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2020-09-26 14:18

第3回目~怪談?怖い話?いいえ、戯言です~

怪談を喋ろうとしたら謎の回になったよ!
スベってやがる。早すぎたんだ(スキル不足)
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ラジオヲタガヤス。 こんにちは、長ねぎ芋太郎です。
何ヶ月もかかって、ようやっと4回目の配信となりました。
今日はですね、前回言った通り、ちょっと怪談というか、 最初、農作業のちょっとヒヤリハットとか
そういう話をした後に、全然農業とは関係ない昔のちょっと怖かった話をですね、 喋っていきたいかなと思いますので、よろしくお願いいたします。
それではどうぞ。 改めまして、こんにちは、長ねぎ芋太郎です。
ただいま9月の25日、夜となっております。 外はですね、台風が温暖定期圧に変わったのですが、
その影響下、雨と風が強いです。
そんな中ですね、家の中でぬくぬくと収録をしているわけです。 ただですね、やっぱりさすがにあのハーフパンツとTシャツだけだと、ちょっと肌寒くなってきたんで、
上に軽くジャケットを羽織って収録しているところです。 今、ねぎとか忙しいんで、風邪ひいてはいられないんで、風邪予防というか、 風邪ひかないように気をつけて頑張りたいと思います。
早速ですね、前回言った通り、今日はちょっと怖い話というか、変な話というか、人それぞれ捉え方があると思いますが、 セキュララに話していこうかなと思いますんで、よろしくお願いいたします。
まずはですね、そうだな、この間あったちょっと怖い話。
夏7月の後半からだいたい10月後半まで、 僕はね、長ネギの出荷作業を永遠とするということをしております。
あれはいつの頃だったかな、8月の半ばだったかな、 夕方になって箱に詰めた長ネギをですね、農協の出荷場に持っていくという作業をするんですけど、1日の終わりにですね。
出荷しようと思って、車を走らせて山の峠道に入ったんですよ。 そしたらですね、ヘアピンカーブのところで人影みたいなのがピュッといったように見えて、
おおーってなったんですよね。 で、行ったらですね、普通に出荷終わって、戻ってくるときに見たら、そこの看板みたいなのがあって、
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どうやらですね、僕は看板の光とか形を人形に見てしまったという感じですかね。 全然怖くないですね。
俺の声もあんのかな。 あれかな、バックミュージックをちょっとドロドロしたのに。 もっとドロドロした方が良かったかな。
あとはですね、それで別の日なんですけども、長ネギを系統につけて出荷しに行ったら、なんと1箱足りないっていう。
え、嘘。書き間違いじゃない。 ちゃんと見て数えて確かにあったはずなんです。でもない。
で、なんでかなと思って帰り、さっきの喋ったヘアピンカーブですね。 そのあたり走ってたら、1つネギの箱が落ちてる。
そうです。僕はですね、車を走らせて1個ヘアピンカーブで落として走っていってしまったようです。
しかもですね、落ちた衝撃で箱が潰れてしまって、出荷できなくてですね。 それは結局、もうそのまま戻ってて、農協さんたちに、職員の方にお世話になっている俺にあげたんですけども。
いや、あれは悔しかったですね。 やっぱちょっと値段も良い時だったんで。
これは農家、あるあるじゃないよな。 それ以来、ネットを張って脇に落ちないように対策をしているところです。
あとは、そうだな。怖い話って言ったら、 例えばトラクターでフロントにローダーっていうのあるりますよね。
バケットとかフォークとかハイドバーンとかつける。 あれを上げっぱで、ちょっとした傾斜をUターンしたら、横転しそうになったりとかですね。
その時はローダーをガッと下げて、倒れそうな方にタイヤを向けたら大丈夫だったんですけどね。
うーん。 いやー。
うん。あれ? なんか全然面白くないぞ。 大丈夫かこれ。
いやー、案外農業の話で怖い話ってないな。 例えば出荷場に行ったら、
出荷場に行って知らない人がいて挨拶したら 無視されるのは結構あるけどな。
それは悲しい話だからまあいいか。
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まあね、案外楽しく農作業をやっているということでですね。 農業の方はもう怖い話はないですね。
あとはまあ、昔の話していこうかなと思います。
うーんと、あれはいけないですね。 もう農作業の話はないんですけど、
農業関係雑談ポッドキャストとしてはちょっとあれなんですけど、 昔の、小学5年生の頃の話をしていきたいと思います。
えっとですね。 あの時ですね。
いつだったかな。夜中。 夜中の何時かわかんないですよね。
夜中、その僕が住んでる、住んでたっていうか、 自分の部屋のあった位置っていうのは北側の2階の部屋だったんですけども、
そこはなぜかすぐ時計が狂ってしまうっていう部屋で、 他の部屋だと狂わないのになぜかそこの部屋だと新品の電池とか、
新品の時計を持ってきてもすぐに狂うというところで、 謎の部屋なんですよね。
今は誰もそこにはいないんで、ただ空き部屋となってますけども、 あれってその、ヤンマーにもらった時計だったんですけど、
夜中にですね、ふと目覚めたら 秒針がすごい勢いでぐるぐるぐるぐる回ってるんですよね。
ビュンビュンビュンビュン。 うおーって思って、はやっ、はやーって思って、
あー怖ー、もう寝よう寝ようって思って寝たんですよね。 朝起きたら何だったのかなーと思って、時計見たら、
夜中の2時ぐらいで止まっててですね、 あーまあ、何だろうな、電池がなくないかけてて、最後の最後で頑張ったのかなっていう
感じだったんですけどね。 うーん、あれはいきなり回り出すのが怖いですよね。
中のギア何回転したんだっていう話で、 いやーあれは怖かった。
いやー何だろう、これ全然伝わんなそうだな。
まあもう次で怖い話最後なんですよね、実は。 村の人にもなんか怖い話ないですかって聞いたんですけど、
全くなくてですね、集まらず、 こんなしょうもない、怖いんだから意味のわからない話をしているところです。
まあ最後ですね、次で最後にしましょう。
あれも小学5年生の時だったな。 結構集中してる。
あれは確か、小学5年生の夏。 いやもうね、遊び盛りですよ。夏休みですね。
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夏休みの確か午後3時ぐらいだったんですよ。 前輪と後輪のブレーキが全く効かないチャリで遊びまくってたっていう危ない小学生だったんですけどね。
まあそのうちね、確か先生に見つかって、 直しなさいって注意されてしまった思い出があります。
まあまあそれを置いておいて、 午後3時に友達と自転車で遊んでて、団地の中でですね。
そこで遊んでて、友達が確かテレビが見たいのがあるから帰るって言ったんですよね。
でも俺はまだ遊びたかったんで、 あーわかった、じゃあまた会っていって、お互い背を向けて、相手の人は家の方に帰る感じで。
俺はまあ住宅街の脇の方行って、友達の家別のとこ行ってみるかと思って、 10メートルぐらい走ったところで、
あーやっぱ俺も帰ろうかなって思ったんですよね。 で、
後ろ振り向いたら、 本当青々とした空だったんですけど、なぜかいきなり夕方になってて、
あの不思議なんですよね。音がないんですよね。 夕方になってて空真っ赤で、
おー、あれ?って思って、友達もいないんですよ。 っていうかそれどこかも一人一人いないような感じで、
おー、あれ?って思って、怖って思って、 あーもう家にダッシュで帰ろうと思って、ダッシュで帰って、
本当音がないんですよね、生活の。 で、ダッシュで帰って、途中あの旅館、団地から自分たちのいる村に大きい鳥があって、
そこを渡んないといけないんですけど、 そこでなんか赤いレトロな、見たことないバス走ってたのを見たんですけど、
怖って思って、それどころじゃなかったんでね。 真っ直ぐ走って家に帰って、
玄関ドア開けて中に駆け込んだら、 普通にあれ?って思って、セミの音がすると思って、
外行ったら普通に青い空で、 あれは今まで、
なんだろう、解明しない謎というか、 あれ不思議でしたね。
もうその瞬間に、家に行った瞬間にも、 なんかすべての音が戻ってくるみたいな感覚。
あれ、さっきまで日暮らしになってたのに、 なくなって、でまた家に来たら、
なんだろう、あれ違うか、アブラザミかな。 セミの音が聞こえてきて、
戻ってきた、みたいな。 あれも謎なんですね。
なんせ、小学生の頃の話なんで、 夢だったのか、現実だったのか、よく分かってないですけど、
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あれはね、今でも結構詳細に思い出す謎の階段かな。 自分的には階段ですね。
結局その後ですね、どこにも行かないで終わったんですけど、 あの赤い謎のバスは何だったんだろう、とか。
あれは不思議でしたね、本当に。 なんだろう、もう終わりです。ネタが尽きてしまいました。
あったあった、一個階段。 あの駄菓子屋さんで、駄菓子買ったんですよ。
駄菓子買って、当たりつきの駄菓子ね。 で、買って、その場で、まあ小さい駄菓子屋さんなんでね、食べたんですよ。
で、食べて、食べてたら、おばちゃんがなんか変なふうに見てきて、
あれ、それ君買った?とか言って、 いやいやいや、今買ってたでしょ?って喋ったりしたんですけど、全然聞いてくれなくて、
いやいやいや、みたいな。いや、買った?いや、買ってない?とか。 いやいや、あれはね、今でも思い出すと怖いですね。
うわー、あれ何だったんだろう?と思って。 買ったのになぜか買わないことになっていたおばちゃんの話。
何だったんだろう?地方だったのかな? そんな感じです。
あー、てか、やっぱあれですね、某大物ポッドキャスターのように、 やっぱちょっと怖く話せないですね。
まあね、皆さんもですね、変な次元空間に迷い込んだと思ったら、 まず家を目指しましょう。
はい、それでは今回はこれで失礼します。 それじゃ、ヘバナー、ヘバナー、ヘバナー、ヘバナー、ヘバナー、ヘバナー、ヘバナー。
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