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2026-03-12 30:37

ニンテンドーeショップと中華イヤホン沼【録って出し回】

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あまり番組内で明かしてこなかった趣味を紹介します。

バイオハザードが500円以下でプレイできたり高音質のイヤホンが2000円ほどで手に入ったりするのはつくづくいい時代になったなあと感じます。

▼番組説明
「エンタメ探求家」ヤマモトユウトが、演劇・映画・ゲーム・書籍など古今東西のコンテンツを勝手な視点で語ります。まっさらな状態で聴いてもワクワクできる「熱いけど耳心地が良い」番組です。毎週火曜日配信。
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ヤマモトユウト
福井県出身。演劇・映像・ゲーム・特撮・小説などエンタメを偏愛する。親子の物語に弱く、涙もろい。
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どうも皆様こんにちは、エンタメ探究家、ヤマモトユウトです。
暑いけど耳心地が良い、でおなじみのヤマモトユウトのラジ推しでございます。よろしくお願いいたします。
さあ今日はですね、不定期に配信している録って出しの回でございます。
でちょっとね、今後この録って出しの回がもしかしたら増えるかもしれないっていうお話をまず最初にしたくてね。
っていうのもですね、昨日日付で言うと3月の11日の水曜日に配信した回がありまして、こちらがジャパンポッドキャストフェスティバルというイベントで私がありがたいことにMCやるよっていうのを皆様にお伝えするという回ですよ。
そういうお知らせの回っていうのは、普段あんまりうちの番組に聞かなかったというか、あまり聞いたことがないよという方もいらしてくれたりだとか、新しいチャンスでもあるわけで、なんでひときわちょっと気合が入るというか。
で私的にも結構な大仕事、こんなでかいイベントでご指名されるっていうのは本当に人生でも初めてぐらいなんで、かなりワクワクしつつもめっちゃ緊張しているっていうところもあったりなんかして、結構気合い入れて撮らなあかんなーって思ったのが昨日の3月11日の回だったんですけれども、
収録の時が本当に引くほど喋れなくて、喋る能力がめちゃめちゃ下がっていることに気づいたんですよ。これはまずいなと思って、なんで要するにトークの練習ですね。
ちょっとこのとってた視界を増やすことによってやっていこうかなと。情けない話ですよ。もう1300回以上配信してるのに、過去のね、ラジオ師の前の番組から換算すると1300回ぐらいね、世の中に一人喋りを垂れ流すという恥をひたすら晒してる人生ですけど、6年ぐらい恥晒してるよ俺。
もう小学校に入学したお子さんが卒業してますからね。そのぐらい恥晒してる人生なんですけど、まだ喋るのに緊張することがあるみたいで、ちょっとこれは自分としてもいかがなものかと思いまして、こういうふうに喋りの練習をしていく回を増やしていこうかなという感じなんですけど、
今日はですね、そんな回で何喋ろうかなーって話なんですが、このラジオ師、普段他のポッドキャストとかでもそうなんですけど、番組内で私があんまり皆様に喋ってない趣味の話をしていこうかなと思いまして。
とはいえですよ、この趣味の話なんですけど、例えばゴルフに行くとか、実はサッカー観戦が好きだみたいな、そういうめちゃめちゃ大枠の趣味じゃなくて、もっとニッチな銃箱の住みみたいな趣味なんで、話半分ぐらいで皆様も聞いて欲しいんだけれども、今日は2つ紹介したくて、まず1個目がですね、任天堂のeショップをひたすら眺めるという趣味ですね。
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ちょっと単語だけ聞くとあんまり想像できない方も多いと思うんで、どういうことかっていうと、任天堂eショップっていうですね、オンラインでゲームソフトを買えるサービスがあるわけですよ。文字通り任天堂が運営していて、
そうだな、多分デスクトップのPCとかからでもアクセスできると思うんだけど、私が主に任天堂eショップを見るのはもうもっぱら任天堂スイッチでして、スイッチに任天堂のショップにつなげるアプリっていうのかな、ボタンっていうのかながあって、そこを押すとオンラインでソフトを買えるところにつながっていて、
そこの商品がずらーって並んでるところを眺めるのが俺すごい好きなんですよ。それぞれ任天堂eショップは項目がありましてですね、例えばニューってところとか、新しいゲームですね、もしくは今後発売するゲーム、予約っていうのもできたりなんかして、昔はゲームの予約っていうとお店に取りに行くとかAmazonで届くというかそういうイメージでしたけど、
今だとゲームソフト自体がデータでダウンロードが可能なので、事前に予約して決済済ませておけば発売日の0時0分から遊ぶことができるみたいなね。
私も思い返すとモンスターハンター、モンハンとか、とにかくスタートダッシュでめちゃめちゃやり込みたいタイプのゲーム、他にもポケモンとかも結構そうだな、日付が変わる瞬間にダウンロードを開始しておいてみたいな、
あ、そうだこれ予約版っていうのはね、すぐに遊ぶために事前にソフトをダウンロードする機能みたいなやつもあったりなんかして、発売日の1週間前ぐらいに通知が来て、
任天堂eショップもしくはオンラインにつなげば買っておいたゲームを先にダウンロードできるよみたいな、本当に0時0分になったらいきなりゲームスタートできるみたいなサービスがあったりなんかして、
データのゲームの予約とかもできると、そういうのを見るのが私は好きで、特に好きなカテゴリー分けみたいなやつがあるんだけど、そのNEWとかあるんだけど、一番好きなのがSALEっていうとこなんですよ、
SALEの任天堂eショップを眺めるのね、結構面白いんですよ、っていうのも文字通りその値引きされたソフトたちがずらーっと並ぶわけです、
で、その任天堂eショップはゲームそのものだけじゃなくても、ダウンロードコンテンツっていって、追加で例えば格闘ゲームとかだったら新キャラクターを増やしたりだとか、
RPGだったら新しいダンジョンが増えたりだとか、アクションゲームだったら新しい武器が増えたりみたいな、
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そのソフト本編でも割かし完結してるゲームなんだけど、追加で遊べるみたいなアップデートみたいなやつを買うこともできたりなんかして、そのダウンロードコンテンツのSALEとかもあったりするんだけど、
で、この任天堂eショップだと、そのダウンロードコンテンツも含めてソフトがずらーっとSALEになってるのが並ぶんですけど、そこがですね、結構まだ見ぬゲームたちと会えるのが楽しいというか、
で、結構ね、値引きがえげつない%のこと多いんですよ。特にゴールデンウィークとかクリスマスとか正月とかそういう節目の時期になるとですね、なんか86%OFFとかさ、
92%OFFとかさ、その量販店じゃ考えられないぐらいの値引きが入ったりするのよ。で、特にでっかい企業ほど結構大盤振る舞いで値引きすることが多くて、特に私はおすすめはカプコンですね。
カプコンといえばストリートファイター、ロックマン、デビルメイクライ、逆転裁判、戦国バサラ、名作たくさんありますけれども、任天堂eショップを見ているとですね、カプコンで言うならそれこそロックマンとか、あとバイオハザードとか、あとモンスターハンターとかですね、とんでもない金額で買えたりします。
で、すごいのが、最新のゲームももちろん任天堂スイッチでカプコンはいっぱい出してるんだけど、過去のゲームのですね、なんていうかこうリマスターって言って、要するに今の任天堂スイッチで遊べるようにしてあるゲームも結構そのセールのところにあったりなんかして、これで言うとカプコンならバイオハザードとか、あと大昔のロックマン、ファミコンとかでやってたりあとゲームボーイでやってたようなロックマンとか、
エグゼとかゼロとかもそうだけど、もう片っ端から全部任天堂eショップで買えるようになってんすよ。で、しかも当時品よりも圧倒的な値引きが発生しているから非常に手に入れやすくって。だから、やっぱ俺もすごい覚えがあるんだけど、子供の頃にさ、憧れた名作ゲームみたいなやつ。
例えばバイオハザードゼロってなんか面白いって聞くんだけど、でもなかなかこう、僕もね、子供の頃は親にゲーム買ってもらえなくて、で、そんなさ、子供がさ、どかすかお金あるわけでもないから、このゲームは気になってたんだけどなーって諦めるゲームがかなりあると。
大人になったらさ、別にある程度お金があればゲームぐらい買えるけれども、そういうゲームってなんかこうふと忘れていくものでもあって、だけど任天堂eショップのセールとか見るとさ、あれちょっと待ってバイオハザードゼロ500円でプレイできるやんみたいな。
任天堂スイッチがあったら、あの時逃してた名作ゲームたちに結構出会えるやんけみたいなのがあったりなんかして。
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俺はこれで言うとね、メダロットにまた出会えたのが結構嬉しくて、このポッドキャストでも私がおすすめの回であげさせていただいてるメダロット2っていうゲームがあったのよ、過去に。
ゲームボーイカラーっていうゲームソフトでね、ゲームハードでね、できるんだけど、今聞いてる人にゲームボーイカラーってなんやねんっていう人も多分いるよね。
どこから遡ればいいんだ?DSの前がゲームボーイアドバンスで、その1個前ですね、ゲームボーイカラーって。
があったのよ、携帯ゲーム機で。私もすごい好きだったメダロット2っていうゲームがあって、俺が初めて触ったゲームでもあるわけですね、買ってもらって。
で、そのメダロット2がさ、任天堂スイッチのEショップの中のセールにあってさ、しかも過去のゲームだからさ、やっぱ容量が少ないわけよ。
だから、1,2,3,4,5みたいなさ、もうシリーズ抱き合わせセットみたいなやつ売ってんのね、メダロットクラシックスっていうので売ってたりするんだけど、そういうのにさ、ふと出会えるわけよ。
やっぱ買っちゃうよね。うわ、懐かしい!とか言いながらさ、買っちゃうわけよ。
で、他にも、メダロットで言うと、私は2と3ぐらいしか真っ当にやってないんですよ、メダロットは。
で、なんでかっていうと、さっきの子供の頃のさ、なんとなく逃してしまっているゲームとかと一緒で、やっぱ全シリーズ網羅って難しいんだよね、子供だと、ゲームって。
で、しかもさ、過去の幼少期って、ゲームボーイとかで特に出てた時代ってさ、すっごいあっという間に新作が出るのよ。
なんか、ロックマンエグゼとかさ、毎年なんか新作出してたような気がするし、で、そうなると子供には追い切れないっていう。
だから、メダロットもね、俺3買ってめっちゃくちゃハマって、ゲームボーイカラーで。
で、4、5、で、6とかまであったのかな、確か。で、どっかでアドバンスになって、ナビっていうシリーズになったりとか色々あったんだけど、
全部買えないよね、やっぱりね、子供だから。で、他にももちろん欲しいゲームとか出てくるしさ、で、いつの間にか面白そうだけど忘れてったみたいな。
だけど、その、任天堂のeショップのその、eショップのメダロットクラシックスには全部揃ってるわけよ。
買うしかねえなって思うというかさ。
ふとね、特定の買いたいゲームがあってセールを見に行くっていうよりは、何気なく見に行って、おいおいこいつは!って掘り出し物を探すような感覚。
あれはね、なかなか癖になるというか。
で、今結構その、大きいメジャーなゲームの話ばっかしてるけれども、この俺任天堂eショップのすごい良いとこの一つに、
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これインディーズのゲームも結構ね、いいのが揃ってるっていうところを私は推していきたい。
で、これ多分任天堂がですね、審査が多分あって、審査が通ったゲームであれば、個人とかそんなに大きくない会社、
別に日本のゲームメーカーじゃなくても海外のいろんなちっちゃいメーカーとかも出してて、
多分ね、審査さえ通ればね、そのインディーズゲーム的な感じで出せるのよ。
で、大手のビッグタイトルになるとやっぱり、それこそ量販店で売られたりAmazonで売られるようなソフト版みたいなね、
しっかり大きいパッケージ作ってさ、ちゃんと作んなきゃいけないけど、任天堂のeショップであればデータだけ販売できればいいわけだから、
まあちっちゃいゲームメーカーとか、インディーズのこれからのゲームクリエイターも結構参画しやすいっていうのがあって、
で、そういうインディーズゲームを探していくのもね、結構楽しいんですよね。
で、これで言うと私は、アームドブルーガンボルトっていうゲームは、その任天堂のeショップで出会って、
あーすごい面白いなーと思ってさ、あのー続々とタイトル全部買っちゃってるゲームなんだけれども、
なんか昔って、まあ今もたまにあるか、なんかそのメインの発売してるゲームメーカーがここで、
ゲームでも製作会社とかがあったりするから、そのカプコンのゲームなんだけど作ってる会社は、
まあ今言ったガンボルトで言うとインティークリエイツってところが作ってて、
でなんやかんやあってやっぱ大人の事情で、まあインティークリエイツがカプコンでゲーム作らなくなってから離れてって、
で、今の世の中、令和になって、もっかい任天堂のeショップで見てみると、
あの時俺がハマった、あのロックマンゼロっていうゲームなんだけど、ロックマンゼロっていうインティークリエイツが作ってるゲームを、
またこう遊べたりするわけよ、なんか過去だとさ、やっぱりゲームメーカーってもう、まあ任天堂かソニーか、
で大手ゲームメーカーに多分製作会社は寄ってくしかなかったんだけど、今だと任天堂のeショップがあるおかげで、
製作会社だけでも比較的ソフトが出しやすいというか、で私みたいに昔遊んでてすごい好きだったゲームなのに、
もうここのカプコンから出なくなったなーみたいなゲームにさ、任天堂eショップを通して再開したりするわけよ、
それで言うとインティークリエイツとガンボルトなんだけど、こういう出会いがあるからさ、やめられないというか、
でこれは、なんだろうね、大手の、まあ大手っていうか、その外のおもちゃ屋さんとかさ、ゲーム屋さんでただ見ているだけではなかなか出会えないゲームたちというか、
でインディーズゲームもね、まあその全部が全部ではないんですよ、やっぱり大手メーカーが作っているものに比べたらずいぶん荒いなとか、
今で言うとめっちゃキャラクターのデザイン精々AIじゃんみたいなさ、まあ手抜きみたいな詐欺みたいなゲームも正直あるけど、
でもね、意外って言うと失礼だけど意外と当たりもあってですね、なんかそういう当たりをそのセール期間中に見つけに行くのが非常に楽しい、
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でやっぱスイッチでできるっていうのも結構でかいんだよね、あれね、だって任天堂スイッチですね皆さん、天下の、
まあ今スイッチ2が出たけどさ、任天堂スイッチって世界で地球上で一番売れたゲームハードなわけですよ、
でこのゲームハードでさ、もうほとんどの過去のゲームが今プレイできるみたいになっちゃってて、
まあもちろんそれは全部が全部プレイできるわけではないけど、さっきのメダロットシリーズをぐっと固めたまとめたコレクションみたいなシリーズが出てたりだとか、
まあカプコンもやりがちなんだけど、バイオハザードとかね、ロックマンエグゼのコレクションとか、あと流星のロックマンのコレクションとかぐっと集めたりするから、
そのゲームボーイカラーとかアドバンスとか、あとファミコンとかもっと行くと、あのゲーセンとかに置いてあるアーカイブで、
なんか温泉とかにあったさ、コインで遊ぶタイプのゲームあったじゃないですか、俺はストリートファイターはそこで出会ったんだけど、
ああいうゲームですら、今ニンテンドースイッチで、あのeショップで全部販売されたりするんで、だからありとあらゆるゲームがそこに集ってるわけですよ。
だから適当に見てるだけでもめちゃくちゃ楽しくてね。
あれは結構ね時間がね過ぎていくっていう趣味なわけなんですよ。この話は多分あんまりポッドキャスト内ではしたことないと思う。
であともう一個、もう一個ちょっと趣味の話をしたい。待って取手出しの回にしたら結構長いこと喋ってんな。
やっぱちょっとカットしようかな少しね。
まあ簡単にカットだけします。そしたら白状します。
でもう一個の趣味がですね、私イヤホンを眺めるのも結構好きなんですよ。
でこれイヤホンに関してはですね、あの実店舗も含めてですね、まあオンラインとか、まあそれこそAmazonとかを見るのも結構好きで、
やっぱなんでしょうね、なんか男とか女とかでくくんのはちょっとダサいなと思っているんですが、
やっぱ男というのはこういうガジェット系にどうしても心を奪われてしまうものなんでしょうかというか。
まあ今このポッドキャストっていう配信をしていてね。
でそうすると、例えば今喋ってるものでも、まあ私の目の前には今SHUREという会社のマイクがあり、
で私の今右手の方にはですね、ZOOMという会社のオーディオインターフェースと言いますか、
あの音をより良くしてくれるマシンみたいなやつが置いてあって、
で私のちょうど目の前にはですね、MacBook Airが置いてあります。
で今耳にはですね、イヤホンが刺さっていて、やっぱこう、こういう活動をしていると、
どこかそれぞれのガジェットにやっぱ詳しくなるというか、やっぱこうちょっと見たくなるというか。
ポッドキャスト配信を始めてからですね、楽器屋さんに俺結構行くようになってて、
で特にヤマハの楽器が置いてある石橋楽器やったかな、オレンジのロゴマークのとことか、
18:06
意外となんかこう、ララポートとかにもあったりするんで、たまに見に行くんだけど、結構面白いのよ。
でそこでじゃあ何を見るかっていうと、やっぱりヘッドホン、イヤホンと、あとオーディオインターフェースをすごい見ることが多くって、
あとマイクも見ちゃうな、結局全部か。
まあ機材を見るのが好きなんですね。
で今回はじゃあちょっとイヤホンに絞っていくと、
あのイヤホンもね結構やばくてね、もう乱すと本当にキリがないというか、
でつくづく私はこの音声編集というものをやっていて感じるんですけど、音って本当にキリがないというか、
本当に突き詰めれば突き詰めるほど、まあいい意味で沼っていう感じではあるんだけどさ。
でまあそのイヤホンとかヘッドホンも結構用途によってさ、
そのなんか尖り方というか欲しいガジェットが変わってきたりするからさ、
もう本当に極め出すとキリがないわけよ。
もうざっくり言うと、今私これポッドキャスト配信するために耳にイヤホン入れてね喋ってるわけなんだけど、
まあこの後この音源を簡単に編集して皆さんにお届けするわけなんですが、
こうやって喋ってる時と、あと編集する時に使うモニターヘッドホンってやつがあって、
まあモニターヘッドホンっていうのは、なんて言うんだろうな、
ありとあらゆる音をものすごい平均的にフラットに聞くことができるヘッドホンなんだけど、
結構声優の現場とかナレーションで使う時も割とこのモニターヘッドホンが置いてあることが多い気がする。
要するにモニタリングだから冷静に観察するために使うヘッドホンだったりイヤホンだったりがあるわけよ。
で今私はそれをつけて喋ったり編集をしているわけで。
で他にもイヤホンとかヘッドホンで言うとやっぱりメインは音楽じゃないですか。
音楽に特化したイヤホンも当然大量にあるわけで。
じゃあその中でも、じゃあヒップホップを聞くのにすごい適したイヤホンだとか、
いやいやアニソンを聞くのにすごい適したイヤホンだとか、
まあボカロを聞くのに適したイヤホンだとか、
演歌を聞くのに適したイヤホンだとか、
でジャンルじゃなくても他にも高音がすごい抜けるように聞こえるイヤホンだとか、
あと低音がしっかり響くイヤホンだとか、
まあほんといろいろあんのね。
もうね驚くほど深くってイヤホンの世界って。
でもそれを見るのが結構楽しいのよ。
で私例えば実店舗に行ったらですね、東京だと秋葉原かな秋葉原にあるいいイヤホンっていう店があって、
1階からね7階か8階ぐらいまでビルでズダーっと縦に並んでる店なんだけど、
なんと全部イヤホンかヘッドホンの店なんすよ。
21:00
そこはねあの定員さんも本当にもうめちゃめちゃ詳しい人しかいなくって、
誰に聞いても結構面白い答えが返ってくるみたいな。
なんか今ので言うとじゃあもうジャンルとかっていうより作品名で伝えても最適解が返ってくることが多くて、
じゃあヒプノシスマイクの曲すごい聞くんですけど、
じゃあおすすめのイヤホンありますかみたいな。
でちょっと今回予算を抑えたいんで1万円以内で、
でかつ優先のイヤホンでみたいな環境をより伝えるという詳しいのが出てくるみたいな。
じゃあこれですみたいな。
ヒプノシスマイクっていうとやっぱり日本語ラップではあるので、
だけどキャラソンっていう声優が歌っているっていう部分もあるので、
結構これがおすすめですねとか出てきたりすんのよ。
でそうするとこうイヤホンごとにさ、
いいイヤホンって面白いんだけど、ステータスみたいなやつ書いてあんのよ。
なんか高音得意とかさ、なんか低音あんまりみたいなやつが書いてあったりすんのよ。
あとはそのワイヤレスイヤホンでいうと充電の速さとか、
充電がどれだけ持つかとかがいろいろステータスになってたりなんかしてさ、
あれを見るのも結構楽しいというか。
で実際にこう視聴ができる、その場に置いてあるイヤホンは全部視聴ができるから、
聞いてみたりなんかするとこれも驚くんだけど本当に全部違うんだよねイヤホンって。
だからまあ見つけんのが大変。
まあそういう時のためにさっきの詳しいスタッフの皆様がいてくれるわけなんだけどさ。
でこうイヤホンはまあさっきも言ったけど本当にキリがないから、
たまにまあそのいいイヤホンじゃなくても、
例えば淀橋とかビッグカメラのオーディオコーナー行って、
ケースに入ってるイヤホンとかヘッドホン見てほしいんですけど、
普通に50万とかさ、30万みたいな。
ボーナスかみたいな、月収かみたいなイヤホンとか売ってたりするのよ。
であれってどんぐらい音違うんかなっていうのもちょっと興味湧いちゃうというか。
だけどちょっと手が出ないなあみたいなのもあったりなんかして。
私は思うわけですよ。
まあそのいろんなイヤホンなんか見てるとね、
まあやっぱいろいろ試したくなると。
ほんでさっきも言ったようにイヤホンごとに結構個性があると。
なんかこいつは割とジャガジャガ鳴るタイプの曲に強いんやなとか、
ジャズ系に強いのねとかいろいろあんのよ。
試したいけどめちゃめちゃ高いイヤホンはさすがに大量に買うことはできないっていうときにですね、
いいのが中華イヤホンっていうジャンルがありまして、
だから文字通り中国とかそっちのアジアの方のメーカーが作ってるイヤホンなんですよ。
一般的にこう中華というか中国製っていうと、
いやあなんかあんまり品質どうなん?って思うじゃないですか。
思うんですよ。私も最初思ってたんですよ。
なんですけど、
イヤホンの世界に関してはよ、
あのちゃんと見てよ。ちゃんと見なきゃダメよ。
24:01
Amazonとかにある詐欺アカウントのやつとかは買っちゃダメだけど、
ちゃんとしたメーカーのやつを買えば、
実は中華イヤホンって結構すごくて、
本当高くても3、4千円ぐらいでめちゃくちゃいい音のイヤホンがゴロゴロ転がってんのよ。
で俺、それを見るのに結構ハマっちゃっててね。
で、今いいのが多いって話をしたんだけど、
中華イヤホンに関しては、
このメーカーがすごいいいっていうか、
このメーカーが鉄板だみたいなやつあるんで、
知りたいって方はぜひDMかお便りで教えてください。
いいメーカー教えますんで。
で私がずっと信頼できるなって思ってるメーカーは、
KZっていうメーカーがあって、
読み方もしかしたらKZかもしれない。
KZっていうメーカーがあるんだけど、
ここのイヤホンたちはですね、
本当お試しで行くんやったら、
マジ3000円以下とかで全然大丈夫。
2000円以下とかで全然いいんだけど。
で、優先がいいかな音の良さで行くと。
パソコンにぶっ刺して聞けるタイプとかがいいと思う。
今で言うと。
の、KZのイヤホンたちはですね、
非常に音がいい。
なんかね、イヤホンもね、
いろんな呼び方があったりするのよ。
で、俺が好きなイヤホンが、
ドンシャリ型って言うんだけど、
ドンシャリってダイヤネンだらしいですよね。
ドンシャリ系の音とか言ったりするんですよ。
結構高音と中音域が強いみたいな音のイヤホンの属性を
ドンシャリとか言ったりして。
で、このKZっていうメーカーは
ドンシャリ系の中間イヤホンの代表格みたいなところがあってね。
で、とはいえ、別に低音がめっちゃ弱いかって言われると、
まあそうでもない。
ちゃんとバランス良くどれも鳴らしてくれるイヤホンが多くて。
今聴いてる曲とか、
大体よっぽどすごい低い音しか聞かないんだったら
ちょっと話が変わってくるけど、
おおよそのジャンルには合う。
特に日本のアニソンとか、今流行りのめちゃめちゃ高音。
夜遊びとか聴く人はすごい合う感じのイヤホンたち。
KZなんだけど。
KZのイヤホンとか見てるのがすごい好きなのよ。
で、まあ普通に買っちゃうんだけど。
で、また試したりなんかして。
これイヤホンがさ、ほんと増えるのね。
めっちゃ増えるのよ。
で、聞き切れてないやつとかもあってさ。
でもなかなか楽しいんだよね。
そういうガジェットを見ていくのも。
で、これKZのイヤホンね。
Amazonでも売ってるからマジみんな見てほしいんだけど。
デザインがめっちゃかっこいいの。
なんかメタリックな感じのデザインで。
で、特に有線だとさ、
中に入ってるこの銀とか銅とかのタングステンとか使ってる
針金みたいな線まで見えるからさ。
なんかすごい良いイヤホン使ってる感があって。
かといって別にめっちゃ高いわけでもないっていう。
だからいっぱい買っちゃうんだよねこれがね。
27:03
で、恐ろしいのがこれ。
KZのイヤホンはリケーブルっていうタイプがあってね。
なんのこっちゃって。
ちょっと専門用語が多くて申し訳ないんだけど。
リケーブルっていうのはですね。
ケーブルを付け替えできるっていうことなんですよ。
あの、イヤホンって耳にぶっさす部分あるじゃないですか。
で、そこにはもちろんさ、線が繋がってるわけでしょ。
で、大概のイヤホンはその線ももちろん一緒になってるわけなんだけど。
世の中にはそのイヤホンがプラグみたいになってて
差し替えできるやつがあるんですね。
これが大変なんですよ。
そのイヤホンの耳に今はめる部分が
そもそも良い音なんだけど
この付属で付いてくるケーブルはそうでもねえなって思った時に
ケーブルだけを買いに行くっていうことが発生したりなんかして
そうだったら大変よ。もうほんとどこ見ようかなっていうね。
そういういろんな沼がありまして。
でも結構ね、中華イヤホンね、面白いんですよ。
で、俺今有線の話ばっかしてるけど
ワイヤレスイヤホンでもね、結構おすすめのやつらが多くてね。
5000円ぐらい出せばかなり良い
かなり良いイヤホンが手に入る。
KZとか、あとそうだな、サウンドピーツとか
そうだな、ワイヤレスだったらサウンドピーツが結構おすすめかも。
これちょっと分かんねえわっていう場合は
もしどうかな、いいイヤホンっていう店の店員さんに聞いてみると結構面白いかも。
ってな感じで
Amazonでいっぱい有線のイヤホン見たりだとかね
実店舗に行ってね、ガジェットとイヤホン見るのにはまってしまってるんですよ。
これもっと恐ろしい話をするとね
俺もね、未だに半信半疑なんだけど
イヤホンってさ、あの
経年劣化してね、味が出てくるみたいなやつあるんですよ。
もうびっくりしますね。
なんか古着みたいな話やな、みたいな。
あの、本革のジャケットを買ってさ
最初ガチガチに硬いけど
何十年ってきてくとさ
どんどん革が柔らかくなってさ
ほんで傷とかさ、その
劣化がどんどんかっこよくなってくみたいな
育てるみたいなやつあるじゃないですか。
あれびっくりすんだけど
イヤホンにもあんのよ、あれ。
エイジングって言ってね。
これね、びっくりしてね。そんな
嘘だろ、みたいな。俺オカルトかと思ってたんだけど。
イヤホンを育てるって何?みたいなのあったりすんだけど
俺も何個かいっぱい
俺もめちゃくちゃ詳しいわけではない。
ただ好きなだけだからさ
色々買ってたりするんだけど
エイジングってのがあったりすんのよ。
なかなかイヤホンも面白くってね。
そういうあんまり普段
喋らない趣味をね、ここで
伝えていくっていう。
で、これさっきの
任天堂eショップのゲームを見てるって話と
このイヤホンを
じゃあオンラインで見るみたいな話
これなんか俺
今喋ってて何かに似てんなー
30:01
と思ったんすけど
街の本屋を
見に行く感覚に近いなと俺は思うんですよ。
私は結構本が
好きで何気なく
表紙買いしては読んでたりするんだけれども
やっぱこう
なんかないかなー
で見に行って面白そうじゃん
で買うっていう感覚
なんかこういう趣味は
どんなジャンルでも大事にしていきたいなと思ったっていうね。
おーなんか綺麗にしまったね
話が
はい、そんな感じですね。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
山本優斗でした。
ラジオ氏
30:37

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