ヒプノシスマイクの舞台の話をがっつりするとか、そういうのが一応メインな番組ではあるんだけれども、
雑談の会が好きという方もですね、かなり多いというですね、これはちょっと私としては結構嬉しいというか、
この前先週か、ポッドゲストウィークエンド2026に私も出展させていただいて、本当たくさんの方に来ていただいて本当ありがとうございます。
これイベントの会はですね、全部まとめて来週すべての総括をしようかと思っているので、ちょっとそこでがっつりしゃべろうかなと思うんだけど、
3月から始まったイベントもそうだし、あとスペシャルゲスト会、滝沢亮さんとか中原幸子さんとか、
というかこのスペシャルなラッシュの日々が一応明日のミキサーで一旦終わるんで、そのすべての総括をですね、
今月末に出そうかなと思っているので、ちょっとそこでまとめてしゃべろうかなと思うんですけど、
そのウィークエンドの時にお会いしてくださってですね、お声掛けしてくださった方が、かなりの方がですね、この雑談が好きだよって言ってくださるわけですよ。
本編どうなんとは思うんですけど、コンテンツ語りって難しいのが、
例えば仮面ライダーアギとの映画の話をすごい情熱的にしても、仮面ライダーに興味がない人からしたらまあまあまあっていうくらいで終わってしまうので、
まあそれは仕方ない部分ではあるんだけど、コンテンツ語りの弱点ではあるんだけれども、
でも雑談って言ったらね、わりとどんな方にでも通じるような話をできるんじゃないかな、聞けるんじゃないかなと思っているので、
まあ間口を広げるという意味でも、この雑談の回っていうのは今後続けていきたいなとは思いますね。ありがとうございます。
じゃあちょっとコメントバンバン読んでいこう。
あ、ツンさんですね。ラジオネームツンさん。これはスプタン男のみんな違ってみんないいという、
みんちがという番組を配信しているツンさんですけど、
熱い男だ。ビデオが主流なのは違うよね。わかる。っていうコメントが来ております。
これはですね、私がポッドキャストって結局どうやって売れていくというか、どうやって広がっていけばいいのかななんて話をしていた時にですね、
確かなんか、結局俺は音声で勝負したいんだよなみたいな話をした内容に対してのコメントだと思います。
ポッドキャストっていうのはそのウィークエンドとかイベントラッシュでもすごい感じる、
明日の多分神戸のイベントでも同じく感じることだと思うんだけど、
なんかすごく多様性があるメディアになってきたなと私は感じておりますね。
やっぱYouTubeとかと比べると、YouTubeってそのYouTubeっていう媒体で動画っていうところがあり、
YouTubeっていうプラットフォームがもう固定されているわけなんだけど、
ポッドキャストってよくよく考えると別に必ずしもSpotifyでやらなきゃいけないとか、
絶対Appleポッドキャストじゃなきゃダメってこともないし、
別に音声だけじゃなくてもいいっていうね、別にビデオにして動画つけたっていいっていうのがあったり、
そもそも別に誰に聞かれなくてもいいみたいなポッドキャストもあったりなんかするし、
本当に日記みたいにやってらっしゃる方とか、
マジで自分の趣味だけで喋ってるだけだから、別に誰に聞かれようが別に構わないみたいなのもあるし、
私みたいにガンガン番組広げていきたいっていう方も人もいるし、
様々な思惑というか、いろんな思想だったりやり方だったりが非常に混ざり合っている部分があって、
ものすごい面白いメディアになってきているなと私は感じております。
だから私はやっぱり音声で勝負したいなとは考えているんだけど、
いやいやビデオポッドキャストこそ伸ばすべきでしょって人がいても別にそれはそうだなとも思うし、
なんか程よい距離感で配信者の皆様が己の道を作っている感じが私はすごく好きですね。
ウィークエンドの時に特に感じたかな、なんかいろんなこう店というか、
私も番組でお店出しましたけど、なんかその店の商品だったり企画だったりが本当みんな様々思い思い色々作られていて、
あの好き勝手にやってる感じ、いい感じのこのごちゃ混ぜ感が非常にポッドキャストというメディアを表しているような気がしていて、
なんで結構面白くなってきたなと感じますね。ありがとうございます。
じゃあ次ですね。キュアブリンブリンピッザパーリーさんありがとうございます。
いつも楽しく聞かせていただいております。
滝沢涼さんがゲストと発表されてから配信の日を指折り数えて待っていました。
普段滝沢さんの個人の配信やインタビュー、共演者同士の対談ならよく拝見していますが、
今回のようにポッドキャスターとして活躍されている優斗さんという異なるフィールドの方との対談形式は新鮮な発見がたくさんあり本当に面白かったです。
特に役者としてのお話は滝沢さんが普段どのように作品に向き合っているのか、その深淵を覗けたようでとても興味深かったです。
優斗さんの引き出し方が素晴らしかったからこそ引き出されたお話だったのだろうと感じました。
トークしながらだんだんとお二人が打ち解けていく様子も伝わってきてニヤニヤしてしまいました。
素敵な対談を届けてくださりありがとうございます。後編も楽しみにしていますというコメントでございます。ありがとうございます。
これは先ほどお伝えした4月のスペシャルゲスト、俳優の滝沢涼さんを呼んで喋った時のその回に対するコメントですね。
これね、俺一個反省があって、俺の聞き方がやっぱりちょっと甘いなって今終わってからすごい感じるんですよ。
滝沢涼さんという非常にご多忙で活躍されている方を呼んでですね、もっと切り込んだ質問できたんじゃないかなとも思う自分もいるし、
でも言うてもほぼほぼ初対面。一応打ち合わせは事前にしてたけど、2度目ましてぐらいの方だからそんなずかずか行くのも違うからあのぐらいの距離感で良かったんじゃないかなと思う私もいて、
ゲスト会っていうのは今後もさらに私色々練習していきたいなっていうのはすごく感じましたね。
だから連続で中原さんを呼んで5月にもゲスト会をやってみたりしたわけなんだけど。
ゲストの方と実際に喋る人、今回で言うと私ですね、の関係性とかの違いを楽しむのもゲスト会の面白みなのかなとも思いつつ、
普段私はほとんど一人で喋ってるから言うてももう6年ぐらい一人で喋ってるわけだから、
やっぱり一人喋りに関しては僭越ながらある程度ね、洗練されてきたかなと思うんだけど、やっぱ誰かと喋る時っていうのはやっぱりまだまだ難しいところがあるなってすごい感じましたね。
やっぱどっかでも聞いたな、ポッドキャスト研究室だったかなでも聞いたけど、やっぱジャンルというか競技が違うんですよね、一人喋りとあと2人以上の喋りっていうのは。
野球とサッカーぐらい違うので、私は今までずっと野球をやってたんだけど、ここでゲスト会っていうサッカーを入れるわけだから、全然使う筋肉が違うというか、
でもその違いも結構楽しみたいなと思いつつ、一応うちのラジオ師というかこの山本優斗の配信がですね、この4月5月、2026年の4月5月でおおよそ6周年になってるんですよ。
なんでめっちゃいっぱいイベント出たり、こういうスペシャルなゲスト会やってみたりってこういろいろやってみたわけなんだけど、
ゲスト会っていうのはそういうのに限らずちょこちょこやってった方がいいなっていうのはすごい感じました。
お二人ともすごい優しかったので、滝沢さんも中原さんも。ゲスト会自体はめちゃくちゃ良かったんだけれども、でも俺の切り込み方にもうちょい反省があるなっていうのもありですね。
またいろいろやってみたいなと思いました。ありがとうございます。
さあ次がですね、私が無印のカレーライスでこの3つがうまいよっていうふうに喋った回があるんだけど、その回に対するコメントが来ております。
まず1個目、スミレコザポイズンレディさんありがとうございます。
ありがとうございます。これはアテシカのね、アテクシのシカバネを越えてゆけのスミレコさんですね。
コメント、全部試したくなった。GO!無印良品GO!って書いてある。いいですね。ありがたいです。
もう1つコメント、きゅうもさんですね。ありがとうございます。
お昼に聞いちゃダメなやつと分かりつつランチタイムにハイチョウカレーの大口になってしまうというお便りです。ありがとうございます。
無印のカレーね、私めちゃくちゃ好きでね。
この前も実はね、食べたことないやつ1個試したんですよ。
っていうのが、正式名称を今思い出せないんだけど、無印のカレーの中でもちょっと異質な存在が1個あって、
お家のこだわりカレーみたいな名前のカレーがあるんですよ。
無印のカレーって結構尖ってるというかさ、なんかインドの○○を手本にしましたとか、
あとバターチキンカレーとかサグダールとか、結構あんまり日本の食卓で出てこないなみたいな名前のカレーが多いんだけど、
そんな中、お家のカレーっていう、あえて日本の食卓で出てくるよみたいなカレールーが売ってて、
これを初めてこの前試したんだけれども、これまたうまいんですね。悔しいですね。
いや、めちゃくちゃうまくて、やっぱり特筆すべき点は具がでかいことですよ。
私は実家のね、亡くなったばあちゃんのカレーを思い出しましたね。
ばあちゃんのカレーは人参とかジャガイモとか肉がほんと容赦なくでかくて、
多分でかめに切った上で煮込んでるからあんまり崩れないっていう、
食べ応えがバリバリあったんだけれども、そんな昔のゴロゴロカレーを思い出すかのような優しい味わいのカレーでございまして、
無印のお家、なんだったかな、お家のこだわりカレーだった気がする名前が、ちゃんと調べていけばよかった。
非常におすすめです。肉も入ってるし、人参も入ってるし、ジャガイモも入ってるし、
玉ねぎが溶け込んだルーがですね、非常に白米にまとわりついて、飯が止まりません。
これも最高でございます。ありがとうございます。
さあもう一個ぐらいちょっと、あ、キュウモさんのコメント読もうかな。
えーっと、仮面ライダーアギトの超能力戦争という映画に対するコメントですね。
なかなかに山本さんのオタクっぷりが炸裂してる回でした。
アギトはそんなに詳しくないのですが、見に行こうかなと思わせるところがさすがです。って書いてますね。
ありがとうございます。
いやそう、この、なんだろうな、俺これ結構褒められてんなって思ってて、このコメントに関しては。
っていうのも、やっぱコンテンツ語りって、まあいろんな角度があると思う。
すごい、あのー、丁寧に分析するというか。
で、あと、その時代背景だったりを考察していくって、まあいろんなこの、膨らませ方あると思うんだけど。
私の場合で言うと、やっぱこの、オタク語りというかね。
誰がわかんねんぐらいまでの熱量で喋るのがやっぱりラジオ師らしさであり、
うちらしさなのかな、私らしさなのかなってのはすごい感じているので。
なんで、このアギトの映画の回はですね。
まあ正直最近の回でもかなり傑作じゃないかなと思っております。
なんかちょこちょこできるんだよね、こういう回。
なんか、めっちゃいい回撮れたじゃんって自分で思わず褒めてしまうような回ができるんで。
まあこういうリアクションは非常に嬉しいですね。
ありがとうございます。
じゃあ次はですね。
ちょっとYouTubeの寄せられているコメントも読んでいこうかなと思います。
これプロジェクトヘイルメアリーの映画の感想回のコメントでございますね。
これは秋4さんかな、秋4さん。
私も原作を読んでいて、プロジェクトヘイルメアリーの感想を漁っていて、こちらにたどり着いたのですが、
何から何まで一緒で、映画を見た後のもやもやした気持ちを見事に整理して言語化されていてすっきりしました。
原作のジャンル転換での驚きがないのもそうですが、
何より最後に再開した時に、翻訳機もなしにロッキーの言っていることがわかる描写に超感動したので、
あそこをバッサリカットされたのが残念でした。
しかし映画化としては最高なので、あと何回か見に行きますというコメントでございます。
ありがとうございます。
いやーこれね結構熱いところで、
まずこのプロジェクトヘイルメアリーの感想回なんですけど、
これめっちゃ再生されてるんですよね。
特にアップルポッドキャストと、あとYouTubeですごいたくさんの方に聞いてもらえてて、
なんかね、やっぱ俺このヘイルメアリーの映画なんかは特にそうなんだけど、
やっぱ見た後で感想を漁りたくなる映画って非常にいい映画だなと私は思っていて、
でヘイルメアリーの場合はこれ、
私は今回の感想回は原作小説と映画を見て、
それぞれの面白さが違うなって思ったからそういう角度で喋ったんだけど、
結構それに賛同してくれる方が多かったのがやっぱ嬉しいというかね。
なんかね小説の面白さがですね、
映画はですね、言い方悪いけど再現はできてないんだよ。
できてないんだけど、ただ1映画として見てみるとめちゃくちゃいい映画で、
これがね俺すごく面白いなと思ったんですよ。
だから完全再現ではないんだよね、あの映画は。
なんだけど、映画は映画でまたこう違う世界の見方というかができるのが非常に良くてですね。
で、さらに面白いのがこの小説を書いている原作者、アンディ・ウィアーという方が書いてるんですけど、
小説版はもちろんアンディ・ウィアーが書いてるからね、100%彼監修なわけだけど、
監修っていうか彼が生み出してるわけなんだけど、
これ映画版もですね、実はこのアンディ・ウィアーがかなりちゃんと関わっていて、
つまり原作者お墨付きの映画家なわけですよ。
で、その上で小説の完全再現ではないっていうところが俺結構ミソだなと思っていて、
だからこういう未来もあり得たのかなというか、
こういうアプローチのエンタメもしっかりあったのかなっていう意味で、
可能性を広げる意味で非常にいいメディアミックスだったなと私は感じておりますね。
ありがとうございます。
さあ、YouTubeの方で、これ大昔の回のコメントがちょこちょこ来るんでこれも読んでいきたいんだけど、
私のね、今の番組ラジオ知ってる番組なんですけど、
一個前前進番組でラジオというとっていう番組をやっていた時期があって、
その時に仮面ライダー伝王に出てきてる時の佐藤武さんについて語った回があるんですよ。
で、これがですね、YouTubeでめちゃくちゃ再生されてて、
で、未だにコメントが来るんですね。
そのコメントを読んでみると、
みーちゃんさん、素敵な俳優さんですねというコメント来てます。
ありがとうございます。
これね、アイコンがタケルのアイコンっていうね。
タケルって佐藤タケルね。
佐藤タケルが好きになってくるとタケルって言い出すから。
俺はタケル大好きなんで。
タケルのLINEもね、登録してますから。懐かしいですね。
で、これに関するコメント。
おた4847さん、オンタイムで伝王を見てました。
あの時は涼ちゃん含めて、
涼ちゃんってあの主人公の佐藤タケルが演じる野上涼太郎ですね。
涼ちゃん含めキャラの演じ分けがこんなにできるの?
すごい新人だなと思いながら見ていました。
痩せてるから筋肉医を着させられている姿とかも思い出しますよね。
お便りでございます。
あ、メッセージでございます。
そうこれね、今でこそスーパー国民的大俳優佐藤タケルですけど。
仮面ライダー伝王っていう作品がね、
非常に有名な作品ではあるんですけど。
ここが一応彼の世の中にドーンって出てった作品でございまして。
いやこれね、伝王めちゃめちゃヤバいんだよな。
今見ても超面白いんで是非見てほしいんですけど。
あの、仮面ライダーの一個転換点みたいになった作品だなと私は思っていて。
あんまね、詳しく喋り始めると伝王の回になっちゃうのでやめるんですけど。
すごい決定的に変わったなって思うのが、
おもちゃ売り場とかにしか売ってない仮面ライダーのおもちゃがですね、
アニメイトとかにも普通に置かれるようになってたのが、
やっぱなんかちょっと違うレベルの作品が来たんだなってすごい感じましたし。
で、あとはですね、その伝王が終わったぐらいかな。
確か池原かめいちゃんの羊っていうドラマがあったんだけど懐かしいですね。
ここに、ちょうど水嶋博人佐藤タケルが出ていて。
これはね、仮面ライダーカブトとか仮面ライダー伝王を見ていた
俺からしたらすごいたまらないキャスティングでしたね。
なんてことも思い出しますね。
仮面ライダーカブトといえば今年はカブト20周年ということで、
20周年記念映画がどうやらね、今年の秋ぐらいですか。
公開みたいなんですけど、果たしてそこに我らが水嶋博人は出ているのかと。
この辺にしておきましょう。
仮面ライダーの話はしだすと本当に止まらないです。
ありがとうございます。
さあ、そんな感じでしょうか。
今度はハッシュタグラジオ誌、ちょっと漁っていきたいんですけれども。
まずはこれですかね。
ザボさんが呟いてくださっている
Apple Podcastの新着のトップに、新着のおすすめに
山本優斗のラジオ誌が載っているというこのご報告ですね。
ありがとうございます。
これめちゃくちゃびっくりしたよね。
これ何が起こっているかというと
Apple Podcastっていう、Appleが展開している
Podcastを聞くためのアプリ、プラットフォーム
別にパソコンからでも開けるがあるんだけど
そこの一番トップページに