たんだから。もう意味ないんだから。
あなたが見ないと意味ないんだよと思ってね。
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私は妻にもちょっと見せたかったんですよね。
妻もその時いたんですよ。
同じリビングにいたんですけど。
何の興味もなさそうにスマホをいじってたんですよね。
スマホで時間をどかすなよと。
10学館の殺人を見てくれと思ったんですけど。
誰も興味なしと。
ミステリーに興味なしということでもう消しました。
もう消しましたけどね。
興味のない人に興味を出させるのは本当に難しいなと思いましたね。
そういう副業でもマネタイズもそうだと思いますけどね。
興味のない人に販売するのって難しいですよね。
そこは深ぼらないですけど。
ミステリーの話をしたいんですよ。
今日は土曜日でお休みですのでミステリーの話をしたいということで。
ミステリー皆さん読んだことない人は10学館の殺人本当に。
このtverでもいいので本当にお勧めします。
よく大トンデン会社があるじゃないですか。
10学館の殺人の受け売りというか売りって言うんですかね。
たった一行で全てが覆されると。
世界がひっくり返ると。
そう言われているんですけど。
まさにそれなんですよ。
ミステリーでよく言う大トンデン会社。
もう一文で全ての世界がひっくり返ると。
そういう話よく聞くけど。
そんなことあるの?
どういうものがそれに該当するの?
そんなことに興味が多少ある人はですね。
10学館の殺人ぜひお勧めしてください。
ぜひ見てみてください。
読んでもらってもいいんですけど。
全然tverでも面白いので。
見てもらえばいいかなと思います。
別に見てもらったからといって私は何のバックマージンが入るわけでもありませんので。
ただ私のミステリーが好きなきっかけになったのが10学館の殺人だったということですよ。
これがこの館シリーズって言うんですけど。
今年の何月かな。
もうすぐhuluでまた時計館の殺人続編を実写化して。
放映するということですので。
楽しみですよね。
ミステリー私も書いてみたいんですよね。
漫画でね。
小説ちょっと無理かなと思ってるんで。
AI漫画で書いてみたいなと思うんですよね。
最近だとカーボさんがね。
出したんですよね。
黒崎邸殺人事件っていうね。
ミステリーを出してね。
いいなと。
全然自分にこういう。
何て言うんですか。
ミステリーが好きなのに。
全然プロットが思い浮かばないので。
まだまだ先だなと思ってはいるんですけど。
自分ミステリーね。
書きたいなと思います。
最近シンプリストの山田さんのスタイフの放送だと。
箱舟とかね。
箱舟の次の何でしたっけ。
名前忘れましたけど。
山ちゃんも箱舟面白かったって言ってますよね。
箱舟ね。
箱舟も面白いんですよ。
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箱舟も私。
何年前か忘れましたけど。
読んでるんですけど。
箱舟はね。
まさかこう来たかと。
いろんなミステリー私も読んできたんですけど。
こう来ると。
こう来るっていうところが多分皆さんね。
ハマってるんじゃないかなと思うので。
箱舟もね。
読んだことがないよという方は。
箱舟読んでもらえばいいかなと思うんですけど。
今私読んでるのがですね。
狂人邸の殺人っていう本も読んでるんですけど。
これちょっと前の話なんで。
結構前に出された本なんですけどね。
2021年くらいだったかな。
ちょっと前なんですけど。
最近文庫化されたので。
またちょっと話題になってましたけど。
死神葬の殺人っていうね。
これ映画化もされましたけど。
有名なミステリー。
2010年。
7年とか8年とかですかね。
その時はですね。
数年前の箱舟みたいに。
当時の話題を全てかっさらうような。
最強のミステリーと言われていたんですけど。
死神葬の殺人もね。
本当面白いんですよね。
ミステリーというと。
嵐の山荘じゃないですか。
嵐の山荘っていうのは。
主人公。
登場人物たちが。
周りとの連絡を断絶させる環境っていうんですかね。
なんかね。
なぜか無人島に行くとかね。
無人島の屋敷に。
閉じ込められるとかね。
いろんな設定で閉じ込められますよね。
現代においてそう閉じ込められる設定ないだろうと思うんですけど。
それがちょっとね。
強引な設定でもミステリーだからこそ許されるというところなんですが。
そのね。
嵐の山荘の設定がね。
この死神葬の殺人がそう来たかって。
まだそんなネタがあったかっていうような。
話の展開で面白かったんですけど。
それの3作目ですね。
強人帝の殺人ということで。
いまようやく3分の1くらい読み終わってます。
なかなかね。読み進め。
本当に本当の隙間時間に読んでるので。
なかなか一気に読めないんですけど。
いやー本当に今ね。
すごい。
だんだんミステリーって読み進めていくと面白くなっていくので。
止められない部分があるんですけど。
でも本当に隙間時間なので。
ちょっとちょっとずつ読んでおります。
そんな感じでね。
皆さんね。
最初に言ったように。
ミステリーの興味のない。
これを聞いていただいてる興味のない人にね。
ミステリーを読んでもらうっていうのは本当に難しいと思うんですけど。
私の好きなミステリーをね。
この。
なかなか雪で外に出られないよという方はね。
ゆっくりと家の中で。
暖かい部屋の中でね。
ミステリーを読むというのも。
修復の時間じゃないかなと思いますので。
ぜひ試してみてはいかがかなと思います。
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そんな感じでね。
今日は終わりたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。