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お疲れ様です、みのみです。 お疲れ様です、けんめいです。
この番組は、キャリアや心の中の葛藤、モヤモヤなど、気になったテーマを一つ設定して、変わりたいのに変われない、そんな気持ちをゆるく言語化していく、ファンダメンタルでセンチメンタルな放課後ポッドキャストです。
はい。 始まりました。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
ちょっとけんさん、聞いてください。
はい。
こないだ、お母さんからLINEで、なんかもう、すごい切羽詰まった感じで、聞いてよ、みたいなLINEが入ってて、
で、私、基本なんか電話出ないんですよ。
うち母親だからというよりも、基本電話出ない人で、だから母親も知ってるんで、電話できるときあったら電話してくださいって言われて、電話したんですよ。
うん。
で、でもあんま電話したくなくて、母親と。
うん。
なぜならば、話が長いから。
あ、なるほどね。一回聞いちゃうとね。
だから毎回ご飯食べながらとか、お風呂入りながらとか、散歩しながらとか、何かながらで電話するのがいつも、お母さんと話すときの常なんですけど、
今回はね、なんかいろいろ、うちおばあちゃんと一緒に住んでて、お母さんが。
うん。
で、ギリのシュートメさんですね。
うん。
私、私のおばあちゃん。
はい。
で、お母さんのシュートメさんと一緒に住んでいて、
うんうんうん。
なんかやっぱ、シュートメさんだから、なんかイラッとすること、いまだにいっぱいあるらしいんですよ。
あー、なるほどね。
でも、いっつも、もう私は子供の頃から、仲はそんなに良くないんですけど、
でも。
おばあちゃんは、おいくつぐらいなんですか?
えっと、88とかかな。
うんうんうん。
80代後半ですね。90はまだだったんですね。
うん。
ぐらいで。
では、なんか、新しい、もうそんなに年金生活なのに、新しいめっちゃ高い掃除機を買いやがった、みたいな話だったんですけど、まとめると。
あー、なるほどね。はいはいはい。
もう年金。
お金勝手に使っちゃったんだ。
別にまあ、うちの母親も、そんなおばあちゃんのお財布まですっごい管理してるわけではなくて、まだなんかそんなポケたりとかもしてないから、めんどくさいし自由にしてるんですけど、っていうまあそういう話で。
でもそれまたさ、おばあちゃん見えっぱりだし、またなんか高いの買うんじゃん、みたいな。
うんうんうん。
いや、絶対そう。
え、でもお母さんも、そんなずっと見てるのめんどくさいし、うんたらかんたら、みたいな。で、話がずっと続くわけですよ。
うんうんうん。
なるほどなるほど。イメージ湧くわ。
だんだんなんか、あーあー、あーあー、みたいな感じで適当に合図を打つんですけど。
なるほどね。ちょっと別のことタスクしながら。
そうそうそうそう。お皿洗い出したりとかして、ご飯食べて。
はいはいはい。なるほどね。
そうなんですけど、まあでも、なんかまあ娘としては母親が困って電話してきているから、
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うんそうだよね。
それなんとかしなきゃと思いまして、え、でもマジで解決策がわからなかったんですよ。
うん。
それってどうしたらいいっていうのが、ほんとに私の頭の中では計算しきれなくて、
え、それでもどうしたらいいんやろね、みたいなのをずっと言ってたら、
うん。
なんか母の方がしびれを切らして、いや、違うんよ。
あの話聞いてくれれば、それだけでいいから、別に解決してもらおうと思ってないから、って言われて。
なるほどね。
あーなるほどね。
あーあー、そうでしたか、失礼いたしました、と。聞いてればよかったんですね、私は。
あー。
なんかでもそれ言ってくれるの、優しいお母さんだなっていうふうにちょっと思ったけど。
あーそうそう、多分娘がなんか、逆になんか一生懸命考えようとしてくれているから、そういうことじゃないみたいなの、気づいたんでしょうね、よく。
なるほどね。
いやでもこれって、これ私はふと思ったのが、今回は私と娘と母親の例ですけど、
うん。
これってなんか巷によく、男女で。
まあね、確かに。
あるじゃないですか。
めちゃくちゃあるね、ていうかもうほとんどそれじゃない、揉め言、夫婦とかのさ、カップルとかの揉め言って。
そうなのかな、あ、でもそうかも。
誰もが経験してんじゃない。
いやー、ですよね、すべての問題、男女の問題にこれが関係してくる。
これは多分あるでしょうね。
ということで、今日のテーマは、聞いて欲しい女と理解したい男という、またちょっと男女の特徴を、
なるほどね。
比較してお話をしたいなと思います。
これは大事だね。
ねー。
めちゃくちゃ大事だね。
なんか経験あります?
いやー、いっぱいあると思うんだけど、
実例で言うと、夜中に、例えば仕事が遅くなっちゃって、帰れないっていう時があったとして、
で、ご飯を8時ぐらいに会社の近くで食べて、また戻って仕事みたいな、そんなケース多々ありましたけど、
当時、スマホで連絡めっちゃ着信があっても、出なかったりするわけですよね、仕事中だから。
で、なんかその、多分当時お付き合いしてた彼女とかは、なんで出ないの?ってなるんだけど、
ごめんごめん、気づかなかったって、男は、っていうか、私は言っていたと思うんだけど、
多分それ、今思うと、なぜ出なかったっていうその理由を求めてるんではなく、
おそらく、ごめんごめん、心配かけてごめんね、を多分求めてたんだろうと思うわけですよ。
なるほどね。
そういうのはちょっと思い出すかな。
確かに。
結構でもこれってさ、男って多分、どうしてもやっぱり解決したがるんだよね、多分。
何でなんだろうね、ちょっとわかんないんだけど。
何でなんだろう、でもね。
理由とかを。
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そうそう。
それが優しさと思っているのか、解決できることが。
うん、多分その、あとだから気持ちいいってのもあるのかな、若干。
これちょっと別軸かもしれないけど、なんか一回ね、とある上場会社の役員さんと話したときに、
上司がどこまでこう、何か課題に対して解決策を提示すべきかみたいな議論があったときに、
限りなく男性の場合は、問題解決を奪っちゃうとモチベーションが下がるって言ってたんだよ。
そうなんだ。
で、なんかちょっと納得する部分もあるというか、多分男性って、多分ふわっとした問題、
特に俺とかは結構そうだったんだけど、売り上げといてとかっていうぐらいの問題の方が任されてるし、
なんか燃えるというか、解決したろうみたいな気持ちになったりするんだよね。
だから問題解決が報酬みたいなのがあるんだよね。
あーなるほど。
これだから男女だとどうなのかってちょっとあるんだけど、問題解決好きなんだよ、基本的に。
あ、そうなんだ。
そもそも脳みそ的に。
へー。
あーなんかそれ私、会社員のときの部下とかのじゃん、それ奪っちゃってたかもしれないです。
それは多分優しさだと思うんだけど、奪っちゃってたかもしれない。
いや、なんかこいつはできねえから、1から10まで全部用意してあげないとできないって私が思い込んでただけで、
もしかしたらもうちょっとふわっとしたものを出しても、そっちの方がモチベーション上がったかもしれないですね。
そうね、だから男女で切り分けるのはいいのか悪いのか適切なのかどうかわかんないけど、
でも男性の場合は多分1から10のうち多分4ぐらいまでは教えて、6ぐらいは解決したいみたいなとこはなんとなくある一方で、
女性の場合は1から10まで一旦こう丁寧にご説明した方がすごく丁寧にされてるなって、あの先輩好きみたいな感じになりそうなイメージはある?
そこまで全部やってくれた、教えてくれたみたいなのが私のためにやってくれてるっていう共感に感じれるのかもしれないですね。
でも今回のその母親と私のエピソードでいうと、私はなんかすごい一生懸命解決しようとしてあげたんですよ。
みのりさん的にあれなんじゃない?多分男女でもどうなんだろうね。
みのりさんが結構問題解決に報酬を得るタイプなのかもしれないね。
そこは確かにグラデーションあるのかもしれないですけど、でもまあ私は結構解決したがる方ですね。
いろいろ言えないこともいろいろ含めて、今自分の事業の話とかもいろいろエピソードが今バーって出てきました。解決したがってます。
なんか、共感いらねえんだよみたいなのある?
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いや、でも共感は欲しいですよ。
それは欲しい。
なんだろう、優しさ?優しさは。
優しさは欲しいよね。
でもそこはなんだろうな、例えば解決策は提示されたい、私は受け身受ける側だとして、
解決策、こんなことに困っているんだよねって話したときに、解決策をくれたら嬉しいなっていうときと、
マジで聞いて欲しい、うーんそうだよね、だけ言ってくれればいいときの2パターンあって、
その時、それを、その空気を、私の空気を指して、どっち方向なのかまで拾ってくれると、めっちゃベスト。
それめちゃくちゃモテ男だよね、多分できる人って。
おそらく。
それできる人はね。
男性は多分、ごめん、男性はって主語でかいから、多分いろいろ各々あると思うけど、
多分解決したいのが強いっていう前提に立つと、その切り分けって多分かなり難しいから、問題が起きないように、
その共感するパターンに統一した方が、女性としてするときは、
間違いない。
男性にとって切り分けるのはかなり高度だと思う。
これ多分、私言っといてですけど、多分私できると思っていて。
自意識過剰でなければ。
相手が今困っています。
その相手はただ聞いて欲しいときなのか、本当に解決策が欲しいときなのかって、
多分その空気で分かる気がしていて、今回の場合は読めなかった例ですけど、
そういう非言語的なものを読み取って、本当はこう思っているんじゃないかっていうのを察するのは、
やっぱり女性の方が得意なんじゃないかなと思う。
自分の事例とかをあげて、そうかもなって思ったりはする。
なんでなんだろうね。医学的に証明されているのかな、それ。
それちょっと私も気になって、AIに聞いた感じなんで、本当かどうか聞いてくださっている皆さんは、
右に流していただけたらと思うんですけど、
一応、脳のネットワーク、脳量っていう部分。
右脳と左脳を繋いでいる梯子みたいなのが、人間の脳みその中にあるらしいんですけど、
それが結構影響しているらしくて、
女性の方が脳量が太い傾向がある。
男性の方が細い傾向、人が多い傾向があるって出てるらしいんですよ。
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太いとどうなのかというと、共感しやすいと。
他者の感情を察知して適切に反応することに重きを置ける。
この脳量が太くて、左脳と右脳のやりとりが活発になると、
感情は右脳で処理されるらしいんですけど、感情と言語。
言語は左脳の方で処理されるらしいんですけど、
ここを瞬時に結びつけたりとか、複数の情報を同時に処理したりするマルチタクスクが得意らしいです。脳量が太いと。
太いがちな女性の方が、ここが左右でやりとりが活発にできるので、
マルチタクスクができると。
これがいろんな情報を結びつけて、共感したりとか、これとこれとこれがこう思ってるんだから、こういうことかなーみたいな、統合したりとかっていうのが上手い。
なるほど。
共感性の高いみたいなのってさ、いろいろテストとかで出るじゃない。
なんだっけ、ストレングスファインダーとかなんじゃろとか。
そういうので、共感性が高い人っていうのは、脳量が太い可能性があるってことね。
それは、もしかしたら男性でもそういう人いるかもしれないですね、この感じだと。
ただ、女性の方が太い人が多いと。
一方で、男性と言っちゃいますけど、脳量が細い人は、逆に言うと一つのタスク、シングルタスクが得意。
特定の脳量域をフル活用させることができると。
なので、複雑なシステムを理解したり、一つの目的に集中したりする能力が高い。
なので、左右の通信をあえて制御しているとも言えると。
はいはいはい。
ということは、うのとさのが行ったり来たりできない。
まあ、量が制限されるので、共感性とか、こういろんな非言語的なものを処理するっていうのは、
同時に複数っていうのは苦手になっちゃうけども、
もう一つ一転集中する力はめちゃめちゃ強い。
なるほどね。確かにこういう時ってさ、だいたい原始時代の洞窟に家族がいて、
男がナウマンゾを取りに行くみたいな、マンモスを倒しに行くみたいなイメージをいつもするんだけど。
はじめ人間ゴンを思い出します。
何それ知らないんだけど。
嘘。
何それ。
はじめ人間ゴン知らない。
はじめ人間ゴンって何?ちょっと待って。
嘘。
ちょっと待って。
はじめ人間ゴンって何なんだろう。アニメです、アニメ。
あー、これか。これは見たことあるな。
ギャートルズ?え?えっと、え?はじめ人間ゴンだと思ってた。
はじめ人間ゴンって出てきたよ、でも。
出てきますよね。
NHK。
え、でもこれもこの世界観でしょ。
そうそう、この世界観のイメージ、俺。
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これ見れば多分答え出るんじゃないかな。分かんないけど。
この時の、今の話、シングルタスクで言うと、マンモストリーに行くぞ、オンリーみたいなタスク。
と、その取ってきたお肉を、保管とか、切ったりとか、焼いたりとか分かんないけど、
そういうので、群れで守るみたいな家族を、みたいなのが女性っぽいというか。
あー、そうですね。
なんかそんなイメージ。
イメージありますね。
そういう、なんか役割分担で生き延びた生存者たちだからなのかな。
生存者バイアスというか。
なんかでも、医学的というか、人間の体的なところで言うと、テストステロン。
ホルモンの影響が、脳量の太さ、太い細いに影響しているらしいですね。
母親の胎児にいるときに浴びるテストステロン、男性ホルモン。
胎児のときのテストステロン。
まだ生まれる前に浴びているテストステロンが、たくさん浴びると、多分男性になるんだと思うんですけど、
テストステロンは右脳の発達を促す一方で、左脳の発達をわずかに遅らせたり、
左右をつなぐ脳量の接続をあえて絞り込んだりする働きがあると考えられています。
えーめちゃくちゃ面白い。
テストステロン浴びると、テストステロンが脳量の接続を絞れって言っちゃうらしい。
え、それって何?肯定的にも?
なんか例えば、テストステロンさんっているじゃん、Xで。めちゃくちゃ頃はいる人。
えー知らない。その人ですか。
筋トレが最強のソリューションであるって、あの本めちゃくちゃ売れた。
あー知ってる。てか、うちにあると思います。
あーほんとに?あのテストステロンさんって人が履いてる。
テストステロンさんが履いてるの?
テストステロンさんが履いてる。
あのーなんだろう、じゃあ肯定的にさ、筋トレとかすればさ、テストステロンが出ると思うんだけど、出るっていうか増えるのかな?ちょっとわかんないけど。
なんか脳量のその要は、が細くなってるのかな?
えー肯定的にどうなんですかね。そういうテストステロンは増やせるかもしれないけど、脳量に影響が及ぼされるかはちょっとわかんないけど、
なんかあれじゃないですか、小さい時は別として大人になってから増やしたら、そういうなんか理性とか文化とか。
他のなんか、自分以外の外部環境の影響もあるから、それだけじゃなくて。
まあ確かにいろんな。
ありそうですけどね。
うんうんうん。でも確かに、筋トレがそれこそ最強のソリューションであるっていうのはもうね、問題解決、テストステロンが問題解決につながると言ってるようなもんだから。
確かに。
まあ。
あってますね。
うん、あってるんだよね。
そういうことか。
いやでもさっきけめさんが言ってたみたいな、進化状の、進化の過程でそっちの方が有利になったからというのも、まあそういう説もあると。
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ありそうだね。
はい。まあそういうなんか科学的な研究結果と、進化上の生存戦略っていうところと。
男性が動物を狩りに行っているときに女性は、カジというか子育てとかみんなでチームでやってたみたいな、マルチタクスクでいろいろとやってたっていうのが影響していって、それが現代でも我々の遺伝子に組み込まれているというのもあるみたいですけど。
なるほどね。じゃあまあ普通にその男女の揉め事とか、そういうちょっと聞いてよっていうあの勃発っていうのは、まあ医学、脳みその作りがそもそも違うから、起こり得ちゃうわけだよね。
そうですね。これ起こっちゃう。仕方ないことだよね。
仕方ないっていうことだよね。
ってことは解決、なんかさ、こういう話ってさ、いつもちょっとこれは否定されちゃうかもしれないんだけど、なんか男性が加害者で女性が被害者っぽくならない。
あー確かに。
このパターンの揉め事って。
男性がどうにかしろみたいになりますよね。
これどうしたらいいんだろうね。男はさ、わかんないわけよ。
女性が共感を求めてるっていうことは、まあ仮に理解したとして、なんかそのこれだけ覚えとけみたいなのってなんかあるのかな。
共感、とりあえず、えーそうなんだ、つらいねーって方で用意しとくとかじゃないですか。
あーそういうことか。説得語にそれを毎回つけるっていうことか。
あーそう思ったんだねーって。
そうか、感情に対して同意する。
寄り添う、サシステソーみたいな。
サシステソー的なやつね、あーそういうことか。
でもさっきの話、そういうことじゃない、解決策求めてる時もあるわけでしょ。
解決してほしい時もありますよね。
そうなんだよな、だから多分女性はその今日話すことで、なんだろう、ストレスが解消されたりするわけでしょ。
あー。
その要は解決策じゃなくて。
そうですね。
そこら辺なんだよな。
男性ないですよね。
全くない。あの男性が何か悩んでいて、誰かに話を聞く時ってのは、解決策が欲しいだけなんだよね。
あー、そこ違うかも。
だってなんか、昼間から夜までずっと、べちゃべちゃべちゃべちゃ喋ってるのって、女性で。
男性で、男2人で、昼間からお酒抜きで、夜までずっと喋るとかって、あんまいないですもんね。
いないね。
喋ることに、なんかこうストレス挟んだったり、聞いてもらうことに、なんか価値を感じて会うっていう、なかなかないですもんね。
ないね。解決策が欲しい?もしくは一緒に解決して欲しい?ことしか多分、一緒に狩りに行こうぜっていうこと。
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また本当にもし、喋り続けてる男性がいたとしたら、ちょっと狩りの時間なくなるんで、すいませんって多分なると思う。
でもこれなんか、私と、今一緒に、うちの会社でバックオフィス系のタスクをやってくれている、タスクというか業務をやってくれている彼、男性なんですけど、
彼はめちゃめちゃ話が好きで、
で、私あんまり話すの得意じゃないんですよ。
どちらかというと、なんか女性のほう割には結構聞き役が多くて、その女子のグループでも私は結構聞き役が多いぐらい、そんなに私はあんまり話さないんですよ。
で、男性となんかご飯行ったりとかってなると、まあ大体私の方が喋るんですけど、
例の彼はもうずっと喋ってる。ずっと喋ってて、この間、マジでもうおじさんと、おじちゃんとおばあちゃん二人でファミレスに行って、5、6時間喋ってたんですよ。
で、その時に、はっと二人が、二人とも気づいて、よくこんだけ喋れるよね、うちらって。
で、私は女性と二人、三人とか複数集まれば、それって結構当たり前にあるんですけど、男性でこれできる人少ないなと思って、
たしかに。
じゃあ、なんか男性と同士で飲み行ったり、ご飯行ったりする時に、今日みたいな会話するの?って。
今日みたいな会話っていうのが、仕事のことももちろん話すし、お互いの家族のこととか、今悩んでることとか、
本当に常識感みたいな感じで喋ってたんですよね。
なるほどね。
で、彼に聞いたら、いや、たしかによく考えていたら、男性同士で、基本なんかご飯行くだけはないと。
ランチ一緒にしましょう、1時間とかはあるかもしれないけど、お酒がないところで、二人きりでじっくり話そうは、そもそもそんなないと。
そんなないっていうか、全くないね。酒があれば無限に行けるけどね。
でも、そのお酒が入った時も、話してる会話は、ぶっちゃけ家族とかの話はない。子供の話とかはしない。
で、何の話するの?って言うと、仕事。仕事の話も、こんなことに悩んでるんだよねとか、困ってるんだよねじゃなくて、
先月、こんなことを達成しましたとか、こんなことを、実績をつかみましたとか、売り上げこんだけ何百パーアップだったんですとか、
自慢というか、俺はこれだけ成し遂げてるぜ、をすごい要するになんですけど、まとめると、みんなそれを永遠と話していくっていう。
それか、下水話か。
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下水話しかしないから、どっちかっていうと俺はね。仕事の話あんましない。話聞いてくれっていう時はあるけどね。
集客どうやってんのとか、そういうやつは結構実は俺は多いんだけどね。
たしかにそういう具体的な悩みというか、課題解決ですよね。
うん、課題解決。
だから、悩みっていうのも、つらいとか、寂しいとか、そういう感情的な悩みじゃなくて、これをしたいんだけども、やり方はわからない、教えてくれとか、そっちじゃないですか、たぶん。
そうだね。でもどうなの?例えば、男性としてさ、女性に対して、自分の悲しいだったりとか、寂しいだったりとか、そういうのを聞いてもらいたい男子ってどうなの?
別にいいんじゃないですか。
でもなんかさ、頼りづらくない?これ。頼れない男性にならない?
そこはあれかも。対等な関係だったら別に、友達とか、仕事のパートナーとか。
じゃあ、恋愛、恋愛。
恋愛だったらちょっと、ありすぎる。
今日、女子にこんなこと言われちゃったーっつって。
まあでも、いいと思いますよ。いいけど、あまりにもそれが毎日とかだと、ちょっとお前でどうにかしろって多分思うけど、
寒そうだよね。
たまにそれを出してくれると、あ、私にも心を開いてくれたとか、そういうふうに、逆にポジティブになるじゃないですかね。
あ、そっかそっかそっか。そういうことね。
あまりにもウジウジしてるみたいなの強くないかもしれない。
強くないよね。
男性でも、そういう会話ができる人もいれば、全くできない人も。
女子会に入れる人と入れない人みたいなのあるじゃないですか。
こいついつも女子会に、なんか一人男だけど、いるなーみたいな人とかも。
いるいる。
いるじゃないですか。
と、全くそこに馴染めない人と。
そこはちょっとグラデーションなんでしょうね。
グラデーションありそう。
なんか、お気持ち察して女子っていうのが、多分男性は基本的には苦手なんだよね。
分からん、本当に分からない。
そう、本当に分からないから、なんで怒ってんのか、多分その世の中の、多分揉めているカップル夫婦たち。
3分の1が離婚するとか聞きますけど。
そうですね。
多分それの積み重ねっていうか、その積み上げというか、蓄積によるものなんじゃないかなって思っているんだよね。
賢明さん的には自分自身をどう捉えてます?
当然男性のだとは思っているんだけど、比較的感情移入が、なんていうか、シンクロするとその人の感情がすごく伝わってくるっていう特性を持っていると認識している。
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確かに、賢明さんひょうい型ですよね。
ひょうい型、めっちゃくちゃひょういして感情移入しちゃうと。
受け取っちゃってる。
なんかもう、イコールの脳みそになるみたいな感覚が結構強め。
つらいな。
わかんないけど。
しんどくないですか?
しんどいよね。だからすごく大人数がめちゃくちゃ苦手なんだよ俺は。
そうなんだ。
人数が多いとこにいると、なんかあらゆる感情が、多分それが合ってるか合ってないかよくわからないんだけど、いろんな人の感情を全部受けちゃうんだよね。
そうなんだ。
多分そういうタイプなんだと思う。
確かに賢明さん多分、男性脳的なところもよく言う男脳みたいな、なんかなんだろうな、言語化したりとか分析したりとか、理論立てて話すとか、そういう力はめちゃめちゃ強いと思いますけど、
なんかその割に結構、おセンチな、センチメンタルな部分を抱えていらっしゃるから、どっちもあるのかなって。
多分、どうなんだろうね、どっちもだと思いつつ、なんか後からできてる。社会人になってから、そのロジカルな部分はできてきた気がする。
もともと俺はめちゃくちゃ右脳型というか、言語外で通じ合うタイプなんだよね。
言語界で。
だからすごいそれが、なんだろう、ちょっと話変わっちゃうけど、社会人になってから結構その、自分が向いてることとやってることが、すごくやってることがすごくロジカルだったので、どんどん離れていってるなって毎日感じながら生きてきたから。
そうなんだ。
そう。っていうのをね、なんか戻せれたら、一緒に一つになったらなとか思ったりするんだけど。
でも大人になってから身につけたスキルというか能力というか。
なんですかね。
ですかね。
そうなんだ。
みのりさんもでもあれじゃない?結構、なんだろう、解決型じゃない?
しちゃおうとしちゃいましたしね、今回。
そうだよね。
でも私も基本は右脳型な気がしますけどね。
本来は。
だからあれだよね、社会とか組織とかってさ、はっきり言ってもうロジカルじゃん。
だからそっちは、なんていうか、お気持ち出してる場合じゃなくねって思って生きてきたって感じなんだよね。
そうか、もう全くの同意で、たぶんその方がことがうまく進むっていうことがわかり始めたから、
ちゃんと言葉にしないとダメなんだとか、論理的に話さなければならないんだっていうのを自分の中で仕組みとしてやっていったら、
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そっちに引っ張られて性格化出来上がったみたいな感じかもしれないです。
本当に全く同じだわ。
大人たちはそうなる人が多い、多くはないのか。
でもあれだよね、お気持ち系っていうのとロジカルな人がいるという区別を持つのは、やっぱりこうマネジメント経験を持ったときに、
たぶんすごくそこでいろいろとこう考えたことが、考えざるを得ないじゃない。
そうですね。
なんか泣いちゃうことかさ。
言えますね。
会社で泣く、感情を押し殺すことが別に性とかそういう議論をしてるんじゃなくて、
会社で精算性高くアウトプットしていくっていうことを第一に置いたときに泣いちゃうっていう行為ってさ、
どうしてもなかなか受け入れるのは難しかったりする部分ってあるじゃない。
もちろん友達だったら受け止めてあげたいって思うけど、
マネージャーとしてみたいなところで言うと。
だからそこら辺で、たぶんそこを区別していかざるを得なくなってって、
どんどん自分がロジカル人間になっていったっていうのもあるかもしれない。
確かに、でも私も泣いちゃう後輩の子とか部下がいたんですけど、
私も気持ちわかるんですよ。
若いときに泣きたくないのに涙が出ちゃうとか、
自分ができないことの悔しいという気持ちから涙が出ちゃう。
だから別にこれで困らせようとか、
精算性を下げようなんて思っていないっていうのもすごく自分でもわかっていたので、
後輩の子とか泣いてたら、いいよいいよ、泣いて、
私何もそれで思わないから泣いたらいいよってずっと泣かしてましたね。
優しい。
そこがたぶんわかんない、涙が全然出ない男性とかもいるじゃないですか。
どうなんだろうね。
俺もだって悔しくて、結局自分に対して、
自分が思い描いていた理想に対して届かないときに涙が出るからな。
それは何度もあったかな、俺実は。
社会人になってから。
お恥ずかしながら。
人前で泣いたことはないと思うけど。
それはでもあるかも。
男性の場合は小さい頃から人前で泣くことはダメだみたいな擦り込み。
みたいな擦り込みがあったかもしれない。
それで鍛えられていって、そんじゃそこらのことでは、
涙を人前では流さないみたいな、そういう体制ができてしまっているかもしれない。
でも本当にたぶん、わかんないけど、冷酷な何も思わないサイコパスみたいな人が、
泣いちゃう女子とか見たら、
なんで涙をこんな職場で流すなんてけしからんみたいに、
33:04
全然共感もできないし、わかってももらえないから、
泣くのやめろ!みたいになるんでしょうね、きっと。
そういう人は、男性は多そうだよね、でもね。
意外といそうだよね。
ちょっと昭和っぽいけど。
男性は、共感するために何を鍛えたらいいんですかね。
筋トレしてテストステロンを上げちゃうとさ、より問題解決能になっちゃうわけでしょ、今の話。
男性ってまじで生きていくのつらいっすね。
かっこよくあれ、男らしくあれ、自信をつけろ、で鍛えてテストステロンを増やすわけじゃないですか。
増やす。
そうしたら、女性に寄り添えない能量が細く、
極端で嘘かもしれないけど、両立ができないもどかしさがありますね。
そうだね、だから男性は、男性だけちょっと負荷高い感じするけど、
女性に対して、やっぱりそこの女性という能感の太い性別の方々をしっかりと精査を理解すべきだよね。
で、問題が出てきた時とかには、女性に相談するんじゃなくて、オンリー男性に相談すべきだよね。
そうかも。
おそらく、なんとなく。
今聞いてて思ったけど。
でもそれも、男性って相談とかしづらいんすよね、きっとね。
しづらいかな、だから相談するんだったら男性なんだろう。
逆に、能量ゴンブト、お気持ち系ゴリゴリ女子も、多分これいわゆるメンヘラとかだと思うんですけど。
能量ゴンブトね。ゴンブト女子ね。
これもちょっと、自分がゴンブト女子だよっていうことと精査を理解していないと、ただのわがままとか、ピーピーうるさい奴みたいに。
男性として?
女性、女性が。
女性、辞任として?
辞任というか、男性でも女性でも受け手は強いんですけど、そういうゴンブト女子の特徴、私はゴンブト女子なんだっていうのを自分で理解し、
他の人は分かってると思うので、あの人すごい感情的だよねみたいな。
で、そのゴンブト女子自身も、自分は能量太めで、お気持ち系で、でも私とは違うロジカルのタイプの人も世の中には存在するっていうことを理解しながら生きないといけないと思うんですけど、
彼かもしれないですけど、もちろん。
それ、なんかできづらい気がする。
今の話だと、男女って分けるのは今の時代ちょっと石飛んでくるかもしれないから、分かりやすく男女っていうふうにしたときに、
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男性は女性の共感性をロジカルに理解することが可能だが、
お気持ち系女子、能量ゴンブト女子は、男性のロジカルさについての理解ができづらい。
なるほどね。男性が歩み寄らざるを得ないってことね。
そうじゃないかな。
確かになんか分かっちゃうもんな。だから男性が加害者になっちゃうんだよね。
なっちゃうんだろうな。あと、もう一つの軸では、たぶんそのお気持ち系女子の方が可愛いんですよ。恋愛だったり、モテ文脈だと。
なるほど。
ちょっと振り回される感じとか。
なるほど。
すぐ泣いたり、たぶん笑ったり、怒ったりとかっていうのを、気持ちがダイレクトで表現されるので、すごく楽しいじゃないですか、そういう人って。
なんだろう、分からない。問題解決の方がくすぐられるよね。
そうそう。
なんなのこの子っていう。なんで泣いてんだよって。
で、能量豪太だから、たぶん優しかったり、思いやりがあったり。だからちょっと、なんだろうな、自分が犠牲になってでも、この場をうまく綺麗に盛り上げるとか、そういう能力が高かったりするから、たぶんそれに女友達とかも多くて、いい子な気がするんですよ。
あー確かに。共感性が高くてね。
で、たぶんモテるじゃないですか、その特徴を持ってる人って。
テストステロン系男子よりも、どちらかと言うと女性的な、中性的なか、中性的な男子の方が、なんか合いそうだね。
確かに。一緒になって、お気持ち探り合って、ワイワイキャッキャできるみたいな、中立的、ん?真ん中、ニュートラルな感じの男性とは合いそう。
合いそうだよね。なんか、そういうゴンブト女子?能力ゴンブト女子の、なんかタイプって、なんかそっち系な気がするんだけど。
確かに。
傾向値として。
でもいいじゃないですか、あとはもう、タイプの問題じゃないですか。その能力ゴンブト女子が、もうゴリゴリマッチョで、めっちゃ強そうみたいなのが私タイプなんですってなったら、もう、あーこれ無理ですね、無理だ。
その答えは無くない?
え?
え?無いのかな?
なんかそのイメージはあんま無いんだけど。なんかどっちかっていうと、え?好きなタイプなんですか?次に。いや、マッチョが好きですっていう女子って、なんか、なんかどっちかっていうと、こう問題解決型に近い側のなんか匂いがしてるというか。
そうなの?
分かりやすいみたいな。肉食みたいな。なんか発見してますね、私好き嫌いみたいな。
あー、自分の意見ちゃんと言いますみたいな。
っていう気がする。
え、でもそれも、あれじゃないですか、能力ゴンブト女子の中にいるんじゃないですか、そういう人も。
39:01
能力ゴンブト、え?ってことは、能力ゴンブト女子の中に。
全然、ロジカルじゃないけど、で、なんか、あの、地図も読めないし、車はうまく運転できないけど、めちゃめちゃ共感性が高くて、優しくて思いやりがあって。
で、この場をうまく、なんだろうな、その男性側をうまく動かすためには、私はこう主張した方がいいみたいなのを分かって、空気読める人みたいなのもいそうな気がする。
あー、まあ、いそうだね、確かに。
いやー、でも、なんかあんまり言えない、なんか能力ゴンブトだからこういう性格とか言えないかもしれないな、喋ってて。
だから、その能量が太い細いが、その共感性が高い低いと、まあ大きく相関するが、その社会人になってからとか、その得られた経験によるスキル、回収したスキルによって、たぶんまたちょっと、なんていうか、できちゃう。
あー、そうですね。
客観的にこう、この子が能量ゴンブトかどうかは、意外と近づいてみないとわかんないんじゃない?
あー、確かに。
付き合ってみたりしないと、意外と判明しなかったりするかもね。
そうかも。
関係性によってはさ。
そうかもそうかも。
いや、前にいます?めっちゃ解決したがり、能量細め女子。
んー、逆はいるからね。
ゴンブト。
能量ゴンブト女子は、何人か頭に浮かぶんだよ。
あー。
だからそれ以外は、意外とその方々よりは細いかなって思う。男性っぽさがあるとか、そういうことじゃなくて、太め女子よりも、うん、ちょっと問題解決型かなって思う。
はいはいはい。
どっちかっていうとね、でもやっぱり共感してほしいはあると思うんだけど。
うんうん。だから私の女友達で、そんなに解決型、解決好き好きさんあんまいないなと思っていて。
あ、でもいない。
いないですよね。
解決好き好きはいない。
結構男性的な感じの人っていなくて、で何でだろうと思った時に、たぶんその人たちもいるはずなんですけど、きっとまあ少数っていうのと、その人たちはきっと女友達グループに所属しない人だから、たぶん私の周りにいない。
あー、はーはーはー。
一匹狼とかで、仕事とかの現場ではいるのかもしれないけど、そんな当たり障りのない話じゃあんまりわかんないし、
なんかしっかり大学の友達とか、前の会社の同僚とかでよく会う人たちの中には、そういう人いなくて、まあけめさんと同じで、逆にたぶん農業本部と女子の方が、
だなっていう人と、たぶん出身はゴンブトだけど、社会人になってから、
42:07
生存戦略ですね。そういうロジカルに話したり考えた方が、ことがうまくいくっていうのがわかってそうなってきた子たち。
で、なんか女子たちでしゃべるときだけは、なんか、あーもうかわいい、やだー嬉しいとか、つらい、悲しいの形容詞しか出てこない、みたいなのも全然ある。
はいはいはいはい。
確かにな。だから、そうだね。農業ゴンブトじゃない女子たちっていうのは、おそらく男性理解も深くて、
とか、組織マネジメントとかの経験が、後天的にスキル回収してるから、そう見えてるだけな気がしてきた。
あーそうですね。
本来、本来結構みんな能力太めなんだと思ってた。
本来は、たぶん。
スキルを持ってる人と持ってない人がいる気がする。
確かに。
そうですね。スキルを後から後天的につけられた人は解決型っぽく見えるけども、
つけられなかったりつけなくてもいい、よく住んでる人はそのまま太いまま着てるっていう。
全然いますけどね。
そうかもね。女性起業家みたいなの結構いらっしゃるじゃないですか。
はいはいはい。
ベビーシッターの?
あ、あれだ、つね座さん。
あ、つね座さんとかね。
はいはいはい。
あの方ってすごく女性的な気がするんだよね。
なんだけど、男性と会話してるのをYouTubeとかで見ると、めちゃくちゃ男性のことわかってるっていうか、解決型の会話をしてる感じがするんだよね。
だからやっぱ後で身につけたんでしょう、きっと。
うん、だから多分こういうふうに話すとビジネスが進むっていうのとかを多分後天的にスキル回収してるのが多分かなり長けてらっしゃる感じなのかなと今ちょっと思った。
なんかあれでしょうね、なんかもうこれ日本のなんか世界中の問題かもしれないですけど、やっぱりビジネスの場面だと男性が多いし、男性の組織でこれまで来ちゃっているから、
男性型の脳みそで戦うほうが戦いやすいんですよね、きっと。
あー、そうだろうね。
女性のまま多分、もう成功してる経営者とか多分ほとんどいないんじゃないかな。
お気持ち系のままってことでしょ。
うん。
多分、でもいろんな問題起こるじゃない、ビジネスって。
うん。
え、やだーとか言ってたら。
なんかアーティストとかならいると思いますけど。
でもアーティスト兼代表取締役だが、なんか右腕がいるみたいな感じの人ならいるかもしれない。
それはそうかもしれない。
だけど組織マネジメント合意形成みたいな世界では、ちょっとなかなか難しい。
だからそもそもこの医学的、脳科学的にビジネスでの成功みたいな売り上げを上げたりとか、なんか組織を大きくするとか、
45:09
そういうところでは結構難しいのかもしれないですね、女性脳的な。
お気持ち系だとなかなか、女性だけの組織だったらもしかしたらあるのかな。
そこにでも男性はホルモンが組織に混じっちゃうと、テストステロンが混じっちゃうと、その人と合意形成するためには必ずロジカルに説明しないと。
確かに。
絶対進まないから。
女子高の出身者とか、あとは女性がほぼ100%を占める職場とかもあるじゃないですか。
あるね。
女子高はちょっとわかんないですけど、女性がほぼ占める業種業態で、絶対なんかドロドロしてますよね。
絶対ドロドロしてるね。まあ効くけどね。
もう、あの、はい。
ユーカルのは、病院とか保育園とか幼稚園とか、あと何だろうな、介護は男性も多いか。
そういうね、なんか現場では保育士さんとかほとんど、たぶん90%以上は男性なんじゃないかな。
保育士の友達何人かいますけど、地元の友達とかで。
揉めてない保育園、全然ないですよね。
いい人ばっかりだよ、みたいなとこ全然ない。
わかるわかるわかる。
マジでなんでそんな人いるの、みたいな。
めっちゃ効くな、それ。
だから女性だけの組織って、ちょっと難しいのかもしれない、もしかしたら。
延長先生は男性とかそういう感じじゃないと。
何だろうね、なんか今ってさ、それこそ人的資本経営みたいな。
世界観の中で女性役員が何人いて、みたいな。
っていうのがまあ、義務化されつつありつつ。
日本国はね、総理大臣が女性で、財務大臣も女性で、都知事も女性で。
ほんとだ。
っていう、今、国になったわけだけど。
なかなか、何でしょうね、また変わってきてる中での話だとは思うんで。
結構ここら辺の精査の理解とかっていうのは、なんかめちゃくちゃ重要な気がする。
大事ですよね、この辺りは。
なんかモテ文脈だったらさ、男性はどうしたらいいの?
なんかちょっと、正解をちょっと述べてほしいんだけどさ。
ちょっと実例いいですか。
マジちょっとどうしよう。
実例、100本ノックしていいですか。
怖い。
何本もねえか。
なんか一個まずください。
例えば、女性。
今日会社で後輩のミスまで私のせいみたいにされて、マジでムカつくんだけど。
って女性が言いました。
はいはいはい。
で、じゃあ男が、いやでもそれって普段から責任範囲を明確にしとけばよくない?みたいなことを言ったとしますと。
48:05
これがダメなのは何となくわかる、もちろん。
わかるんだけど。
これはダメ。
さすがに冷たいなって思うんだけど。
正解は何なの?
その当事者の女の子がいて、そのまた後輩がいるという設定ですよね、きっと。
後輩のミスまで私のせいみたいにされたんだけどっていう。
言われた。
言われた、男がね。
男、はいはいはい。
その時に男が返す言葉として正解は何?っていう。
まずは共感じゃないですか。
そっか、それはつらいね。大変だったね。
それは飛ばしちゃダメですよね。
言うなら解決したいのであればその後にさっきの。
言っていいの?
職場だったらいいんじゃないですかね。でもこうすべきじゃないじゃなくて。
じゃあこれカップル、カップルだとして。
カップルっていうかじゃあ付き合う前のちょっと好き同士ぐらいの感じ。
はいはいはい、それは言わないな。
それは大変だったねみたいな。
以上。
以上以上。
以上が100点、以上で100点ってことだよね。
えーなんだろうな、なんて言うかな。
それは本当マジでちょっとしんどいよね。
で、話を変える。
話を変えるのがベストってこと?
だと思います、私は。
そうなんだ、そこ面白いね。
もっと深く聞いて欲しかったりするんじゃないの?この女性って。
そこはちょっと空気を読みながら。
読みながらか。
多分そこの、そっか強かったね。
で、そこからバー喋りだしたら、多分聞いて欲しかったんだなと思うんですけど、
でもそこで注意した方がいいのは、その後輩の子を悪く言うのは良くないかなと思います。
あー、はいはいはい。
えーと、シチュエーションとしては。
それはどういう環境なんだろう。
えーと、その彼女とその後輩のミスまで、
あれ?のすりつけられちゃった?
あ、そうそうそう。
あ、てことはもう一人登場人物がいるってことか。
上司だとして。
ただその上司の悪口を言うとかは避けた方がいいですね。
あー。
それは。
あーそうなんだ。
多分上司のことを、彼女がどう思っているか分からないので。
あ、でもムカついてはいるよね。
ムカついてはいるけど、そのムカついているという感情に寄り添って欲しかっただけで、
その上司マジで最悪で、ほんともう、なんてやらねえみたいに言ってしまったらダメだと思います。
そこ多分ね、男ってね、マジで勘違いしてると思う。
そこは共感者ダメですね。
あー、そこ勘違いしてる。
だからその、よくあるよね、そのシーンでもさ、今これ組織の話で、あの会社っぽい話だけどさ、
元彼の話とかでさ、
はいはいはい。
なんていうんだろう、こんなとこマジやじゃない?みたいな。
51:02
うん。
って言った時に、元彼の悪口言う男とかさ、あんま良くないでしょ?
元彼の悪口を言う、彼女?
あ、そうそうそうそう。
あ、彼女が元彼の悪口を言ってて。
悪口を言って、
あー。
悪口を言ったことに対して、あ、それは辛かったねっていう共感まではいいけど、
そこでオッケー。
いや、その元彼マジ最悪だねって言うのは、ちょっと絶対違うじゃん。
それはダメ。
そう、でもそういうの結構男を言いがちなんだよね。
たぶんうちそこ別に悪気なくって、
あー、そうか。
俺たぶんそれは好きだったら俺の方がいい男だぜっていうことを、
たぶんアピールもちょっと入ってんのかな?わかんないけど。
うーん。
うーん。
ので、いやそんな男をやめてよかったじゃんっていうぐらいな感じで、
あの、ほんと歩み寄っている発言なんだけど、たぶん不正解でしょ?
それは不正解。
うん。いやここら辺ね。
確かに。そこは共感、そこまでは共感しちゃダメなんですよね。
うん。そういうことだよね。
そこはやっぱり教科書に配ったほうがいいと思う。小学校。義務教育したほうがいいと思う。
これはちゃんと教えたほうがいいですね。
うーん。
この実例がいっぱいあるといいかもしれない。
え、でも難しいのは、たぶん共感そこまでしたほうがいい場合もあると思うんですよ。
ほう。
例えばさっきの例だと、上司、その上司が、もうほんとクソ上司で、
もうセクハラ、パワハラ、もう常にやってて、
で、こちらにも被害を与えていて、っていうのをずっと繰り返していて、
その、まあ1年とか半年、その子に会うたびに、また上司がこれで、これで、っていうのを経過を聞いていた場合は、
え、またその上司、マジで最悪だね、これは言っていいと思います。
はいはい。だから、その女性がどこに共感してほしいのかを、瞬時に見抜く必要があるってことか。
そうですね。
なるほどね。
これは難しいな、言っててですけど。
いやでもね、いやわかるんだよね。比較的、俺たぶん脳幹ちょっと太いのかもしれないんで。
正直全くわかんないとかは全然ないんだよね。
そうですよね。
ただ、やっぱり男性の方が働いちゃうと、え、ちょっと登場人物って今どういう状況なんだっけとかっていう風に、
解決の方に現状把握をしたくなるのが、たぶん男性のたぶん気持ちなんだよ。
いる。
解決してあげたいっていう。
図とか書き出すやついますもん。登場人物整理するために。
そうそうそうそう。
で、男性はそれやってもらうとめちゃくちゃありがたいんだよ。
あ、そうそうそうそうってなるんだよ。
いるわ、いるわ。
うーん。
そういう人いるわ。
モテる人とかは、女の人が好きな男性は結構うまく脳力でできるんだろうな。
脳力っていうか、たぶん理解を単純に努力してるよね。
あ、そっかそっか。
女性ってこういう生き物だよねってことを理解して、ケーススタディをすごいこなしているから。
54:02
そっか。バカ図が違う。
元々、バカ図っていう話と、脳幹が太め。
太め。
脳幹が太めで、あとよくあるのが、お姉ちゃんがいる、妹がいるってパターン。
女性に囲まれて育った人っていうのは、意外と女性に対して深刻化しておらず、
女性って家だとこういう感じで、別にだらけてたりするよねみたいな。
だけど全く男兄弟しかいないみたいな感じだと、女性に対してすごく深刻化していたりして、
お気持ち系に対して全く歩み寄れないみたいな人もたぶんいたりするんだよね。
そっか。
いや、そんな女兄弟いるかどうか結構大きいかもしれないですね。
大きいってよく聞きますよ。
本当に。けめさんもね、お姉ちゃんいるからそういう環境化ではあったりしますよね。
そうだね。女性が多い家庭だったね。
確かにな。うちの旦那も結構、解決あんまりゴリゴリしようとしてこないんですけど、
女性兄弟が手元にいますね。
やっぱりそれ大きいかもしれないね。
結構そういうのはあるかも。
スキル回収してる可能性がある。
ですね。男子兄弟しかいない。そっか。あんまりいないかもな。
次の実例言っていいですか。
そうだ。100本ノックでしたっけ。忘れてた。この調子はもう。
もう2、3本あれば多分もういいでしょう。
もう一個いくと、友達にちょっと雑に扱われてる気がして、なんか燃やるんだよねって女性が言いました。
男が、じゃあもう会わなきゃよくないって。
これはさすがに。
さすがにそれは冷たいよね。友達だって言ってんだからね。
冷酷。冷酷すぎる。
これって何?何でもやるのって聞いて欲しいの?
それとも、そうか雑に扱われてるんだ。悲しいねって。
その悲しさに歩み寄るべきなの?
これは多分、何でか正解だと思うんですけど。
でも最初に、えーそうなんだ。それは何か辛いねなのか。
なのでこの形容詞を付け、えー何でそう思うの?
出た場合、エピソードが出てくるからそれを聞くっていう感じですかね。
あーなるほど。でもすごい勉強になるわ。
この前、彼氏が私の誕生日の話全然覚えてなくて普通に悲しかったんだけどって女が言いました。
男が、でも悪いなかったんでしょ?
これは私だったら、マジ彼氏最悪じゃんって言うとも、このエピソードは。
これはせめてもいいタイプのやつな気がします。彼氏を。
57:03
あー。
この彼女の気持ちに、さっきのテンプレートで言うと、
えーそっかー辛いねーとか、えーそっかーそれはめっちゃ悲しいじゃんから入るんですけど、
これは、誕生日を忘れるというのは、もうあってはならぬ有識自体なので、
えーマジその彼氏何?最悪じゃんっていう共感が、多分最初にあった方がいいのではと思います。
でそっからなぜっていう。
なるほどねー。
で多分このパターンだと、聞き役、私は聞き役だったとして、
えーまず誕生日を忘れたのは最悪じゃん、なんかあったの?ってエピソードを引き出すんですけど、
でも多分それってあんまりいいエピソードじゃない気がするんで、
えーそれでもそれでも忘れるとかってなくない?っていうのを何回かたたみかけ、
そうすると次第に彼女が、えーもしかしたら彼氏もなんか、なんかこうあったのかもしれない。
いやこんなに私ちょっとムカつくって思ってたけど、私の大好きな彼氏だし、こんなにひどくやらなくてもいいかも。
逆になんか、逆私の彼に送ってくれて、ありがとねって多分なる気がする。
なるほど、いや超むずいなこれ。これはもう高度すぎてできないですね。
わかんない、これはちょっとその場の空気感にもよりますけど。
空気感にもよるし、これ今だから男女で話してる設定で、しかも彼氏で話をしてるってことだから、
その男はこの女性を好きかどうかっていうちょっとあれにもよるよね。
確かに、そもそも、確かに。そうだそうだ。
すいません前提を私がめちゃめちゃ崩しておりましたが。
いやいや、でもそういうことだよね。だからそこは乗ってもよかったってことか。
でもいいけど確かに男性、いやでもそもそもですね、なんかその誕生日忘れたんだとかを、
その男に話している時点で、その女なんなんって感じ。
それはあれだよね、その極論なんだろうな。好きって言ってるような。
好きまでは言いかけても、とかちょっと悩み相談からの。
勘違いさせる可能性あるよね。
男性の方が、その女性を好きっていうことを、女性が辞任していたとしたら結構悪いよね。
悪い悪い。これはもうやばい女認定ですね。
そうだそうだ。
ちょっとラストね。
はい。男性が聞いてる。女性から男性に言ってるんですよね。
じゃあこれ夫婦っぽい感じでいくと、
なんで私ばっかり家のこと気づいてやってるんだろうってたまに虚しくなるって女性が言いました。
はい。
したら男が、いや言ってくれたらやるんだけど。ありそう。
ありそう。ありそう。
超ありそう。でもね、これ男的にはそうなんですよね。じゃあ何やったらいいですか?になるんですよね。
1:00:04
これはもう回答1個でもう決まってます。
決まってる?
もうもう。
ちょっと世の男性に。
1個しかないです。回答は。男性の回答は。
ごめん。これしかないです。
なるほどね。謝罪だ。
謝罪しかない。謝罪以外のことを言うようであればもう収集つかなくなるんで。ごめん。
これね、ほんとむずいんだよね。男性からすると。
そっか。
本当にこれは解決したくなるんだよ。
でも、ごめんごめんってのは多分気持ちとして、多分この男も、いや言ってくれたらやるよって。
まあその党にもよるけど、多分あるんだよごめんって気持ちが。だから言ってんだけど。
なんかもっとその先に解決してほしい問題があったから、これ言ってきてんだろうなって思っちゃうんだよね。
はいはいはい。
確かに。
そうなんだよね。これむずいんだよね。だからまず。
あーむずい。
1回だから体現の目したほうがいいってことだよね。
あの要は感情に寄り添って終わり。1回終わらせたほうがいいね。
うん。あ、それマジごめんねって。分かってあげなかったねって。
で、1回終わらせて、で、出てきたものに対して、あのソリューションを出していくなら出していくで。
うんうんうん。その順番のほうがとりあえず誤っとく。
なぜならば多分なんか解決したいもんあるんですけど、その今の例の場合は。
そこまで、この奥様、パートナーが言ってるということは、多分舵をしないっていうことが解決したから解決するっていうものではなくて、多分いろいろなものが多分複合的に絡み合って、
チリツモで、もう山のように積み上がったから言ったっていうことだと思うんですよ。
だからこのチリツモを全部私は言わないと、あなたは動けないのって逆の怒りも出てくるんで。
なるほどなるほど。
だからもうごめんしかないです、これは。
なるほど、一択だ。ごめん一択だ。
一択。
あー、なるほど。
で、まあ、解決をしようとするのであれば、ごめんの後に、本当に僕は馬鹿で何もできない男なので、
本当に申し訳ないんですけど、全部紙に書き出して指導していただけませんでしょうか。
あー、そこまで言わなきゃならないんだ。
それは言えば多分解決すると思いますね。
あー、これってやっぱり、多分今の話を聞いて、男性に今ちょっと感情移入したんだけど、
結構、なんでそこまで言わなきゃいけないのって、男性はなると思うわ。
あー。
言ってくんないと分かんないよって、なりがちだと思う、男性は。
あー、そっか。
だから多分、やっぱりお互いの理解が欲しいなと思うけどね。
まあ、なんか男性加害者になりがちだけど。
1:03:00
確かに。
女性側は多分、言ったら1日で1000個ぐらい言わないと。
だから1000個私に言わせるのか、面倒くせえよっていうのが裏にあるんですよね。
あー、でも本当そうなんだよね。
そうなんですよね。
でも理解するんで、頭のいい男性だったら抽象化するんで。
あー、確かに。
机の上にティッシュがずっと置いてあるんだけど、ちょっと捨てといてって言って、
仮に男性が女性に指示されたら、机の上にこういうものを置いておくことに対して、
この方は不快に感じるんだっていうのをロジカルに理解し、それを実行できるんですよ。
ただ言われないと、それに対していずれ捨てるものだから、
次机を使うときに捨てればいいやって思ってる可能性もあって。
あー。
だからリクエストを欲しかったりするよね、男性はね。
確かに。
ちゃんと。
それも場合分けになるじゃないですか。
さっきの置いてきたかったから置いてたのにって言われたら、
じゃあそれを言ってくれよみたいなまた議論が始まり、
でも言ってくれたとて、ここにあることはゴミには、私にはゴミにしか見れないんだから、
その場合はここに置いてくださいという指示までしなきゃいけないんですか、みたいなところまで出ちゃうから。
女性側もある程度妥協。
こういうのって結構多分女性の方が気になったりとか、
この間の清潔感の話にもありましたけど、
多分男性の方が気にならない人が多くて、
女性の方が細かいところまで気づく人が多いと思うんですよ。
だからそこの精査を理解して、
これは私はすごくここにティッシュが置いてあるの嫌だけど、
2回に1回捨ててくれるって言ってるから、
よしとしよう。でも一応言うけどね、みたいなところまで。
話し合った方がいいよね。
うん。できるんだったらいいかな、話し合いが。
男性は解決型、女性は共感型っていうふうにちょっとざっくり切り分けたとした時に、
多分そのティッシュペーパーが無限に机の上に置いてあるということは、
なんか私を大事にされてないみたいな感情になっちゃうのかなって。
逆に言うと、ちょっと例えばご飯を食べる時に椅子を引いてあげるだったりとか、
あとなんかちょっと冷房を着せたら寒くないって聞いてあげるだったりとか、
そういうことって男性的にはあんまり重要じゃないんだけど、
女性にとってはそれを言ってくれたっていうことがすごく重かったりするじゃん。
すごく大切にされてるなって感じたりするじゃん。
それの裏返しというか、何だろうな、さりげない気遣いに対しての、
っていうのが多分共感性が強いがゆえに、すごく重要。
1:06:03
女性が?
うん。だからさりげない気遣いができない状態っていうのは、
なんか大事にされてないって感じちゃうんじゃないかな。
それはあるかもしれないですね。
そこをちゃんと理解、大事にされてないわって気づいてるかは別として、
そこに繋がるかもしれないですね。
なんかそんな気がするな。
やっぱ女性はプロセスを大事にして、男性は結果を助詞するみたいな、
よく言われる、それに繋がってくるのかも。
でもなんか分かってきた。
男性はとりあえず、女性から悩みを聞かれたら、解決しようとしちゃダメ。
ダメ。
ってことですね。アドバイスしちゃダメ。絶対ダメ。
アドバイスしちゃダメ。
気持ちに寄り添うと。
女性はアドバイスしてほしいときは、アドバイスしてって言ったほうがいいし、
そうだね。
アドバイスいらないときは、これ聞いてくれるだけでいいから、
適当に合図打ち打っといてね。それだけでいいからって言う。
それを言ってくれたら、男性はめちゃくちゃ助かるわ。
でもこれ難しいのが、なんか普通に無視されてる感じは嫌なんですよね。
うんうんうんうんって、そっかーへーとかは言ってほしい。
だからちゃんと感情に寄り添わないとダメでしょ。
感情に寄り添わないと。聞いてはほしい。
その上司嫌だねとか、それはムカつくねっていうのがほしいわけだよね。
そうそうそうそう。
なるほど。
ここはお互いね、言わないとわかんないですね。
わかんないっすね。
理解ができない。
人とは本当に面白いな。
いやー面白い。
ちょっと言いたかったんで、一回言ってください。
あれ?それ何でしたっけ?誰のお前言ってんだっけ?
ハンター×ハンター。
ハンター×ハンター。
いやーでも、そのハンター×ハンターの話で面白いんだけどさ、
思い出したんだけど、そのハンター×ハンターの人とは本当に面白いなっていうセリフを吐く人の能力がスキルハンターっていう、
その他人の能力を回収して自分のものにするっていう盗賊なんですよ。
やば、めっちゃ強いじゃないですか。
そうそう、めっちゃ強いんだけど。
なんでちょっとそういうスキルハンターになったらいいなってちょっと思いましたっていう。
言いたかった。スキルハンターになりましょう。
女性と男性の性差をちょっと理解して、ちょっとスキルを回収して、女性にちゃんと解決策を提示しない男になろうって言いましたね。
そうですね、女性側も。後から後転的に身につけられるスキルですからね、これはお互い。
男性は悩んだらどこに相談しようねって言いましたね。
そうですね。男が解決策持ってない可能性もありますけどね。
1:09:00
まあまあまあまあ、確かに。
これ誰に相談したらいいんですか?男の中でも。
解決策を持ってそうな人に相談するよね、男って。
夫婦仲がうまくいっている男性とか。
ああそうね、夫婦仲がうまくいってない男性が相談すべき相手は、うまくいっている夫婦の男性か、まあもう害虫だよね、コーチみたいな。
害虫。
もうそれしかないと思う、男は。
ああ、お金を払ってプロに解決策を出してもらうと。
整理してもらうみたいな感じか。
そこで女性の元カノとかに相談し始めちゃうと、こじれて終わるよね。
まあよくあるパターンだと思うんだけどさ。
女性だからわかるよね、みたいな感じで聞いちゃうんですよね、きっと。
それはもうトリガー引かれちゃうよね。
これは一番ダメなパティンですが、でもそれよくあるな、私もよくそれされますね。
奥さんがさ、とか、彼女がさ、みたいなのはよく受けますけど。
でもその時に女性の能量の話したらいいんじゃないの?
確かにね、今日の話を。
女性って能量が太いんで、こういうものなんですよっていう。
これもう爆発踏んできたやつですね、この話の。
いや、すごいよこれ。
それいいかもしれない。
違うんだもんだって、まったく、生き物が。
じゃあこのセンサーを理解して、こういう振る舞いをしたらいいってわかった人は、
じゃあこれを後世に伝えていくためにも、相談を受けたら、
能量が太くて細くて、サノトを繋ぐところが能量って言うんだけどね、
みたいな話を語り継いでいってもらうということが、我々のミッション。
そういうことになりますね。
じゃあ頑張っていきましょう、これ。
伝えていきましょう。
本当でも能量の太さによるものなのかな。
他にはね、多分。
いろんな説ありそう。
すごくパキッと分かっているものじゃないんじゃないですかね、これ。
でも本当、解決策提示しないようにしよう。
ね。
勉強になりました、改めて。
そうだろうなとは思ってたけど。
これがね、感情的にできるかできないかっていうのはちょっとありますよね。
そうだね、自分が当事者になって夫婦喧嘩みたいな感じになったとして、できるかだよね。
難しいですよね、そこが。
確かに。
その時になってみないと。
結構でもいろいろ話したじゃないですか。
ね、今日はいろいろ話しましたよ。
能量から原始時代から。
うん、はじめに人間言から、語の話から。
男女というか、この解決したがる人と話聞いてほしい人っていうのは、
1:12:05
能量の太さの違いがあるということですね。
そういうことになりますね。
それは比較的男性の方が細くて、女性の方が太いので、女の男のみたいなのがよく言われると。
これが男女間でのビジネスマネジメント化における男女が複数いる場合では、
いろいろな問題を引き起こしてしまうが、
その時の解決策としては、男性も女性もまずは精査があるというのを理解しましょうと。
はい。
で、その上で男性は解決策をすぐに提示しない。
うん。
女性は解決してほしい時は解決して言う、別に聞いてほしいだけの時は聞いてほしいだけですと、
ちゃんと男性に伝わるように主張すると。
ですね、リクエストをしっかり伝えましょうと。
これでほぼほぼ解決するのでは。
ですね。
覚えなきゃいけないのは男性はアドバイス禁止。
アドバイス禁止。
っていうことだと思うわ。
これしかない。
でもこれでも男女間だけじゃなくて、例えば年齢差とかでもそうじゃないですか。
とにかくアドバイスをしたがるやつって嫌われるから、
この年上の人が年下の人にアドバイスをしまくるのも煙たがられるじゃないですか。
聞きたいことを言ってくれてるんだったらいいんだけど、聞いてもいないアドバイスを言われると、
確かに男性同士でも、
とにかく解決してあげたくなっちゃうのは英語かもしれない。
でもすごいあれだよね、コミュニケーションっていう問題において、
男女とかの問題解決したくなるという脳みそなんだっていう、
男性はっていうことも広げていきたいなと思って。
そうするともう少し男性がおじさんだったりとか、
夫婦関係で揉めることも減っていくんじゃないかなと、その理解が広がれば。
今日はそんなところですかね。
皆さん、今週もラッコ企画の変われないラジオ、
お聞きいただきありがとうございました。
概要欄からお便りお待ちしておりますので、どんどんお寄せください。
男性のこんなところがよく理解できないとか、
女性なんでこんなところを気にするのとか、
そういうのをぜひぜひ言っていただければと思います。
お便りお待ちしております。
ということで皆さん、今週もお疲れ様でした。
1:15:03
お疲れ様でした。お先に失礼します。