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はいどうも皆様こんばんは、声優のヤマモトユウトでございます。
第610回目のヤマモトユウトのラジオと言うと、始まりました。よろしくお願いしまーす。
というわけでね、今日は、前もやったような気がするんだけど、
風呂場からね、お送りしておりますよ。 この実家の両手両足を伸ばすことができる、だだっぴろい風呂でですね。
あのー、今ちょうどパワーマスクSPというね、あのー、ラッシュでね、売ってる、たまーに私もこのラジオで喋る、顔のパックみたいなのをやりながら、であれがね、あのー、待たなきゃいけないんですよね。顔に塗ってから、まあ10分、15分くらい待たなきゃいけないんですけど、その時間でちょうどラジオを撮ればいいやと思ってね、今顔に、チョコミントみたいな、なんて言うんだろう、チョコミントの泥パックみたいなやつを、
塗りたくりながらですね、喋ってるわけなんですけど、なんで非常にね、自分の顔から今めちゃめちゃいい香りがするわけなんだけど、今日喋るのがですね、これですよ、えー、ちょっと待ってね、えーっと、あーこれか、
えー、Mラジ、ミュージックトレジャーズ月刊ラジオトーク、MBSラジオパーソナリティオーディション、えー、こちら落ちました、すいません、すいません、えー、応援していただいた方がね、えー、山ほどいたんですけれども、えー、私ではなかったですね、選ばれた方は、うーん、いやー、まあいったもんですねー、でねー、これにより、まあ一つ決まったことがね、そのー、今年度、まあ2021年度、えー、気が付けばもうシュワスで、
えー、今年の私の地上派ラジオの話はなくなったということで、いやー、まいったなー、まいったぜ、いや、まいったなーとしか言いようがないよ、これはね、うーん、でまあ私はね、あのー、日々こうオーディション、めちゃくちゃ受けてる方の人間なんですけど、うーん、オーディションってやつは、まあ、受かるか落ちるかしかないわけで、うーん、1億人受けても、受かるのは1人だったりするわけですから、まあシリアのね、えー、世界の話ですけど、
そういうわけで、で、毎度毎度、それは私も受かる数の方が圧倒的に少ないですから、うーん、まあそういう世界であることはね、まあ重々承知してはいるんですけれども、それはそれにしても全然普通に悔しいね、うーん、めっちゃ、めちゃくちゃ悔しい、めちゃくちゃ悔しい、うーん、めちゃくちゃ悔しい、やっぱねー、うーん、足りんかったんやろうなー、うーん、遠いなー、地上派ラジオってなー、めちゃくちゃ遠いわー、うーん、
まあ、そうだね、一歩引いてみるというか、うーん、客観視してみればですよ、まあこのラジオが始まってまだ2年経ってない状態で、で、まあ今年に関しては、えー、まあツイッターのフォロワーだったりだとか、ファンの人やったりとか、リスナーやったりとか、あとは、まあスポンサー付きのラジオ番組も来たりなんかして、
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まあ始まって2年以内のラジオにしてはちょっと恵まれすぎてるところは、まああるといえばあるんだけど、一歩引けばね、うーん、でも、自分としてはやっぱそのー、まあ強欲にというか、えー、やりたいことがはっきり定まってるので私の場合は、そこに向かってこう、突き進みたいという欲ももちろんあるわけで、うーん、だから、どうにかねー、今年の途中に地上派ラジオ、撮りたかったんだけど、あかんかったー、あかんかったー、いやー、
もう普通に悔しいね、もう、なんか、うん、落ち込むとかではなくて、まあ落ち込んでないかと言われれば、まあ1ミリぐらいは落ち込んでるんだけど、うーん、悔しいというのがありますねー、悔しいー、うーん、
俺は勝手に接戦だったと思ってるからね、うーん、こういう時はね、なるべくポジティブに考えた方がいいもんですから、まあ選ばれた方1人と、俺で最後2択で迷ったのかなーとかね、勝手に妄想しつつね、自分を慰めているわけですけれども、うーん、でまあ、それはそれとして、まあ、まあ多分、そうですね、新しいチャンスとかがなければ、さっき言ったように、まあ2021年の中のね、そのー、
まあ今で言うなら、ラジオトークさん?ラジオトークさんを介しての、その地上波ラジオのオーディションってやつは多分、まあ終わったと思うんですよ、おそらく、うーん、まあなんかそれっぽいというか、なんかラジオトークさんで、また一定のスコアを稼ぐと、なんかやりたいことができるみたいな、なんか夢を叶えることができるみたいなやつをやってるんだけど、うーん、まあちょっと毛色が違うと言えば違うので、まあ実質ラジオトークさんを介しての、
地上波ラジオのオーディションは、まあこれで全部終了したとおそらく思われるんですけど、ってことは、まあ、まあ来年からの話にもなるわけなんだけどね、まあもう、もう2022年度の話をするんだけど、ってことは来年からは、まあそのー、今年やってダメだったことをやらずに、来年新しいことをやっていかなあかんという感じになるわけですね、うーん、でまだ12月の頭ではあるんですけど、
そのー、地上波ラジオに、こう、どう言えばいいのかな、地上波ラジオへの攻め方というか、えー、地上波ラジオへ行くたびに、まあ今年こういろいろ攻めた、うーん、っていうことを振り返ってみると、まあそうですね、ラジオトークを介して受けたものが、まあ一番多かったんですけど、一応野良でね、その私も一応声優として、その、まあ誰でもウェルカムみたいな、うーん、そういうラジオのオーディションをやったりとか、
オーディションも、まあ受けてると言えば受けてたんですけど、どっちかというとあれは、そのー、なんて言うんだろうね、いわゆる地方のローカルのね、えー、FM東京みたいな、まあFM東京はでかいけど、FM調布とか、ああいうのが多かったんで、地上波ラジオへのアプローチとして一番多かったのはラジオトークさんなわけだけど、やっぱ来年度からは、まあ、
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違う攻め方も考えてかな、あかんなっていうフェーズに入ってるわけですね、うーん、まあ今年度、やっぱ自分で、まあこう振り返って思うのが、まあ何でしょうね、もちろんその自分がやってるラジオがさ、メインで流してるのがラジオトークだからさ、まあそりゃラジオトークが一番目の前にあるわけだから視野がそこに行きがちなんだけど、もうちょっとこう、広げてというか、うん、違うところからのチャンスってやつも、
見れたなぁとね、うーん、思いますね、だから来年度はその、より、やっぱ視野を広げてね、こういろんなところから攻められたらいいなぁなんていうのをすごく思っておりますね、うん、であとはやっぱね、その、
ラジオの内容自体は、うーん、まあここに関しては正直、その、何でしょう審査員の方というか、プロデューサーの方の目っていうのはもちろん俺には分からないので、どこを見られているかっていうのは、だからまあこれに関してはもう、ラジオの内容に関しては真摯に、
自分が面白い、そしてリスナーが楽しめそうだなって思うことを、もう真摯に突き詰めるしかないかなと思うんですよね、内容に関しては正直、うーん、より面白いと思えるものを追求していくしかない気がするんですよね、ここに関してはもうなんか、
全問答になってくるというか、うーん、まあ自分にどれだけこう面白いものを取り入れてラジオで出せるかっていうところで勝負していくしかないのかなっていうのはあったりなんかするわけで、うーん、で、まああとはそうですね、もうちょっとリスナーの方を巻き込めると良かったのかなっていうのも思いますね、うーん、まあお便りのね、あのあれで結構皆さんに参加していただいてますけど、まあ例えばその、
事前のお便りだけじゃなくても、まあラジオトークにはインスタライブみたいにね、生配信中コメント打てる機能あるんで、あれでちょっとこう、まあもっと気軽に参加できる企画とか用意できたら良いのかなーなんでね、うん、あとはやっぱりその、まあどうしても、うーん、今年は特にそうだったけどそのラジオトーク内の企画だけに振り回されすぎないっていうのは大事かなっていうのはすごく感じますね、うーん、だから
来年からは視野を広く、あ、痛った痛った、ちょっと待って、ちょっと待って、ちょっと待って、あのー、目に入ってきたよマスクが、痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い、えー、そんな感じですね、うーん、まあ結果出せなかったのはね、もちろん自分が悔しいのもあるんですが、応援していただいたね、リスナーの皆様にこう結果を出せきれずに1年が終わってしまったっていうのは寂しいもんで、うーん、そこだけはちょっとね、なんとかしたかったもんなんですけど、
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うーん、まあオーディションに関してはなー、やっぱり難しい世界ではあるので、シビアですよね、こういうとこはね、うーん、でも、まあ、やっぱり今年1年見てて思うけど、ラジオの神様は多分俺のことは嫌いではないと思うんだよなー、なんか定期的に手を伸ばしてくれるので、話が来るということはね、話がないよりは全然いいので、うーん、だから、信じてやるしかないですね、来年ね、うーん、
話はね、微妙にそれますけど、自分的にはですね、今最もワクワクしている、そのオーディション関連の話で言うと、昨日も喋ったと思うんですけど、12月の1日が締め切りだった、オールナイトニッポンの55周年記念の舞台、舞台、あれのオーディションは個人的には非常にワクワクしておりまして、うーん、実は言うと、今日のそのオーディションの今言ってたMBSダメでしたの結果もですね、
実はえーと、どっちかっていうとオールナイトの方に頭が行っていたところがあって、うーん、あーやば、ダメだったかー、けどまだオールナイトあるしとかっていう気分でちょっと盛り返せたみたいなところがあったりするわけですよ、うーん、でそのオールナイトの一時審査、あれ書類からスタートするんで、書類審査からスタートするんで、一時がね、来週なんですよね、12月の8日、結果が来るわけなんですけど、
ここはちょっとねー、まあもう出しただけなんで、出しただけなんで、ほんと祈るしかないんですけど、ここだけはちょっとご縁が、欲しいー、欲しいー、欲しいー、欲しいー、うーん、そんな感じですね、うーん、だから来年度は、そうだなーなんか、うーん、まあフリーなので私って、芸能事務所に今はいないので、まあこう手を広げて見れる範囲っていうのは普通の事務所の人と比べると、
かなり狭くはなってしまうんですが、まあコロナも、ちょっとわかんないけどね、なんか新しいのが出始めてるけど、まあ収まりつつはあるので、より活動的にね、来年もやっていこうかと思っておりますね、なんでまあ結論としては、MBS地上波、今年度ダメだったけど、まあ多少落ち込んではいるけど、うーん、悔しいという思いで、まだやる気は全然あるんで、えー、まあ、懲りずにね、私はやりたいと思いますんで、
また、応援してくれる方がいらっしゃったらですね、よければまた見ていただければと、えー、そんな感じでございます。で、えー、あさってね、あのー、生配信するんで、ふっふっふっふっふっ、21時からね、えー、福井県をPRするような、えー、ふるさと生配信的なものでやりますんで、えー、ぜひ遊びに来ていただければと、えー、思います。
というわけで、えー、フロマーからね、お送りしました、えー、山本優吾でした。えー、また明日、さよならー。