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2026-01-27 12:34

クリエイターと飲むのは楽しい!【撮って出し回】

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修羅場っているので撮って出しの回です。
三週連続で新年会に参加してきた話だったり、アレってどうなった?話とか。

▼番組説明
「エンタメ探求家」ヤマモトユウトが、演劇・映画・ゲーム・書籍など古今東西のエンタメを勝手な視点で語ります。コンテンツを知っていても知らなくてもワクワクできる「熱いけど耳心地が良い」番組です。毎週火曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ラジ推し
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ヤマモトユウト https://x.com/yutomajiyuto
福井県出身。エンタメ探求家。演劇・映像・ゲーム・特撮・小説などエンタメを偏愛する。親子の物語に弱く、涙もろい。
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サマリー

クリエイター同士の新年会を通じて、ポッドキャスト制作の裏話や創造的な交流が行われています。ヤマモトユウトさんは、仮面ライダーアギトのリバイバルに合わせて、ポッドキャスターやスタイリストとの楽しいひとときを語ります。ポッドキャスターとクリエイターとの交流の楽しさや、新たなアイディアを得る重要性についても話されています。また、メンバーシップのステッカーや収録権利についての進捗も報告されています。

新年会の様子
ヤマモトユウトのラジオーシュ!
どうも皆様こんにちは、エンタメ探究家ヤマモトユウトです。
暑いけど耳心地が良い、で評判のヤマモトユウトのラジオーシュでございます。よろしくお願い致しまーす。
いやーちょっと皆さん、えーめちゃくちゃシュラバっておりましてね、今私ね。
いやー久しぶりにまともに収録する時間とね、編集する時間がちょっと取れなくなっておりましてね。
なんかシワスがまだ続いているようなそんなスケジュール感でございます。
なので今回はちょっとこんな感じの撮って出しみたいな回になるんですけれどもね。
いやー申し訳ない。
本当はですね、まあこれ収録している1月の27日なんですけど、
私の大好きな仮面ライダーシリーズで、仮面ライダー55周年記念作品でかつ仮面ライダーアギト25周年作品として、
アギト超能力戦争というね、新しい新作映画の発表が実はあった日でもあるので、
本当はこのアギトの話をめちゃくちゃしたいんですよ。
仮面ライダーアギトといえば、私が小学3年生の時の仮面ライダーで、私9歳でございます。
なんで本当に子供の時代のヒーローでございまして、
それが令和の世の中になんと爆売れした花嫁純さんを主役に据えて、
アギトが再び復活するということで、この話をとってもしたいんだけれども、
ちょっとそれも別の回にしようと。
ちょっとこういう撮って出しの回でがっつり語るのはもったいないなぁなんて思いつつね。
その話はちょっと別の機会にということで。
じゃあ何を喋ろうかなという感じなんですけれどもね。
最近のね、私の近況報告的なところをちょっとしていこうかなと思うんですけれども、
最近の私はですね、毎週のようにですね、新年会を行っております。
3週連続新年会しておりまして、
一番最初、今年最初の新年会は、
ポッドキャストを作ってるね、
ポッドキャスターの皆様で飲ませていただいて、
そのうちの一人はですね、
先月、ポッドキャストバー雑談というね、
クラフトビートスタジオが併設されているポッドキャストのためのバーっていうのがね、
東中野っていう東京のところにあるんですけど、
そこで私公開収録させていただいて、
その時の公開収録に呼んでいただいた、
アギトの復活
こじらせ平成夜話という番組をやってらっしゃる津田さんとかが、
その新年会にいらっしゃったんですけれども、
あ、そうだ、この公開収録の回はですね、
雑談って多分調べるとSpotifyで出てくるんですけど、
雑談って調べて出てきた番組の、
TAPROOM、タップルームっていうね、
そのコーナーというか、タップルームという企画で私出てますんで、
ちょっとそっち気になる方はぜひこれも調べてほしいんですけれども、
とにかく今週、今月か、今年か、
もうね、今これ夜、真っ盾の中で撮ってんすよ。
下が回ってないですね。
もう俺このまま、もうほぼ無編集で今日行きましょうと思いますから。
こういう回もたまにはあります。
なかなかボロボロでございます。
何の話だっけ、あ、そうそう。
今年初めての新年会はポッドキャスター同士で飲ましていただいて、
その次の週、だから先週、先々週ぐらいかな、
ちょっと時系列が怪しいですけど、
今年2回目の新年会はスタイリストの中原幸子さんと飲ませていただきました。
非常にありがたいですね。
本当に活躍されている方なんでね、中原さんはね、
こうして時間をとって一緒にご飯食べれるだけでも非常にありがたいんですけど、
その時もすごく盛り上がって。
今週、今週でもないか、今喋っているのが火曜日だから、
先週ですね、ごめんなさいね、何週とか先週とかよくわかんないんですけど、
先週、今年3回目の新年会として、
ポッドキャストバーという、これはですね、
放送作家の新谷裕介さんという方と、
あと平田さんというね、ポッドキャスターの方が主催でやっている、
ポッドキャスターと、あとリスナーを集めて飲もうぜっていう、
クリエイターの交流
バーの企画みたいなのをね、定期的にやっていらっしゃって。
前回、私9月ぐらいかなに行ったんですけど、
今年もね、一発目でやるということで、そちらにも参加してきてですね、
こちらも非常に盛り上がった。
すっごく楽しくてですね、このポッドキャスター、やっぱそのバーもね、
ポッドキャスターの方がすごく多いんですよ。
リスナーの方もいらっしゃったり、
あとは、やっていらっしゃる新谷さんが、
ガチガチにラジオで鳴らしていらっしゃる、
本当のラジオの放送作家さんでもあるので、
ラジオの関係者とかもね、その中に混ざっていたりなんかして、
今のラジオの最前線で皆さん、クリエイティブされている方々もいらっしゃったので、
そんな方々と飲みながらお話できたのは、
すごくありがたいというか、糧になったというかね、
非常にいいなと思っておりまして。
で、この3回新年会を終えたわけなんだけれども、
これ共通しているのが、
クリエイターの皆様と飲んでいるという感じになっているわけですよ。
これは、何でしょうね、やっぱクリエイターの方って皆さん、
何か内から溢れ出るものがあるから、
アウトプットで物事を作って世の中に出しているっていうところがあると私は思っていて、
なので何が言いたいかというと、
やっぱ皆さん結構熱い話ができるっていうのがね、
私的にはすごく嬉しいですし、
なんか純粋に私で言うなら、
もうちょっとポッドキャストで有名になりたいとかね、
皆さんいろいろやりたいことあるわけですよ。
もっと雑談うまくなりたいとかね、
なんかこういうところで名を馳せたいみたいな、
場所を選ばずに言ってしまうとちょっと恥ずかしくも聞こえてしまうような、
こういう真っ直ぐな思いがですね、
そういうクリエイター同士の飲み会だと結構バンバン言えるのが、
すごくいい環境なんじゃないかなと私も思っていて、
一つね、ポッドキャストの場でね、
俺難しいなって思っていることが一個あってね、
っていうのもですね、
うちのこの山本優斗のラジオ誌を含めて、
私はポッドキャストの配信がこの2026年で6年やっている状態になるわけですよ。
まあ駆け出しの一周、
1年目、2年目とかっていう数え方をすると、
もう7年目に入っているらしくて、
ポッドキャストやってる人で、
6年、7年って自分で言うのもあれだけど、
結構長老なんだよね。
だからその、ものすごい先輩が出てきて、
ポジショントークしてるみたいになるっていうのが、
最近のちょっと悩みというか、
やっぱ多いのが、
去年忘年会、
俺忘年会もポッドキャスターの人らと飲んでたんだけど、
忘年会もね、3年目ぐらいの方が多くて、
ちょっと私だけだいぶ長いというか、
やっぱポッドキャストで今も結構私、
特に仕事とかでなかなかボロボロになっている状態で
更新収録してるわけなんだけど、
やっぱいろんな環境があって、
辞めざるを得ないというか、
手放さなきゃいけない、
知らんうちに終わってたみたいな番組が多々あって、
だから続けることがめちゃくちゃ難しいからさ、
ポッドキャストって。
だから私のように6年もやってるって、
なかなかいないわけなんだけど、
ポッドキャスターとの交流
ほんとそぎ落とされてそぎ落とされて、
尖った声だけ残ってるみたいな状態になるわけよ。
で、とはいえさ、私としてはこう、
やっぱ未知のポッドキャスターというか、
未知のクリエイターにいっぱい会ってお話したいわけですよ。
なさにそういう飲み会とかだったらさ、
特にポッドキャスター相手だったら、
俺知らない人がいっぱいいるとこほど今年は行くようにしてて、
そこで交流が広がったりさ、
なんか新しい面白い話が聞けたらいいなと思って、
積極的に行ってるんだけど、
どう頑張っても収録歴というか配信歴の話になると、
ちょっと私が先輩っぽくなってしまうのが何とも動きづらいなというね、
ちょっとした悩みがありましてね。
なんかこう自慢のようにもなってしまうしみたいな、
けどそんなつもりはなくてみたいな。
だけど経験値がやっぱりどうしてもあるからさ、
やっぱ話とかになってくると結構突っ込んだ話になっちゃう。
で、私は結構ポッドキャストで飯食いたいと思ってるから、
マネタイズの話とかになってくるんだけど、
でもそこまでの話ではないというか、
あくまで趣味だよという方もいらっしゃるし、
この辺の塩梅がちょっと難しいななんて思っている昨今でございますよ。
メンバーシップの進捗
そんな感じですかね、最近の話で言うと。
あとはそうだ、最後にですね、
この回をせっかくやったんで、
リスナーが結局あれってどうなったんだよってなっている、
最近のラジオ誌のそういう意味での進捗もちょっと報告しておきたいんだけど、
まず1個目、メンバーシップのステッカーですね。
これ、メンバーシップ今チームラジオ誌っていうのをやってて、
ご支援と応援をたくさんいただいていてめちゃめちゃありがたくてですね。
で、私そのメンバーシップ開設する時に、
有料会員の方にはメンバーシップ限定のステッカーをお送りするっていう話をしてるんですよ。
で、そのステッカーどうなったのって話なんですけど、
これはですね、ステッカー自体は完成して、
今手元に来ました。やっと。来た。
なので、これからその有料登録されている方のご自宅にですね、
順次発送していこうという段階でございます。
で、とはいえ、ステッカーのデザイン見たいよねっていう話ですよ。
どんなステッカーが来るのかはやっぱみんなも見たいじゃないですか。
で、もしかしたらそのステッカーを見てかっこいいなかわいいなと思って、
また入会してくれる方もいるかもしれないんで、
そのステッカーの紹介動画っていうのもですね、今作りました。
で、これはもう本当に今週中にアップします。
なので、今週にはメンバーシップステッカーの動きはあるんじゃないかなと思っております。
で、もう一個、JWAVEのスタジオ収録の権利の話ですね。
これは何の話かっていうと、去年の11月にですね、
ポッドキャストのアートワーク、まあこのサムネイルみたいな、
を展示するイベント、ジャケ劇2025っていうのがあったんだけど、
そこでうちの番組がですね、その全番組のアートワークの中で投票を皆さんにしていただいて、
1位になったんですね、うちの番組が。グランプリ取ったんですよ。
で、その優勝得点がJWAVEのスタジオで2時間、自由に収録ができるっていう権利だったんですよ。
で、それどうなったのって話なんですけど、私はまだ収録しておりません!
っていうのも、めちゃくちゃゲストのブッキングに苦戦しているからです。
いや、ちょっとね、これもね、よくっていうとあれなんだけれども、
いいゲスト呼びたいんですよ。強めのゲストを頑張って積もろうというか、
お願いしようと思って今動いてるんですけれども、まあやっぱり難しい。
っていうか、12月、4月から1月って本当にいろんな意味で、
まあメールが届きづらい時期でもあるので、
まあこれはもうちょっと私、今交渉して頑張っているところでございます。
なんで、2時間の権利がなくなったわけではなく、
まだちょっとゲストと企画を練っているという状態でございます。
で、これは余談なんですけど、実際にゲストを呼ぶと、
2時間収録やるよっていう日程が決まったらですね、主催の富永さんという方。
ジャケ劇を主催して富永さんに連絡しなきゃいけないんですけど、
多分富永さんももうこの話忘れてると思います。
一刻も早くメッセージを送らなきゃいけない。
そのために今ゲストのブッキングを鋭意頑張っているというそんなところでございます。
まあこんな感じかな。
今日はちょっとこういう雑談のような回になってしまいましたけれども、
来週以降ね、また楽しく喋っていけたらなと思いますので、
皆様またよろしくお願いいたします。
山本優斗でした。
ラジオッシュ!
12:34

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