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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2026-01-15 06:04

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、私が毎回唱えている、
愛話の世の由来について、皆さんと分かち合いたいと思います。
以前、申し上げた通り、2年、3年ほど前、ご縁いただき、
3,2話の方から、神様からのメッセージを受け取ることがあった時に、
これからの世は、平和、すなわち平らかな状態ですね。
すべてを平らかに、ということは非常に難しく、
平和に変わる言葉を見つけねばならないというふうに降りてきました。
そこで、それ以来ずっと、平和に変わる言葉は何かというのを探し続けてきたんですが、
やはり、日本人というところも含めて、和をもって唐突しとなすという和。
この和は、極めて重要な、外せない言葉ではないか。
和を軸にして言葉を探した時に、和合という言葉が浮かび上がってきました。
和合。和と合うという和合ですね。
この和合をひっくり返して、合和という、
一時、私は合和のよというふうに定めた時期がありました。
ただ、その合和という言葉、音に対し、違和感を持ったんですね。
合という、このグッという音は、何か固い、厳しい、そういった男性性が強い音に聞こえたんです。
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そこで思いついたのが、合和。合和と書いて合和と呼ぶ、そういうふうに読んでみたらどうかということで、
合和のよ、読んでみたんですね。
そうすると、この聞く人によっては、この合和の愛というのを、
愛する、ラブですね。愛という漢字が浮かび上がる人もいるでしょうと。
ただそれでもいいんではないかということで、
いくつかの含みを持たせ、音という、まず入ってくるその音というものにこだわり、
合和でいこうということで、今に至っています。
合和のよ、まさに、でことぼこ、それぞれの個性、多様性、そういったものが合うことによって和する。
いろんな宗教、いろんな思い、価値観、言葉、そういったものが合わさることによって和する。
そういう思いを込めて、この合和のよという言葉が出来上がったわけです。
将来的にまた変化していくかもしれませんが、
私はこの合和のよの実現のために、これからもいろんな活動を続けていきたいというふうに思っています。
私が唱えている合和のよの由来について皆さんと分かっちゃいました。
いかがでしょうか。
身体根元聳明を利いた今死一体雷鳴昇降、沁葬目中加速水田。
生きとし生けるものに平安を。
合和のよを作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
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