1. ヤマモトユウトのラジオと言うと
  2. 【ヒプステBOP】初めての生阿..
【ヒプステBOP】初めての生阿部顕嵐さんと3回目の生滝澤諒さん from Radiotalk
2021-09-01 11:55

【ヒプステBOP】初めての生阿部顕嵐さんと3回目の生滝澤諒さん from Radiotalk

ヒプステBOPの阿部顕嵐さんと滝澤諒さんを生で浴びてきた感想です。
相変わらず尺が足りません。

推しが生きてる世の中は素晴らしいですね。

#ヒプステ #阿部顕嵐 #滝澤諒 #碧棺左馬刻 #有栖川帝統

BGM:Tenkichi『O・KA・SHI Time』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

番組公式グッズが完成しました!
ちょこちょこ追加しますので覗きに来てください!→
http://suzuri.jp/yutoyamamoto

グノシーのアプリ限定番組も配信中!
視聴期間は9月15日まで!
お早めにアプリをDLしてお楽しみください→
https://app.adjust.com/38eiicg_srhhw3t

お便りはradiotalkのギフト欄かこちらから→
marshmallow-qa.com/yutomajiyuto

声優としてのお仕事ページ→
voice.colorbird.jp/detail/125

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうも皆様こんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。 この回はヒプステのことを語る回となっております。
皆様はどうでしょうか?バトルオブプライドというね、先月やっていたヒプノシスマイクルールザーステージのライブですけれども、どうですか皆様?見られましたか?
配信終わっちゃいましたね。
なんかすごい寂しいような気もするんですけれども、私もそうなんですけどね、トラック5という次のものも発表が出ておりますので、次のトラック5まで生き残りましょうか。皆様ね、私も頑張りたいと思います。
今回ね、喋っていく阿部アランさんのサマトキもね、おそらくトラック5は出ると思われるので、この辺も楽しみに待ちたいかなと思うわけでございますけれども、この番組はGNOCのアプリ内でも配信されております。
ここだけのアプリ内限定トークもございます。 ラジオの概要欄のURLからアプリをダウンロードしてお楽しみください。
この番組はGNOCの提供でお送りします。
というわけで、ここからはバトルオブプライダーのね、私現地生で見させていただいたので、その感想をちょっと喋っていきたいんですけれども、今回は阿部アランさんが演じる青ひつぎサマトキと、そして滝沢涼さんが演じられている有栖川ダイス、このお二人にね、ちょっと焦点を当てて喋っていきたいと思います。
お気に入りのキャラ二人ということですね。 非常にわかりやすいと思いますけれども。
まずはですね、 阿部アランさんのサマトキ様なわけなんですけれどもね、ファンの中ではアラトキ様とかね、呼ばれたりいなかったりだとか。
私ね、やっと生で阿部アランさんにお会いできたんですよ。 これがめちゃくちゃ嬉しかったですね。
生アランはたまらんなぁ。
超美しかったですね。
メイクもあると思うんですけど、彼結構顔が色白と言いますか。 横浜マットゥイが来るってね、寒色系のライトがよく当てられるわけなんですけど、それのせいか
肌がキラキラしてましてね。 私、席運が今回非常に良くてですね。
アリーナっていう1階席の左側の、結構手前の方の席だったんですよ。 なんで結構キャラがはっきり見えるわけなんだけど、はっきりと阿部アランさんのサマトキのね、顔が拝めたっていうのが今回は超良かったですね。
今回のそのライブ、俺すごい嬉しかったのが、私、阿部アランさんの横顔が好きなんですよ。 あの鼻の高さがすごく好きなんですけど、今回ね、そのライブの会場に花道がありまして、真ん中を練り歩けるようなね、キャラが練り歩けるような場所があったんですけど、
03:18
私の座っていた位置がですね、ちょうど花道を真横に見れるような場所でして、なんでそのしっかりその横っていうね、 阿部アランさんの一番好きな格好、真横!これを堪能できたわけですよ。
いやーマジで最高だったなぁ 素晴らしかった
私がこの 阿部アランさんの凄さというか、毎度おーってなる点として、その
今回はライブでしたけど、その舞台もそうなんですが、公演を重ねるごとにね、 進化していくことだと思ってるんですよ。
さまときの声により似ていったりだとか、バトルオブプライドは本当に毎度、どのキャラもそうなんですけど完成度がすごく高くて、
特に朝沼さんのね、原作の朝沼さんの声により似てるなぁなんて思ったんですけど、その なんだろう、今回のね、阿部さんはそのさまときっていうその原作のキャラに寄せていくっていうのはもちろん
そうなんだけど、それに加えてその 阿部アランさんっていうその、一個人のパフォーマーとしての表現力もそこにどんどん足されていっていたんで、
さまときとしても進化してたし、阿部さんとしても進化してたんで、またこう 新たなキャラに仕上がっていたっていうのがなんかすごくこう見応えがあったなというね。
これがその すっごい何だろうなぁ
グッとくるところで、何だろう、役者 阿部アランという役者である阿部アランさん個人とそのキャラクターである
青羊さまときって、このお二人、まあ要は二人って言いますけど、さまときとアランの真ん中みたいな、
愛の子みたいな状態が結構ライブ中あったんですよ。これがねちょっと良すぎるというか、これがね
特に出ていたなと思える点がですね、その さまときの妹ネムってのがいるんですけど、そのネムのことを歌った
バラードがあるわけですよ。 阿部さんの歌唱力がバンバン出るっていうあのバラードなんですけど、
あれの表現力エッグイですよマジで。 生で見て鳥肌立っちゃったもんね。
その、あらときさまの本領発揮と言いますか、
あれさまときとしてはさ、その悲しい感情と切ない感情がやっぱ乗ってる曲なわけで、妹のことをね探すという歌なわけなんですけど、そこにその
阿部アランとしてのキレのあるダンスと、そしてあのうまい表情づくり、お顔の表情作るのが今回めちゃくちゃ際立って良くて、
それらすべてが融合されることによって表現されるっていう、その新しい阿部さまときみたいな、合体したようなあれ。
06:06
あれはちょっとね、びっくりするから良かったですね。 当然歌もうまいしみたいな。で、花道に出てきてやっぱ一応あれライブだからさ、
お芝居も入りつつ歌も入りつつ、でも花道通って客席に出てこなきゃいけないわけなんだよ。で、ダンスもしなきゃいけないみたいな。
そのいろんなムズい難題をクリアした上で、あのクオリティって、あれはヤバかったよ。
あれこそなんかこう、2.5次元の醍醐味だと思いましたね。キャラと役者の真ん中っていう。で、かつそれでハイクオリティなものを出すっていうね。
なんかその、もちろん全キャラクターすごかったんだけど、その融合したゾーンみたいなものに入っている率で言うと、阿部アランさんと、あとイチローのタカノアキラさんがなんか
特にその凄みを感じたっていうのがすごい良かったですね。
でね、今度は滝沢涼さんの話をね、していきたいわけなんだけど、時間あるかなこれな。
でさ、滝沢涼さんのダイス、私は滝沢さん自体は3回目なんですけれども、あのオーディオコメンタに回せて生で見るのは3回目なんですが、
やっぱその滝沢さんってそのステージで重力を無視して浮いてダンスしている時が一番輝いてますね。
なんか、あまりにもそのすべてのパートで楽しそうに踊るもんだからさ。
ニコニコしちゃうというか。彼のハンドサインとね、あの腰振りは元気出ますよ。
ずっとなんかに乗ってんだよね。あれたまらなく良いですね。
で、そのバトルオブプライドのダイスは3秒に1回ぐらいファンサしてましたね。
下はね、出しますし、腹は出しますし、へそは出しますしね。
やっぱ相変わらずその全身が凶悪な兵器と言いますか。
でね、さっきも言ったんですけど、私席がすごい恵まれてたんで、左寄りだったんですけど、
ダイスがね、結構来てくれる位置だったんですよ。これがやっぱすごい嬉しくて。
目の前でやるんですよ。その今言ったファンサの嵐を。もう全部直撃でしたね。
いやー幸せだったな、あれはね。
今回フリングポッセはさ、前山さん、ゲンタロウのユメノの前山さんが映像出演だったっていうのもあるんだけど、
いつも以上にそのせいか、せこぐちさんのラムダと滝沢さんのダイスがね、ずっとイチャイチャしてるんですよ。
ずっと楽しそうでね。あの人らがね、花道歩いてくるときね、本当楽しそうなんだよね。
でやっぱその、私ポッセすごい好きなんですけど、嬉しいのがその前山さん、めっちゃでかいんだけど、その映像だから。
前山さんにもこう結構愛の手入れたりだとか、タッチしたりなんかしてね。
ポッセは離れてても、やっぱ3人一緒なんだよみたいなのをそのライブ上でも表現してくれてるのがやっぱファンとしても賑やけちゃうし。
09:05
であとね、3人といえば、ポッセの3人といえば、ステ特有の優勝曲があるんだけど、
チャンピオン in the HOUSEね。これやってくれたのがね、めちゃくちゃ良かったんですよ。
待ってた!って感じで。これ生で聴きたくて。特にその、この曲の中でも私ダイスの
やっぱ勝つのが最高に楽しいぜ!ってリリックがあるんだけど、これはね、もうストレートに彼を表現していてね、大好きなのよ。
でこれを生で聴けたのがすごい良かったんですよね、今回ね。
でさ、トラック2の時もすごい思ったんだけど、やっぱ生ダイスってその、彼は意外とガッシリした体格をしているんだよ。首も太くて。
だけどその、ガッシリした体格でバカデカいコートをひるがえしながら、なのにこう重力をガン無視したダンスっていうのを目の前でこう焼き付けられるっていうのが、あれがやっぱたまらなく、滝沢ダイスはいいわけですよ。
毎度ずるいと私は言ってますけれども、その、やっぱあのコートのヒラヒラとね、その太い首のコンボだけで白米が5杯はいけると言いますか。
でね、やっぱね、衣装担当の中崎さんわかってらっしゃるのが、
バトルオブプライドの衣装も彼はロングコートなわけですよ。だから彼の魅力がよりこう増すわけなんだけど、そのバトルオブプライドのダイス衣装って全体が黒なんだけど、中に差し色で黄色が入ってるんですよ。
でこれがその、彼が激しくダンスをするたびに黄色がこうチラチラ見えるんですよ。あのコントラストが素晴らしく良かった。もう素晴らしく良かった。
ヒラヒラもね、多分ね、めちゃくちゃ計算してあの衣装を作られてると思うんですけれども。
で、今回そのハンドサインの煽りがね、ダイスそのトラック2の時よりお行儀悪くなってるんですよ。
これもたまらなく良いんだけどさ、だからそのモーションが大きいおかげで、そのコートがひるがえった時の動きがよりはっきりと見られるというか、
でライブ会場ってやっぱ全体的に暗い感じではあるんで、そこでその黒衣装から黄色が見えるっていうのがね、もうめちゃくちゃ良かった。
頑服でしたね。あれは見ついちゃうね。あのカジノのね、スロットぶっ壊す曲もやってくれて、俺あれのカード出す時とかも大好きでね、今回も見せてくれてすごい嬉しかったですけれども。
あ、やばいな。というわけで今回もね、時間なんで終わりたいと思うんですけれども、毎度こういうのやるとね、全然時間が足りなくてびっくりしますけれども、また機会があればね、バトルオブプライドの話していきたいと思いますんで、良ければまたお付き合いください。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。山本優斗でした。また次回。さよなら。
11:55

コメント

スクロール