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おはようございます。声優のヤマモトユウトでございます。
2022年1月24日、第652回目のヤマモトユウトのラジオと言うと、本日も一日、よろしくお願いします。
私ね、毎晩ランニングをしているんですけれどもね。
最近は、たまに風が強すぎて、換気がきつすぎて、今日はやめといたほうがいいんじゃねえかな、みたいな思う日もあったりして。
最近は、2日に1回ぐらいの頻度になっているんですが。
一応、健康のためにと言うとね、急にお年寄り臭いですけれども、一応体のためにですね、運動する習慣をつけているわけなんですよ、ランニング。
昨日も夜行ってきまして、だいたいいつも2キロぐらい走るんですよ。
スポーツウェアと言いますか、冬用のジャージと言いますか、ちゃんとそういうのを着てですね、ネックウォーバーなんかね、首につけるちっちゃいマフラーみたいなやつつけて走ったりするわけなんだけどさ。
それでもやっぱり、最近の寒さって結構、防御しきれないと言いますか、全然貫いてくると言いますかね。
いつもだったら、前までだったら、ちょっと走れば体が温まってくるんですよ。
汗もかいてくるからさ。最終的に家帰ってくる頃には、ちょうどいいぐらいになっているみたいなね。むしろ汗かいて熱いな、みたいなぐらいになっているのに。
最近はそこまでいかないんだよね。寒すぎて。何が起こっているかというと、健康になるために走りに行って、健康を害して帰ってきてるんだよね。
寒!寒!マジ?みたいな。ケツが凍るぞ!みたいなね。ケツと、特に足のつま先がめちゃめちゃ凍るっていうね。そういう日々をね、過ごしておりますけれどもね。
はい、じゃあ残りの時間はね、お便り読んでいきましょう。こうやってね、ちょっとずつジングル入れたりなんかもね、してみたいと思ってるんですが。
ラジオネームパランコさん、ありがとうございます。ゆうとさんこんばんは。こんばんは。今年もよろしくお願いいたします。こちらこそ。
私はいつもゆうとさんのラジオを聞いて家事をしています。ありがとう!ありがとう!生活に入ってくれてるっていうのは嬉しいですね。
面倒であっても、どうしても毎日こなさなくてはならない家事。サボることはできるものの、サボった分のツケは必ず訪れるわけで、半ば渋々こなすという。
そんな時、家事のお供としてゆうとさんのラジオを聞くと、辛さが半減するんです。嬉しい。
ラジオの再生ボタンを押して、よし!やりますか!とようやく自分の家事スイッチも始動するんです。
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あ、これわかるな。俺もあの、それこそポッドキャストとかね、あの、オールナイトニッポンとか再生して、風呂洗い始めたりとかしますね。めっちゃわかるわ。
聞き始めた頃は仮面ライダーの感想会を目的に聞いていたのですが、最近はもっぱらフリートークばかり聞いております。嬉しい。
ゆうとさんのユニークな視点から切り取った日常のお話、面白いです。ボキャブラリーが豊かですし、小気味の良いテンポも聞いていて心地よいです。本当にいつもありがとうございます。いや、こちらこそよ。
いくら腹がいいんですか?ありがとうございます。
さて、声のプロであるゆうとさんに以前よりずっとお聞きしたかったことがあるのですが、私はいつも喉が弱くすぐ痛めてしまうのです。風邪をひくときはいつも喉症状からです。
あ、俺もだ。しばらく前にラジオで喉のケアをしっかりされているというお話をされていたような気がするので、ぜひ喉のケアについてのお話を伺えると幸いですというお便りです。ありがとうございます。
喉はね、私の経験上なんですけど、寝ているときが結構ダメージが入りやすいんですよ。
今なんかね、すごい乾燥している時期じゃないですか。なので、私は寝るときはですね、濡れタオル、かしつき、マスクをした状態でですね、よく寝ておりますね。
特に濡れタオルがなかなか用意するのがめんどくせえなというパターンがね、私も最初あったんですけれども、
お風呂に入った後に体拭いたバスタオルあるじゃないですか、あれを部屋に干しておくとですね、わりかしいい感じに湿度をもたらしてくれますね。
私もそれこそ結構叫んだりだとか、歌の練習をしすぎた場合とかで喉をやられている時はですね、まずその寝ている時の回復力をね、結構頼りにすることが多くて、
なので今のさっきのマスクと濡れタオルとそしてかしつきっていうこれはもう間違いなくやるようにはしておりますね。
あとはこまめなうがいでしょうか。これは人によるんですけど、参考程度に聞いてほしいんですけど、私の場合やとイソジンとかうがい薬を使うとですね、結構喉が殺菌されすぎちゃうのかな。
むしろ喋りづらくなることがちょこちょこあって、なので真水で何もない普通の透明の水でうがいするように心がけてはいますね。
こういうお便りは定期的に来ると思うので、喉のケアはね、いやマジで喉はね、この時期すぐやっちゃいますから、これを参考にしていただければと思います。
というわけでね、今日も最後までお付き合いありがとうございました。山本優斗でした。また次回。さよなら。