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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2024-07-27 06:11

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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00:00
皆さん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日も、神様の昔話、始めさせていただきます。
逃げる力は残されていなかった。 地球が固まり始めた時、遠い遠い記憶の中から現れた星があったのじゃ。
何がその時、起こったか。 地球の真ん中に、その星は入って、光を大きく放ち始めたのじゃ。
せっかく今を整え始めておったのに、 地球はその時、何をやってよいかがわからなくなった。
その星の力に、身は任せることしかできなかったのじゃ。
飛ばされることになる。 地球はその時、そう思ったのじゃ。
太陽の答えをもう一度だけ、つかみ始めよう。
そう考えた時、地球は一度、定種を選んだ。
定種を選んで、その星がどのように動き始めるかを、眺め始めたのじゃ。
壊すことが目的ではなかったのじゃ。
もう一度、生きる道を選びたかった。
生まれ始めておる地球にとって、突然現れたその星は、厄介な存在だったのじゃ。
今となっては、その星も体の一部なのじゃがの、
認められんことが現れて、その時、地球は戸惑ったのじゃ。
このまま進んでよいのかどうなのか、その星の記憶を包み込む形になった。
地球として生まれたかったのに、突然現れたその星の答えを受け継ぐことになったのじゃ。
一つの塊となって、その星との約束が結ばれ始めたのじゃ。
共に生きることが約束されたのじゃ。
一つの塊となった時、これでもうおしまいだと地球は一瞬感じたのじゃ。
その時、その星からのメッセージが届けられた。
動くものを少し体の外へ吐き出さねばならん。
中から大きな力が働き始めた。
力が働き始めて、切り離されることになった。
離れたくないとその時地球は思ったのじゃ。
心配するでない。お前のことを見守り続ける。
03:00
月と地球が別れねばならなかったこと。
月はすべての光を地球に残した。
地球に残して新たな力を持つことにしたのじゃ。
地球はその時、こういう話を始めておるのじゃ。
なぜお前はここへ来たのか。
その時その星は何も答えなかった。
その星が地球に記憶を移し始めた時、
その星が現れた意味がわかった。
太陽とのやりとりの中でその星を受け入れ、
ねばならなくなったこと。
それが後になってわかった話だったのじゃ。
地球より先に生まれた星があった。
冥王星と呼ばれるその星は、
地球よりも先に形を整え始めたのじゃ。
その星にならって形を整え始めようと地球は考えたのじゃが、
中に入り込んでおる星がそれを許さなかったのじゃ。
月がその時こういうことを地球に伝え始めたのじゃ。
離れておっても思いは一つじゃ。
共に進めばよい。
必ず未来は次の答えを渡し始める。
地球は一つになろうと考え始めた。
記憶を一つにまとめて歩き始めることを決めたのじゃ。
一緒に進まねばならなくなったこと。
地球はその時のことをこう話し始めたのじゃ。
ありがたかったこともある。
知らないことを教えてもらうことができたからじゃ。
受け入れてきたこと、間違いではなかった。
今がここに存在しておること、それが大きな結果となる。
月が大事なことをその後伝えたのじゃ。
地球にとっての大事な話、その話は明日伝えることにするからの。
それでは、十二文字、失礼、十六文字、
唱えさせていただきます。
身体根源、創名利多、
今死一体、雷鳴昇降。
皆様、今日も一日健やかにお過ごしください。
06:04
ありがとうございました。
06:11

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